チャンス・ボール

類するもののない、タイル イラストの世界にようこそ。

制限付き個性 ----- (4/19)

2017-04-19 17:54:41 | 誰も知らない探査の旅。



制限付き個性 ----- (4/19)

行う創作でどのような結果が待っていようとも、悲惨観はコミュニケーションの希薄な、都会にはないのです。上下序列と支配・被支配と主導・従属の関係は都会では見えませんから、こんな住み良い所はありません。私の創作は暇つぶし的に致しましたから、この結果には人が思うほど深刻さはないのです。人生の決断の答えは一つではないという事です。誰も知らない自分の免疫度を、隠し持っているからです。

新しい発想は、考えてもいなかった状態から訪れますから、そこに意外な対象物がありますと、気持ちが惹かれて発想が誕生してしまうのです。頭の良い方ならばともかく、普通の方ですととんでもない発想は、この方法でしか掴む事ができないと思います。世界を驚かせるような発明でも、マサカの間違いから発明されておりますから、ここだと思って考えても、ただこれだけで解決するものではないと思います。

生物は進化しますが、老人は進化どころか落ちないように、人生にへばりついている状態です。夢を求めて趣味を致します場合、後から進化させることはできませんから、最初の段階から進化していると思われる趣味を致すことです。最初の段階では大きなファンファーレが聞こえましても、時間の経過で小さなファンファーレになってしまいます。人は老人になり、想像を超えた変化が身体と脳に強く起こります。

本人は創作で輝く街の中の住人気分でも、世間からは異常な能天気人間に見られております。現在では個人々の表現が、大衆化されておりますから、それに合うように世間の環境因子も、改善されているかもしれません。ニューヨークは現代美術の発祥地だと思いますから、そちらに視点を移し狙うのが正解のような気も致します。全てを一緒にしたものが、自分の持っている品格ですから、そこは自分の判断です。

歳を重ねますと過ぎた若い時に戻り、今一度やり直してみたいと思うのです。過ぎた若い時「心」にはフラッシュバックできないのです。分ってはいるのですが、今度こそは創作の画期的な制作方法で、人を驚かせてみたいと思っておりますが、もうその時は訪れないのです。新しい創作を考案や提案をする事は、楽しい事ですから、今一度致してみたいと思っておりますが、もう残り時間は完全になくなりました。




































































































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物事は、大きな犠牲を伴いますが、将来の事など考えないで行うことです。
いつか人工頭脳が、判定してくれる日が来ます。
鈍足の若い時に物事に踏み込んでください。
年を重ねるほどに、夢は超高速で去っていきます。

固いタイルの操作はこちらに記してあります。

http://www4.plala.or.jp/tairuzin/

ホームページは10年以上更新しておりませんから、
研究用とした新ページを作りましたが、
それを削除したいのですが、
更新や削除の仕方を忘れ、現在動きがとれません。

過去のページをご覧ください。
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芸術
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