★YUKAの気ままな有閑日記★

とても残念ですが、長期的にお休みします^-^*皆さま素敵な年末年始をお過ごし下さい☆

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ラブリーボーン

2010-01-30 08:47:15 | 映画【ら行】

2010年最初の感動大作―観て来ました~
【story】
スージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)は、14歳のときにトウモロコシ畑で殺されてしまう。そしてスージーは天国にたどり着くが、父(マーク・ウォールバーグ)は犯人探しに明け暮れ、母(レイチェル・ワイズ)は愛娘を守れなかった罪悪感に苦しむ。崩壊していく家族の姿を見てスージーは―
     監督 : ピーター・ジャクソン 『ロード・オブ・ザ・リング』
     製作総指揮 : スティーヴン・スピルバーグ
     
【comment】
        
    ~辛口感想気味です
     未見の方やこの映画をお好きな方はスルーして下さい~




  

  ・・・・・・・・・・なんか違う・・・・・
 
予告などで、スピリチュアル系の感動作なんだろうと思ったのですが、、、う~ん、、、なんて言ったらいいんだろう?個人的には、どう~にも色々な面でスッキリしない映画でした―
 
スージーは14歳。優しいパパと綺麗なママ、おしゃまな妹とヤンチャな弟の5人家族です。
将来の夢が動物写真家のスージーは、溌剌とした可愛い女の子です。
そろそろ恋するお年頃で、、、片想いの男の子からデートに誘われた―そんな時に殺されてしまいます。
そして、スージーは、天国とこの世の間の場所に留まります。まだやりたいことがいっぱいあるから―
 
この辺は号泣でしたよぉ~ボーボー 迷惑なことに鼻までかんじゃった・・・
こんなに簡単に命を落とす瞬間があるんだ、、、と思うと可哀想で、切なくて、、、胸が痛かったです。
それに、娘の死を知らされた時の両親の深い悲しみ、、、ボロ泣きですぅ~

でもね、、、なんて言うのかなぁ~その時の涙って、テレビ番組の感動再現ドラマを観た時とあんまり変わらないような気もあったりして(汗)、、、なんででしょう?
 
            
で、、、その後は、天国とこの世の間に留まったスージーが、自分の死を徐々に受け入れていき、その美しく幻想的な場所を満喫(?)しながら、犯人の行動、犯人を突き止めようともがく父、悲しみに暮れる母、恋する男の子、、、などを見守る様子が描かれていくのですが―

う~~~ん、、、私としては、スージーが何らかの方法で犯人を示唆したり、または、家族をサポートしたりするのかな?って思っていたんだけど、、、そうでもなかったんですよね~
勿論それらしい描写はあったのですが、イマイチ腑に落ちなくって、、、
観る方に勝手な先入観があるのがイケナイのだとは思いますが(汗)スッキリしない展開でした。
 
思うに、どう~も登場人物の役割のようなものがイマイチ纏まっていなかったのではないかなぁ~
一つ一つのエピソードが単発的で、繋がりが希薄のような気もしたし、、、

例えばグランマ(スーザン・サランドン)。
それはそれは個性的なグランマで、面白くって笑ったりしましたが、、、あの個性がこの映画に必要だったのか?って思うんです。
パパにしたって、スージーの見えない存在を確信するところや、犯人探しも、、、えらく衝動的で、イマイチ娘を亡くした哀しみや狂気のようなものとは結びつかないように思ったし、、、
ボトルシップ作りが趣味だってのも、、、あんまり映画に関係ないし。
ママもねぇ~心が壊れそうになるにしてもですよ、幼い子どもを置いて出て行くって行動が唐突だったかも、、、
妹も、、、彼女の頑張りにはドキドキしたのですが、、、伏線として、犯人がまた罠を作って妹を狙うかも?的なドキドキがあったと思うので、それはどうなった?って気持ちがあったし、、、

クドクド申しましたが(汗)、つまり、個人的には、予想を裏切られる肩透かしな面が多かったんですぅ~
だから、ラストに金庫がガッタンゴットンしている時も、「きっとここで・・・」と思ってのスージーの選択に、感動どころか、「チューかよ~みたいに思っちゃった(汗)
いや、、、14歳の少女の想いなので、それはそれでいいのですが、、、ちょっとガクッときたのが正直なところですぅ~
犯人についてもねぇ~まさかあんなラストとは、、、
いや、、、いいのですが、、、ことごとく伏線とか、展開とかに「ヘッ?!」となったもので、スージーの死以降は涙が引っ込みぱなしだったなぁ~
 
