
全道フットサル選手権2012(U-12)北海道大会結果
2月18日(土)19日(日)帯広総合体育館・サンドーム音更
予選3チームリーグ
対[七飯フェアネス]0−1負
対[祝梅]1−1分
初戦はほぼ相手陣内でのプレーが続き、ポゼッション率でも澄川が圧倒する中で、後半の間接FKで失点。
相手チームはDFに人数をかけ、澄川の攻撃を防ぎきった予想外の展開での黒星スタート、全てはこの初戦を落としたのが痛かった。
二試合目は前半決定機を逃す場面もありまたまたイヤな予感がする中で失点、後半すぐにktm→Krmと相手DFを崩し同点とするも引き分けで終わり予選3位、決勝トーナメント進出ならず。
フェニックストーナメントへ、結果は画像の通りです。
緊張感はありながらも、子供達は全日本の苫小牧よりは澄川らしさを出せていたのかと思います。
ただいつもと違うのはインフルエンザで練習を離れていたStの動きにキレが無く、肝心なところでのミスが目立ったかな。
恐らく本人はそんな自分に自分で腹が立っていたのかもしれません。
最後の公式戦、子供達は体調がベストの状態では無かった子もおりましたが、一生懸命頑張っておりました。
インフルエンザで参加できなった子もいた中で、そんな仲間達の為にも決勝リーグへ進出しようと必死だった事は事実です。
結果、ギリギリの場面で上手くできなかった事が重なってしまい、子供達も思い通りの結果を出せずにおりましたが、みんな最後まで良く頑張ってくれました。
監督やYuコーチの子供達へのサポートはまさに職人芸さすがです。
今まで沢山の感動を与えてくれてありがとうございます。
今シーズンの公式戦もこれで終了となり、6年生は今週末の東海カップを残すのみとなりました。暇になりそう♪
今日まで沢山の方々にこちらのBLGをご覧になって頂いた様であります。ありがとうございました。
澄川JFC父母会では、新シーズンより少年団HPの復活と共に試合情報のアップロードを考えてくれている様です。
今後、澄川JFC公式戦試合情報等はこちらで行うのかと思われます(未確認ですが)
"澄川JFCサッカースポーツ少年団"父母会OBとして、少年団の子供達の今後の活躍を期待すると共に、今後のBLG活動は父母会へバトンタッチと致しますので引き続き「澄川JFCHP」をよろしくお願い致します♪
2月18日(土)19日(日)帯広総合体育館・サンドーム音更
予選3チームリーグ
対[七飯フェアネス]0−1負
対[祝梅]1−1分
初戦はほぼ相手陣内でのプレーが続き、ポゼッション率でも澄川が圧倒する中で、後半の間接FKで失点。
相手チームはDFに人数をかけ、澄川の攻撃を防ぎきった予想外の展開での黒星スタート、全てはこの初戦を落としたのが痛かった。
二試合目は前半決定機を逃す場面もありまたまたイヤな予感がする中で失点、後半すぐにktm→Krmと相手DFを崩し同点とするも引き分けで終わり予選3位、決勝トーナメント進出ならず。
フェニックストーナメントへ、結果は画像の通りです。
緊張感はありながらも、子供達は全日本の苫小牧よりは澄川らしさを出せていたのかと思います。
ただいつもと違うのはインフルエンザで練習を離れていたStの動きにキレが無く、肝心なところでのミスが目立ったかな。
恐らく本人はそんな自分に自分で腹が立っていたのかもしれません。
最後の公式戦、子供達は体調がベストの状態では無かった子もおりましたが、一生懸命頑張っておりました。
インフルエンザで参加できなった子もいた中で、そんな仲間達の為にも決勝リーグへ進出しようと必死だった事は事実です。
結果、ギリギリの場面で上手くできなかった事が重なってしまい、子供達も思い通りの結果を出せずにおりましたが、みんな最後まで良く頑張ってくれました。
監督やYuコーチの子供達へのサポートはまさに職人芸さすがです。
今まで沢山の感動を与えてくれてありがとうございます。
今シーズンの公式戦もこれで終了となり、6年生は今週末の東海カップを残すのみとなりました。暇になりそう♪
今日まで沢山の方々にこちらのBLGをご覧になって頂いた様であります。ありがとうございました。
澄川JFC父母会では、新シーズンより少年団HPの復活と共に試合情報のアップロードを考えてくれている様です。
今後、澄川JFC公式戦試合情報等はこちらで行うのかと思われます(未確認ですが)
"澄川JFCサッカースポーツ少年団"父母会OBとして、少年団の子供達の今後の活躍を期待すると共に、今後のBLG活動は父母会へバトンタッチと致しますので引き続き「澄川JFCHP」をよろしくお願い致します♪












みんな頑張りました
中学に行ってもサッカー続けるみたいなので
きっとまたどこかで澄川の子達とも対戦できる
事でしょう
親として応援するだけです
この全道大会は子供達にとって一生の思い出。
全道大会へ進出するまで道のり、また全道大会での経験が選手全員の心に自信を植え付けたのではないかと感じます。
中学になっても学校は違うのかもしれませんが、またどこかでサッカーを心から愛する仲間として出会う日が来るのかもしれません。
お子様へのサポート、引き続き頑張って下さい。