★YUKAの気ままな有閑日記★

とても残念ですが、長期的にお休みします^−^*皆さま素敵な年末年始をお過ごし下さい☆

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レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで

2009-01-27 09:21:12 | 映画【ら行】
『タイタニック』コンビ、11年ぶりの復活だぁ〜ってワクワクしている場合ではなさそうな作品だけど、公開日に観て来ました〜 (お客さんが6〜7人しかいなかった!寂しい・・・)
  

【story】
1950年代半ば、アメリカ。富裕層が集まるコネチカット州の郊外で、フランク・ウィーラー(レオナルド・ディカプリオ)とエイプリル(ケイト・ウィンスレット)夫妻は、二人の可愛い子どもに恵まれ、美しい家に暮らし、誰もが憧れる理想のカップルだった。しかし、彼らはそれぞれが抱いているヨーロッパでの成功と女優になるという夢―“輝かしい未来”や“完全なる自己実現”のため、大きな賭けに出ることを決意し、パリへの移住を計画するが―
     監督 : サム・メンデス 『アメリカン・ビューティー』 『ジャーヘッド』
     原作 : リチャード・イエーツ

【comment】
あ・あ・あのぉ〜個人的にはですね、あんまり面白くなかったです(汗)
ところが不思議なことに、鑑賞後に妙な余韻が残っているのよね〜
物語がどうであれ、レオとケイトの演技は迫力があった―ってことかしら?

  
さてさて、この映画が何を描きたかったのか―残念ながら私にはサッパリ分かりませんでしたが、少なくとも宣伝で言っている≪運命の愛≫の物語とはちょっと違うかなぁ〜ってのには気付きました(汗)
物語の雰囲気としては、同じくケイトが主演した『リトル・チルドレン』に近いと感じましたが、個人的には、ソチラの方が断然
面白かったです。
 
で、、、困った事に、映画についての感想が全く出てこないくらい何も感じるところがなかったのですが(滝汗)、、、それが何故なのかを考えてみました。
きっと私は、フランクとエイプリルが、満たされないものを抱えながらも、心から愛し合うと同時に憎み合い、本音で喧嘩をして激しくぶつかり合って、、、やがてどうしようもない泥沼へとハマりこんでいく―という、もしかしたら何処かにいるような夫婦の像には見えなかったんですぅ〜
何と言ったらいいか、上手く説明出来ませんが、二人は似て非なるもので、最初っから決してお互いを理解し合えない全く別の次元にいたように思えました。
えっとですね、フランクは現実に生きていたけれど、エイプリルは、、、現実には住んでいない人に思えた―とでも言いましょうか。

だから、二人の常軌を逸した派手な喧嘩を見ても、虚しいだけで、まるで噛みあっていないように思えました。
その何とも言えない気持ち悪さが、逆に妙な余韻へと繋がったのかもしれません。
 
さて、フランクですが、彼はエイプリルも子どもたちも彼なりに愛していたと思いました。
自分の仕事に嫌気がさし、何の生き甲斐も見い出せず、軽い気持ちで浮気なんぞをしていましたが、、、
フランクは、エイプリルと何度も話し合おうとしたり、家族を愛おしく思う表情を見せたり、自分の事を妻に褒められればその気になったり、仕事で認められれば野心が芽生えたり、、、いたって普通の男性に見えました。
気になったのは、「この人、妻にコントロールされ過ぎじゃない?」ってことで、その辺は少年っぽいレオのおかげで自然と成り立っていたと思います。

一方エイプリルですが、私としては、彼女が一体何者だったのかがサッパリ理解出来ず、不思議なものを見るように彼女を見つめ続けました。
簡単に言えば、自分は特別だと思っていたエイプリルが、結婚生活に閉塞感を感じ、精神的にどんどん壊れていった―ってことなんでしょうが、、、
個人的にはしょーもない人間に思えちゃってねぇ〜
彼女は、「自分」「自分」・・・と、自分のことしか考えられず、夫も子どもも「自分」の枠に嵌めようとコントロールしていて、思い通りに事が運べば情熱的に夫と子どもを愛することが出来るけど、思い通りに行かなければ全身でキレまくる―っていう病的な女性に思えました。

だから、私としては夫のフランクが可哀想でねぇ〜
彼がどんなに必死に夫婦の関係や家族の生活を立て直そうと声を荒げて頑張っても、多分エイプリルには届かなかったのではないか?って思いました。
 
ところで、映画には精神を病んだ男性が登場します。
「この男性ってどんな役割があるんだろう?」って不思議に思いました。
最初フランクとエイプリルは、この男性と上手く付き合おうと一生懸命歩み寄りますが、2度目に会った時は、フランクは彼の態度や言動に対して正攻法でキレまくります。
病気の男性に正攻法で攻めても何にもならないのに、フランクは怒りをぶつけてしまうんです。
で、、、ふと、フランクは、自分の妻に対しても正攻法で向かっていってもダメだったんじゃーないかなぁ〜って思ったんです。
私は、エイプリルは明らかにどこかの時点から心が病んでいたように思いました。
彼女が最後にとった行動も何を考えていたのか、、、全く理解出来ません。
彼女は一体あれでどんな未来を思い描いていたのでしょうか?それとも絶望的な虚しさが引き起こした衝動でしょうか?
いや、、、正攻法で考えても答えは出ないのかもしれません。
エイプリルにはエイプリルの世界があって、彼女はそこから出られなかった。
レボリューショナリー・ロードでも、憧れのパリでも、世界のどこでだって、彼女は“自己愛”と“虚無感”が作りだした架空の世界を求めて、ずっともがき続けたことでしょう― 
                         レオとケイトの演技に  (3点)
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64 Comments

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ムーディ? (ともや)
2009-01-27 10:20:32
こんにちは、由香さん♪
初日で6〜7人はすごいですね〜。
ともやはあの映画で一番まともなのが精神が病んだ人に見えました。
ひょっとしたら終戦後でそういう時代だったのかもしれないですよね。

でもともやはこの映画が伝えたいことがわかりましたよ。
うるさい妻のお小言は、ボリュームをしぼって"右から左に受け流せ"…と(笑)。
うむ〜〜〜 (latifa)
2009-01-27 11:52:15
由香さん〜こんにちは!
>同じくケイトが主演した『リトル・チルドレン』に近いと感じましたが、個人的には、ソチラの方が断然面白かったです。
 キャァ〜〜\(^0^)/ 偶然同じ事思ってるワ〜〜〜♪
凄く嬉しいなっ!!

>自分のことしか考えられず、夫も子どもも「自分」の枠に嵌めようとコントロールしていて〜〜思い通りに行かなければ全身でキレまくる―っていう病的な女性
 ほんと、その通り。キレるシーンは、うわうわうわー!!こういう女性は嫌いだな〜って思いながら見てた・・・・

でもラストシーンは、ちょっとくすっとなったわ。昨日家の両親が2人で映画を久しぶりに見に行く(よりによってこの映画を)って言ったので、「これは・・・老夫婦が久々に楽しく映画を見て、その後食事するにはあまり向かない映画かも・・・」と、余計な事言っちゃったw 
で、2人には「禅」をお薦めしちゃった(^^ゞ 未見なんだけど、評判良さそうだし(爆) すっごく良かったそうで、ほっとした〜。
こんにちは。 (ミスト  (MOVIEレビュー))
2009-01-27 12:28:55
この映画、重い内容の映画でした。
私は、期待しないで観たので、思っていたより良かったです。
妻の行動や思考がホントいまいち理解し難かったです。
やはり、不満が鬱積して心が壊れていってたんでしょうね!?

