★YUKAの気ままな有閑日記★

とても残念ですが、長期的にお休みします^-^*皆さま素敵な年末年始をお過ごし下さい☆

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

ラブリーボーン

2010-01-30 08:47:15 | 映画【ら行】

2010年最初の感動大作―観て来ました~
【story】
スージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)は、14歳のときにトウモロコシ畑で殺されてしまう。そしてスージーは天国にたどり着くが、父(マーク・ウォールバーグ)は犯人探しに明け暮れ、母(レイチェル・ワイズ)は愛娘を守れなかった罪悪感に苦しむ。崩壊していく家族の姿を見てスージーは―
     監督 : ピーター・ジャクソン 『ロード・オブ・ザ・リング』
     製作総指揮 : スティーヴン・スピルバーグ
     
【comment】
        
    ~辛口感想気味です
     未見の方やこの映画をお好きな方はスルーして下さい~




  

  ・・・・・・・・・・なんか違う・・・・・
 
予告などで、スピリチュアル系の感動作なんだろうと思ったのですが、、、う~ん、、、なんて言ったらいいんだろう?個人的には、どう~にも色々な面でスッキリしない映画でした―
 
スージーは14歳。優しいパパと綺麗なママ、おしゃまな妹とヤンチャな弟の5人家族です。
将来の夢が動物写真家のスージーは、溌剌とした可愛い女の子です。
そろそろ恋するお年頃で、、、片想いの男の子からデートに誘われた―そんな時に殺されてしまいます。
そして、スージーは、天国とこの世の間の場所に留まります。まだやりたいことがいっぱいあるから―
 
この辺は号泣でしたよぉ~ボーボー 迷惑なことに鼻までかんじゃった・・・
こんなに簡単に命を落とす瞬間があるんだ、、、と思うと可哀想で、切なくて、、、胸が痛かったです。
それに、娘の死を知らされた時の両親の深い悲しみ、、、ボロ泣きですぅ~

でもね、、、なんて言うのかなぁ~その時の涙って、テレビ番組の感動再現ドラマを観た時とあんまり変わらないような気もあったりして(汗)、、、なんででしょう?
 
            
で、、、その後は、天国とこの世の間に留まったスージーが、自分の死を徐々に受け入れていき、その美しく幻想的な場所を満喫(?)しながら、犯人の行動、犯人を突き止めようともがく父、悲しみに暮れる母、恋する男の子、、、などを見守る様子が描かれていくのですが―

う~~~ん、、、私としては、スージーが何らかの方法で犯人を示唆したり、または、家族をサポートしたりするのかな?って思っていたんだけど、、、そうでもなかったんですよね~
勿論それらしい描写はあったのですが、イマイチ腑に落ちなくって、、、
観る方に勝手な先入観があるのがイケナイのだとは思いますが(汗)スッキリしない展開でした。
 
思うに、どう~も登場人物の役割のようなものがイマイチ纏まっていなかったのではないかなぁ~
一つ一つのエピソードが単発的で、繋がりが希薄のような気もしたし、、、

例えばグランマ(スーザン・サランドン)。
それはそれは個性的なグランマで、面白くって笑ったりしましたが、、、あの個性がこの映画に必要だったのか?って思うんです。
パパにしたって、スージーの見えない存在を確信するところや、犯人探しも、、、えらく衝動的で、イマイチ娘を亡くした哀しみや狂気のようなものとは結びつかないように思ったし、、、
ボトルシップ作りが趣味だってのも、、、あんまり映画に関係ないし。
ママもねぇ~心が壊れそうになるにしてもですよ、幼い子どもを置いて出て行くって行動が唐突だったかも、、、
妹も、、、彼女の頑張りにはドキドキしたのですが、、、伏線として、犯人がまた罠を作って妹を狙うかも?的なドキドキがあったと思うので、それはどうなった?って気持ちがあったし、、、