ただ、シアーシャ・ローナンちゃんは物凄く可愛かったし、表情もスゴク良くって、演技がお上手でビックリしたので、それだけでもこの映画は観た甲斐がありました。
一身上の都合により『つぐない』は未見ですが(汗)、演技で注目されるのも分かるなぁ~
将来有望な女優さんですね、応援したいです
    作品の好みとしては2点くらいだけど、シアーシャちゃんに   (3点)

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ボトルシップ (佐藤秀)
2010-01-30 09:51:58
>ボトルシップ作りが趣味だってのも、、、あんまり映画に関係ないし。

えぇぇ、これ大いに関係してますよ。これがなきゃただのB級映画ですから。
ほぼ同じ… (KLY)
2010-01-30 14:07:48
こんにちは。
ほぼ同じ感想です。個々の登場人物の繋がりが希薄すぎます。だからシーン単位では良い部分もあるけれど全体としてはしまりのない話になってます。良い例がおばあちゃんですよ。しーんとしては笑わせてくれる面白いシーンですけど、ストーリー全体の中では完全に滑ってますから。一体何しに出てきたのかさっぱりだし。

勝手に違う方向に期待したんでしょといわれたらまあそれまでなんですが、少なくとも意味のある部分よりも、いま一つの部分の方が多かったです。
肩すかし (ともや)
2010-01-30 16:30:30
こんにちは、由香さん♪
確かに肩すかしな場面は多かったですよね♪
実はそんなに期待して観ていなかっただけに、肩すかし場面も、「ふ~ん、そうくるんだぁ~!」って感じで、肩すかし加減を楽しんだりもできました♪
これは泣かしたり感動させる映画ではないですよね(笑)。

ともやも一身上の都合で(笑)「つぐない」を観ていないんですが、今度観てみようと思ってます。
Unknown (えふ)
2010-01-30 16:33:03
わたしも最後感動するシーン!?
かとおもいきや“ちゅ~かよ!”とひいちゃいました(汗
これだけ肩透かしをくらったのはひさしぶりかも(苦笑
こんにちは☆ (non_0101)
2010-01-30 16:59:20
またお久しぶりになってしまいました
この作品、私も宣伝のような家族の愛とか感動とかはあまり感じなかったです。
ひたすら切なかった~
風景の美しさも切なく見えてしまって…
だから最後まで切なくて、その気持ちのまま帰りました
こんばんは♪ (yukarin)
2010-01-30 22:50:51
私もシアーシャちゃんの可愛さと演技におまけ評価しちゃいました。
ちょっと思ってたのとは違う展開でしたねぇ。
最後のチューのシーンはずっと心残りがあったわけだからよかったね~と思いました。
感動ものとはちょっと違いますね。
こんばんはー^^ (みすず)
2010-01-31 00:32:13
わたしも思っていた内容じゃなかったので、イマイチでした^^;
もっとサスペンスで、スージーが犯人逮捕の為に活躍するのかと思っていたから・・・

心残りが自分の身体より、そっちなのね~って^^;
14歳の女の子だからそうなのかしら・・・

でも、映像は美しかったです~♪
その点はスクリーンで観て良かったかな^^
ウケました。 (クラム)
2010-01-31 01:34:04
「チューかよ~」の突っ込み、最高です
肩透かしの連続を象徴する場面だと思います。

予告篇で「私にも何かできるかも」なんて言ってるからそういうつもりで観るのですが、
結局実は何も手を加えられないんですね。

そこを分かっていれば、ずーっと手が届かなくてやきもきしていたものが
最後だけ願いが叶って成仏できるのだと思います。
それが勘違いしていると「もっと他にすることあんだろうが」となってしまう。
残念な作品でした。
同じ過ぎる~~\(^0^)/ (latifa)
2010-01-31 11:13:59
由香さん、もう、なにから何まで、同じです☆
スーザンサランドンの事も、がくっと来るところも♪
スッキリしない映画でしたよね。
でも、ちゃんと3つ☆あげてますね(^^ゞ
今年の大作だったの? (pongpong)
2010-01-31 15:46:57
昨日観たよ~!
面白くなかったね。
映像はそれなりに作ってあったけど
最期で、金庫のシーンは、
全く同じ感想!!!!
でも全体を通してみると
主演のシアーシャ・ローナンの
可愛らしさだけで持ってた
映画でした。(泣)

