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ヘリの事故

2017-03-08 11:08:40 | 日記・エッセイ・コラム
先日長野県消防防災ヘリが墜落した、業務上過失致死容疑で調べに入ったとあった。 肝心の防災ヘリが墜落では話にならない、大事な人材が亡くなってしまった。

業務上過失致死容疑とは誰を捉えているのか、大事な要員を全員死なせてしまった、大変もない損害だ、空を舞う航空機は落ちる可能性はある、よく調査して今後事故を起こさないよう、原因を糾明して欲しい。

北朝鮮がまたもやミサイルを発射、要らぬきずかいをさせる、もうちょっと射程が延びれば我が国に届く、日本に居る米軍を狙ったようだが、早速安倍さんはUS大統領と電話会談、断固としてと言っているが、何処までが断固なのか。

技術が発達し益々命中率も格段に上がっているようだ、一度にもっと沢山のミサイルが発射されたら 確実に落とせるのか、気違いに刃物だ 本当にやりかねない、断固とした抗議だけで彼等が引っ込むのか、

実際落としてみる、何ぼやっても駄目だ と彼等が思うまでやったらどうだろう、断固としてといっても実力行使はまだ一度もない、ここらで一度ぎゃふんとやったらどうだろう、そうでもしないと益々のぼせ上る。

高いリスクを伴なうが何時までも これでは埒があかない、Americaともよく相談して実力行使に出たらどうだろう。 攻撃するのではなく 飽く迄無駄を分からせる為だ、今の儘では益々逆上せあがるだけだ。充分な準備をして一発やってみるのも いいのではないか、

高齢ドライバーの認知症機能診断が近い内にやるだろう、よくよく準備をして慎重に掛って下さい、本人も納得済みの方法を考えられたら、但しこの為尋常な生活を奪ってはいけない、田舎では生活する事 病院に行くことは死活にかかわるのだ。
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