★YUKAの気ままな有閑日記★

とても残念ですが、長期的にお休みします^-^*皆さま素敵な年末年始をお過ごし下さい☆

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十三人の刺客

2010-09-29 21:17:17 | 映画【さ行】

『悪人』を観ようか、コチラにしようか迷ったんだけど・・・
【story】
罪なき民衆に不条理な殺戮を繰り返す暴君、松平斉韶(稲垣吾郎)を暗殺するため、島田新左衛門(役所広司)の下に13人の刺客が集結する。斉韶のもとには新左衛門のかつての同門・鬼頭半兵衛(市村正親)ら総勢200人超の武士が鉄壁の布陣を敷いていたが、新左衛門には秘策があった―
     監督 : 三池崇史 『スキヤキ・ウエスタン・ジャンゴ』 『クローズZERO』

【comment】
   ・・・・・わ・私の趣味には合いませんでした~あわわ

ということで、久々にこのセリフを言います。

           ~辛口感想です
    未見の方やこの映画をお好きな方はスルーして下さい~


 

ううむ・・・何と言ったらいいやら

これはオリジナルがあるそうですね。1963年公開の工藤栄一監督の『十三人の刺客』のリメイクだそうですが、私はオリジナルを存じ上げません。

で、、、お話は単純です。
女を見ればザクザク犯し、退屈に任せて人を殺しまくる残虐極まりない将軍の弟を誰もどうすることも出来ない。
ところが、こともあろうにその暴君が老中となり、政治の実権を握ろうとしている。
さすれば、最早暗殺しか道はなかろう―ということで、老中土井は、島田新左衛門に白羽の矢を立てる。
平安の世に武士である意味を見出せずにいた新左衛門は、その密命を受け、数人の同胞を求める。
集まったのは12人。彼らは、参勤交代で江戸を出立した松平斉韶の一行を待ち構え、襲撃するが―
って感じです。
 
俳優さんたちは豪華でした。
役所光司さん、市村正親さん、伊原剛志さん、松方弘樹さん、山田孝之さん、伊勢谷友介さん、そして話題の稲垣吾朗さんなど、皆さん演技では定評のある方ですよね。
でも、、、言い難いのですが、個人的には、どうも皆さんの演技がチグハグのように思えてしまいました
上手く言えないのですが、役所さんや山田さんは現代劇っぽく見えて、松方さんは時代劇っぽく見えて、市村さんはやっぱり舞台劇に見えて、、、など、セリフ回しや間のようなものが何故かしっくりきませんでした。
それから、まぁ~実は1番の目当ては稲垣さんの悪役ぶりを観ることだったのですが(いかんせんミーハーなもので・笑)、なかなかスゴイ悪役ぶりで、良かったとは思うのですが、なんていうか、、、残忍さとか狂気のようなものが、どうも時代劇としっくりこない気がしました。あまりにも精神が浮遊していて逆に憎たらしさが薄れたというか、、、
 
で、、、俳優さんの演技にチョイ違和感を持っちゃったのは、多分物語にイマイチ強烈に惹かれるものがなかったからだと思うんですよね~
中心となる島田新左衛門の胸の内や人間的な深み、精神的な葛藤や強さ、頭の良さなどが描き切れていないように思ったし、甥や宿敵鬼頭半兵衛との関係も希薄に描かれたいたのでどうもグッとくるものがない。
先にも言いましたが、暴君もただのトンデモナイ気違いってだけで(それでも大問題なのでしょうけど)、この男を殺さねば―という危機感がイマイチ伝わってこない。
あと、13人の描き方も雑なので、誰がどういう思いなのかよく分からないし、彼らの結束みたいなものもイマイチ分からなかったし、、、
それから、突如仲間になった山の民についてもなぁ~必要だったのかな?って思っちゃった。
私としては、13人目なんだから、物凄い隠し玉だと勝手に想像していたんだけど、物凄い生命力のある絶倫だっただけで(あら恥ずかしい・汗)、悪趣味にしか思えませんでした。
 
で、、、悪趣味といえば、他にも時々生理的に受け付けない演出があって、、、
あと、後半の怒涛の戦いですが、戦いが始まった時は、流石にチョイ興奮したんです。物凄く派手だったもので。
でも、300名もの軍勢に13人で斬り込んでいく件になると、わけが分からないし、無謀にしか見えないし、死に方があまりにも気持ち悪い―って思っちゃった(汗)
それにやたらと戦いが長いので、飽きもきちゃって(汗)、、、早く終わらないかなぁ~なんて思っちゃったの。ゴメンナサイ~