実はラストに問題解決の答えが用意されていたんではないでしょうか?(笑)
ディカプリみたいに真正面から相手にぶつかっては
結婚生活は長続きはしないってことですね!
こんにちは♪ (ゆかりん)
2009-01-27 12:36:04
思ってよりもお客さん少ないですよね^^;
私もあまり面白く感じませんでしたよ〜ラストもいい感じに終わってくれなかったですしね。
でもレオとケイトの演技は素晴らしかったですねっ。
こんにちは〜 (hito)
2009-01-27 13:02:26
期待したいたのに残念でした〜

私も乗り切れず。
この夫婦全く共感も好感も持てずでした。

エイプリルのやりたいことが現実的じゃないし、話し合いも成立しないし、全然好きになれなかった・・

由香さんが書かれているように精神がおかしくなっていたんでしょうね〜
主演の二人の演技はよかったんでしょうけど、どうも楽しめずで・・

私も「リトルチルドレン」を思い出してました〜
『タイタニック』効果なのかも? (にゃむばなな)
2009-01-27 15:43:45
私が見た上映回では20人近くいましたよ。
しかもどう見ても『タイタニック』の2人を見に来た人も5〜6人いました。
『ワールド・オブ・ライズ』ではダメでも、こういう映画ならレオくんファンは戻るのかと思うと、ちょっと淋しいですね。
こんにちは〜 (kira)
2009-01-27 15:57:16
私は満足の1本でした。
大人になった、ラブストーリーのヒーローとヒロインが贈る、
反面教師的な夫婦像として、
見応えのあるドラマだったと思います。

ラブストーリーを見るようにみてしまうと、
確かに感情移入できない妻、その妻に追従しきれないでついに爆発する夫―としかみれないかもですが、
本気でこころがすれ違った時の、夫婦の姿を通して
痛烈なメッセージを込めた作品でした〜
こんばんわ! (かいこ)
2009-01-27 19:29:44
まったく期待してなかったので、、
由香さんおっしゃるとおり、みょ〜に余韻が残る映画ですよネー
そういう意味では悪い映画じゃないんだろうなあと(笑)

フランクが気の毒でしょうがなかったです。
夫はふつーに過ごしてるのに、妻が不満を溜め込んでる・・
って家庭はままあると思うんですけど、、
途中からエイプリルはノイローゼにしか見えなくて(汗)
何事も思いつめるとこうなっちゃうのかしら??と
反面教師的に、ぼけーっと生きていこうと思いましたデス
(ちがうかー^^;)
ちょっとでも眉間に皺のないレオが見られて嬉しい (seagreen)
2009-01-27 19:46:15
原作にはエイプリルの生い立ちが詳しくあって、なぜああいう精神状態なのかわかるらしいです。(買ってあるけどまだ読んでない)
レオもインタビューで言っていますが、ふたりは絶対交わらない線路を走っている列車のようなもので、結婚してはいけないふたりだったって。
こんにちは♪ (ミチ)
2009-01-27 20:44:39
高熱が何日も続いて大変でしたね。
インフルエンザだったのかしら?
ご無理なさらずお大事にしてくださいね

なんとも極端な夫婦を描いたものだと感じてしまいました。
だからこそそこから学べる点は多いのかも。
エイプリルのような考え方の人はどこに行っても満足しないんだろうな〜。
パリがダメだったらどこに行くつもりだったのー?
フランクは振り回されるだけですよね。
Unknown (りら)
2009-01-27 21:42:22
由香さん、こんばんは〜♪
私、コレ観ようかどうか悩んでて、いざ映画館に行ったら結局 「ミーア・キャット」 の方を選んじゃって(笑)

由香さんの感想読んだら、観なくてよかったとホッとしちゃった〜 二人の演技は迫力ありそうだけどね〜。
Unknown (mig)
2009-01-27 22:03:19
由香さんこんばんは♪

皆さん、エイプリルには共感できないみたいですよねー
ほんとに自分勝手な女で、、、、残された夫や子供のことも考えず。。。。
でしたね。
ラストが良かったですー☆
うんうん。 (きらら)
2009-01-27 22:28:36
エイプリルはたしかに病んでいましたよねー
でも二人の演技にすっかり見入ってしまいましたよー。
ののしりあいは、、、観てて心が痛くて仕方なかったですー。
あれらを子供たちが聞いてないといいんだけど。。。

最後の決断があの結果を想像してのことだったのか、、、そんなとこが気になっちゃいました。
Unknown (にくきゅ〜う★)
2009-01-28 00:06:53
こんばんは〜♪

観終わった後に、エイプリルに腹立たしさを感じました。

あのラスト、死ぬ気だったんでしょうか?
それとも堕胎だけ?
本当に死ぬ気なら救急車を呼ばないですよね。
何か、フランクを困らせる為に故意にやったのでは??と思えてしょうがなかった。

ただただ自分の事だけって感じで、子供のようですよね。

>精神を病んだ男性
鋭く的を得てたような気がしました。
作風。 (BC)
2009-01-28 00:36:01
由香さん、こんばんは。
トラックバックありがとうございました。(*^-^*

私も『リトル・チルドレン』や『ヴェラ・ドレイク』みたいな作風だと感じました。

万人の共感を得て大衆受けする娯楽映画ではないので、
レオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレットの再共演作ではなかったら
ミニシアターで公開されていた作品でしょうね。
こんにちは (オリーブリー)
2009-01-28 11:09:35
由香さん、こんにちは!

フランクはエイプリルを愛していたと思いますが、彼女がそうだったかと言うと疑問でした。
彼女が愛していたのは自分だけだよね。
あと、周りの全てから愛されていたいとか注目されていたいとか…
リスクは承知と思いますから、あのやり方、彼女自身はどちらに転ぶか…
賭けをしたとしたらますます怖い女だな〜と思いました。

ラストの老夫婦も、あれはベイツがあんなタイプの女房だから成り立つので、エイプリルみたいのだったら無理と思いました。
彼女がうまくやっていけそうな男性はなかなかいないかも(汗
ともやさんへ^−^* (由香)
2009-01-28 18:03:53
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^・

初日で6〜7人はスゴイでしょ?
しかも私を抜かして(笑)年配の方ばかりでした〜
レオの人気も下火なのかしら?何だか寂しい・・・

『一番まともなのが精神が病んだ人に見えました。』
彼はあの時代では生き難かったかもですが、それ程変な人とも思えませんでしたよね〜
アカデミー賞にもノミネートされたし(笑)

『うるさい妻のお小言は、ボリュームをしぼって"右から左に受け流せ"…と(笑)』
ふふふ・・・結婚生活を長続きさせる秘訣かも?!
latifaさんへ^−^* (由香)
2009-01-28 18:10:22
こんにちは〜♪latifaさん^^・
『キャァ〜〜\(^0^)/ 偶然同じ事思ってるワ〜〜〜♪凄く嬉しいなっ!!』
って私も思いました!!(笑)
これが初めてでもないですよね〜同じような事を考えて、感想に書くの。そういう時って何だか同士を見つけたみたいに嬉しいよね〜

