★YUKAの気ままな有閑日記★

とても残念ですが、長期的にお休みします^-^*皆さま素敵な年末年始をお過ごし下さい☆

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ブーリン家の姉妹

2008-10-31 14:30:30 | 映画【は行】

歴史物って大好きなので楽しみにしていました~
【story】
16世紀、イングランド国王ヘンリー8世(エリック・バナ)には男子の世継ぎがなかった。いら立つヘンリーが愛人を求めていることを知った野心家のノーフォーク侯爵(デヴィッド・モリッシー)は、ブーリン卿(マーク・ライアンス)の聡明な長女のアン(ナタリー・ポートマン)を愛人候補に仕立てる。だが王が目に留めたのは、結婚したばかりの気だての良い次女メアリー(スカーレット・ヨハンソン)だった―
     監督 : ジャスティン・チャドウィック

【comment】 (*ネタばれ気味です)
いやはや、、、史実を絡めたフィクションって、、、面白いっ

早速だが、映画に絡んだ史実の部分をWikipediaを参考にチョチョイと記したい―
*ヘンリー8世(1491~1547)
イングランド王室史上最高のインテリ。
20年に及ぶ王妃キャサリンとの結婚生活で男子をもうけられず、離婚してアン・ブーリンと結婚しようとした。そのためローマ・カトリック教会から離脱し、イギリス国教会の長となる。
妃や側近を次々と離別・処刑した苛烈な人物であったが、イングランド王室の権威確立に寄与。
尚、結婚は6度している。
       
*アン・ブーリン(1507~1536)
ヘンリー8世の王妃キャサリンの侍女だったが、王に見初められ求婚される。
結婚後、エリザベス1世を産んだが、王子誕生を望んでいた王は落胆し、次第にアンへの愛情が薄れた。
そして結婚から僅か2年後に、反逆、姦通、近親相姦、魔術という罪で死刑判決を受け、ロンドン塔にて斬首刑に処せられた。
  

*メアリー・ブーリン(1499~1543)
アンの姉(妹という説もあり、映画では妹として描かれる)。ヘンリー8世の愛人だった。
彼女の子孫にはウィンストン・チャーチル、ダイアナ妃、セーラ妃、チャールズ・ダーウィンなど多くの有名人がいる。
  

う~ん、こうやって3人の経歴を簡単に書いただけでも、濃いわ~濃い。おどろおどろしい空気がプンプンだわ~
で、、、やっぱり凄いドラマがあったんですね~全部が全部事実じゃなくても、映画の物語構成は見事で、『事実は小説よりも奇なり―』って思わせ、奇妙で奇天烈で数奇な運命をズッシリと描き出している。
とにかく歴史好きの方は必見だと思うし、歴史に興味がない方でも、エリザベス1世誕生の陰にはこんなことがあったのねぇ~と感慨深くなるでしょう―

 

映画の内容だが―
ブーリン家の兄ジョージ(ジム・スタージェス)と姉妹は仲の良い兄妹だった。
ところが、父と叔父の野心が3人の運命を変えてしまう。
娘をヘンリー8世の愛人にして、一族をドンドコ出世させようとしたのだ。
ブーリン家の母エリザベス(クリスティン・スコット・トーマス)は、「王を喜ばせるために娘を育てたのではないし、王が娘に飽きたらどういう運命が待っていると思うのですか?!」と反対したが、一族繁栄に目がくらんだ男どもに聞く耳はなかった。
父と叔父は、未婚のアンを王に差し出そうと目論んだが、なんと好色ヘンリーが気に入ったのは既婚のメアリー。それがまたややこしい歯車をギシギシと回すことになってしまう―
 
戸惑いながらも王の愛人となったメアリーは、王を心から愛するようになっていく。
一方、自分ではなくメアリーが選ばれたことにプライドをズタズタに傷つけられたアンは心中穏やかでない。
アンは一旦イングランドを去り、フランス宮廷に身を寄せるが、メアリーの妊娠を機に起死回生を図るために舞い戻る。
アンの機知に富んだ凛とした美しさに節操無く飛び付いたヘンリーは、姉妹を、そして兄をも過酷な運命へと誘っていく―
 

さてさて、ヘンリー8世だが、まるで飽きたオモチャをポイとゴミ箱に捨てる子どものような気軽さで、自分の意にそぐわない人間を遠くへやったり処刑したり、、、身勝手を絵に描いてフェロモンでコーティングし、冷酷という額縁に入れたような人物だった。
彼の心変わりには何度も深い溜息が出たし、「死後の世界で、己の気紛れで死に追いやった人々からケチョンケチョンに裁かれても仕方ないんじゃーないの?」って思うほどの強烈なキャラ、いや失礼(汗)、王だったなぁ~
だけど、どうにもこうにも抗えない程の魅力も兼ね備えた人物だったんだと思う。
そして、こういう人物の妃には最初の妻であるキャサリンこそ相応しかった気がした。
キャサリンは堂々として気高い人物に描かれていたが、彼女こそがヘンリー8世の箍(たが)だった気がする。彼女を排除した事で、ヘンリーは文字通り箍が外れたように見えた。
で、、、エリック・バナは好演だったと思いま~す。ちょっとセクシーだったし、、、エへへ
 

そして心優しいメアリー。
彼女もまたブーリン家の娘として振り回されることになるが、一貫して自分の幸せを愛に求める姿が美しかった。
スカーレットはハマリ役だったし、化粧の濃くない顔はあどけなく可愛らしかった。
なんとなく『真珠の耳飾りの少女』を演じた時の彼女を思い出したなぁ~

それからアン。ああ~アン・ブーリン、、、彼女のやることなすことにも溜息が出たなぁ~
アンは賢かったが、自分の策に溺れたんじゃーなかろうか。
確かに最初のやり口には勝算があった。だけど、彼女は男心を計算に入れていなかったような気がする。
頭のいい男って頭のいい女に喜ぶけど、、、途中でプライドがムクムクと頭を擡げて、策に翻弄させる女に憎しみを抱くと思うのよねぇ~
アンの計画は完璧なはずだったけど、最終目標を体や結婚にしたら、その後に飽きられるのは火を見るよりも明らかだし、自分がした事は結局自分もされるという因果応報の典型的モデルにも見えたなぁ~
で、巻き添えになった兄が可哀想で可哀想で(泣)、、、
そのアンを演じたナタリーは流石に上手かった。
知性の宿った目、負けず嫌いで妥協を許さない強気な姿勢、それが最後に崩れていく様まで見事に演じきったと思う。
 
 
それにしても見応えのある作品だった。
衣装は勿論のこと、歴史好きには堪らない趣が漂っていて夢中で見入った。
ただ、前半の描き方が丁寧だったのに対し、後半、特にアンが結婚にこぎつけてからの描き方がバタバタだった気がする。
あれよあれよという間に断頭台へ―という様子はよく分かったが、もう少し時間をとってじっくりと見たかった。
それから、後半のアンがあまりにもヒステリックに描かれ過ぎていたように思う。
王に疎まれても、民衆からバッシングを受けても、更には断頭台の前に立っても一種の威厳を見せつけて欲しかったし、その方がアンという人間をより魅力的に感じられたかもしれない―と個人的には思ってしまった。
それに比べてメアリーは、他力本願で意志がないように見えて芯の部分で強い女性に見えた。
彼女自身は歴史の中に埋もれ、あまり有名な存在ではないが、もしかしたらしたたかに生きたのはメアリーかもしれない―と思わせた。