島田新左衛門は雰囲気からして『忠臣蔵』の大石内蔵助と重なったし、鬼頭半兵衛は、バカな主君を守るってことで『仮面の男』のダルタニアン。戦いの系統としては、13人300人ということで『300』風だと思ったのですが、それぞれの物語が醸し出してしまう味のようなものが、この映画にはなかったように思いました。
私としては、チョイ退屈で悪趣味だったかなぁ~という感想しかありましぇ~ん(2.5点)

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33 Comments

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えとね~ (KLY)
2010-09-29 23:08:23
結構私が感じたのと重なってるところありますよ~。(笑)
人の描き方は薄いよね。例えばメインどころはともかく、そうじゃない人って観終わった直後でも名前と新左衛門との関係を言えって言われても良く解らなかったし。
山の民は私も悪ふざけが過ぎると思ったの。「七人の侍」の三船敏郎のポジションとも言えなくもないけど、同列に論じたら三船敏郎に失礼過ぎ。そもそも洒落じゃなくて下品なのはこういう作品では合わないと思うし。
あとはちょっと弓で射ただけで「小細工はやめだ!」ってのもそれはちょっと無謀すぎるんじゃないの?って思った。
ただまあそういう細かい部分に対する文句はあるんだけど、三池監督の作品の場合いつも総論で面白い!ってな感じなんで、今回も同じように思いました。^^
お久しぶり(*゜ー゜)v (pongpong)
2010-09-29 23:35:42
たった今、観てきました。
どちらかと言うと、最悪でした。
あ~損した気分(ノ_・。)
ダイワハウチュ (佐藤秀)
2010-09-30 10:38:12
役所さんが四肢を斬られた女性を見た時、ニンマリ笑ってダイワハウチュ状態でした。現代劇というよりCMのイメージを敢えて活用している感じでしたね。
Unknown (たいむ)
2010-09-30 17:07:26
由香さん、こんにちは。
13人目がいないからどうしたことかと思ったら山の民がソレだと判ってなるほどと思ったけど、実際のところ私も山の民って必要なの?とか思いましたよ。下品でしたしね。

ゴロちゃんの悪役っぷりも悪くないけど、なんかちょっと違うんですよね。

酷評するほど悪くないとけれど、特筆すつところもないかなって印象でしたw
こんばんは♪ (ひろちゃん)
2010-10-01 01:54:40
あはは~。由香さんの辛口感想、大好き♪(笑)
私もねえ、評価良くしてますが、実は、自分が思っていたような作品ではありませんでした(^^;
キャストは、言われてみたら、確かにそんな感じがします(笑)

由香さんの他にも受け付けない生理的な~
全部聞きたい(笑)私もあるけど(^^;

私は、もともと時代劇好きですので(でも、これって何だか現代劇のような感じもします・笑)由香さんほどの辛口にはなりませんから
この映画に対する評価は、たいむさんと
同じような感じ(酷評もしないけど特筆すべきでもない)かな(^_-)-☆
こんばんわ (にゃむばなな)
2010-10-02 22:18:11
こういう映画を見る場合のポイントをいくつかお教えします。

1、三池作品にミーハーな気持ちは厳禁です。しっぺ返しが来るだけですから。

2、時代劇は過去の作品に対するオマージュがあるので、有名作品だけでも頭の片隅においておきましょう。

3、世代を問わないキャスティングには必ず監督の意図が明確に存在するので、こちらもミーハーな気持ちで見るのだけはやめておきましょう。

まぁ要は三池作品には用心した方がいいですよってことです。
こんばんは♪ (りら)
2010-10-02 22:27:37
たち回りシーンは見ごたえあったけど、あれだけ大がかりな仕掛けをしてたわりには、上手く生かせてなかったな~、と、ちょっと物足りなかったです。
でも、伊原さんが演じた浪人はカッコよかった! 一番印象深かったです♪
悪趣味を覗くか足を踏み入れるか (クラム)
2010-10-03 01:23:14
三池崇史監督作品って観たことなかったのですが、
抱いていた印象とあまり相違なかったので、これはアリでした。

上の方がおっしゃっている「時代劇なのに現代劇のような感じ」というのも、
おそらく必然なのだと思います。
所詮はフィクションですし、派手にやっちゃおうという感じは理解できます。

ただ、確かに戦いは長過ぎましたね。
「小細工」でもっとちゃんと減らしておいてよって。
時代背景 (KGR)
2010-10-04 10:41:41
自ブログにも少し書きましたが、1963年は映画凋落の時代。
映画人気を盛り返そうと、主役級の俳優を並べて、リアリティを追求した集団抗争時代劇。