エイプリルは嫌な女性でしたよね〜
私が一番気になったのは母性の欠如かなぁ〜
あそこの家の子どもが不憫だったわ。

『これは・・・老夫婦が久々に楽しく映画を見て、その後食事するにはあまり向かない映画かも・・・』
私もそう思う。ご両親は違う映画を観て正解だったと思うわ〜
だって、コチラは何だか不快な気持ちにさせるもの〜個人的には何の教訓も得られなかったし(汗)
不思議なことに・・・ (マリー)
2009-01-28 19:54:27
こんばんは〜〜。観て来ました・・・

私が上手く書けなかったコト、みんな由香さんが言って下さってるぅ〜〜〜(嬉)
そうなんですよね。。。
どうしても彼女に感情移入出来なかった。彼女自身に現実感がない・・・。
どうみても夫や子供に愛を注ぎ、家庭を守ってるようにも見えないし。
かといって、女優になる!という強い野心も見えず(フランスで秘書になるって言ってたよね?経験もないのに・・・)せめて、フランスで一から演技を勉強するわ!と言われれば、少しは納得出来たかも・・・

なのに・・・なんか心に引っかかる〜不思議な作品でしたねぇ。汗
ミストさんへ^−^* (由香)
2009-01-28 22:20:47
こんばんは〜♪
コメントどうもありがとうございました^^・

『妻の行動や思考がホントいまいち理解し難かったです。
やはり、不満が鬱積して心が壊れていってたんでしょうね!?』
エイプリルの心理は訳分からなかったですねぇ〜
何か得体の知れない渇望が彼女を追いこんだのだと思いますが、、、全く同情の余地なしって感じでした(汗)

『実はラストに問題解決の答えが用意されていたんではないでしょうか?(笑)』
補聴器ですね?(笑)
あのラストも個人的には、何だかなぁ〜って思っちゃいました。結局そういうオチ?みたいな変な感じがしたんですぅ〜
まぁ〜レオ演じる夫は、真正面からエイプリルにぶつかり過ぎましたね〜
少なくとも結婚後は、お互い片目をつぶった方が得策かと思います(笑)
ゆかりんさんへ^−^* (由香)
2009-01-28 22:24:24
こんばんは〜♪
ゆかりんさんも鑑賞後にテンションが下がっちゃったようですね〜
久しぶりに普通の役の(笑)レオ君なので、ファンとしては期待したのですが、、、彼のポッチャリ感が妙に気になりました(あれ?関係ない?・笑)

二人の共演は嬉しかったし、演技も見応えがありましたが、お話はあまり好きじゃーなかったなぁ〜残念
hitoさんへ^−^* (由香)
2009-01-28 22:28:22
こんばんは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^・

『エイプリルのやりたいことが現実的じゃないし、話し合いも成立しないし、全然好きになれなかった・・』
私もですぅ〜無理して公開日に観に行きましたが、何て感想を書こう・・・って途方に暮れましたよ(笑)

二人の共演だったから最後まで観られましたが、そうじゃなければ、、、途中で嫌になっちゃったかも?!(汗)

hitoさんもリトル・チルドレンを思い出しましたか〜
雰囲気が似ていましたよね?でも作風はソチラの方が好みでした♪
こんばんは (なな)
2009-01-28 23:48:46
きゃはは,皆さん不評の方も多いですね〜
これはウチの県でも公開されてるのですが
予告観た地点からケイトの演じるヨメが
不満ばっかり言ってる物語に思えて
観る気がまったく起きない作品なんです。
タイタニック・カップルというのがソソルのですが
どうせ当分劇場は行けないし,もしかしたらDVDでもスルーしそうです。
夫婦喧嘩がメインのお話のように思いましたが
違うのかしら?
でもケイトは痩せて綺麗になりましたね〜
レオは・・・・太ったかしら?
タイタニックの頃と体格が逆になってない?
にゃむばななさんへ^−^* (由香)
2009-01-29 10:32:16
こんにちは〜♪
『私が見た上映回では20人近くいましたよ』
おお〜!そんなにお客さんがいましたか?!・・・・って、やっぱり少ないかな?(汗)
ソチラでは若い方もおいででしたか?
コチラでは私を抜かして(強調・笑)年配の方ばかりでしたよ。

レオ君のファンが見ても、ちょっとピンとこない映画かもですね〜
ワールドの方が余程見応えがあると思いますぅ〜
kiraさんへ^−^* (由香)
2009-01-29 10:38:05
こんにちは〜♪
kiraさんは堪能されたようですね〜

『本気でこころがすれ違った時の、夫婦の姿を通して痛烈なメッセージを込めた作品でした〜』
そう受け取られましたか〜
私は残念ながら、フランクとエイプリルが、そもそも夫婦になっちゃーいけなかった別人種な二人に思えました(汗)
例えるならば、白い物を見て、夫は赤だと言い張り、妻は黒だと言い張るような、、、そんな感じ。
どちらも間違えているのにそれすら気がつかない二人に思えて、見ていて嫌な気持ちになっちゃった〜

でも、レオとケイトの演技は見応えがありました。
ケイトはGG賞もとりましたね〜素晴らしい!!
かいこさんへ^−^* (由香)
2009-01-29 22:42:03
こんばんは〜♪
何だか知りませんが、妙に余韻が残りましたよね〜
鑑賞から時間が経ちましたが、まだ時々場面場面が浮かんできます。

『途中からエイプリルはノイローゼにしか見えなくて(汗)』
ホント、、、精神的な病気としか思えなかったですぅ〜
フランクが可哀想でしたよね〜
で、、、子どもはもっと可哀想だったわん。母親の愛情が感じられないんだもの〜

やっぱりある程度はボケーっとしていた方が平和に暮らせますよね〜(笑)
私も普段ボケーっとしていて、ついつい夕ご飯を作るのを忘れます(コラ〜!・笑)
seagreenさんへ^−^* (由香)
2009-01-29 22:45:27
こんばんは〜♪
今回は、眉間に皺の少ない普通のレオが見られましたね〜(笑)
それに、、、泣き顔なんて可愛かったわ〜相変わらずの童顔だし^^・

『ふたりは絶対交わらない線路を走っている列車のようなもので、結婚してはいけないふたりだったって』
そう言ってましたか〜
あの二人、、、そもそも結婚したのが間違いですよねぇ〜
私もそう思いましたが、感想に書くと身も蓋もないかな、、、と思って書きませんでした(笑)
お邪魔しま〜す♪ (ひろちゃん)
2009-01-30 01:15:18
由香さん、こんばんは〜♪
007に続いて由香さんと同じような感想で
嬉しいです^^

好きじゃないし、私にはさっぱり・・・の映画でしたが
鑑賞後に妙な余韻が残っているのよね〜
と由香さんと同じでした(笑)

私も、エイプリルには、まったく共感できませんでした。
そして、由香さんと同じく、彼女は精神的に追いつめられて
病んでいったのではないかと私も思いました。
ケイトは迫真の演技でしたが、そのケイト演じるエイプリルの
行動は、普通じゃあないですもん(^^ゞ

ラストも悲劇的な結末で、まったくもって救われない重い
作品でしたが、単純な私の脳みそには刺激があって
たまにこういう作品を観るのは良かったかもしれません(笑)
こんばんは〜 (Any)
2009-01-30 20:54:48
由香さん、こんばんは♪
余韻の残る映画でしたね。・・・後味は悪いけど(汗)
この夫婦は何処までいっても平行線の様に感じました。
運命の相手どころか、一緒になるべき2人じゃなかった・・・傷つけ合ってボロボロだもの。
でも2人の演技は文句無しに素晴らしかった!!