さて、断頭台の露と消えたアンの忘れ形見、エリザベスは後に女王となる。
この映画を観た後にケイト・ブランシェットの『エリザベス』を観ると、歴史の生み出す皮肉をより感じ取れて堪能出来そうだ―     (4.5点)

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なるほど~! (miyu)
2008-10-31 18:21:46
表面的な強さ弱さとは裏腹に確かにメアリーは最後には強く
アンは切ないほどに弱く感じられましたね~!
でも、こうゆう時代物ってあ~そうゆう時代だったんだなぁと
観る側が勝手に納得できてしまうから色々とドロドロぐちゃぐちゃでも
面白いのかもしれませんね~♪
こんにちは~ (hito)
2008-10-31 18:36:02
歴史物は得意じゃないのですが、こちらは堪能しました~!
ドロドロと濃かった~。ヘンリー王にイライラでも美しい姉妹にウットリでした。

疑わしいということだけでいきなり罰せられたジョージはあまりにも不憫でしたね。あまりにも気の毒で涙が・・

心優しく穏やかなメアリーが一番芯が強かったんでしょうね~最後に幸せな暮しをできたのは彼女だけだったし。

「エリザベス」は未見ですが、これ見たら見たくなっちゃいました~♪
Wiki (佐藤秀)
2008-10-31 19:36:38
うわあ、Wikipediaからの肖像画と映画の写真を対照させるって凝ってますね。実は私も考えたんですけど。めんどいからやめちゃった。
こんばんは~! (くろねこ)
2008-10-31 21:13:37
私も同感。メアリーは自分を抑えて人を思いやれる・・。
本当の芯の強さってこういうことですよね・・。
ヘンリー王は多くの女に富と権力と・・。
そして絶望を与えたんでしょうね~。
アンの無念が娘を王座に付かせたのね・・。なんて思うと
感慨深いですよね。
やっぱ事実は小説よりも奇なりですね(笑)

こんばんち! (かいこ)
2008-10-31 22:41:04
由香さんも楽しまれたみたいですネ~!
私も時代モノ大好きなので楽しめました^^
アンとメアリー、二人ともハマリ役でしたね~
そうそう、アンのじらしプレイ(?^^;)は効果的だったのに・・
王の愛を受け入れるタイミングがタイミングでびっくりでした。
もうヘンリー8世がただの女好きのアh・・ゲホゴホゲッホ、
いやでもある意味 真の「王様」でしたネ。やりたい放題^^;

おっしゃるとおり、歴史に埋もれたメアリーこそ
うまーく生きたんでしょうね~
ああジョージ・・彼が一番かわいそうですネ
メアリー。 (BC)
2008-11-01 00:12:40
由香さん、こんばんは。
トラックバックありがとうございました。(*^-^*

確かに後半の怒涛の展開はバタバタしていましたね。。。
もう少しじっくり描いてほしかったですよね。

メアリーは賢い女性なのでしょうね。
解りやすい~☆ (latifa)
2008-11-01 09:01:22
由香さん、こんにちは(^O^)
由香さんちの記事は、ほんといつも手が込んでいて、面白いわ~。絵画と演じた役柄と2つ並んで見比べると、とても解りやすいし面白いですね^^

バナさんはカッコ良すぎた感もあるけど、でもキモイ人が演じていたら見たくなかったかもしれないので、これで良かったんだと思います(^^;)

それにしても、子供の頃から何が怖いって、あの断頭台っていうのかな?ギロチンとか、あの手の処刑だわよ~。子供の頃読んだ漫画のベルバラでもそういうシーンが異常に怖かったし・・・映画だと音もあるから、生々しいんだよなあ・・・
エリザベス (たいむ)
2008-11-01 09:03:05
由香さん、こんにちは!
見応えありましたねー。
昨日、録画していた『エリザベス』をやっと観たのですが、併せて感慨無量といったところです。(続けて「GA」も見たくなりました)

メアリー女王がエリザベスを憎む理由が良く解りましたし、父王の偉大さとかも。歴史モノは色々な作品を組み合わせながら時系列でみるとわかりやすいですね。
Unknown (mig)
2008-11-01 18:41:59
由佳さん
こんばんは★
TBコメありがとうです、くるのが遅くなりました

重いけど見ごたえたっぷりでしたね~
あれだけエロくて、馬鹿なヘンリー8世、
バナだったからそんなにそう見えず、逆に良かったかもです。
スカちゃんとナタリーのバトル以上にストーリーが面白かったです。
こんばんは! (kira)
2008-11-01 23:10:36
取ったとられたと、憎しみある場面も合ったけど、
ちゃんと和解して、
心の底ではおたがいを理解し合えていたところが最後は伝わってきて
アンは愚かだったけど、憐れで悲しかったです
あの時代あの王の周りで多くの女性もそうしたであろう事が窺え、精一杯だったのでしょう。
女性にとっては息苦しい時代だったんですね~。
メアリーは実は強い女性でしたね

「エリザベス」未観なので、これから観てみようとおもってます♪
キャサリン (ぷちてん)
2008-11-01 23:12:40
こんばんは~~♪

そうそう、私もキャサリンが一番王妃にふさわしい人物だと思いましたねえ~~。
威厳がありプライドがあり、王のこともよくわかっていたのかもしれません。
それ以後の女性選びは、ヘンリー8世の好みも振り子のようですよね。
男ってやつは~~って思いましたよ(笑)
あっさり処刑 (KGR)
2008-11-02 14:51:27
ヘンリー8世は4番目の妻の肖像画があまりにも似てない、
ということで、肖像画を書かせた大臣を処刑したとか。

処刑する側の論理もむちゃくちゃですが、
殺される側はどういう感覚だったんでしょうか。

「エリザベス/ゴールデン・エイジ」では、
メアリー・スチュアートの処刑に苦悩するエリザベスが、
描かれていました。
TBありがとうございます (rose_chocolat)
2008-11-02 21:02:44
策に溺れる・・・
まさにアンはそんな感じでしたね。
そこまでする!? って。
そうなっちゃうと、彼女が目指しているものは何なのか、見失ってますね。
こんばんは (masako)
2008-11-03 22:38:44
『映画な日々。読書な日々。』のmasakoです。
最近gooへのTBができなくなってしまいました・・・。由香さんのところに沢山TBしたい記事があるのに残念です。

由香さん高得点ですね!!
私もこの映画、かなり気に入りました。本当ドロドロの世界でしたが、すごく面白かったです。

『真珠の耳飾りの少女』のスカーレットヨハンソン、懐かしいですね~。確かに少し雰囲気似てたかも。
こんにちは (えめきん)
2008-11-04 07:20:59
TBありがとうございました。