1963年当時と言えばTVで「三匹の侍」が始まった時。
「斬る音」のリアルさは迫力満点でした。

それまでの竹光(たけみつ、竹刀=しないではありません)の刃を合わせないようにチャラチャラやって、斬られた人はそそくさと画面から消え去る殺陣ではTVにすら勝てない。

オリジナルはそんな時代だったはずです。

今リメイクする必然性は。
オリジナルの13対53を13対300にする必要は。
これはどなたかに問うてみたい。
KLYさんへ^-^* (由香)
2010-10-04 12:54:55
こんにちは~♫
TB&コメントありがとうございました^^

ううう・・・こんな辛口の感想を書いてしまって、、、またまた肩身の狭い私ですぅ~
スキヤキ~はスゴク好きだったんですよ、私。
だからコチラの三池時代劇もイケるかも?と思ったのですが、全っ然ダメでございました(泣)
これはもう、、、生理的な問題ですね。
色んな場面で気持ちが悪くなってしまいました。

>あとはちょっと弓で射ただけで「小細工はやめだ!」ってのもそれはちょっと無謀すぎるんじゃないの?って
うん、、、そこも「へっ?」とか思っちゃった。もっと人数を少なくしてから戦うべきだろうと。

まぁ~こういうこともあります!・・・よね?(汗)
pongpongさんへ^-^* (由香)
2010-10-04 13:18:43
きゃ~~~≧∀≦♡pongpongさん!!
お久しぶりですぅ~
ブログの方にコメント頂き、本当にありがとう♫
ブログの方も放置しがちで、お返事が遅れてしまいました。マイペースで自分の好きなことが出来るのはまだまだ先のようです。

で、、、pongpongさんもダメでしたか~
この映画はブロガーの皆さんの間で評判が良いのですが、私もダメだったんです。
良かった!!同じように感じた方がいらして♡
佐藤秀さんへ^-^* (由香)
2010-10-04 13:21:14
こんにちは~♫
コメントどうもありがとうございました^^

>役所さんが四肢を斬られた女性を見た時、ニンマリ笑ってダイワハウチュ状態でした
うわ~~~私、そのシーンが苦手だったんですよ。
あの女性の見せ方が、、、生理的に嫌で(汗)
可哀想というより、馬鹿殿に怒りを感じるというより、、、ただただダメで、、、
お・思いだしたくない・・・
たいむさんへ^-^* (由香)
2010-10-04 13:39:49
こんにちは~♫
TB&コメントありがとうございました^^

たいむさんもそんなにお気に召したわけでもなかったようですね~
良かったです・・・そういう方がいらして(感涙)

だって評判がいいみたいなんだもの~これ。
私的には全然ダメだったもので(汗)
どうも合わなかったんですよね~
ひろちゃんへ^-^* (由香)
2010-10-04 13:47:01
こんにちは~♫

きゃ~ん★またまた辛口感想書いちゃった(汗)
書く度に寿命が縮まっている気がする(泣)で、、イケメンからパワーを貰って生き永らえているの♡(←おバカ・笑)

でね、、、ダメだったのよ~私。
生理的にダメなことろはね、、、
まず手足を斬り取られた女性の描写がぁ~(泣)
あんな可哀想な見せ方をするなんて、、、だって素っ裸にする必要ってアリかな?

あと、、、岸部さんのあのシーンはイラナイでしょう、、、とか、
13人の方死に方とか、、、色々よぉ~

ひろちゃんも大好き!ってわけではないのね?
でも、これは評判がいいよねぇ~
また少数派意見になっちゃったわん。
にゃむばななさんへ^-^* (由香)
2010-10-04 13:50:35
こんにちは~♫
TB&コメントありがとうございました^^

ありがとうございます~★アドバイス頂いて。
いや~~~全然合わなかったんですよ、これ。
でもね、何故かスキヤキ~は大好きだったんです。
もう、どういう映画が好きで、どういう映画がダメなのか自分でもサッパリ分かりません(笑)

ありますよね (sakurai)
2010-10-04 14:30:15
ぜんぜん性に合わないのって。
私も先日みた「ぼくのエリ」ってのが、まったく性に合わなくて、結構評判いいので、なんとも・・・・・なのですが、あるある。

この映画に関しては、最高に面白かった派です。
これぞ時代劇!よくここまでやってくれた!という感じ。
細かいところをどうのというんじゃなくて、三池節全開で、思う存分ぎりぎりまでやれるところをやった!というのが伝わってきました。
家斉のトンでも行動が、後の幕末の騒動の遠因になってるあたりのうまい使い方とか、ただん@バカ殿だけじゃない厭世的なあたりもよかったです。