単純な私としては、レオ&ケイトの再共演は
ハッピーエンドの映画が良かったなぁ〜
お次は40代位に又、共演してくれないかしら。
今度こそ、結末は希望を感じ取れるもので・・・
こんばんは^^ (みすず)
2009-01-30 21:04:37
わたしも観てきました^^

そして、わたしもイマイチでした・・・
観賞後に、こんなに重く嫌な気分になった映画はないです。

エイプリルに共感出来ないし、ラストの行動も信じられません^^;
ほんと、自分のことしか考えていない女性でしたね。

でも、ケイトとレオの演技は良かったです^^
『タイタニック』の様なロマンティックさを求めてしまったのも悪かったのかも・・・です。
詐欺罪で訴えられるかも (クラム)
2009-01-31 03:36:05
宣伝では「運命の愛」なんて言っちゃってるんですか!?
ジョンが言うように二人は結構お似合いだと思いますが、
それは愛情の次元がどっちもどっちという話であって、
作った側自身、これっぽっちも美談だとは思っていないはずです。

それよりも、こういう作品にあの「タイタニック」の二人を持ってくるのだから
相当の「いじわる」です。
「タイタニック」に思い入れがない身としては陰で含み笑いですが
ミチさんへ^−^* (由香)
2009-01-31 12:57:33
こんにちは〜^^・
お返事がすっかり遅れてしまいました。
今回の高熱はインフルエンザではなくってただの風邪だったんですよ〜
吐き気を伴って結構キツカッタです。ミチさんも体調にはくれぐれも気を付けて下さいね!

『エイプリルのような考え方の人はどこに行っても満足しないんだろうな〜』
私もそう思いました。
彼女自身も自分が一体何を望んでいたのか分からないところがあった気がします。
夫のフランクは振り回されて可哀想でしたね〜
そして子どもはもっと可哀想でした(泣)
りらさんへ^−^* (由香)
2009-01-31 13:00:18
こんにちは〜♪
『ミーア・キャット』は如何でしたか?可愛かったかしら?

で、、、この映画ですが、あまりオススメ出来る作品ではないと思いますぅ〜
レオとケイトの演技は評価されるだけあって一見の価値がありそうですが、、、物語がねぇ〜
少なくとも明るい気分にはなれない映画だと思います。
migさんへ^−^* (由香)
2009-01-31 13:03:02
こんにちは〜♪
エイプリルに共感出来る方って、、、なかなかいらっしゃらないのでは?―って思いますよねぇ〜
『ほんとに自分勝手な女で、、、、残された夫や子供のことも考えず』
ホント、自分勝手だし、精神的に病んでいたように思いました。
子どもが可哀想でしたね〜あまり母親の愛情が感じられなくて(泣)
きららさんへ^−^* (由香)
2009-01-31 13:06:02
こんにちは〜♪きららさん^^・
お忙しい中コメントどうもありがとう!

『最後の決断があの結果を想像してのことだったのか、、、そんなとこが気になっちゃいました。』
私も気になりました。
彼女はアレでどうなるつもりだったのでしょうか?
もう狂っているとしか思えない行動でしたよねぇ〜

エイプリルには全く共感出来ませんでしたが、レオとケイトの演技は良かったですよね♪
ん〜 (miyu)
2009-02-01 20:38:06
確かに一見平凡に見える若夫婦でしたけど、
彼らのような人は実際にはいないのかもしれませんね。
喧嘩をするために喧嘩しているような2人の言葉の応酬は
観ていて本当に不快でしたね。
その後のタイタニック? (キング)
2009-02-01 23:55:41
あの2人の11年ぶりの共演作がまさかこう言う映画とは・・・
きっとタイタニックのイメージで見にいくと微妙な感想になるかも

でも役者としてあの2人が成長すればこそ、こういう人間の内面の複雑な描写が要求される映画での再会となったんでしょうね・・・
にくきゅ〜う★さんへ^−^* (由香)
2009-02-08 21:45:47
こんばんは♪
物凄くお返事が遅れました。申し訳ありません!

『観終わった後に、エイプリルに腹立たしさを感じました』
彼女には私も腹立たしさを感じました。
もしかしたら精神的な病気になっていた?って考えると可哀想な気もしますが、夫や子どもたちはもっと可哀想・・・
ラストはどういう意図でアレを実行したのでしょうね。
死ぬ気があったとも考えられますが、、、やはり精神的に追い詰められてまともな思考回路がなかったとしか思えません。
タイタニックコンビの共演でしたが、イマイチ後味の良くないドラマでしたね。
BCさんへ^−^* (由香)
2009-02-08 21:52:50
こんばんは〜♪
お返事が遅れて大変申し訳ありません!

>私も『リトル・チルドレン』や『ヴェラ・ドレイク』みたいな作風だと感じました
『ヴェラ・ドレイク』は未見ですが、やはりこんな感じの映画なのでしょうか。
『リトル〜』も似た空気がありましたよね。
でも、私はリトルは結構好きでした。何だか引きこまれたなぁ〜

コチラは確かにミニシアター系の作品かもですね。万人の方に受け入れられるような空気はなかったような気が(笑)
オリーブリーさんへ^−^* (由香)
2009-02-08 21:59:56
こんばんは〜♪
相変わらずお返事が遅くて申し訳ありません!

『彼女が愛していたのは自分だけだよね』
全くその通りだと思います。
で、、、私はエイプリルって女性が異星人のように思えましたよ(汗)
あんな風に精神的に追い詰められていくには、遠い過去に何かあったとしか思えませんが、映画では何も描いていないので、ただただ彼女の言動や行動が不愉快だったわ〜ん。
レオ演じる夫や子どもたちが可哀想でした。
彼女は誰と結婚してもどこに住んでも幸せになれなかっただろうし、誰のことも幸せには出来ないタイプですよね〜ああ〜不毛だ(笑)
マリーさんへ^−^* (由香)
2009-02-08 22:05:08
こんばんは〜♪
思いっきりお返事が遅れました。ゴメンネ

で、、、マリーさんも同じように感じられたようですね〜
予告を見た段階で、ヤバイかも・・・とは思いましたが、まさかあそこまでエイプリルが分からんチンだとは!!(笑)
マイ元恋人のレオ君が可哀想でした。
あんなに自分のことしか考えない妻に振り回されて。
母親からの愛情を受け取れなかった子どもたちはもっと可哀想・・・映画では影の薄い子どもたちでしたが(汗)、なんとか幸せになってもらいたいなぁ〜
それにしてもエイプリルのラストの行動は何を考えてのことだったのかしら?全く理解出来ないわ〜
ななさんへ^−^* (由香)
2009-02-08 22:17:55
こんばんは〜♪ななさん^^
怒涛の日々を送っていてお返事がすっかり遅れてしまいました。ゴメンナサイね〜

