HAPPY DAYS

HAPPY TIME 
HAPPY LIFE

空と海の対話

2010-10-13 12:00:00 | Weblog

 

 

空と海の境目に

 

人間たちは

  

いつも憧れを抱く

 

 

 

どうしてもどうしても魅せられてしまうものがある。

空、そして海。

人は自分で創れないものに手をのばす。
 

(写真:2010年 宮崎)

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

世界のふたり

2010-09-09 12:00:00 | Weblog

 

 

 

この瞬間を

 

ふたりで居る奇跡

 

触れ合う肌のぬくもりは

 

間違いなく確かなもの

 

 

 

たまたま糸島の海岸で出会った風景。

海に沈む太陽、そしてそこにいるふたりの姿が調和し、

とても美しかった。

 

(写真:2009年 糸島)

 

コメント (1) |  トラックバック (0) | 

天使の空

2010-09-07 21:10:34 | Weblog

 

  

天使が舞い降りてくる

 

助けにくるのか

 

迎えにくるのか

 

そのような時代になったのか

 

 

 

こんな写真が撮れるとは。

いったいどんなメッセージを送っているのだろう。

 

(写真:2010年 佐賀)

コメント (1) |  トラックバック (0) | 

空と大地の会話

2008-02-28 20:41:26 | Weblog

 

 

空と大地が交信するとき

 

その間(はざま)で光が行き来する

 

そして

 

空と大地の両方が煌めいたとき

 

すべてが美しい調和となる

 

 

 

どうしてこんなに美しい世界を見せてくれるのか。

それを創れない人間にあえて見せているのか。

手に届かないという諦めを促すかのように。

 

(写真:2008年 佐賀)

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

夜明けと夕日

2008-02-18 20:38:16 | Weblog

 

 

 

太陽は赤々と雲を照らし

 

薄紫色の景色を表情豊かに作っていく

 

夜明けと夕日は似ている

 

陽の落ちていく様子の物悲しさを除けば

 

 

始まりと終わり。終わりと始まり。

どちらも同じで非なるもの。

私も毎日新しい気持ちになろう。

 

(写真:2008年 佐賀)

 

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

天使の目

2008-02-07 20:19:25 | Weblog

 

 

 

 

天使の目線で

 

ものごとを見れたら

 

きっと世界は格段に美しくなる

 

 

 

分かっていてもなかなかできないのが人間。

いつもあたたかく見守られている立場ですもの。

きっと「なにをやってるのかしら?」と思われているんでしょうね。

 

(写真:2008年 佐賀)

コメント (2) |  トラックバック (0) | 

天の守り

2008-02-05 20:16:43 | Weblog

 

 

 

 

本当に守られているのか

 

不安になったら

 

問いかけてみるがいい

 

かならず応えがくるはず

 

 

 

本当に不思議なくらい、明確な答えが返ってきますね。

どんな形で返ってくるのかは、お楽しみ。

小さなアクションも見逃さずに。

 

(写真:2008年 佐賀)

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

地球の上で考えた

2008-02-01 20:38:51 | Weblog

 

 

 

今、走ってるこの道路も

 

今、見上げてる青い空も

 

今、こんなことを考えてるわたしも

 

そこに在るほんの一部

 

 

 

『地球』って言葉にすると、そのまわりの宇宙が広すぎてその大きさが小さく感じる。

でも、確かに今生活しているこの地面こそが、地球なんですよ。

地球を大切にしなきゃ。だって自分んちだもん。

 

(写真:2008年 佐賀)

 

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

覚醒

2008-01-31 20:44:13 | Weblog

 

 

すべてがひとつになる

 

ひとつの真実を求める

 

天と地

 

聖なる世界のはじまり

 

 

 

すべてが静かに穏やかに。そして、しなやかに猛々しく。

ひとつの理想に帰依していく。

 

(写真:2008年 佐賀)

 

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

地上の美

2008-01-30 20:18:47 | Weblog

 

 

世界の美しいもの

 

その壮大さ考えたら

 

自分の考えてることなんて

 

あまりにも小さい

 

 

 

いろんなことを小さい頭で考えたって、所詮は小さい。

地球規模で考えたことは、かなり大きい。

 

(写真:2008年 佐賀)

 

コメント (0) |  トラックバック (0) |