見て気に入らないのは、しようがないですが、見なきゃわかんないですもんね。
ま、そこがまた映画のもつ多様性かもですね。
上の間違い (sakurai)
2010-10-04 14:32:17
ただん@

変になってしまいました。

ただのバカ殿・・でした。
すいません。
こんにちは♪ (yukarin)
2010-10-05 12:58:32
あらら由香さんはダメだったんですか。
私は結構楽しんで観ちゃったクチです。
合う合わないは観ないとわかりませんもんね。
りらさんへ^-^* (由香)
2010-10-05 22:25:13
こんばんは~♫
TB&コメントありがとうございました^^

伊原さんは素敵でしたね!
無骨な感じが好きなんです、彼の♡(笑)

りらさんも少し物足りないところがありましたか?
でもこの映画は評判がいいですね~
辛口感想になった私は肩身が狭いです(汗)
クラムさんへ^-^* (由香)
2010-10-05 22:31:12
こんばんは~♫
TB&コメントありがとうございました^^

アリでしたか~
私はダメでした・・・どうしても生理的に合わなかったみたい。

私は評判の良かった『第9地区』もダメだったのですが、多分それと同じような引き感があったと思います。

戦いは長かったですね~
はじめは興奮しましたが、飽きてしまいました(汗)
KGRさんへ^-^* (由香)
2010-10-05 22:41:13
こんばんは~♫
コメントどうもありがとうございました^^

オリジナルを全く存じ上げませんが、オリジナルが作られた時代はそんな感じだったのですか~

>オリジナルの13対53を13対300にする必要は。
分かりませんが、やはり派手さを狙ったのでしょうか?
個人的には、敵の数が多ければいいというものでもないな―と思ってしまいました(汗)
sakuraiさんへ^-^* (由香)
2010-10-05 22:50:47
こんばんは~♫
コメントどうもありがとうございました^^

いや~~~残念ながらダメでした、これ。
合わなくて、合わなくて、、、
でも、評判が良さそうなので、最後まで観たら面白いのだろう―と思って頑張ったのですが、最後までダメでした(泣)

合わない作品ってありますよね~
『ぼくのエリ』は未見ですが、sakuraiさんがダメだったってことで興味が出ちゃった(笑)
yukarinさんへ^-^* (由香)
2010-10-05 22:52:11
こんばんは~♫
TB&コメントありがとうございました^^

ううう・・・ダメだったんですよ~
辛口バッチリ書いちゃったので、あまり皆さんのところへコメントせずにコソコソしていました(笑)
yukarinさんは楽しめましたか~♡
Unknown (ふじき78)
2010-10-11 10:55:09
わっはっは。

三池に人物の心を求めちゃいかんのでは。

他の人と意見が合わないとコソコソしちゃう気持ちがすんごく分かって失礼ながら笑ってしまいました。

そうですよね。弓で3人くらいまで減らしておいて、13人で惨殺、それがいいですね。
ふじき78さんへ^-^* (由香)
2010-10-11 14:30:17
こんにちは~♫
TB&コメントありがとうございました^^

>他の人と意見が合わないとコソコソしちゃう気持ちがすんごく分かって
あっ!バレましたか?(笑)
この映画は結構評判がいいみたいなので、感想をアップした時からコソコソ&ドキドキしていました。
今もコメントを貰って、ビク~ンとしましたもの(笑)

どうもダメだったんですよ、これ。
生理的に合わなかったんですよね~残念ながら(泣)
こんばんは (えめきん)
2010-10-12 23:13:32
男気と汗臭さにまみれた正に漢(おとこ)の映画で、僕は大興奮でした。クライマックスがいちいち熱くて、拳を握り締めて見入ってしまいましたね。

山猿のキャラクターはハードル高いですよね。会社の後輩も「映画は面白かったけど、あの山猿は駄目」と言ってました。
三池監督の作風を知らずに観てたら、僕も拒絶してたでしょうね。
えめきんさんへ^-^* (由香)
2010-10-13 18:44:55
こんにちは~♫
TB&コメントありがとうございました^^

>正に漢(おとこ)の映画で、僕は大興奮でした
えめきんさんは満点をつけられていましたものね~
残念ながら私には合わない映画でした。
ちょっと苦痛だったもの、色んな場面が(汗)
評判がいい映画なのになぁ・・・

