チャンス・ボール

類するもののない、タイル イラストの世界にようこそ。

制限付き個性 ------- (7/15)

2017-07-15 17:45:55 | 誰も知らない探査の旅。


制限付き個性 ------- (7/15)

何かに支えられて致す物事でないと、長く続かないのです。元々やる気などなかったのですから、支えがないと簡単に消えてしまいます。物事の本質は、軽やかさこそ本質かもしれませんが、軽やかさの中には力があり、又展開が限りなく広いものです。しかしこの段階にまで到達するより先に、生活を犠牲にさせる事はできないと、残念だが撤退を選択してしまいます。物事には生活を支える松葉杖が、必要です。

他人のような成功を夢見ると、物事は失敗しますが、自分らしい失敗をするのだと思い込めば、簡単に踏み込めます。類例ない物事を致せば、自分の定席はないのですが、なぜか輝く席に座っているような感覚を持ってしまうのです。どなたも自分を彩る鮮烈な、コントラストの持ち主なのですから、物事に其処を生かせばよいのです。俺には感性などないと思い込んでも、溢れる感性の持ち主です。本当なのです。

物事は深刻に考えて、致すのではありません。チョットだけ調べてみる気で、踏み込んでいけばよいのです。オブジェを作り出す魔法使いになるのには、人が意志的に所有していないものを作り出すのです。難しく考えないで、自分を作り出せばよいのです。子供の頃は何処を目指してもよいから、自分の姿は見えませんが、一定の年齢になると、自動的に自分の中に落ちてしまうのです。落ちた穴の中は快適です。

自分の企画書の提出行為だと思える物事は、意外とスムーズに行へますから、悪循環などではなく、意外な好循環行為になっております。物事は意外と相性が大切ですから、同じ事をしても、嫌いなことは無理難題を押し付けられ、好きなことには無理難題がないのです。しかし自分の可能性を広げる物事でも、踏み込んでいけば、必ずデスゾーン(死の地帯)に必ず踏み込みますから、それは強く認識するのです。

物事は太いロープが最初から、固く付いているものではないのです。弱い蜘蛛の糸でも得意な事は引き寄せられますから、引き寄せればたちまち太いロープに変わるのです。人の世は皆平等だなんて大嘘で、生まれた途端に当然の如く、大きな差がついているものなのです。また逆もありますから、その逆に賭けてみるのです。物事は遠く見えても近い場所に行く行為なのです。自分の体が近道を、知っております。




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アイデアは常識の中にあります。
発想は非常識の中にあります。

固いタイルの操作はこちらに記してあります。

http://www4.plala/

.or.jp/tairuzinホームページは10年以上更新しておりませんから、
研究用とした新ページを作りましたが、
それを削除したいのですが、
更新や削除の仕方を忘れ、現在動きがとれません。

過去のページをご覧ください。
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