こんにちは。

歴史に疎い僕は最初、この物語をフィクションだと思って観ていたんですが、史実だと解かった時は腰が抜けました。
友達から「この映画はイギリス版『大奥』だ」なんて言われてましたが、大奥の方がまだ可愛らしいですね。ドロドロの愛憎劇と、そこから始まる悲劇に釘付けになってしまいました。
Unknown (にゃむばなな)
2008-11-04 14:01:01
個人的な好みでいえば、ナタリーポートマンのような容姿でスカーレット・ヨハンソンみたいな性格の女性が好きです。
しかし世の中そんな巧く話があるもんでもないですからね。

「事実は小説より奇なり」という言葉が見事に当てはまった感じの映画でしたね。
この監督の次回作にも期待大です。
Unknown (アイマック)
2008-11-04 14:22:05
こんにちは!
ほんと、ほんと歴史ものはおもしろいですね。
後半はバタバタして、じっくり見せてほしかったよね。
最後、エリザベスとつながるところは感慨深いものがありましたよ。
ナタリー、スカちゃんともほんとの姉妹にみえて、好演だったわ。
ヘンリー8世 (クラム)
2008-11-04 19:56:42
王室史上最高のインテリですか・・・。
それが故の凶行・蛮行の数々だったのでしょうか。
仮にも一度好きになった女性の首をはねるなんて信じられません。
時代ですよね。

後半のアンは、確かにヒステリックな面が目立ちました。
裁判の場面など公衆の前では毅然としているようでしたが、
描かれている時間は少なかったように感じます。
それにしても王妃の斬首、しかも公開なんて、すごい時代です。
こんばんは (なな)
2008-11-04 21:53:32
肖像画を見る限りでは,スカちゃんの方がアンに似てるよね~
これ,原作は歴史ロマンス小説だって言うから
NHKの大河ドラマのように,連ドラでTV映画で観たいかも。
確かに後半バタバタと時間切れ~って感じもしたよね!
でも,やはり映画ならではの豪華キャストと衣装などで
重厚な作品になってましたね。
11月は公私ともに忙しくて劇場はもう行けないので
「どれを観ようかな~」と迷ったのだけど
これにして正解でした。
まったく予習していかなかったので,ジム・スタージェスが出てきたときは
「え~?彼も出てるの~?」とびっくりしましたよ。
・・・・だって,時代劇にあわん顔だから,彼。
うんうん☆ (きらら)
2008-11-04 22:08:08
こちらはほーんとに見ごたえあって、おもしろかったです!
由香さんのおっしゃるとおり、
芯が強かったのはメアリーの方なんでしょうね。
裏切られてもやっぱり姉妹は姉妹ーっていうところが
また良かったなぁ。。。
こんばんは! (こでまり)
2008-11-04 22:18:27
見ごたえのある映画に仕上がっていましたよね。
歴史に疎い私でも十分に楽しむことが出来ました。
そして「エリザベス」を再見したいですよ~

キャストもみんなよかったですよね。
ナタリーもスカーレットも好演してました。
ヘンリー8世って結構残酷な人だったのね。
まあ、あの姉妹に対する仕打ちを見ればわかるってもんですよね。
こんにちは♪ (ミチ)
2008-11-04 23:24:34
歴史好きにはたまりませんでしたね~。
コスチュームも見応えたっぷりで、まるで絵画から出てきたようでした。

いろいろあったけど、最後はメアリーは平凡ながらも幸せをゲットしたんですよね。
嫉妬や憎しみがあっても姉妹の絆は最後まで切れないっていうのも良かった。
エリック・バナはとってもステキだったんだけど、ステキすぎて肖像画のイメージとは随分違っていたような
miyuさんへ^-^* (由香)
2008-11-05 16:39:28
こんにちは!
期待以上に面白かったです♪
ドロドロした物語でしたが、史実絡みだとまた考えさせられるんですよね~
『メアリーは最後には強く
アンは切ないほどに弱く感じられましたね~』
そうでしたよね~
アンは後半で別人のように取り乱していたので、もう少し威厳を持たせてもいいかなぁ~と思いました。
その方がエリザベスの生母としてより一層感慨深くなった気がします。
hitoさんへ^-^* (由香)
2008-11-05 16:52:30
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・

hitoさんはエリザベスを未見でいらっしゃいましたか~
私は以前観ましたが、これを観たら再見したくなりました。で、、、借りて来ました(笑)

これが史実というのが驚きですね~
ヘンリー8世にはイライラしたというより溜息をつかせられました。勝手なんだもん(汗)
親やヘンリーに振り回される姉妹や兄は可哀想でした。アンの運命も、自ら招いたことといえ酷いわ~

歴史物は苦手のようですが、堪能されたようで良かったですね♪
佐藤秀さんへ^-^* (由香)
2008-11-05 17:36:14
こんにちは!
コメントどうもありがとうございました^^・
エへへ・・・ちょっと凝っちゃったでしょうか?(笑)
分かりやすく、、、と思って肖像画と映画のキャストを並べてみました~♪
くろねこさんへ^-^* (由香)
2008-11-05 17:40:57
こんにちは!
すっかりお返事が遅れてしまいました。ゴメンナサイね!

『メアリーは自分を抑えて人を思いやれる・・本当の芯の強さってこういうことですよね・・』
そうですね~アンは我が強過ぎたと思います。
そうまでして手に入れた地位でしたが、、、あんな結果になってしまって、、、さぞかし無念だったでしょうね。
エリザベスがアンのことをどう思っていたのか分かりませんが、きっと何某かの影響は受けたと思います。
結局生涯独身を貫いたわけですし、、、
歴史って色々考えると面白いですね!
かいこさんへ^-^* (由香)
2008-11-05 17:47:59
こんにちは!
『いやでもある意味 真の「王様」でしたネ。やりたい放題^^;』
アハハ~笑いごとではないですが、笑っちゃいます。
ホント、昔の王様や殿様は自分の思うように何でも出来ちゃったんでしょうねぇ~恐ろしい・・・・そんな時代に生まれなくて良かった。・・・・・まぁ~例え生まれていたとしても、そういう場所とは全く無縁でしょうが(笑)

ジョージは可哀想でしたね~巻き添えになっちゃって・・・
それはそうと、ラスベガスの男の子が演じていましたね。
イマイチ衣装が似合っていない気がしちゃった
BCさんへ^-^* (由香)
2008-11-05 17:51:43
こんにちは!
コメントありがとうございました^^・
BCさんはイマイチ入り込めなかった作品のようでしたね~
私は結構ハマり込んで観てしまいました。
ヘンリー8世とアンに溜息をつきながら、、、、

後半はもっとじっくり描いて欲しかったです。
アンがエリザベスをどう思っていたのかなども知りたかったなぁ~自分のことだけで必死なんだもの。
メアリーは弱いようでいて、芯がしっかりした女性でしたね♪
latifaさんへ^-^* (由香)
2008-11-05 18:01:03
こんにちは!
お返事が遅れました~ゴメンナサイね

