チャンス・ボール

類するもののない、タイル イラストの世界にようこそ。

制限付き個性 ------- (7/11)

2017-07-11 16:45:12 | 誰も知らない探査の旅。


制限付き個性 ------- (7/11)

自分がいたす物事は、自分の懐かしい香りの部分かもしれないのです。なぜか不思議な力に押されるのです。人生の冬の時代を一気に変えてくれるものが、意外な発想ですが、しかしこれは架空の人生しか変えてはくれません。現実人生はなにも変わらず、やはり長い冬の時代を歩みます。今まで他人事だと思い逃げていた物事も、発想から入れば、真正面から付き合うように変わりますから、物事は発想優先です。

新しいと思う物事は、自分が急に名探偵になり、この謎を俺が解いてみせると、ない自分の能力をフル回転させてしまいます。所得保障のない物事は、身体を横にして這うようにして歩くのですが、自分の生活の中には、このくらいの隙間しかないのです。こんなものはと踏み込んだ物事でも、強烈な意外性を、自分が持っていることに気づくのです。この段階でスタイルが決まりますから、流れに簡単に乗れます。

自分のブロジェクトは、何を目的として何を達成するために、活動しているのかなのです。必ず決まっておりますが、趣味的物事はビジネスではありませんが、それでも必ず目的を持って致しているのです。通常物事を致しますと、ライバルの値踏みをひそかに行なっているのです。これは自分にとっては悲しすぎる行為ですから、ライバルのいない項目を探し目指しているのです。斬り合いは、特に嫌いなのです。

この小さな謎は、まだ誰も解明していないことだと思い込みますと、含んだ謎の解明に心が踊ってしまうのです。物事もよほど発想に恵まれませんと、すべきと言う時間はなく、俺はこんなもの捨ててやると言う時間しか、持っていないのです。自分で気づいた物事に、意外性を発見してしまいますと、この段階からそのことに頭が集中してしまい、解明に頭は強く固定されて、他には動けなくなってしまうのです。

類例ない物事は、必ず複雑化されているのです。複雑化されたものが残っており、必ず難題が待ち受けているのです。対立構造の中の物事は、小さな格差に大きな神経を使ってしまうのですから、それを避けるために、類例ない物事に進出しているのです。若い時も目の前は霞状態ですが、年取れば目の前は更に完全な霧状態に変わりますから、遭難は眼に見えて何もできません。今ならと、難題に挑戦致しました。



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アイデアは常識の中にあります。
発想は非常識の中にあります。

固いタイルの操作はこちらに記してあります。

http://www4.plala.or.jp/tairuzin/

ホームページは10年以上更新しておりませんから、
研究用とした新ページを作りましたが、
それを削除したいのですが、
更新や削除の仕方を忘れ、現在動きがとれません。

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