『ケイトは痩せて綺麗になりましたね〜
レオは・・・・太ったかしら?
タイタニックの頃と体格が逆になってない?』
あ〜ん泣いちゃう。そうなんですよ〜昔と体格が逆になっています!
私はレオ君を好きだったので(過去形?)彼をポッチャリに感じると悲しくて悲しくて・・・

で、、、映画ですが、DVDもスルーでいいような気がしますが、ここは一つ観ちゃうってのはどうでしょうか?
ななさんの感想を聞きたいなぁ〜きっとスゴク辛口だろうなぁ〜ふふふ

『夫婦喧嘩がメインのお話のように思いましたが違うのかしら?』
う〜ん、確かに喧嘩ばっかりしていますが、激しく愛し合ったりもするしねぇ〜(照)
個人的には、夫婦の気持ちがどうにもならないほどすれ違うっていう話ではなくて、妻が精神的に病気になっているだけに思えましたよ。
だから何も学ぶことがなかったような・・・
あら?やっぱりあまりオススメ出来ませんね、この映画(汗)
ひろちゃんへ^−^* (由香)
2009-02-09 17:35:28
こんにちは〜♪ひろちゃん
スゴイ!!新記録です!!お返事が10日も遅れてしまいました!!大変申し訳ありませんですぅ〜

で、、、ひろちゃんも同じような感想を持たれたようですね〜
私はハッキリ言って好きになれない映画でした(汗)
暗いとか重いとかの作品なら嫌いでもないのですが、、、、とにかくエイプリルがねぇ〜分からんチンで(汗)、全く共感出来なかったわん。
やっぱり精神的に追い詰められていましたよね、彼女。
それならそういう描き方をすれば感じるところもあったのですが、、、一体何を描きたかったのか分からなかったわん。
しかも!!レオがポッチャリしていて悲しかったよぉ〜私の可愛いレオが、、、太ってしまった!!認めたくない!!(笑)
ということで、鑑賞後に美しいレオの昔の映画を流し観したりしていました(笑)
Anyさんへ^−^* (由香)
2009-02-09 17:46:41
こんにちは〜♪Anyさん
お返事がスッゴク遅くなりました。大変申し訳ありません!!

で、、、妙に余韻が残る映画でしたよね。
あまり好きじゃーないと思いながら、、、時々映画のワンシーンが浮かんできたりします。
きっとレオとケイトの演技が上手かったのでしょうね。二人とも演技派になったなぁ〜(レオは昔から演技派だけど♪・笑)

『この夫婦は何処までいっても平行線の様に感じました。運命の相手どころか、一緒になるべき2人じゃなかった』
う〜ん、そうですよね〜出会ったのが間違いだったような二人でした(汗)
しかもエイプリルは、、、ちょっと性格に問題を抱えていたような気が、、、
自分でもどうにもならないところで勝手に破滅に向かっていったように思えました。
ああなると家族が可哀想ですよね〜

レオとケイトの共演は嬉しかったですね。
今度共演する時は意地でも幸せになってもらいましょう(笑)
みすずさんへ^−^* (由香)
2009-02-09 21:18:13
こんばんは〜♪
TB&コメントありがとうございました。
お返事が大幅に遅れて申し訳ありません!

みすずさんもイマイチでしたか〜
ちょっと嫌な気持ちになっちゃう映画でしたよね(汗)
『エイプリルに共感出来ないし、ラストの行動も信じられません』
私もですぅ〜
彼女は自分のことばかりでしたねぇ〜
もう少し共感出来る夫婦像が見られると思っていましたが、、、どうも極端な夫婦過ぎて物語に引き込まれませんでした。
クラムさんへ^−^* (由香)
2009-02-09 21:39:22
こんばんは〜♪
お返事が大変遅くなりました。どうもすみません!!

で、、、『宣伝では「運命の愛」なんて言っちゃってるんですか!?』―言ってますよ(笑)
誰がどう考えても“運命の愛”ではないですよね〜
そもそも夫婦のどちらともリトル・チルドレンだったように思いました。
夢を追うという風にも見えないし、ただただ根拠のない自信と霞のような夢に縋りついていたような・・・
夫は現実を見つめることが出来たけど、妻はそのままアチラの世界に意識がいってしまった。
ってな感じに受け取ったので、あまり面白い映画だったとは思えなかったですぅ〜

私もタイタニックにはそれ程思い入れがないんですよ。レオ君は好きだけど、悲劇が苦手なので(笑)
miyuさんへ^−^* (由香)
2009-02-09 21:42:32
こんばんは〜♪
お返事が遅れて申し訳ありません!

『彼らのような人は実際にはいないのかもしれませんね』
そうなんですよ〜あんな夫婦はなかなかいないと思います(笑)
だから何も感じるところがなかったなぁ〜
激しい喧嘩も噛み合っていないように思えてただただ不快でした。
それに、とにかくエイプリルがねぇ〜あんな女性はまずいないだろうなぁ〜子どもが可哀想でしたね。
キングさんへ^−^* (由香)
2009-02-09 21:45:14
こんばんは〜♪
映画はイマイチ好きにはなれませんでしたが、
『役者としてあの2人が成長すればこそ、こういう人間の内面の複雑な描写が要求される映画での再会となったんでしょうね』
ということは感じました。
だから可笑しなもので、何だか妙に余韻は残ったんです。
きっと二人の演技は良かったのだと思います。
Unknown (狗乃)
2009-02-13 23:25:58
初めまして、狗乃デス♪(*^_^*)

トラックバックありがとうございました♪

そうですね〜…、この作品は少し抽象的な行動や、「ん?」というシーンが結構あったような気もします。
これはガキの端くれである私の見解ですが、
妻のエイプリルは現実味がなかった分、理想としたそれを実際に行動に移す勇気みたいなものがあったんでしょうね。
反して、夫のフランクは現実を見据えていた分、それを実際に行動に移す勇気がなかったんですかね。

あの2人の喧嘩はすっごかったですね!ギャーギャーギャーギャー言い合って、見ているコッチまで消沈してしまいました(汗)
不幸な結末だったはずの、「ジャックとローズ」のカップルの方がよっぽど幸せそうに見えましたね…(笑)
この2人の演技はすごかったと思います!

ではでは。これからも宜しくお願いします♪
Unknown (ケビン)
2009-02-13 23:31:55
こんばんは、由香さん。

あまり好みなストーリーではなかったのですが、観てるうちにけっこう深いぃぃ話なのかとも思ってみたり、しました。でもやっぱり納得がいかないことだらけでした。
物語的にはエイプリルよりな感じで話が続いていくみたいですが、男だからかフランク視点でみてしまい、最後まで納得いかない感たっぷりでした。でも由香さんの感想を観る限り、男性だからとかそういうモノではなさそうでちょっとホッとしました。

それにしてもこの映画、邦画だったら、結構ドロドロ系に映ったように気がしますが、この二人だからそうでもないように気がしました。
狗乃さんへ^−^* (由香)
2009-02-16 11:08:14
こんにちは〜♪
コメントどうもありがとうございました!