いや~~~凝っちゃった感想になったかしら?
最近こう見えて多忙なので(汗)、記事を書く時間がないので、頭の中でグルグル考えて一気に書いちゃうようにしているんです。(支離滅裂なところは雰囲気で直す・笑)
レッド・クリフも観たのよ~でも感想を書く暇がないよぉ~(泣)

バナさんは、あまり好きなタイプではありませんが、、、今回は良かった♪堂々とした体つきが素敵でした~♪

ギロチンって怖いよね
でもね、、、怖い怖いと思いながら、中世の拷問なんかに興味があったりして(汗)きゃ~~~私って変態?!
ベルばらは私も昔読んだわ~
お友達に無理矢理読まされたんだけど、、、ハマりました♪
たいむさんへ^-^* (由香)
2008-11-05 19:06:31
こんばんは~^^・
ホント見応えがありましたね~かなり夢中になって見入りました♪

エリザベスを観賞されましたか?
実は私も観たくってレンタルしてきました。
随分前に鑑賞したので忘れているところもあるし、これを観た後だと尚更もう一度って気分になりました~
今晩にでも鑑賞しようっと
migさんへ^-^* (由香)
2008-11-05 19:09:24
こんばんは~^^・
バナが演じたおかげで、ヘンリー8世の嫌さが軽減されたかもしれませんね(笑)
それでも十分罰当たりな行いに溜息が出ましたが(汗)

ナタリーもスカーレットも好演していましたし、物語がとても面白かったですね。原作にも興味が湧きました~
kiraさんへ^-^* (由香)
2008-11-05 19:38:05
こんばんは~^^・
TB&コメントありがとうございました♪
姉妹で一人の男を取り合う―というよりも、親や叔父に翻弄されてしまったところもありましたね~
アンも必死だったのでしょうが、やはり私も『愚かだったけど、憐れで悲しかった』と思いました。
ナタリーもスカーレットもハマリ役だったので、姉妹の心の機微を上手く表現していましたね。

それにしても、、、時代なのでしょうが、当時の王の影響は凄まじいものだったんですね~

私はエリザベスを観ましたが、また観ようと思っています♪
こんばんは~♪ (ひろちゃん)
2008-11-06 23:41:40
ウィキペディアで肖像が見つけたので、並べてアップ
したのですが、由香さんのパクリのようになってしまい
ましたσ(^◇^;)すみません(T^T)

由香さんもかなり気に入られたようですね^^
私も最後まで惹きつけられて観ました!
展開が早いのは嬉しいのですが、由香さんが
言われているように、アンが結婚してからは確かに
バタバタと早すぎのような気もしましたσ(^◇^;)

スカちゃんは、お化粧濃くないほうがいいですよね^^
ハマってました。美味しい役どころですよねσ(^◇^;)
ナタリーは本当に美しいし演技も上手い!素敵でした!
弟(兄)のジョージは、私もかわいそうでかわいそうで
泣きました(T^T)

歴史に名を残し、エリザベスを産んだアン、歴史には
残らなかったけれど、幸せな人生だったメアリー
やはり、後者のほうが幸せですよね。。。

エリザベスは未見なので、観終った後に、なおさら
エリザベスが観たくなりました^^
丁度、借りているので、近いうちに鑑賞しようと
思います(^_-)-☆
ぷちてんさんへ^-^* (由香)
2008-11-07 09:21:51
こんにちは~^^・
コメントどうもありがとうございました♪
お返事が遅れて申し訳ありません。

最初の王妃は『威厳がありプライドがあり、王のこともよくわかっていたのかもしれません』ね~
彼女が男の子を産んだら歴史は変わっていたかもしれません。
結局6度も結婚したヘンリー8世ですが、まさに箍が外れたっぽかったですね~
王に振り回された女王たちは可哀想でしたね。
KGRさんへ^-^* (由香)
2008-11-07 09:26:12
こんにちは!
コメントどうもありがとうございました^^・

『ヘンリー8世は4番目の妻の肖像画があまりにも似てない、
ということで、肖像画を書かせた大臣を処刑したとか』
無茶苦茶な処刑理由ですね(汗)
それこそ何でもアリの王だったんですねぇ~
その妻はスグに離婚されたそうで、、、う~む。

ゴールデン・エイジは観ました♪
ヘンリー8世やアンのことを知ってエリザベスやゴールデン・エイジを観ると、また一層面白いでしょうね^^・
rose_chocolatさんへ^-^* (由香)
2008-11-07 09:28:44
こんにちは!
コメントどうもありがとうございました^^・
お返事が遅くなって申し訳ありません。

rose_chocolatさんの感想を読ませて頂きましたが、アンについて私も同じような感想を持ちました。
彼女は賢かったですが、少々行き過ぎでしたねぇ~
最後の方は憐れで憐れで、、、、
まぁ~彼女も時代に翻弄された一人の女性だったのでしょう。
masakoさんへ^-^* (由香)
2008-11-07 09:32:56
こんにちは!
コメントどうもありがとうございました^^・
TBが出来なくなっちゃいましたか~早く回復するといいですね♪
私の方はどんどんTBさせて下さいね。宜しくお願いします!

ドロドロでしたが見応えがありましたね~
こんな事が?!・・・って事が史実だなんて・・・ビックリでした。
ナタリーも良かったですが、スカーレットの控えめな美しさも素敵でした~
どことなく真珠の時のグリートを思い出しました
えめきんさんへ^-^* (由香)
2008-11-07 09:36:55
こんにちは~^^・
コメントどうもありがとうございました♪

『史実だと解かった時は腰が抜けました』
うふふ・・・あんな事が史実だったなんて、そうとは知らずに観ていた方はショックだったと思います。
愛憎劇には溜息をつきながらも引き込まれましたし、悲劇には、、、もうどうにもならない虚しさみたいなものを感じました。
こうやってエリザベスが誕生したんですねぇ~
彼女が生涯独身を貫いた理由も分かる気がします。
にゃむばななさんへ^-^* (由香)
2008-11-07 09:40:25
こんにちは~♪
『ナタリーポートマンのような容姿でスカーレット・ヨハンソンみたいな性格の女性が好きです』
あら、、、私かしら?
スミマセ~~~~ン!!!殴って下さい~~~~!!!(笑)

ホント事実は小説よりも奇なり―でしたね~
この監督さんの次回作も期待できそうですね!
アイマックさんへ^-^* (由香)
2008-11-07 09:43:39
こんにちは!
ナタリーとスカーレットは人気だけではなく実力もあるんだ、、、と改めて思いました。
二人ともハマリ役でしたよね~
特にナタリーは実に多様な表情を見せてくれました。

後半はバタバタ感がありましたね。
ナタリーの運命をもう少しじっくり見たかったです。
この後にエリザベスに繋がるんだから、映画を観たくなって借りてきちゃった~♪
クラムさんへ^-^* (由香)
2008-11-07 12:17:06
こんにちは~^^・
お返事が遅れて申し訳ありません。