山猿にあまり必要性を感じなかったんだけど、、、でも伊勢谷さんは好きなので、まぁ~いいかな(笑)
Unknown (SGA屋伍一)
2010-10-20 20:25:16
由香さん、こんばんは~
どうもこの作品、受け付けなかったようですね・・・ 
わたしはまあまあ楽しみましたけど、クライマックスでえんえんとバトルが続く上に、いちいち痛々しいので、終った時にはすっかりくたびれ果ててしまいました。十三人分働いた気分でした

そういえばキャシャーンこと伊勢谷君は『ジャンゴ』にも出てましたね。あの時は一番マジメな役だったのに、今回は一番ふざけた役(笑) それでもいつも不器用に一生懸命演じてますよね、彼。微笑ましい・・・
Unknown (mig)
2010-10-21 22:50:56
由香さんこんばんは☆

お、由香さんダメだったんですね~
って私は観てないんだけど
ウワサでは結構好評らしくオススメしてる人も多いので観ようかなって思ってたところ、、、、
でもこれからかかなきゃな映画まだまだ残ってるし観たいのもいっぱいでどうしようかと、、
書いたらまたお邪魔しますね♪

色んな方の読まずにいるのに、
どこかで目に入って吾郎チャンが悪人ってわかっちゃいました

SGA屋伍一さんへ^-^* (由香)
2010-10-31 16:52:55
こんにちは~♫
TB&コメントどうもありがとうございました^^

で、、、またまた受け付けない作品を観てしまって、感想を書くのに四苦八苦致しました(笑)
なんだか評判は上々っぽいですよね~これ。
私はダメだったのよね~
どうも演出が肌に合わなかったみたいで。

伊勢谷さんは好きです❤
キャシャーンといいジャンゴといい・・・カッコイイわ~ん≧∀≦♪
migさんへ^-^* (由香)
2010-10-31 16:55:20
こんにちは~♫
超ご多忙の中、わざわざコメント頂きどうもありがとうございます!
いや~~~migさんはスゴイなぁ~
お疲れではないですか?ご旅行帰りだし。
体もちゃんと休めて下さいね^^❤

吾朗ちゃんは悪役です。それもかなり悪い役・・・
彼は悪い役が似合っちゃいますね~ビックリでした★
無謀だし、 (ボー)
2010-11-04 22:20:04
戦いが長くて飽きるというのは同感!
それぞれの心情も、わりと分かるのは役所さんと市村さんあたりでしょう。あとは描く余裕(時間)がないんでしょうね。

みなさん、がんばってたし、ということで私は普通の星3つでした。
ボーさんへ^-^* (由香)
2010-11-06 14:02:40
こんにちは~♫
TB&コメントどうもありがとうございました^^
ご無沙汰してスミマセン^^❤

戦いが長かったですよね~
あまり好みでない雰囲気を持った戦いだったので、かなり飽きてしまいました(汗)
ちょっと演出が悪趣味に思えたところも多く、フツウ以下の評価になっちゃった~