『妻のエイプリルは現実味がなかった分、理想としたそれを実際に行動に移す勇気みたいなものがあったんでしょうね。
反して、夫のフランクは現実を見据えていた分、それを実際に行動に移す勇気がなかったんですかね。』
そういうことでしょうね〜
私はエイプリルはチョイ精神的に病んでいるとも思えましたが、、、理想を現実に、と言っても何も見えていなかったような、、、

二人の喧嘩は派手でしたね〜(笑)気分が悪くなる程に(汗)
タイタニックのカップルの方が確かに幸せそうに見えました(笑)

こちらこそ今後とも宜しくお願いします!!
ケビンさんへ^−^* (由香)
2009-02-16 11:12:36
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました♪

タイタニックコンビの共演なので楽しみにしていましたが、、、イマイチでした〜
ケビンさんも納得いかないことだらけでしたか?
私は夫婦のどちらにも魅力を感じませんでした。特にエイプリルは、、、一体どういう人間なんだ?って疑問を持ちました。
子どもたちが可哀想でしたよね〜もっと母親の愛情を感じたかっただろうに、、、
とにかくチョット極端な夫婦でしたよね(汗)
TBありがとうございました (シムウナ)
2009-02-17 00:29:33
TB有難うございました。
本作品は不覚にも映画館で寝てしまいましたが、
「タイタニック」コンビの演技合戦は見ごたえありました。
二人とも本作品では喧嘩のやりとりが絶えないですが、
11年の歳月を経ても、最高の演技を見せてくれました。
男としてはこの結末は、深く考えてしまいます。

今度、訪れた際には、
【評価ポイント】〜と
ブログの記事の最後に、☆5つがあり
クリックすることで5段階評価ができます。
もし、見た映画があったらぽちっとお願いします!!
シムウナさんへ^−^* (由香)
2009-02-19 10:11:19
こんにちは〜♪
シムウナさんは睡魔に襲われましたか?(笑)
魅力ある物語とは言えませんでしたよね(汗)
特にエイプリルは女性の私から見ても理解不能なキャラで、、、ちょっと引いて見ていました。

ただ、レオとケイトの演技合戦は見応えがありましたね〜
二人とも演技が評価される俳優さんになったことは嬉しい限りです♪
こんばんは〜! (ボー)
2009-02-22 00:45:04
うんうん、現実には住んでいない、というのは、素晴らしい表現ですね。
夫も子どももありながら、自分は自分の生きがい、夢を求めてしまう。でも自分では、どうしようもなかったのが悲劇…なのでしょうか。
私には、じつに、おもしろかったですよ〜。
ボーさんへ^−^* (由香)
2009-02-25 08:10:36
ボーさん、こんにちは〜♪
お返事が遅れて申し訳ありません。

ボーさんは面白かったですか?
私はどうも苦手でした(汗)
エイプリルという女性が嫌で嫌で(笑)・・・
彼女の精神面だけを追った映画だったら、見どころもあった気がしますが、、、夫婦像としては魅力を感じなかったなぁ〜
こんばんは (David Gilmour)
2009-07-21 00:02:33
ぼくもフランクには同情しました。エイプリルの「フランス行き」という口車にのっけられて、犠牲者となったわけですから。
この映画は静かに淡々とした展開を見せましたが、ドラマとしては醍醐味があり、十分満足しました。
David Gilmourさんへ^−^* (由香)
2009-07-22 09:05:50
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

レオが演じた夫は可哀想でしたねぇ〜
個人的には奥さんはちょっと精神的な問題を抱えているように見えました。

見応えがありましたか?そうですか〜^^
私はどうもこの物語には最後まで引きっぱなしでした(汗)
Unknown (ひめ)
2010-01-13 20:01:10
こんばんは♪

私はお気に入りだったんだけど、ちょっと苦手だったという由香さんの気持ちもわかります。
エイプリル、現実的じゃない夢ばかり追ってしまったというか…
幸せになりたいと気持ちはあったのに、不憫でした。

2人とも憤りを感じているのが画面を通してよく伝わってきましたよね。
さすが、レオとケイト!
ひめさんへ^−^* (由香)
2010-01-15 08:13:46
こんにちは〜♪ひめさん^^

レオとケイトは演技派ですよね〜
二人の喧嘩の場面では負のエネルギーに圧倒されましたよ。

でも、、、やっぱり苦手ですぅ〜この映画。
エイプリルが苦手なキャラだったんだと思うわ〜
夫と子どもたちが可哀想になっちゃったなぁ・・・
こんばんは (なな)
2010-01-19 19:37:22
結局DVDレンタルしちゃったわけですが
そうですね〜予想通りの感想と言うか
それでも,俳優陣の演技も脚本もよかったので
たしかに「心に残る」作品にはなっていました。
でも,やっぱりおっしゃるように
ヒロインがわけわからない発想の持ち主なので
まったく感情移入はできず
いらだたしい物語でした。
だいたい,「自分は特別」って考え方が
私には理解できなかった・・・
結婚して子供もいて
夫にも生活にも恵まれているなら
独身時代の思いこみは捨てるべきです。
これは監督さんの価値観が違うのでしょうか?
「ジャーヘッド」も「アメリカン・ビューティ」もですが
訴えたいことはわかるのですが
一般人(特に日本人)にとっては「どうでもいいこと」がテーマなことが多いのですよね
この監督さん・・・
ななさんへ^−^* (由香)
2010-01-20 15:27:28
こんにちは〜♪

>ヒロインがわけわからない発想の持ち主なのでまったく感情移入はできず
いらだたしい物語でした
あはは、、、そうなのよねぇ〜
エイプリルが訳分からんのよ。
だからレオ君演じる旦那様が可哀想になっちゃったなぁ〜
ああいう奥さんを持っちゃったのは不運としかいいようがないわ〜

で、、、監督さんの価値観がこういう展開にしちゃったんでしょうかね?
私は、ジャーヘッドはわりと好きだったんですよ。だるい映画でしたが(汗)心に響くものもあって。
アメリカン〜は、、、途中で見るのを止めた記憶があります(汗)
う〜〜〜ん、どちらにしろ、あまり好みの作品を見せてくれる監督さんではないのかも。
Unknown (Bianca)
2010-06-26 23:57:52
こんにちわ。日米の文化の違いなんでしょうね。DVDでメイキングを観たら、原作はあちらでは良く読まれたし、彼らの苦悩も共感をもって受入れられたようです。日本はそこまで社会が進化していない、不自由な社会なのだと思います。
Biancaさんへ^−^* (由香)
2010-06-28 16:38:27
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