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14歳のスージー・サーモンは、青春を謳歌する最中に狂人の手によって命を奪われる。この世に未練を残したスージーは、天国からそれぞれ違う形でスージーの死を引きずっていた家族を見守る事にする。事件から2年が過ぎた時、スージーを殺した犯人が、今度はスージーの...
映画「ラブリー・ボーン」 (ITニュース、ほか何でもあり。by KGR)
2010/2/1 映画の日(ファースト・デー)でお一人様1000円。 109シネマズ木場。   ピーター・ジャクソン監督、シアーシャ・ローナン、マーク・ウォルバーグ、 レイチェル・ワイズ、スタンリー・トゥッチー、スーザン・サランドン。 ** スージー・サーモン(...
【ラブリーボーン】★シアーシャ・ローナン (猫とHidamariで)
私は、14歳で殺された―これは私が天国に行ってからのお話。お願い。私の思い、届いて。ラブリーボーンHPラブリーボーン シネマトゥデイ英題:THELOVELYBONES製作年:2009年製作国:アメリカ/イギリス/ニュージーランド日本公開:2010年1月29日チェック14歳で殺さ....
ラブリーボーン (心のままに映画の風景)
家族に囲まれ幸せな毎日を送っていた14歳の少女、スージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)は、ある日トウモロコシ畑で近所の男に殺され...
試写会「ラブリー・ボーン」 (流れ流れて八丈島)
さていよいよ本日のメインイベント新宿の東京厚生年金会館での試写会で「ラブリー・ボーン」を観てきました“本年度アカデミー賞最有力”という呼び声が高いそうですアリス・シーボルトの原作も世界中で大ベストセラーみたいですねラブリー・ボーン ラブリー・ボーン(文...
2010-04『ラブリーボーン』を鑑賞しました。 (はっしぃの映画三昧!)
映画を鑑賞しました。秊 2010-04『ラブリーボーン』(更新:2010/01/31) 評価:★★★☆☆(★★★★☆との間) まぁ、最後まで見入ってしまったけど・・・ 犯人を探す家族。 その側に魂だけ残っているスージー。 ...
ラブリーボーン (菫色映画)
The Lovely Bones2009年 アメリカ=イギリス=ニュージーランド 監督:ピーター・ジャクソン 原作:アリス・シーボルド 出演:シアーシャ・ローナン    マーク・ウォールバーグ    レイチェル・ワイズ    スーザン・サランドン    スタンリー・トゥッ...
「ラブリーボーン」 (みんなシネマいいのに!)
 予告編の「私はスージー・サーモン。お魚みたいな名前でしょ」のセリフが頭に残って
家族愛よりも恋愛?『ラブリーボーン』 (水曜日のシネマ日記)
14歳で殺害されてしまった少女とその周囲の人間の様子を彼女の目線で描いた物語です。
ラブリーボーン (迷宮映画館)
なんと言えない不思議な味わい。
【劇場映画】 ラブリーボーン (ナマケモノの穴)
≪ストーリー≫ スージー・サーモンは、14歳のときに近所に住む男にトウモロコシ畑で襲われ、殺されてしまった。父は犯人捜しに明け暮れ、母は愛娘を守れなかった罪悪感に苦み、家を飛び出してしまった。スージーは天国にたどり着く。そこは何でも願いがかなう素敵な場所...
「ラブリーボーン」胸に迫る想い (ノルウェー暮らし・イン・London)
今年ぜったい観たい!と思っていた映画。 結末はちょっと・・・・という声を聞いていたので、心して鑑賞。 結末がどうより、冒頭から胸に苦しく迫ってきて・・・・・
★ラブリーボーン(2009)★ (CinemaCollection)
THELOVELYBONES上映時間135分製作国アメリカ/イギリス/ニュージーランド公開情報劇場公開(パラマウント)初公開年月2010/01/29ジャンルドラマ/ファンタジー/サスペンス映倫G【解説】アリス・シーボルドの同名ベストセラーを「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのピー...
ラブリーボーン (2009・アメリカ/イギリス/ニュージーランド) (白ブタさん)
もう予告からすでに泣きそうだったこの作品(^_^;) ドキドキしながら見てきました☆
ラブリーボーン(映画館) (ひるめし。)
これは、私が天国に行ってからのお話。
【映画】ラブリーボーン (新!やさぐれ日記)
