
サスペンデッツ第三回公演
『片手の鳴る音』@神楽坂die pratze
を観劇
作・演出の主宰・早船聡くんは
私の学生時代の劇団の同期で〜す
独特の言葉と、引きの笑いのセンス。健在!
数年前の第一回公演の時はどちらかというと
「舞台の上に早船がいっぱい・・・笑」と思ったんだけど、
もともと個性もスキルも持ってる役者陣。
観る度に早船ワールドにどんどん染まって、
その言葉や感覚をすっかり自分の物にしてる
家族、友人、パートナー。大事件というより、
日常の背景にあるもの、あったものを抜き出したお話。
1時間半の間に、何度笑ったか何度泣いたか判んないよ〜

って言うか、すっかり涙してる時にふいに可笑しい事言うから、
観客は笑いながら泣くみたいなおかしな事になっちゃって(笑)
あ〜忙しい〜でも満たされた〜って感じだったヨ。
早船君は来年、新国立劇場に新作を書き下ろす予定だそうです。
楽しみ
帰りには神楽坂散策のような、石畳の小道にある
「京都ぎおん おいしんぼ」ってお店でお食事
和食の良さをしっかり残した創作料理。
古い家屋を改装して作った店内は畳のお部屋が1階と2階に、
私は厨房と向き合う掘りごたつの木のカウンターに案内されて、
スタッフの皆さんと言葉を交わしながら過ごせたヨ
で、どうやら名物らしんだけど、
遅い時間に突然謎のおじさんがお箸を持って背後から現れて、
私の七輪のエリンギを「焦げる焦げる」と言って
ひっくり返し始め、話が面白いからついつい任せてると、
そのうち私と一緒に居たYさんの間に
無理矢理割り込んで座りこんだ
マジでこの人誰〜っ?て思ったけど(笑)、そのうち
スタッフ&常連さんの反応からこの店の社長さんだと判明。
京都弁で人間味あふれるその話し振りに、
すっかり巻き込まれたっ
その後1時間以上、社長のペースだったよ・・・
このお店について紹介してる人のサイト
こちら
『片手の鳴る音』@神楽坂die pratze
を観劇

作・演出の主宰・早船聡くんは
私の学生時代の劇団の同期で〜す

独特の言葉と、引きの笑いのセンス。健在!
数年前の第一回公演の時はどちらかというと
「舞台の上に早船がいっぱい・・・笑」と思ったんだけど、
もともと個性もスキルも持ってる役者陣。
観る度に早船ワールドにどんどん染まって、
その言葉や感覚をすっかり自分の物にしてる

家族、友人、パートナー。大事件というより、
日常の背景にあるもの、あったものを抜き出したお話。
1時間半の間に、何度笑ったか何度泣いたか判んないよ〜


って言うか、すっかり涙してる時にふいに可笑しい事言うから、
観客は笑いながら泣くみたいなおかしな事になっちゃって(笑)
あ〜忙しい〜でも満たされた〜って感じだったヨ。
早船君は来年、新国立劇場に新作を書き下ろす予定だそうです。
楽しみ

帰りには神楽坂散策のような、石畳の小道にある
「京都ぎおん おいしんぼ」ってお店でお食事

和食の良さをしっかり残した創作料理。
古い家屋を改装して作った店内は畳のお部屋が1階と2階に、
私は厨房と向き合う掘りごたつの木のカウンターに案内されて、
スタッフの皆さんと言葉を交わしながら過ごせたヨ

で、どうやら名物らしんだけど、
遅い時間に突然謎のおじさんがお箸を持って背後から現れて、
私の七輪のエリンギを「焦げる焦げる」と言って
ひっくり返し始め、話が面白いからついつい任せてると、
そのうち私と一緒に居たYさんの間に
無理矢理割り込んで座りこんだ

マジでこの人誰〜っ?て思ったけど(笑)、そのうち
スタッフ&常連さんの反応からこの店の社長さんだと判明。
京都弁で人間味あふれるその話し振りに、
すっかり巻き込まれたっ

その後1時間以上、社長のペースだったよ・・・

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