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命を、燃やせ。上映時間141分製作国日本公開情報劇場公開(東宝)初公開年月2010/09/25ジャンル時代劇/アクション/サスペンス映倫PG12【解説】63年の傑作時代劇を「クローズZERO」「ヤ...
映画「十三人の刺客」 (itchy1976の日記)
「十三人の刺客(2010)」(映画.com) 「十三人の刺客(2010)」オフィシャルサイト 十三人の刺客@ぴあ映画生活 十三人の刺客 - goo 映画 ○作品情報(映画.com) 監督:三池崇史 製作総指揮:ジェレミー・トーマス、中沢敏明、平城隆司 原作:池上金男(池宮彰一郎) 脚...
『十三人の刺客』(2010年・三池崇史監督版) (ラムの大通り)
「実はこの映画、 もう少し経ってからじっくりと喋りたかったんだけど、 今日のうちに話すことこそ意味があると思って…」 ----ん、どういうこと? 今日は、確か広島に原爆が落とされた日。 「そう。そこなんだ。 これは全くの偶然なんだけど、 そんな日にこの映画を観て...
「十三人の刺客(2010)」斬って斬って斬りまくれ! (はらやんの映画徒然草)
300人対13人、まさに多勢に無勢。 現実的には、この戦力差を逆転することはほと
十三人の刺客 (試写会) (風に吹かれて)
どこまで丈夫なの伊勢谷友介公式サイト http://13assassins.jp9月25日公開1963年の工藤栄一監督作のリメイク監督: 三池崇史江戸時代末期、明石藩江戸家老、間宮図書(内野聖陽)が、
十三人の刺客 (Diarydiary! )
《十三人の刺客》 2010年 日本映画 江戸時代の末期、将軍の実弟で明石藩主の松
『十三人の刺客』 (こねたみっくす)
斬って、斬って、斬りまくれっ! これぞ日本映画史に残る息抜き知らずの壮絶なる死闘を描いた傑作。もうラスト50分に興奮しまくりでしたよ。 活劇時代劇の傑作と謳われたオリジナルに「これぞ三池!」色を見事に融合させてこの映画。やはりこの作品を高く評価したQTの...
13人の刺客 リアルチャンバラに圧倒された! (ぱるぷんて海の家)
いやあぁ 面白かった! 久しぶりにチャンバラらしいチャンバラを見た気分です。 それも 昔懐かしい様式美のチャンバラでなく 云ってみれば リアルチャンバラ 落合宿でのラスト50分の死闘 まさしく死闘と云うに相応しい。 実に見応えありました。 若い...
「十三人の刺客」 (Con Gas, Sin Hielo)
あの線の向こう側。 かつて子供が立ち入れない領域が存在した。 それはいわゆる赤線であったり、被差別者の集落であったり、単なる噂だったのかもしれないけど恐くて近付けなかった。 テレビもそうだった。ある時間帯からはまさに独占おとなの時間。何か楽しんでいる...
『13人の刺客』切って、切って、切っ・・・お腹一杯 (コナのシネマ・ホリデー)
凄い!斬りも斬ったり300人超。50分にわたる壮絶な殺陣シーンは、まさに死闘。観ているこちらまで、もう少しで、息絶えそうでした。もう、お腹一杯、大満足のアクションエンターテインメント
十三人の刺客 (がらくた別館 映画・漫画いろいろ日記)
三池崇史監督の時代劇アクションです。休日出勤の帰りに109シネマズ川崎のエグゼクティブシート(会員一般料金)で鑑賞。  江戸時代末期、弘化元年。老中・土井利位の屋敷の門...
十三人の刺客 (ダイターンクラッシュ!!)
2010年10月3日(日) 16:20~ TOHOシネマズシャンテ2 料金:0円(シネマイレージカードポイント使用) パンフレット:700円(買っていない) 『十三人の刺客』公式サイト リメイクとは知らなかった。オリジナルは、1963年の工藤栄一監督作品。 弱弱しいイメージの...
映画 「十三人の刺客」 (ようこそMr.G)
映画 「十三人の刺客」
試写会「十三人の刺客」 (ITニュース、ほか何でもあり。by KGR)
2010/9/15、よみうりホール。 ほぼ満杯。 「一階席は満員」と出ていたが、あちらこちらに空きがあった。 前方左手に陣取る。 ** 刺客は「しかく」と読むが、「しきゃく」が一般化してしまった。 今では「しかく」も「しきゃく」も常用されているようだ。 尚、本来は「...
『十三人の刺客』 (映画雑記・COLOR of CINEMA)
注・台詞、内容に触れています。1963年に公開された工藤栄一監督『十三人の刺客』を『オーディション』『中国の鳥人』『ゼブラーマン』『妖怪大戦争』『クローズZERO』『神様のパズル』など(本当に多数、撮
十三人の刺客 (だめ男のだめ日記)
