老人の寝言

頭の体操

Swimming

2017-07-27 10:25:05 | 日記・エッセイ・コラム
昨日swimに行って来た、250m泳ぎ250m歩いた、流石90才の爺さんは泳いでいない、体調を崩しここ二月ぐらいはpoolは遠慮していた、 少しづつ調子が戻って来たので 又始めたのだ。

相変らず女性が多いが続かない、教室のときは10人位は居ても続ける人は、半分に減ってしまう、来年・再来年となると一人か二人になってしまう。

尤も男でも90才は少ない、私は一番手軽なsportだと思っている、安い入場料を払えば 誰でも使える、五体を隈なく使う、いい運動だ、自分に一番合った運動量に決めればいい、

余計にやらないことだ、年相応にやることだ、遣り過ぎは良くない、またしてもOlympicが迫ってくる、水泳も日本選手が活躍する所だ。 戦後古橋選手が活躍した、敗戦の重荷を背負い頑張ってくれた。

その労をねぎらい、今出生地に彼の名をつけたpoolがある、名誉な事である。 もっとどうして利用しないのか、水着1枚あればいい、安くて健全なsportだ、選手にならなくとも、日常の健康維持には 持って来いの運動ではないか。

特に老人の体調維持には 持って来いのスポーツだと思っている、真冬でも今は出来る、今は温暖化にしてある、ので冬でも寒くはない、大いに老人はこの施設を使うべきだ。
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