老人の寝言

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ミサイル

2017-05-14 11:00:22 | 日記・エッセイ・コラム
北朝鮮がまたまたミサイルを発射した、800kmも飛行して日本海に落下した、何処にも被害はなかった。

韓国大統領には就任早々のtestである、どう解釈したか声明を聞きたい、安倍さんは「断じて容認できない」と言った、何時もの決まり文句だ、断じて容認できないと言う事は、具体的にどうすることか。

またこれに対し、野党はどうするのか、各党にはそれぞれの言い分があろうが聞かせて欲しい、今迄もミサイル発射に野党からの言い分が聞かれていない、野党なら こうする という声明を発して欲しい、

与党・政府を貶すだけでなく、我が党はこうするんだと言う、方向を示して欲しいもんだ。 相成るべくは具体的に分かり易く言って下さい、

もし万が一我が国土に落下した場合、どうするのか政府を始め 与党・野党は国を 国民をどう導いていくのか、忌憚のない所で教えて欲しい。 国民もどう対処していくのか、予め覚悟が必要ではないか。

我が国を狙い撃ちができるところまで、技術は進んでいる、やろうと思えば即出来る、核を搭載して発射をすれば、どれ程の被害が出るか、想像に難くない、広島・長崎の倍はあるだろう、国民はこれを考えているのか。

怖ろしい結果だろう、アメリカまで届く性能を持っている、我が国ならばいと易い事ではないか、我々も真剣に考え覚悟が必要である。
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