時代ですよね~王妃の斬首、しかも容疑の内容に魔術があるのですから、、、何の申し開きも出来ずに死んでいった方々が沢山いたのでしょう。
ヘンリー8世って凄い人ですよね~自分の愛した女性を殺しちゃうんですから。でも、アンには一応気を遣って、ザックリと首が切れるようにフランスから処刑人を呼び寄せたそうです。・・・・・彼なりの思いやりかな(汗)

アンは後半で随分ヒステリックになっていましたよね。
もう少し威厳を見せて欲しかったですし、エリザベスとの絡みなんかもあると良かった気がしました。
ななさんへ^-^* (由香)
2008-11-07 12:24:14
こんにちは~^^・
ななさんもお忙しい?
お体に気を付けてね~今年は一回体調を崩されましたよね?暮れに向けてご無理をなさらないように

『NHKの大河ドラマのように,連ドラでTV映画で観たいかも』
おお~それっていいかも!!
映画では分かり難かったけど、結構長い時間に渡ってドロドロがあったようなので、じっくり見たいような物語よね。

ななさんは11月中に映画を観に行けそうにない?
レッド・クリフは面白かったよぉ~大迫力だし劇場向けの映画かも。(悪魔の囁き・笑)
近いうちに感想をアップしますね~(頑張ろう・汗)
本作も劇場で観たからこそ伝わるものがあったと思うわ~見応えがありました!!
きららさんへ^-^* (由香)
2008-11-07 18:19:52
こんにちは!
『裏切られてもやっぱり姉妹は姉妹』でしたね~
そこのところはメアリーの方が大人だったと思います。ずっとアンを思いやっていたし。

とても見応えのある映画でした。大満足で~す
こでまりさんへ^-^* (由香)
2008-11-07 18:24:23
こんばんは~^^・
エリザベスが再見したくなりますよね~
で、、、私は借りて来ました♪果たして返却日までに観ることができるでしょうか?(笑)

ヘンリー8世は残酷だし、暴君だったみたいですね~
姉妹も可哀想だったし、ジョージだって巻き添えだもの(泣)
元々はブーリン家の父親や伯父さんも悪かったですよね~
娘を利用してさぁ~結局悲劇になりましたね・・・

ミチさんへ^-^* (由香)
2008-11-07 18:28:29
こんばんは~^^・
ホント歴史好きには堪りませんでしたね(笑)
エリックは体格がいいし素敵なので、やっている事がメチャクチャでもあまり悪く見えなかったわ。
・・・・・でも実際のヘンリー8世の肖像画を見ると、とても6回も結婚出来るような人物に見えない(あわわ)

ナタリーもスカーレットも好演でしたね~
姉妹の絆がとても良かった!!
最後に断頭台を見つめるメアリーの表情なんか切なかったなぁ~
これはDVDが欲しい作品です。かなりお気にいりー♪
ひろちゃんへ^-^* (由香)
2008-11-07 18:37:27
こんばんは~^^・
TB&コメントありがとうございました♪

ひろちゃんもWikiから引用されましたか~
やっぱり私たちは気が合うようですね
最近感想が食い違っていましたが、ここでバッチリ合って良かったぁ(笑)

ひろちゃんはエリザベスを未見でいらっしゃいましたか~
私は以前鑑賞しましたが、先日また借りてきました!!
最近DVDを観る暇がないので、返却日までに観るように頑張ります(笑)

ナタリーの演技は達者ですね~そのうち賞レースに絡む女優さんになるのではないかしら?
後半のアンの様子がバタバタと描かれていましたが、それでも彼女の演技に惹きつけられました。
それからスカーレットもあなどれない!!(笑)
楚々として芯の強い女性を好演していました。
ちょっと口が半開きな表情も可愛かった♪

ジョージは可哀想でしたね~
彼を演じたジムはイマイチ洋服が合ってない気がしましたが、、、(汗)
ヘンリー8世って酷い男だったんですね~でもエリックが演じるとあまり嫌な奴に見えませんでした(笑)
姉妹 (オリーブリー)
2008-11-08 00:10:46
こんばんは。

私には姉妹がいないのですが、
母親を見てると、いくつになっても良いのか悪いのか(笑)
女の姉妹って、奥深いなあ~な~んて思います。

アンとメアリーのそれぞれの強さを、ナタリーとスカーレットが見事に演じていたと思います。
見応えありましたね♪
こんばんわ~ (くう)
2008-11-08 22:47:48
私も好きな時代の話なので、堪能しましたわ~。
重かったけれども、見応えありました。
ナタリーの鬼気迫る演技にビックリ。
ほんと、人気なのは美貌のせいだけではありませんね。

エリック・バナが好きなので、こういうヘンリー8世だったら
結婚6回もありかもね、と思っちゃいましたわ♪
歴史の教科書もエリックを肖像画にすれば、みんな世界史の
授業に身が入るかも~^^;
オリーブリーさんへ^-^* (由香)
2008-11-09 18:23:06
こんばんは!
私は一人っ子なので、きょうだいをお持ちの方はいいなぁ~って思います。
母は5人姉妹の末っ子ですが、いまでも姉妹で仲良く旅行などに出掛けていますよ~

ナタリーもスカーレットもハマリ役でしたね。
二人とも人気や美しさだけだはなく、演技が上手い女優さんだなぁ~と改めて思いました。
とても見応えのある映画でしたね~大満足です♪
くうさんへ^-^* (由香)
2008-11-09 18:26:57
こんばんは!
コメント頂きありがとうございました♪
くうさんも歴史をお好きですか?
私は全然詳しくないのですが、日本史も世界史も大好きで、こういう映画にはハマってしまいます。
この作品は想像以上に見応えがありました~
脚色があっても、こういうことが実際にあり、そしてエリザベスが生まれたんだと思うと感慨深いです。

ナタリーの演技は素晴らしかったですね~色んな表情を見せてくれました。
エリックは素敵でしたね~憎らしいことをしているのに、あまり憎めなかったわ(笑)
ありゃりゃ・・・ (マリー)
2008-11-15 21:34:58
こんばんは~~
コメント遅れました・・・ごめんなさい~。
てっきりお邪魔したものだと思ってました~(汗)

見ごたえがありましたよね~。
ナタリーとスカちゃんの対決かと思いきや~様々な思惑・絡みがあって~弟ジムくんまでもが、そんな風に巻き込まれるなんて~びっくりでした。
でも、これも実際そういう裁判で裁かれたんですよね?
密告したのがジム妻というのも本当ですよね。
なんてドロドロした世界でしょう・・・

彼女たちの生きた時代、生きた世界は苛酷なものでしたね。冒頭の幼い3人が無邪気に遊んでいる姿がラストとシンクロしてて~切なさ倍増でした。

ナタリー、素敵だった。
スカちゃんもキレイでした。
エリックは、ちょっと優しすぎたかな?もっといかつい冷たい人がよかったような???