▼動機 シアーシャ・ローナン ▼感想 見方は色々あるがどれをとっても破綻 ▼満足度 ★★★★☆☆☆ そこそこ ▼あらすじ スージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)という魚の名前のような彼女は、14歳のときにトウモロコシ畑である者に襲われ、殺されてしま...
ラブリーボーン (Movies 1-800)
The Lovely Bones (2009年) 監督:ピーター・ジャクソン 出演:シアーシャ・ローナン、マーク・ウォールバーグ、レイチェル・ワイズ、スタンリー・トゥッチ アリス・シーボルトの全米ベストセラー小説の映画化で、殺害された14歳の少女が、地上と天国の間の不思議な空間...
10-34「ラブリーボーン」(アメリカ・イギリス・ニュージーランド) (CINECHANの映画感想)
私のいない世界  優しい両親とかわいい妹弟に囲まれ、楽しく幸せな毎日を送っていた14歳の少女、スージー・サーモン。初恋の予感に胸をときめかせていたある冬の日、彼女は近所の男に無慈悲に殺されてしまう。最初は自分が死んだことにも気づかなかったスージーだが、や...
「ラブリーボーン」感想 (狂人ブログ ~旅立ち~)
 アリス・シーボルト原作。1973年12月6日、14歳で殺されたスージー・サーモンは、現世と天国の間から、家族や友人、初恋相手、そして自分を殺した犯人を見守る。  幽霊モノ、あるいは「実は主人公は死んでいた」というオチの作品は多々あるが、殺された側から...
ラブリーボーン 【愛すべき 絆を強く 時間かけ】 (猫の毛玉 映画館)
『ラブリーボーン』 THE LOVELY BONES 2009年・アメリカ=イギリス=ニュージーランド アリス・シーボルドの同名小説をピーター・ジャクソン監督が映...
「ラブリーボーン」試写会、感想。 (Beinthedepthsofdespair)
設定は、斬新、今まで観た事のないノンジャンルな映画の感覚に鑑賞者を陥れます。普通のシリアルキラー物と違うのは、被害者視点の幻想的風景、それに尽きるかと。そう、殺害された女の子視点での「今、其処にいる、風景」の映像感覚が素晴らしかったのでした。あー 幻想...
「ラブリー・ボーン」 (古今東西座)
『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズで名を上げたピーター・ジャクソン監督の新作。予告編を観た印象などから期待の一本ではあったのだが…スージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)は14歳の女の子。両親(マーク・ウォールバーグ、レイチェル・ワイズ)と妹と弟の5...
「ラブリーボーン」:築地市場正門前バス停付近の会話 (【映画がはねたら、都バスに乗って】)
{/hiyo_en2/}ここは、築地の魚市場。 {/kaeru_en4/}魚って、骨があって面倒なんだよな。 {/hiyo_en2/}そんなこと、ないでしょ。骨にだって栄養はあるし、愛すべき骨たちよ。 {/kaeru_en4/}愛すべき骨たち?ラブリーボーンか。 {/hiyo_en2/}ラブリーボーン?それって、ピ...
ラブリーボーン / 60点 / THE LOVELY BONES (ゆるーく映画好きなんす!)
P・ジャクソン監督のやりたいことをやる姿勢は嫌いじゃないけど・・・ 『 ラブリーボーン / 60点 / THE LOVELY BONES 』 2009年 アメリカ/イギリス/ニュージーランド 135分 監督 : ピーター・ジャクソン 製作総指揮 : スティーヴン・スピルバーグ
ラブリーボーン (ルナのシネマ缶)
あの世とこの世の間の世界から 何もできずに見つめているなんて なんか辛くて切ないなぁ~ 特に犯人がわかっているだけに こっちまでイライラしてしまう。 天国の映像は、幻想的で きれいでした。 スージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)は14歳のときに、...
ラブリーボーン (メルブロ)
ラブリーボーン(原題: THE LOVELY BONES) 300本目 2010-4 上映時間 2時間15分 監督 ピーター・ジャクソン 出演 マーク・ウォールバーグ(ジャック・サーモン)     レイチェル・ワイズ(アビゲイル・サーモン)     スーザン・サランドン(リン)   ...
No.016 「ラブリーボーン」 (2009年 135分 シネスコ) (MOVIE KINGDOM ?)