メイキングもご覧になったんですね〜
そうですか、原作はあちらでは受け入れられていたんですね。

私は残念ながらこのこの物語が全然ピンときませんでした。
主人公の女性を全く理解出来なくて、、、
あまりいい印象が残っていない作品です。

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■ ユナイテッド・シネマとしまえんにて鑑賞レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで/REVOLUTIONARY ROAD 2008年/アメリカ、イギリス/119...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (小部屋日記)
Revolutionary Road(2008/アメリカ=イギリス)【劇場公開】 監督・製作: サム・メンデス 出演:レオナルド・ディカプリオ/ケイト・ウィンスレット/マイケル・シャノン/キャスリン・ハーン/デヴィッド・ハーバー/キャシー・ベイツ あなたの最愛のひとは あなた...
No.012 「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」(2008年 119分 ビスタ) (MOVIE KINGDOM ?)
監督 サム・メンデス 出演 レオナルド・ディカプリオ    ケイト・ウィンスレット    キャシー・ベイツ    レオナルドディカプリオとケイトウィンスレットがタイタニック以来の久々の共演作品。 11年ぶりの共演らしいけどあれから二人は人間的にも役者として...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで←見てる方は燃えかすに・・・ (労組書記長社労士のブログ)
 昨夜(土曜の夜)、友人(K太)が遊びに来た。 みんなにも声を掛けようかと思ったけど、来るのが22時頃と言うことで、微妙に遅いので断念。 で、きっと彼が喜ぶやろうと確信して最近のフェイバリットな「カレー鍋」で歓迎。 スープのレシピを書いておけって言われたの...
『レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで』 (『映画な日々』 cinema-days)
 アメリカの作家リチャード・イエーツの小説   『家族の終わりに』('61)を映画化。    個人評価 ★★☆  
★★★★★ 『レボリューショナリー・ロード/ 燃え尽きるまで』 (映画の感想文日記)
2008年。アメリカ/イギリス。"REVOLUTIONARY ROAD".   サム・メンデス監督。  今年に入って10回目を超えた「NO MORE 映画泥棒」のCMを見ながら、今年は月に5本程度、年間60本程度にしようと思った映画館...
レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで・・・・・評価額1650円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
待望の、と言っていいだろう。 「レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで」は、映画史上空前絶後のヒット作「タイタニック」の主演コ...
レボリューショナリーロード 燃え尽きるまで  (ケントのたそがれ劇場)
★★★☆  レオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレットが共演するのは、あの歴史的ラブストーリー『タイタニック』以来、なんと11年振りだという。ほんに月日の経つのは早いもので、当時まだて20代だった両名とも、いつの間にやら30代になってしまった。 ...
「レボリューショナリーロード 燃え尽きるまで」で?何が燃えたのさ?? (シネマ親父の“日々是妄言”)
[レボリューショナリーロード/燃え尽きるまで] ブログ村キーワード   レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレット共演。「タイタニック」再び?!「レボリューショナリーロード 燃え尽きるまで」(パラマウント ピクチャーズ ジャパン)。久々に“ワイ...
『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで 』 (音次郎の夏炉冬扇)
レオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレットの共演と聞けば、誰しも97年の超大ヒット作を思い浮かべるでしょうが、小生その映画を観に行かなくて変人扱いされましたっけ。周囲には劇場で複数回観た人(4回観たツワモノもいた)も珍しくなかったのになんでだろう...
レボリューショナリー・ロード◎燃え尽きるまで (銅版画制作の日々)
    Happyで美しい恋愛ドラマかと思っていたら・・・・。 1月30日、MOVX京都にて鑑賞。 「エレジー」とはまったく反対のドラマでした。あの「タイタニック」の美男・美女カップルが11年目に再度タッグを組んだ作品です。ケイト・ウィンスレットはこの作品...
レボリューショナリー・ロード◎燃え尽きるまで (銅版画制作の日々)
    Happyで美しい恋愛ドラマかと思っていたら・・・・。 1月30日、MOVX京都にて鑑賞。 「エレジー」とはまったく反対のドラマでした。あの「タイタニック」の美男・美女カップルが11年目に再度タッグを組んだ作品です。ケイト・ウィンスレットはこの作品...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (まぁず、なにやってんだか)
昨日、「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」を鑑賞してきました。 えっと〜、これは何を言いたい映画なんでしょう??? 豪華キャストにつられて鑑賞しに行ったものの、想定外の内容でした。 どれだけ相手を傷つけられる言葉を怒鳴れるか選手権みたいで...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (pure's movie review)
2008年度 アメリカ作品 119分 パラマウント配給 原題:REVOLUTIONARY ROAD STAFF 監督:サム・メンデス 脚本:ジャスティン・ヘイス 原作:リチャード・イェーツ『家族の終わりに』( CAST レオナルド・ディカプリオ  ケイト・ウィンスレット  キャシー・ベイツ マ...
「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」 (NAOのピアノレッスン日記)
〜世界中の“ふたり”へ捧ぐ、深く切ない運命の愛〜忙しすぎて、やっと新年1発目を見ることができました。^^;2008年  アメリカ作品  パラマウントピクチャーズ配給 (09.1.24公開)監督:サム・メンデス原作:リチャード・イェーツ  「家族の終わ...
★「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」 (★☆ひらりん的映画ブログ☆★)
今週の平日休みは話題作2本を「TOHOシネマズ・ららぽーと横浜」で。 その2本目。
「レボリューショナリー・ロード〜燃え尽きるまで」:品川駅前バス停付近の会話 (【映画がはねたら、都バスに乗って】)
{/hiyo_en2/}この駅前の老舗ホテルも、とうとうなくなるらしいわね。 {/kaeru_en4/}時代は移り変わっているということだよ。 {/hiyo_en2/}あなたはいつもそう言ってごまかすんだから。 {/kaeru_en4/}ごまかす?何を? {/hiyo_en2/}いつか必ず海外へ行こうとか誘いながら...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (ももママの心のblog)
タイタニックで競演したあの二人が11年後にまた競演する。あの恋は悲劇で終わったけれど、理想的に見える家庭を築いたウィーラー夫妻を描く。虚しい日々の中でもがく二人が、次第に追い詰められてい行く様は、必ずしも共感を得ていないようだけれど・・・。
映画* レボリューショナリー・ロード (有閑マダムは何を観ているのか? in California)
つ、つかれた〜あ!! 世間で絶賛されたタイタニックも、ある意味で私にとっては疲れる映画ではあったけれど、 11年を経てレオナルド・ディ=カプリオ&ケイト・ウィンスレットのカップル再び! と注目を集めるこの映画を見ようと言う方、覚悟が必要かと思います・...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (オモヒノママニ)
1950年代のアメリカ。二人の子供にも恵まれ幸せに暮らす若い夫婦。 傍目には何不自由のない満たされた生活に見える二人だったが・・・。 何から書いていいのかわからない位、衝撃的でした。 夫婦って何?そんな思いが頭の中でぐるぐる回ってました。 自分の思い描...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (すたほ〜映画・本の部屋〜)
解説: 1950年代半ばのアメリカの郊外の街で、夢と希望に人生を懸けようとする若い夫婦の葛藤(かっとう)と運命を描く感動作。作家リチャード・イェーツの小説を原作に、『アメリカン・ビューティー』のアカデミー賞受賞監督サム・メンデスが映像化。『タイタニック』の...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (菫色映画)
2008年 アメリカ・イギリス 監督:サム・メンデス 原作:リチャード・イェーツ 出演:レオナルド・ディカプリオ    ケイト・ウィンスレット    キャシー・ベイツ    キャスリーン・ハーン    マイケル・シャノン 「彼らは理想の夫婦よ」 そ...
レボリューショナリーロード 燃え尽きるまで (映画の話でコーヒーブレイク)
この映画の予告編を見て、1979年の「クレイマーVSクレイマー」を思い出しました。 当時若かった私は、 メリル・ストリープ演じる妻に「この母親、なんなんだ〜?」と憤りを感じたのでした。 同じ路線か?と多少躊躇したものの、最近とみに男振りが上がり貫禄の付いて...
