チャンス・ボール

類するもののない、タイル イラストの世界にようこそ。

制限付き個性 ------ (10/19)

2016-10-19 09:01:12 | 誰も知らない探査の旅。



制限付き個性 ------ (10/19)

自分だけが信じて何かに、没頭しております姿は宗教に似ております。宗教に没頭しております方を、こちら側から見ますと、よくもマア~に見えますから、私の姿もあちら側から見ますと、馬鹿じゃなかろかに見えていると思います。宗教に入っていない方から見れば、拝んだだけでなんで願い事が、叶うかと思いますから、私のアートも皆様方から見まして、こんな物は何の役にも立たずと、見えても当然です。

趣味ばかりでなく人は生き続けているときに、色々なことで失敗を致します。失敗したときは何とも言いようのない、情けない思いを致します。失敗した当事者は苦しんでいるのですが、周りにいる人は慰めてくれるどころか、この時とばかりに苦しんでいる当人に、馬乗りになり言葉の虐待を浴びせます。どなたも持ち合わせている凄い快感です。言葉で虐待をしております、当事者は、精神衛生上、超快適です。

現在日本の大多数の方の生活状況は、私の子供の頃と比較致しますと、今の青少年は何かしらの試み抱き、夢が叶えられる国になっております。親御さんも御子さんの希望する夢を、支援するだけのゆとりを持っております。その点、私の子供時代とは、様変わりいたしております。どなたも希望を捨てた訳ではありませんが、いつの時代でも、みなお金を得る事に、夢中になってしまっている、可能性があります。

創作アートはその人の脳神経細胞の、異常の表れだとしたら、同じ形状のない指紋と同じで、どなたにも必ず合っている、創作アートが存在いたします。どの様なアートが、自分に適しているのかは、自分自身でも分かりませんから、気付いたものを、次から次と試してみてください。中には意外と自分に合っていると、感じるものがありますから、これがその人に合った創作アートです。体験から自分が見えます。

自分がこれから行う創作アートは、人の目など気にせず、自分の自己決定を尊重して行うのです。自分に合っているものは、自分で考えているよりも、コントロールができます。コントロールできるものは飽きませんし、できない場合は、耐えることができなくなります。このアートは自分に合っているのか、合っていないのかは、この辺から探っていくのが一番簡単です。探れば自分の意外性も、同時に探れます。






































































--------------------

















--------------------














自分ができる行為には、
自分の中では、飽きない味付けを持っておりますから、
はたから見るほど大変ではありません。

物事は、大きな犠牲を伴いますが、将来の事など考えないで行うことです。
いつか人工頭脳が、判定してくれる日が来ます。

固いタイルの操作はこちらに記してあります。

http://www4.plala.or.jp/tairuzin/

ホームページは10年以上更新しておりませんから、
研究用とした新ページを作りましたが、
それを削除したいのですが、
更新や削除の仕方を忘れ、現在動きがとれません。

過去のページをご覧ください。
ジャンル:
芸術
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« たそがれる街  (10/19) | トップ | 自分の世界   (10/20)  »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。