マリーさんへ^-^* (由香)
2008-11-17 11:06:05
こんにちは~^^・
マリーさん、体調は大丈夫?暮れにかけて忙しいだろうからご自愛下さいね!!

見応えがある映画でしたね~
元々歴史物は好きな方だけど、これには引き込まれました。
ヘンリー8世ってなんて勝手な人だったんでしょう。
彼の気紛れで命を落とした方は沢山いたんでしょうねぇ~
アンやアンの兄(弟?)の運命にも涙でした。
裁判っていっても形式的なもので、勝手な理由をつけられたんだろうなぁ~なんたって魔女とか言われたんだから・・・

ナタリーもスカちゃんも綺麗でしたね~役にピッタリな雰囲気を出していました。
特にナタリーの熱演は凄かった!!演技力のある方ですね~
エリックはちょっと優しく見えたね。でも私は彼で良かったなぁ~セクシーだったし(笑)
 (とらねこ)
2008-11-24 01:13:47
んー、メアリーはしたたかだったかなあ~
自分は、普通に自分が幸せになることだけを望んだ、本来平和的で平凡な女だったからこそ、
また別の幸福が訪れたように思えて、ホッとしちゃいました。

ヘンリー8世には本当、溜息が出ましたよね。
なんて頭の悪い冷酷な男なんだろう。
もームカムカしちゃいました。
とらねこさんへ^-^* (由香)
2008-11-24 19:25:55
こんにちは~^^・
『普通に自分が幸せになることだけを望んだ、本来平和的で平凡な女だったからこそ、また別の幸福が訪れた』
私もそう思います~
文中に『したたか』って言葉を使ってしまいましたが、それを中心に言っているわけではないんです~
メアリーは幸せを望みながら流されているように見えて、最後は凛とした強さを感じました。だから結局自分なりの人生を生き抜いたんじゃーないかしらと思ったんです。

ヘンリー8世は冷酷な男でしたね~何度も溜息が出ました
こんばんはっすー (SGA屋伍一)
2008-12-01 21:31:39
「生涯で六度結婚している」か・・・
おれなんかなあ! おれなんかなあ!
・・・失礼しました。ちなみにウチの叔母さんは三回してます

この作品で一番えらいなって思ったのは、色々な過去があるのにそれでも「一緒に暮らそう」と言ったメアリーの後夫ですね
そう言わせるだけの魅力(専ら内面の)を、メアリーが持ってたということなんでしょうけど

わたし最初の王妃が生んだ娘(メアリー)が、てっきり後のエリザベスのライバル、メアリ・スチュアートだと思ってたんですけど、また別人なんだそうです。英国王室の家系はそんな単純なものではなく、もっとドロドログチャグチャみたいで

ウィキぺディアによりますと、「この時代、クイーン・メアリは三人同時に存在した」とか・・・ 紛らわしいにもほどがあります・・・
SGA屋伍一さんへ^-^* (由香)
2008-12-03 11:17:09
こんにちは~♪
6回結婚ってスゴイですよね~
でも、エリザベス・テイラーは8回ですから!!(笑)

おお~!!メアリーの後夫は地味ながら偉いですねぇ~
きっとメアリーが温かな女性だったのでは?肖像画からも優しそうな面影が伝わりますもの~

『最初の王妃が生んだ娘(メアリー)が、てっきり後のエリザベスのライバル、メアリ・スチュアートだと思ってたんですけど、また別人なんだそうです』
ああ~同じ名前だから、そう思っちゃいますよね?
最初の王妃が生んだメアリーは、変な病気にかかって死んでいると思います。
で、、、エリザベス1世が王位を継いだんですよね~
先日『エリザベス』を観たのでそこらへんの事情がよく分かりました♪・・・・・感想は書いてないけど(汗)
こんばんは (David Gilmour)
2009-05-18 00:42:50
この映画を見て、なんか「エリザベス」が見たくなってしまいました。それと、あのなんの罪もない弟が不憫で、可哀想でしたよね。
David Gilmourさんへ^-^* (由香)
2009-05-19 08:08:18
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました。

私は観ましたよ~エリザベス♪
改めてケイトの演技が素晴らしいなぁ~と思いました。

弟君は不憫でしたね~
それにアンも。。。ヘンリー8世は嫌な人でしたよねぇ・・・
エリックバナ素敵すぎ~ (ノルウェーまだ~む)
2009-09-03 19:25:56
由香さん、こんにちは☆
私もこの映画好き♪
歴史物は、結構戦いのシーンばかりだったり、大味でコケル時があるのだけど、これは本当に良かった!

エリック・バナのヘンリー8世は格好良すぎだよね。でも、セクシーで素敵♪
アンとメアリーは。本当にぴったり。
演技もよいし、衣装も素晴らしかったね。
スードリー城に展示してあった衣装が、この映画がキチンと正しいことを証明してくれているような気がしたわ☆
ノルウェーまだ~むさんへ^-^* (由香)
2009-09-05 12:02:54
こんにちは~♪

>大味でコケル時があるのだけど
あはは!そうだよね~確かにそういう作品が多いかも。
でも、これは良かったですよね~お気に入りです♪

バナは実際のヘンリー8世と比べてイケメン過ぎたけど(笑)、あの方ってああいう衣装が似合うわよね~ハマり役でした。
スカちゃんとナタリーも良かったわ。
スードリー城に行けて羨ましいなぁ想像力が刺激されるでしょうね!