「レボリューショナリー・ロード」劇場鑑賞 (流れ流れて八丈島)
日曜日のファースト・デー(映画の日、何でも1000円均一)ということで、休みの日にしては早起きして、お隣の東武練馬にある「ワーナーマイカルシネマズ板橋」まで、片道20分くらい歩いて行ってきました。家から近いし、映画館の設備もいいし、何より12館もあるので、...
レボリューショナリー・ロード / 燃え尽きるまで (週末映画!)
期待値: 74% 『タイタニック』以来のレオナルド・ディカプリオ/ケイト・ウィンスレットの共演映画。
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (こんな映画見ました〜)
『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』 ---REVOLUTIONARY ROAD--- 2008年(アメリカ/イギリス) 監督:サム・メンデス 出演: レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレット 、キャシー・ベイツ 1950年代のアメリカ郊外を舞台に、一見理想的な夫婦...
『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』 (シネマのある生活〜とウダウダな日々)
映画史上永遠のカップル―― レオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレット待望の再競演。 運命のふたりがたどり着く、愛の終着点。
「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」・・・プチレビュー (気ままな映画生活)
タイタニックのあのコンビが11年ぶりに競演。 結末の展開は、予想できているためか 不覚にも30分熟睡してしまった。 つまらなかったという理由ではないです。 単に疲れていただけ・・・
レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで (ネタバレ映画館)
乗りかけた船には乗ってしまえ・・・沈没することを恐れずに・・・
レボリューショナリーロード/燃え尽きるまで (シネマ日記)
ケイトウィンスレットがゴルデングローブ賞主演女優賞を受賞したこの作品、見てまいりました。「アメリカンビューティー」でサバーバンものを撮ったサムメンデス監督が時代を1950年代に変えてまたサバーバンものを撮ったって感じかな。「アメリカンビューティー」はやたら...
レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで (腹黒い白猫は見た!!)
2009年45本目映画「レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで」あなたの最愛の人は   あなたを愛していますか―ストーリー1950年代半ば、アメリカ―。エイプリルとフランク・ウィーラーの夫婦は2人のかわいい子供に恵まれ、美しい家に暮らし、誰もが憧れる理想の....
「レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで」 (或る日の出来事)
1950年代、アメリカ・コネチカット州。ニューヨーク州のとなり、東海岸に面した州だ。 新しい生活を求めて冒険しようとした夫婦(もしく...
ベンジャミン・バトン 数奇な人生 (週末映画!)
期待値: 96% デヴィット・フィンチャー監督,ブラッド・ピット主演のファンタジーロードムービー 出
Revolutionary Road (2009) (犬連れ国際結婚)
『The Curious Case Of Benjamin Button』を観た同日、『Revolutionary Road』を観た。ブブと一緒に暮す前までは、1日、2本、3本の映画を観る事も珍しくなかったが、ハズと1日2本を観たのが最後だったのは、か...
レボリューショナリー・ロード燃え尽きるまで■この脇役がすごい! (映画と出会う・世界が変わる)
レオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレットの熱演・好演に異論はないが、この主人公ふたりを引き立たせて、この映画の核心をついている脇役はキャシー・ベイツ演じるヘレンの息子ジョンである。心を病む人物であるが、二人の実体を見事に顕在化していくのである。...
レボリューショナリー・ロード (楽しい株主優待生活)
東急レクの優待で見てきました。 「タイタニック」の二人が主演の夫婦役ということもあり、 「きっとステキなラブストーリーなんだ〜{/hearts_pink/}」と思っていたです。 まさか、こんなに重い話だったなんて{/down/} 壮絶な夫婦喧嘩シーンが多くて、見ているのが正直...
『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』 2009-No3 (映画館で観ましょ♪)
11年の時を経てもジャックとローズは幸せになれない。 この作品ではフランクとエイプリル・・・ウィーラー夫妻。 男にとっても、女...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (映画君の毎日)
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで スペシャル・エディション ¥3,591 「タイタニック」のレオナルド・ディカプリオ×ケイト・ウィンスレット共演で贈る大人のラブ・ストーリー!高度成長期を迎えた1950年代のアメリカ、郊外の新興住宅地にある美しい住宅に...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (Addict allcinema 映画レビュー)
あなたの最愛のひとはあなたを愛していますか──。
「レボリューショナリー・ロード」(REVOLUTIONARY ROAD) (シネマ・ワンダーランド)
オスカー受賞作「アメリカン・ビューティ」や、「ロード・トゥ・パーディション」 などの作品で知られる英国出身の米映画監督、サム・メンデスがリチャード・イェーツの小説「家族の終わりに」を映画化したヒューマン・ドラマ「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きる...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (日っ歩〜美味しいもの、映画、子育て...の日々〜)
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで スペシャル・エディション [DVD] ¥2,925 Amazon.co.jp 1950年代のアメリカ、コネチカット州。フランクとエイプリルのウィーラー夫妻は"レボリューショナリー・ロード"と名づけられた閑静な住宅街...
09-43「レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで」(アメリカ) (CINECHANの映画感想)
本当に必要なものを知る  1950年代のコネチカット州。“レボリューショナリー・ロード”と名づけられた閑静な新興住宅街に暮らすフランクとエイプリルのウィーラー夫妻は、二人のかわいい子供にも恵まれた理想のカップル。しかし、その見た目とは裏腹に、彼らはそれぞれ...
レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで (SSKS*)
オフィシャルサイト 2008 アメリカ イギリス 監督:サム・メンデス 出演:レオナルド・ディカプリオ/ケイト・ウィンスレット/キャシー・ベイツ/キャスリーン・ハーン/マイケル・シャノン ストーリー:1950年代のアメリカ、コネチカット州。フランクとエイプリルの...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (しーの映画たわごと)
よく考えれば「タイタニック」コンビのディカプリオとケイトですか。まぁそんなに期待はしていなかったので、こんなもんかなと。もし、劇場なら2時間耐えるのは厳しいかも。だって、他人様の痴話喧嘩ほどつまらないものはないでしょ。
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (ひめの映画おぼえがき)
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで スペシャル・エディション [DVD] 監督:サム・メンデス 出演:レオナルド・ディカプリオ、ケイ...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (虎猫の気まぐれシネマ日記)
何ですか・・・この映画の意味不明なサブタイトル「燃え尽きるまで」って。内容と合ってないじゃん。これは,劇場予告を観た地点で鑑賞意欲を削がれて,(だって予告編,夫婦喧嘩のシーンばっかりで)DVDになっても,今まで観たいと思わなかった作品。このたびやっとレン...
【映画】レボリューショナリー・ロード (しづのをだまき)
2008 米 1950年代のアメリカ、大都市郊外に住む若い夫婦の愛と葛藤。5点中3.5点
【映画】レボリューショナリー・ロード (しづのをだまき)
2008 米 1950年代のアメリカ、大都市郊外に住む若い夫婦の愛と葛藤。5点中3.5点
映画「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」 (make myself just as hard)
映画「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」(2008年・アメリカ/イギリス)フランク(レオナルド・ディカプリオ)にとっての父親の存在の大きさが、印象的に描かれていた。DVDの特典映像を見ると、フランクが父親と過ごした時間の回想シーンがもともとは含ま...