ふっ と想うこと

山・雪・風・人、徒然なるままに--

やっぱりほっとする日本

2017-07-22 15:25:27 | 身の回り

タイではお昼を屋台で

名古屋よりは湿度はない、とはいえ蒸し蒸しするバンコクで、香辛料の効いた屋台のタイ料理、あいます。
夜は、夕食(タイスキ)。

深夜0:05発の便、なんと、2時間遅れ。
大きな飛行場内のお店をゆっくりと。
2:00、日本時間では4:00にバンコク発

バンコクの空から夜景





翌日、というかその日の朝、日本時間7:00前に、スチワーデスに叩き起こされて朝食

3時間、うとうとしていて朝食、結構厳しい!

外を見ると雲が綺麗





ようやく日本へ。下を見ると鹿児島

そして四国

名古屋に近づくと、北へ向かい長良川、揖斐川

そして名古屋港

最近、ヒアリの見つかったコンテナヤード
セントレアから名古屋駅前の事務所に寄ってから、大阪出張



伊吹山


夏の目に刺さるような濃い緑色、いかにも日本の夏!
土曜日は朝早く、知多半島へいつもの魚市場へ


今年は海水温が原因なのか海流の変化が原因なのか、魚が獲れない、獲れても小ぶり、とのこと。

地元産の鰆(サワラ)をさばいてもらいました

戻る途中、昨日使った中部国際空港(セントレア) タイは日本に比べて圧倒的に若者が多く国全体に活気があり、停滞している日本との違い、実感できました。


でも、それにしても、生魚が食べられる日本って、いいなぁ!

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« タイ、弾丸出張 | トップ | 今でも通用する社会派映画 "... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

身の回り」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL