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ヒポドウローム広場 パリ市にもオベリスク見たよ。

2017-04-19 | 海外旅行


朝の4時にNHKラジオで、聞いたんです。「明日への言葉」って、番組です。
聞いていて、感動したものですから、記録しておきます。
中村久子さんの生涯のお話でした。
ちょっと説明です。

1937年(昭和12年)に来日したヘレン・ケラー女史に贈る人形と共に
中村 久子(なかむら ひさこ、1897年11月25日 - 1968年3月19日)は、明治~昭和期の興行芸人、作家。両手・両足の切断というハンデにも拘らず自立した生活を送った女性として知られる。

口だけで、和服をぬうことを練習してできるようになったんです。だけど、唾がべたべたで売れませんと言われたので、何年も練習して、ついにきれいに縫えるようになったんです。
苦労は、大変な状況が続いていきました。

*********


さて、今日のスケッチです。



イスタンブール ヒポドウローム





●ヒポドウローム広場。ブルーモスクの西側。テオドシウスのオベリスクが立てられてある。この オベリスクは、紀元前16世紀のもの。エジプト製。最初は、60mであったが、ここには20mのものがたっている。 ●




イスタンブール  遊覧船の乗り場





●イスタンブールの観光地らしいな~。って感じ。異国情緒のあまりない部類の ところです。やはり旧市街が、また市場の方が、らしいって感じ。絵にするにはちょっと むつかしいが、----。それにしても、どっち向いても、鉛筆のようなイスラム寺院の塔が 見える。この街には、いったいいくつくらい、あるのでしょうかね。 ●

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