チャンス・ボール

類するもののない、タイル イラストの世界にようこそ。

制限付き個性 ------- (7/13)

2017-07-13 17:38:24 | 誰も知らない探査の旅。


制限付き個性 ------- (7/13)

若者の時に物事に踏み出していくのです。ここから気が遠くなるような長丁場を走るのです。物事はマラソンに似ておりますが、マラソンも最初の人の方が、楽な顔をして走っているのです。人は皆自分だけと言う、アイコンを持っているのですが、しかし其れが何処にあるかが判らないために、迷い道をうろうろするのです。求める心が強ければ、意外と簡単に見つけ出してしまう、憎らしい人が必ずいるのです。

自分の物事は器用に抜けていくものではなく、不器用に乗り越えていくものです。はたから見ると器用に見えるだけのことで、本人は四苦八苦して乗り越えているのです。自分で探しだしたものには、これはプラチナボーイではないかと、大きな勘違いいたしますから、安心感や特別感があるのです。物事は理屈でなく、肌で感じたものができるのですから、大きく脱線しても、自分を活性化させることができます。

物事は考えようによっては、残り時間が勝敗を分けるかもしれません。残り時間の多い方が、有利に展開すると思います。受けた教育に劣等感を持っている人は、専門的な学校を出ていなくても、なんら不自由のない物事を探し出して、致すしか道はないのです。なんでも変化する事がオリジナルなのですから、変化は自分も人も、納得させることができるのです。どんな物事を致しましても、変化こそ命なのです。

素材にも雰囲気がありますから、人はその好きな雰囲気に誘われて、物事に深入りしてしまうのです。物事も致してみれば、自分の中の社会革命は遠いものと思っていたが、意外な事に気づけば、呆れるほど近く、直ぐ眼の前にあるのです。しかしふてぶてしいおばさんや、ずうずうしいおじさんになった段階からは、意外な発想はもう逃げていないのです。素直な心が残っている、青年期に発想の扉が開くのです。

物事は一行目が書けなかったら、一行目を見て二行目を書けばよいのです。二行目を書くのが嫌いならば、一行目を探し出して書くのです。この辺は特にこだわる必要はないと思います。意識して行う事は、本当の自分の神髄ではないのです。意識なくできる事こそ、本当の自分の神髄なのです。物事は自分の祈りの部分ですから、自分の気持ちを清め高めることができるものです。更に人生にも、自信が持てます。




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アイデアは常識の中にあります。
発想は非常識の中にあります。

固いタイルの操作はこちらに記してあります。

http://www4.plala.or.jp/tairuzin/

ホームページは10年以上更新しておりませんから、
研究用とした新ページを作りましたが、
それを削除したいのですが、
更新や削除の仕方を忘れ、現在動きがとれません。

過去のページをご覧ください。
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