チャンス・ボール

類するもののない、タイル イラストの世界にようこそ。

制限付き個性--------- (5/20)

2017-05-20 16:26:58 | 誰も知らない探査の旅。


制限付き個性--------- (5/20)

自分の異質は人の異質ではない事を知って、物事を探すのです。物事で自分のパホォーマンスを、自分の眼で見たいなどと、大きな勘違いを致しませんと、この苦難の道には進めないのです。自分の中に隠されていた物事は、奥の深さが面白く楽しいものですから、コミュニケーションを結ぶ黄金の橋が、簡単に懸けられてしまいます。この橋の上を歩くことは難しい事ではありません。どなたにも簡単に歩けます。

物事で素材を信用して行うことは、一種の心理的契約なのです。創作という契約は、自分の猛毒部分ですから、上手くコントロールしないと自分の命までも失う危険性があり、毒も使いようによっては薬に換わるのですから、創作という毒も適当に効かせますと、人生の恍惚感を得られるのです。人は何かに支えられないと、元気が出ないのです。支え棒が大きければ大きいほど、大きな底力が、出るものなのです。

誰も致していない事を致せば、前哨戦は必ず勝ちます。社会ではルールを破る人が、一定の割合でおりますから、それならば自分で破って行くべきなのです。創作は自分の報告書であるし、ドキュメントなのですから、頭の中で考えている事ではなく、今現実にできる事を致せばよいのです。土台がない事は形無しか出来のが当然で、それならば、土台の要らないものを選択するのです。皆一線に並んでいるのです。

器だけではダメ中身を持たなければと思い、自分の感受性を自分で感じ現す行為を致しているのですが、負けることは自分で自分を認められず、この選択は苦しい事なのです。先方が探し当てた俺なのだからと、この俺も捜し求めた素材なのだからと思い、これも運命だと思いながら、最大限の努力を致しているのです。物事はその人のゆとり教育の、現われかもしれませんが、肝心なゆとりが、なぜかないのです。

自分の思考に意識して革命を起こすものは、既存の事柄になっております。類例ない物事は、意識なく革命が起こってしまうのです。そこに新しい事柄が、生まれて出て来てしまいます。会社へ行って自分以外の人物に、変身することは気質に合わない人は、創作の道が適していると思います。コチラは素直な自分の表現ですから、何の努力も必要なく、自分でできる範囲内の事柄が出来ます。超えるとできません。




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人はキーワードの違いから、
探す行為で相手と競合する事はありません。

アイデアは常識の中にあります。
発想は非常識の中にあります。

固いタイルの操作はこちらに記してあります。

http://www4.plala.or.jp/tairuzin/

ホームページは10年以上更新しておりませんから、
研究用とした新ページを作りましたが、
それを削除したいのですが、
更新や削除の仕方を忘れ、現在動きがとれません。

過去のページをご覧ください。

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芸術
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