「十三人の刺客」監督三池崇史原作池宮彰一郎出演*役所広司(島田新左衛門(御目付七百五十石))*山田孝之(島田新六郎(新左衛門の甥))*伊勢谷友介(木賀小弥太(山の民))*沢...
十三人の刺客 (うふふ・映画三昧。)
徳川家慶の弟・斉韶(SMAPの吾郎ちゃん)が権力を手にすることになる。 この人が、とんでもなく悪い奴で、こんな人が偉くなっちゃたまらん! 密かにやっつけちゃおう! と、参勤交代で移動中の斉韶様ご一行を、十三人の刺客が狙い打つ物語。 ざっくばらん。 ...
十三人の刺客 (迷宮映画館)
贅沢三昧!このくらいしちゃってもらっていい!!
「十三人の刺客」 (【映画がはねたら、都バスに乗って】)
{/kaeru_en4/}いやあ、久しぶりの本格集団抗争時代劇、堪能したなあ。 {/hiyo_en2/}・・・ってあなたこそ、久しぶり。途中下車したんじゃないの? {/kaeru_en4/}ああ、都バスは途中下車した。でも、映画は観てる。 {/hiyo_en2/}それって、死んだと思った人が実は死んでな...
「十三人の刺客」 (みんなシネマいいのに!)
 1963年の映画のリメイク。 将軍の弟で、鬼畜的蛮行を繰り返す暴君・松平斉韶を
「十三人の刺客」試写会 (第1学区 学級日誌)
 「十三人の刺客」の試写会に行ってきた。将軍の弟である暴君(稲垣吾郎)を倒すよう命令された御目付役(役所広司)が、13人で200人だか300人だかを相手に戦うお話、かな。なかなか豪華な...
十三人の刺客【試写会&舞台挨拶】 (★★むらの映画鑑賞メモ★★)
作品情報 タイトル:十三人の刺客 制作:2010年・日本 監督:三池崇史 出演:役所広司、山田孝之、伊勢谷友介、沢村一樹、古田新太、高岡蒼甫、六角精児、波岡一喜、石垣佑磨、近藤公園、窪田正孝、伊原剛志、松方弘樹、吹石一恵、岸部一徳、松本幸四郎、稲垣吾郎、市...
「十三人の刺客」 (てんびんthe LIFE)
「十三人の刺客」TOHOシネマズ日劇で観賞 何かと話題の作品が次々公開になりますが、今年は公開後にしか見られないのでなかなか追いつきません。 何も、誕生日なのにこの作品を見るとは思ってもいませんでした。 トシをとったので最近時代劇も苦手ではなくなりました...
十三人の刺客 (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
池宮彰一郎によって書かれた脚本「十三人の刺客」。その傑作が47年の時を経て再構築され、圧倒的なスケールとリアリティを追及したアクションエンターテインメントに仕上がった。共同プロデュースするのは、『おくりびと』など数々の作品を手がけた中沢敏明と、『戦場のメ...
十三人の刺客 (映画鑑賞★日記・・・)
2010/09/25公開 日本 PG12 141分監督:三池崇史出演:役所広司、山田孝之、伊勢谷友介、沢村一樹、古田新太、高岡蒼甫、六角精児、松本幸四郎、稲垣吾郎、市村正親命を、燃やせ。幕府の権力をわが物にするため、罪なき民衆に不条理な殺りくを繰り返す暴君・松平斉韶(稲垣...
★「十三人の刺客」 (★☆ひらりん的映画ブログ☆★)
三池崇史監督の時代劇は「スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ」以来かな。 これ好きだったので、今回も期待してました。
十三人の刺客 (to Heart)
命を、燃やせ。 製作年度 2010年 上映時間 141分 原作 池宮彰一郎 脚本 天願大介 監督 三池崇史 出演 役所広司/山田孝之/伊勢谷友介/沢村一樹/古田新太/六角精児/石垣佑磨/...
十三人の刺客 (to Heart)
命を、燃やせ。 製作年度 2010年 上映時間 141分 原作 池宮彰一郎 脚本 天願大介 監督 三池崇史 出演 役所広司/山田孝之/伊勢谷友介/沢村一樹/古田新太/六角精児/石垣佑磨/...
★ 『十三人の刺客』 (映画の感想文日記)
2010年。「十三人の刺客」製作委員会。   三池崇史監督。  1963年の工藤栄一監督版のオリジナルの『十三人の刺客』は見たことがない。集団時代劇の最高傑作とも称される作品だけ...
十三人の刺客 (2010) (青いblog)
あらすじ '63年に公開された工藤栄一監督による時代劇映画『十三人の刺客』を、三
『13人の刺客』をユナイテッドシネマ豊洲スクリーン4で観て心地よい血に酔う男ふじき☆☆☆☆ (ふじき78の死屍累々映画日記)
五つ星評価で【☆☆☆☆血に満足】 いやあ、堪能した。 血と暴力。 心地よい殺戮に酔う。 三池は相変わらず、体育会系と言おうか、 ともかく体力の限りを尽くした映画になっている。 しかし、2時間21分もの長さをだれさせないのが凄い。 もう、ひたすら...
『十三人の刺客』 (京の昼寝~♪)
