老人の寝言

頭の体操

大統領

2017-05-11 08:44:52 | 日記・エッセイ・コラム
韓国の大統領が決まった、反日を声高らかに言っていた人だ、ここで日本もしっかり対応しないと、百年に禍根を残す、特に慰安婦問題は解決済みになっている筈、お金も大枚払ってある。

TPP交渉はUS抜きでも出来るし、USは邪魔をしないと言っているが、USは1対1で話をするときっぱりと言っている、かなりの覚悟がいる話だ。 米国商務長官談、

昨日の株式市場が今年最高の19,900円,09銭となった。 あと100円で2万円となる、どう見たらいいのか?、US株はその割に上がらない、逆に下がっている、

薬の処方間違いで死にそうになった患者(老女)が居た、68才の老女がリウマチの治療で長い間その薬を呑んでいた、が自宅で一人暮らしのさなか倒れた、そこで総合病院へ運ばれ治療を受けた、

その際血糖値が600まで上がっていた、明らかに薬の処方間違いである、意識が戻った時危なかったと医師から言われ、初めてその事実を患者は知った。 

まえの病院の診断間違いが、この時初めて分かったのだ、此の儘だと危険状態になり死も免れない、 こう言った医師の診断間違いは どうすれば患者は救われるのか、転院したから分かったものの、こういった事故はどう処理したらいいのか。 患者の立場は弱い。

兎角医師の立場は強い、患者はそこまでの医療知識は持っていない、この場合も転院したから分かったものの、その儘だったら、分からなく闇の中で終ってしまう、まして年喰ったお一人暮らしの祖母さんだ、

医師もも少し勉強が欲しい、漫然とカルテをみているだけで、治療の経過など何ら気を配っていない、これはどうも個人差がある問題だが、病院長がも少しの気配りが欲しい所だ。 医師の漫然とした治療が死を招く事を承知して欲しい。 こういいた事はしばしば起こりがちだ。

医師のマンネリが怖い、特に相手が年寄りだったりすると、その病状をあまり深刻に考えないことが多い。 この時も漫然と投薬を続けている、病状の変化に何ら気を付けていない、1週間もすれば効果があるか、無いかは分かる筈

言っては悪いがお金の多寡は気になるが、患者の病態は気にしない、最近気になる事だ。


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