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美しい姉妹の壮絶な闘い{%王冠webry%} ようやく見てきました(^^)
ブーリン家の姉妹(イギリス/アメリカ) (映画でココロの筋トレ)
なんだか・・・・・・・昼ドラの香り。クンクン。 ってな「ブーリン家の姉妹」を観ました~。 ( → 公式サイト  ) 出演:ナタリー・ポートマン、スカーレット・ヨハンソン、エリック・バナ、デヴィッド・モリッシー 上映時間:115分  16世紀、イ...
【映画】ブーリン家の姉妹 (新!やさぐれ日記)
▼動機 とあるプロの方の批評文を読んで ▼感想 イングランド及び英国の歴史の一端を知るいい機会に ▼満足度 ★★★★★★★ びっくり ▼あらすじ 16世紀、イングランド国王ヘンリー8世(エリック・バナ)には男子の世継ぎがなかった。いら立つヘンリーが愛人を...
★ブーリン家の姉妹(2008)★ (CinemaCollection)
THEOTHERBOLEYNGIRL愛は、分けられない。最初に愛されたのは妹メアリー、王妃になったのは姉のアン。世界を変えた華麗で激しい愛の物語。映時間115分製作国イギリス/アメリカ公開情報劇場公開(ブロードメディア・スタジオ)初公開年月2008/10/25ジャンル歴史劇/ドラマ/....
「ブーリン家の姉妹」 (てんびんthe LIFE)
「ブーリン家の姉妹」シャンテシネで鑑賞 日本人が大好きなおどろおどろしい、王様をめぐる女性たちの攻防。 これはみるしかない! しかし~、イギリスの王室にもこんな恐ろしい史実があったんだよねと思うことしきり。 これって、一体何なんだろう。 男の身勝手な...
ブーリン家の姉妹 (心のままに映画の風景)
16世紀、イングランド。 国王ヘンリー8世(エリック・バナ)は、王妃キャサリンとの間に男子の世継ぎが出来ず焦りを感じていた。 そこに目...
ブーリン家の姉妹★☆THE OTHER BOLEYN GIRL (銅版画制作の日々)
 これは、エリザベス一世の母の物語です。 10月29日、東宝シネマズ二条にて鑑賞。レディースディなので、1000円です。そんなこともあってか?どうか?は分かりませんが。満席に近い状態でした。しかも8割強が女性で、年齢層も高い。 豪華キャストです。姉妹を...
『ブーリン家の姉妹』 (・*・ etoile ・*・)
'08.11.02 『ブーリン家の姉妹』@TOHOシネマズ市川コルトン これは見たかった。やっと鑑賞。 「16世紀イングランド。ヘンリー8世には世継ぎとなる王子がいない。野心家のトーマス・ブーリンは妻の弟で王の側近ノフォーク公と共に、利発な長女アンを王の愛人にしよう...
「ブーリン家の姉妹」 上昇志向が身を滅ぼす (はらやんの映画徒然草)
アン・ブーリンはその時代に生きるには、あまりに賢く上昇志向が強い女性だったのでし
ブーリン家の姉妹 (利用価値のない日々の雑学)
16世紀は世界中が構造的に大きな変化を遂げた世紀であったが、特に、英国と日本という極東西の島国は特にそれが顕著であったと言える。英国は、ヘンリー8世という寵児の出現に丹を発しており、中でも、ローマとの決別は画期的なことであったが、同じ様に宗教的な因子で...
『ブーリン家の姉妹』 (千の天使がバスケットボールする)
今から500年前のイングランド、ヘンリー8世(エリック・バナ)が統治していた時代。 5歳年上の王妃キャサリン・オブ・アラゴンの度重なる流産と死産で、世継ぎの男子に恵まれないことから、ヘンリーはこの結婚が呪われているとまで思いつめるようになっていた。ノー...
ブーリン家の姉妹 (映画三昧、活字中毒)
■ シネ・リーブル池袋にて鑑賞ブーリン家の姉妹/THE OTHER BOLEYN GIRL 2008年/イギリス、アメリカ/115分 監督: ジャスティン・チャドウィック ...
【ブーリン家の姉妹】愛と欲にまみれた宮廷の悲劇 (映画@見取り八段)
ブーリン家の姉妹 ~THE OTHER BOLEYN GIRL~ 監督: ジャスティン・チャドウィック 出演: ナタリー・ポートマン、スカーレット・ヨハンソン、エ...
ブーリン家の姉妹 (ネタバレ映画館)
アミダラがフシダラなことを・・・
映画「ブーリン家の姉妹」 (<花>の本と映画の感想)
ブーリン家の姉妹 監督 ジャスティン・チャドウィック 出演 ナタリー・ポートマン スカーレット・ヨハンソン  エリック・バナ  デヴィッド・モリッシー  クリスティン・スコット・トーマス    マーク・ライランス  ジム・スタージェス  2008年
ブーリン家の姉妹 (シネマ日記)
公開前から楽しみにしていた作品です。スカーレットヨハンソンだし、ナタリーポートマンだし。二人とも、最近別の作品を記事にしたばかりです。こういう歴史物も好きだし。日本の歴史は苦手なんですが、西洋の歴史物は好きです。さて、このお話。イングランドにゴールデン...
ブーリン家の姉妹 (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★★★☆  時代に飲まれ、吐き捨てられた愛と打算  
『ブーリン家の姉妹』劇場鑑賞 (ANNE'SHOUSE-since1990-)
歴史モノはかなり好きなので、これも予告を観て公開を待ちかねていました。イギリス史は特に、同じ名前の○世が多くて、どうにもややこしいのですが!ここで一つ勉強できました。.。゜+..。゜+.  .。゜+..。゜+ (C)2008ColumbiaPicturesIndustries,Inc.andUniversalCit...
『ブーリン家の姉妹』@シャンテシネ (映画な日々。読書な日々。)
16世紀、イングランド。20年にわたる夫婦生活で王女メアリーしかもうける事が出来なかったヘンリー8世はの目下の関心事は、立派な男子の世継ぎをあげる事。一族の富と権力を高めるため、新興貴族のトーマス・ブーリンは自慢の娘アンを差し出す。しかし、王が目をとめたの...
ブーリン家の姉妹 (ルナのシネマ缶)
このBのイニシャルのネックレスが印象的だったのですが 肖像画にも描かれていたんですね~。 ヘンリー8世とアン・ブーリンの映画と言えば、 「1000日のアン」ってのがありましたが、 今回は、かなりリアルに再現って感じでした。 それに、姉妹の愛憎も見所です。...
ブーリン家の姉妹 (映画初日鑑賞妻)
★★★ きれいな物語にはなってるけど、もっと史実を入れてくれたら面白かったのに。 美しさばかりが前面に出て見えた。 アンは貪欲、あれくらいでなきゃのし上がれない。 メアリーはあまり意志の強さが感じられない、空虚な感じ。
ブーリン家の姉妹 (菫色映画)
2008年 アメリカ・イギリス 監督:ジャスティン・チャドウィック 原作:フィリッパ・グレゴリー 出演:ナタリー・ポートマン    スカーレット・ヨハンソン    エリック・バナ    ジム・スタージェス    クリスティン・スコット・トーマス   ...
148●ブーリン家の姉妹 (レザボアCATs)
ナタリー・ポートマンとスカーレット・ヨハンソンの組み合わせ・・今のハリウッドを代表する、美貌と実力を兼ね備えた、まさに理想的な二人の女優のカップリング、というだけで注目に値する作品。ハリウッド歴史大作モノはさすがに、重すぎることはなく。ドロ沼人間ドラマ...
ブーリン家の姉妹 (シネマ大好き)