  □作品オフィシャルサイト 「十三人の刺客」□監督 三池崇史 □脚本 天願大介□原作 池宮彰一郎 □キャスト 役所広司、山田孝之、伊勢谷友介、沢村一樹、古田新太、高岡蒼甫、      六角精児、波岡一喜、石垣佑磨、近藤公園、窪田正孝、伊原剛志、 ...
十三人の刺客 (5125年映画の旅)
弘化元年。明石藩主・松平斉韶の暴虐な振る舞いに、民や家臣は苦悩していた。大炊頭は、斉韶が江戸に上がる前に暗殺する事を決意。御目付役の島田新左衛門に斉韶の暗殺を指示する。島田は自分を含めた十三人の刺客を集め、参勤交代の途中に立ち寄る宿場町で斉韶を急襲する...
「十三人の刺客」斬って、斬って、斬りまくれ~! (シネマ親父の“日々是妄言”)
[十三人の刺客] ブログ村キーワード  三池崇史 監督が、真面目に遊ばず(?)に撮った時代劇エンタテインメント大作。1963年に製作された、工藤栄一 監督作のリメイク。「十三人の刺客」(東宝)。迫力満点!ちょこちょこユーモアもありますが、エグいシーンもテンコ盛り。三...
【十三人の刺客】 (日々のつぶやき)
監督:三池崇史 出演:役所宏司、山田孝之、伊勢谷友介、沢村一樹、古田新太、高岡蒼甫、波岡一喜、石垣佑磨、稲垣吾郎、   松本幸四郎、市村正親、三石研     命を、燃やせ。 「江戸時代末期、老中就任が決まっている明石藩主松平成韶、将軍の異母兄弟であま
No.077 「十三人の刺客」 (2010年 141分 シネスコ) (MOVIE KINGDOM ?)
監督 三池崇史 出演 役所広司    山田孝之    伊勢谷友介 しばらく放置気味になってましたが、やっとこさ映画も見て久々の更新。 今年は例年になく映画を見るペースが遅く、ここ数年の中でも年間ワースト本数のペースで、100本にも届かない雰囲気です。 秋...
No.077 「十三人の刺客」 (2010年 141分 シネスコ) (MOVIE KINGDOM ?)
監督 三池崇史 出演 役所広司    山田孝之    伊勢谷友介 しばらく放置気味になってましたが、やっとこさ映画も見て久々の更新。 今年は例年になく映画を見るペースが遅く、ここ数年の中でも年間ワースト本数のペースで、100本にも届かない雰囲気です。 秋...
ゴローちゃんを斬る 三池崇史 『十三人の刺客』 (SGA屋物語紹介所)
特にヒット作があったわけでもないのに、ここんとこやけに目立つ時代劇映画。今回はそ
十三人の刺客 (映画的・絵画的・音楽的)
 ヴェネチュア国際映画祭では評判が高かったと聞こえてきたこともあり、『十三人の刺客』を有楽町のTOHOシネマズ日劇で見てきました。 (1)
「十三人の刺客」 (或る日の出来事)
チャンバラ合戦がすごい(時間的にも長い)と聞いて、観てみた。
十三人の刺客 (スペース・モンキーズの映画メイヘム計画)
★★★ 刺客の資格 役所広司と市村正親の一騎討ちに武士の生き様を見た。 どんな君主であれ、命懸けで守るのが武士のさだめ。 そして、役者それぞれの持ち味を堪能できるのがこの作品の魅力。 ...
十三人の刺客■マカロニ・ウエスタン的チャ... (映画と出会う・世界が変わる)
「斬って、斬って、斬りまくれ!」と叫ぶ役所の姿が予告編のポイントであり、この作品のキャッチコピーのようなものであるが、まさにその通りの作品である。63年に公開された同名作...
十三人の刺客 (シネマDVD・映画情報館)
十三人の刺客 将軍の腹違いの弟という立場に甘んじ、悪行の限りを尽くす明石藩主・松平斉韶(なりつぐ)。幕府の老中は、この暴君が国の要職に就く前にひそかに闇に葬るよう、御目付役・島田新左衛門に密命を下す。斉韶の凶行の数々を知った新左衛門は、命がけで......
十三人の刺客 (銀幕大帝α)
10年/日本/141分/時代劇アクション/PG12/劇場公開 監督:三池崇史 原作:池宮彰一郎「十三人の刺客」 出演:役所広司、山田孝之、伊勢谷友介、沢村一樹、古田新太、六角精児、伊原剛志、松方弘樹、吹石一恵、谷村美月、斎藤工、神楽坂恵、岸部一徳、松本幸四郎...
『十三人の刺客』 映画レビュー (さも観たかのような映画レビュー)
『 十三人の刺客 』 (2010)  監  督 :三池崇史キャスト :役所広司、市村正親、山田孝之、沢村一樹、吹石一恵、高岡蒼甫、松方弘樹、松本幸四郎、稲垣吾郎、古田新太 1963年に公開された工藤栄一...
三池崇史監督 「十三人の刺客」 (映画と読書とタバコは止めないぞ!と思ってましたが……禁煙しました。)
工藤栄一監督が1968年に撮った名作「十三人の刺客」を、「ヤッターマン」や「クローズ・ZERO」そして「忍たま乱太郎」等を撮った三池崇史監督がリメイクした2010年の作品 SMAPの稲垣吾郎が残虐な殿さま役だった事で話題に DVDで観ました。 http://1...