監督 ピーター・ジャクソン 出演 マーク・ウォールバーグ    レイチェル・ワイズ    シアーシャ・ローナン 雨の建国記念の日になったこの日に布施ラインシネマ10に映画鑑賞に行ってまいりました。 さすが祝日とあってチケット売り場はいつもの平日と比べた...
『ラブリーボーン』 (シネマのある生活~とウダウダな日々)
『ロード・オブ・ザ・リング』3部作のピーター・ジャクソンが全世界に贈る、渾身の感動作
ラブリーボーン (ダイターンクラッシュ!!)
2010年2月21日(日) 18:30~ ヒューマントラストシネマ渋谷3 料金:0円(Club-Cテアトル会員ポイント利用) パンフレット:600円(買っていない) 『ラブリーボーン』公式サイト重い・・・。 謎のスピリチュアルな社会派映画?超大作作家になったメタボ・ピーター...
「ラブリーボーン」 (或る日の出来事)
まず、映画と関係ありませんが、よろしければアンケートを。ブログの製本について。
ラブリーボーン (You got a movie)
監督    ピーター・ジャクソン 製作総指揮  スティーブン・スピルバーグ キャスト   シアーシャ・ローナン        マーク・ウオールバーグ        レイテェル・ワイズ        スタンリー・トウッチ  「ロード・オブ・ザ・リング」のピ...
『ラブリーボーン』 試写会鑑賞 (映画な日々。読書な日々。)
スージー・サーモンという魚の名前のような彼女は、14歳のときにトウモロコシ畑である者に襲われ、殺されてしまう。そしてスージーは天国にたどり着くが、父は犯人探しに明け暮れ、母は愛娘を守れなかった罪悪感に苦しむ。崩壊していく家族の姿を見てスージーは……。[上...
映画『ラブリーボーン』(お薦め度★★★) (erabu)
監督、ピーター=ジャクソン。脚本、フラン=ウォルシュ、フィリッパ=ボウエン、ピー
おさかな煉獄 ピーター・ジャクソン 『ラブリーボーン』 (SGA屋物語紹介所)
『ロード・オブ・ザ・リング』『キングコング』のピーター・ジャクソン最新作は、ラブ
ラブリーボーン (夫婦でシネマ)
これは、映画の世界に入り込めませんでした。
『ラブリーボーン』 2010-No6 (映画館で観ましょ♪)
私は14歳で殺された...。 これは、私が天国に行ってからのお話。 美しく描かれた天国。 はい。 映像は本当にキレイでした。 ...
ラブリーボーン (小部屋日記)
The Lovely Bones(2009/アメリカ=イギリス=ニュージーランド)【Blu-ray】 監督:ピーター・ジャクソン 出演:マーク・ウォールバーグ/レイチェル・ワイズ/スーザン・サランドン/スタンリー・トゥッチ/マイケル・インペリオリ/シアーシャ・ローナン 私は、スージ...
ラブリーボーン (Recommend Movies)
私は14歳で殺された― 【感想】 ちょっと『ゴースト』を連想しそうだけど、これは問題作かもしれません。 わずか14歳で残忍なレイプ殺...
ラブリーボーン (こわいものみたさ)
『ラブリーボーン』  THE LOVERY BONES 【製作年度】2009年 【製作国】アメリカ/イギリス 【監督】ピーター・ジャクソン 【出演】マーク...
ラブリーボーン (The Lovely Bones) (Subterranean サブタレイニアン)
監督 ピーター・ジャクソン 主演 マーク・ウォールバーグ 2009年 アメリカ/イギリス/ニュージーランド映画 135分 ドラマ 採点★★★★ こんな所で自分の政治的思想を書くのもアレな気もしますが、個人的には死刑制度に反対していない私。もちろん、“犯罪抑止力...
【映画】ラブリーボーン…(サブタイトル自粛) (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
「プロヴァンスの贈りもの」以来のサブタイトル自粛ですが、まぁ映画感想部分を読んでくださいませ{/face_nika/} さて本日{/kaeru_fine/}日曜日の行動… 午前中、チャチャタウンにあるTSUTAYAまでレンタルCDを返却{/dododo/}に行って、帰宅後レンタルしてた映画{/m_0058/...
ラブリーボーン (mama)
THE LOVELY BONES 2009年:アメリカ・イギリス・ニュージーランド 原作:アリス・シーボルド 監督:ピーター・ジャクソン 製作総指揮:スティーブン・スピルバーグ 音楽:ブライアン・ ...
ラブリーボーン (oguoguの日々映画見っ放し!)
2010年1月上映 監督:ピーター・ジャクソン 主演:マーク・ウォルバーグ これは、私が天国へ行ってからのお話・・・・・ジャクソンらしいけど、その天国がイマイチだったなぁ。...