16世紀のイングランド。政略結婚が当たり前だった時代に生きた二人の姉妹の物語。 ブーリン卿は、娘のうち、妹メアリー(スカーレット・ヨハンセン)を裕福な商人と結婚させる一方、王子が生まれないことに焦る王に姉アン(ナタリー・ポートマン)を近づけて一族の出世...
ブーリン家の姉妹 (rambling rose)
16世紀の英国。ヘンリー8世の世継ぎを巡る政略結婚にのみこまれた姉妹の物語。
映画 「ブーリン家の姉妹」 (英国日記)
映画「ブーリン家の姉妹」を一足早く試写会で観てきました。 会場は英国大使館! イギリスに住む前にヴィザ取得のために 一度だけ門をくぐったことがありますが、 その時に行ったのは別棟の事務手続き専門の建物でした。 でも今回はメインの建物です。
★★ 『ブーリン家の姉妹』 (映画の感想文日記)
2008年。アメリカ/イギリス。"THE OTHER BOLEYN GIRL".   ジャスティン・チャドウィック監督。  16世紀のイングランドを舞台にしてエリザベス?世誕生にまつわるスキャンダルに満ちた物語を描いた作品。
ブーリン家の姉妹 (CASA GALARINA)
★★★★ 2008年/アメリカ・イギリス 監督/ ジャスティン・チャドウィック <TOHOシネマズ梅田にて鑑賞> 「ため息のDNA」
エリザベス直前エイジ ジャスティン・チャドウィック 『ブーリン家の姉妹』 (SGA屋物語紹介所)
気まぐれなること 風の如く 真理子なること  林の如く 嫉妬すること   火炎の
『ブーリン家の姉妹』 歴史を紐解く、二人の名演技に酔う心地よさ (ketchup 36oz. on the table ~新作映画レビュー)
『ブーリン家の姉妹』 原題: The Other Boleyn Girl 監督: ジャスティン・チャドウィック 脚本: ピーター・モーガン 原作: フィリッパ・グレゴリー 出演: ナタリー・ポートマン、スカーレット・ヨハンソン、エリック・バナ、デヴィッド・モリッシー、クリスティ...
『ブーリン家の姉妹』 (ふつうの生活 ふつうのパラダイス)
やっぱり英国史って、面白いですね。世界史は全般的に好きなんだけど、なぜか不思議と特別な魅力のあるのが英国の歴史ですね。十六世紀以降世界制覇した国の歴史ですからね。『エリザベス』、『キング・アーサー』、『トリスタンとイゾルデ』、『クィーン』などなど、最近...
ブーリン家の姉妹 を観ました。 (My Favorite Things)
チョー久しぶりのスクリーンです。観たかった作品のひとつでしたので迷わず…
ブーリン家の姉妹 (Memoirs_of_dai)
キャラと実質は逆? 【Story】 16世紀、イングランド国王ヘンリー8世(エリック・バナ)には男子の世継ぎがなかった。いら立つヘンリーが愛...
ブーリン家の姉妹 (uni’s cinema diary)
「エリザベス ZERO」的なお話。 なぜに新教徒と旧教徒なのか、なんとなく理解出
【レンタル映画】 ブーリン家の姉妹 (ナマケモノの穴)
≪ストーリー≫ 16世紀のイングランド。新興貴族のトーマス・ブーリン卿は一族繁栄のために才気あふれる美しい娘アンを国王ヘンリー8世の愛人に差し出すことを目論む。ところが、王の心を捉えたのはアンの妹で凡庸だが気立ての良いメアリーだった。一家は宮中に移り住み...
「ブーリン家の姉妹」 (心の栄養♪映画と英語のジョーク)
歴史物、実話を基にってやっぱり面白い
【映画感想】ブーリン家の姉妹(ナタリー・ポートマン×スカーレット・ヨハンソン)[2009-051] (映画+小説+家族=MyLife)
ナタリー・ポートマンとスカーレット・ヨハンソンが共演した『ブーリン家の姉妹』。王室で繰り広げられる政略や裏切りに翻弄された姉妹を、見事に演じきっていました。 あのエリザベス1世が如何にして誕生したのか?なぜ、彼女はカトリックに迫害されたのか?そんな時代...
ブーリン家の姉妹 (レンタルだけど映画好き)
愛は、分けられない。 最初に愛されたのは妹メアリー、王妃になったのは姉のアン。 世界を変えた華麗で激しい愛の物語。 2008年 イギリス/アメリカ 日本公開日2008/10/25  レンタル開始日2009/04/01 ブーリン家の姉妹 コレクターズ・エディション 監...
ブーリン家の姉妹 (Blossom)
ブーリン家の姉妹 THE OTHER BOLEYN GIRL 監督 ジャスティン・チャドウィック 出演 ナタリー・ポートマン スカーレット・ヨハンソン エリッ...
「ブーリン家の姉妹」(THE OTHER BOLEYN GIRL) (シネマ・ワンダーランド)
16世紀の英国宮廷を舞台に国王ヘンリー8世と、新興貴族ブーリン家の美しき姉妹との愛憎をつづった歴史ヒューマンドラマ「ブーリン家の姉妹」(2008年、英米、ジャスティン・チャドウィック監督、115分、コロンビア映画配給)。本作はフィリッパ・グレゴリーの小...
「ブーリン家の姉妹」ゆかりの地を訪ねて (ノルウェー暮らし・イン・London)
せっかくイギリスの各地を観光しているのだから、何か関係のある映画を観たい♪と思っていた矢先、たまたま訪れたスードリー城も、ロンドン塔も、どちらもアン・ブーリンと係わりがあることが判明。 それなら絶対見なくちゃ!
「ブーリン家の姉妹」ゆかりの地を訪ねて (ノルウェー暮らし・イン・London)
せっかくイギリスの各地を観光しているのだから、何か関係のある映画を観たい♪と思っていた矢先、たまたま訪れたスードリー城も、ロンドン塔も、どちらもアン・ブーリンと係わりがあることが判明。 それなら絶対見なくちゃ!
【映画】ブーリン家の姉妹…ちょっと昔「とんでブーリン」ってアニメありましたよね? (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
いやはや、お仕事も我が家もなんだか最近は忙しいです{/face_hekomu/} 17日(月曜日)は、週の頭から6時間とかの残業{/face_hekomu/}{/down/} …(チョイ愚痴ですが{/face_ase2/})私の計画通りだとこんな残業は発生しないんですけどねぇ{/face_ikari/}…人の後始末みた...
「ブーリン家の姉妹」 (ミカエル晴雨堂の晴耕雨読な映画処方箋)
「ブーリン家の姉妹」  「エリザベス」のプロローグ。      【原題】THE OTHER BOLEYN GIRL 【公開年】2008年  【制作国】英・米  ...
ブーリン家の姉妹 (Recommend Movies)
愛したのは同じ“一人の男” 妹はただ王を愛し、姉は王妃という地位を望んだ…。 【感想】 王位継承者である男児に恵まれないイングラ...
ブーリン家の姉妹 (mama)
THE OTHER BOLEYN GIRL 2008年:アメリカ・イギリス 原作:フィリッパ・グレゴリー 監督:ジャスティン・チャドウィック 出演:ナタリー・ポートマン、エリック・バナ、ベネディクト・カンバーバッチ、オリバー・コールマン、エディ・レッドメイン、ジム・スタージ...
ブーリン家の姉妹 (なりゆき散策日記)
 日比谷で映画をみた。シャンテは バブル期にできた映画館で 椅子もフカフカで好きな映画館。 午前中の自由席。三が日だし 夫婦やらそんな組み合わせが多かった。  人づきあ...
映画『ブーリン家の姉妹』を観て (KINTYRE’SDIARY)
90.ブーリン家の姉妹■原題:TheOtherBoleynGirl■製作年・国:2008年、アメリカ・イギリス■上映時間:115分■字幕:松浦美奈■鑑賞日:11月8日、ル・シネマ(渋谷)スタッフ・...