慶喜

心意気
「明日迄の命の気持ちで、人生を!」
「不老不死の気持ちで、知識の習得を!」

達人達(大友氏・稲葉氏)

2017年03月21日 | 学び
音楽家他(大友良英氏)、医師(稲葉俊郎氏)震災から6年

大友良英氏、ノイズ・ミュージックから『あまちゃん』のテーマ音楽まで、幅広い音楽活動
稲葉俊郎氏、循環器内科に勤務し、西洋医学や東洋医学など新たな医療の形を探る医師
知識・意欲の向上目指し、番組を参考・引用して自分のノートとしてブログを記載
記述に誤り不明点あると思います、詳細、出典記事・番組・画像等で確認ください
出典、NHKEテレインタビュー番組「SWICH」、WIKIPEDIA
 ☆番組の画面引用(集中して番組視るので内容良く理解できます)










達人達(SWICH番組画面引用)

「音楽」と「医療」の異なるジャンルの2人
深く共鳴し合う2人を結びつけたのが「福島」です
被災後の福島に対する、お2人の今なお強い気持ちが番組を通して伝わってきました
2人にはどんな状況でも前に進もうというポジティブさを強く感じました

大友さん
小学生から高校生まで福島で過ごしました
東日本大震災の年の夏から故郷で音楽を中心としたフェスティバルを立ち上げる
大友さん「こんな時に祭やっていいのか?祭が必要だって思って」という
大友さん「何かの楽器を1音弾ける人が10人いれば音楽を作れる」という
被災地・福島を元気にしたいと活動を続けています

稲葉さん
震災直後から何度か福島に入り、医療ボランティアを行ってきました
稲葉さん「医療スタッフが皆うなだれていて、現代医療を本当に見直しさせられた」という
稲葉さん「ただ人の話を聞くとか何か手伝うことでも大事な医療行為になりうる」という



ジャンル:
東日本大震災
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