クドクド申しましたが(汗)、つまり、個人的には、予想を裏切られる肩透かしな面が多かったんですぅ~
だから、ラストに金庫がガッタンゴットンしている時も、「きっとここで・・・」と思ってのスージーの選択に、感動どころか、「チューかよ~みたいに思っちゃった(汗)
いや、、、14歳の少女の想いなので、それはそれでいいのですが、、、ちょっとガクッときたのが正直なところですぅ~
犯人についてもねぇ~まさかあんなラストとは、、、
いや、、、いいのですが、、、ことごとく伏線とか、展開とかに「ヘッ?!」となったもので、スージーの死以降は涙が引っ込みぱなしだったなぁ~
 
ただ、シアーシャ・ローナンちゃんは物凄く可愛かったし、表情もスゴク良くって、演技がお上手でビックリしたので、それだけでもこの映画は観た甲斐がありました。
一身上の都合により『つぐない』は未見ですが(汗)、演技で注目されるのも分かるなぁ~
将来有望な女優さんですね、応援したいです
    作品の好みとしては2点くらいだけど、シアーシャちゃんに   (3点)

『映画・DVD』 ジャンルのランキング
Comments (65)   Trackbacks (113)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« Dr.パルナサスの鏡 | TOP | ’10.1にDVD等で観た映画★気まま... »
最近の画像もっと見る

65 Comments

コメント日が  古い順  |   新しい順
ボトルシップ (佐藤秀)
2010-01-30 09:51:58
>ボトルシップ作りが趣味だってのも、、、あんまり映画に関係ないし。

えぇぇ、これ大いに関係してますよ。これがなきゃただのB級映画ですから。
ほぼ同じ… (KLY)
2010-01-30 14:07:48
こんにちは。
ほぼ同じ感想です。個々の登場人物の繋がりが希薄すぎます。だからシーン単位では良い部分もあるけれど全体としてはしまりのない話になってます。良い例がおばあちゃんですよ。しーんとしては笑わせてくれる面白いシーンですけど、ストーリー全体の中では完全に滑ってますから。一体何しに出てきたのかさっぱりだし。

勝手に違う方向に期待したんでしょといわれたらまあそれまでなんですが、少なくとも意味のある部分よりも、いま一つの部分の方が多かったです。
肩すかし (ともや)
2010-01-30 16:30:30
こんにちは、由香さん♪
確かに肩すかしな場面は多かったですよね♪
実はそんなに期待して観ていなかっただけに、肩すかし場面も、「ふ~ん、そうくるんだぁ~!」って感じで、肩すかし加減を楽しんだりもできました♪
これは泣かしたり感動させる映画ではないですよね(笑)。

ともやも一身上の都合で(笑)「つぐない」を観ていないんですが、今度観てみようと思ってます。
Unknown (えふ)
2010-01-30 16:33:03
わたしも最後感動するシーン!?
かとおもいきや“ちゅ~かよ!”とひいちゃいました(汗
これだけ肩透かしをくらったのはひさしぶりかも(苦笑
こんにちは☆ (non_0101)
2010-01-30 16:59:20
またお久しぶりになってしまいました
この作品、私も宣伝のような家族の愛とか感動とかはあまり感じなかったです。
ひたすら切なかった~
風景の美しさも切なく見えてしまって…
だから最後まで切なくて、その気持ちのまま帰りました
こんばんは♪ (yukarin)
2010-01-30 22:50:51
私もシアーシャちゃんの可愛さと演技におまけ評価しちゃいました。
ちょっと思ってたのとは違う展開でしたねぇ。
最後のチューのシーンはずっと心残りがあったわけだからよかったね~と思いました。
感動ものとはちょっと違いますね。
こんばんはー^^ (みすず)
2010-01-31 00:32:13
わたしも思っていた内容じゃなかったので、イマイチでした^^;
もっとサスペンスで、スージーが犯人逮捕の為に活躍するのかと思っていたから・・・

心残りが自分の身体より、そっちなのね~って^^;
14歳の女の子だからそうなのかしら・・・

でも、映像は美しかったです~♪
その点はスクリーンで観て良かったかな^^
ウケました。 (クラム)
2010-01-31 01:34:04
「チューかよ~」の突っ込み、最高です
肩透かしの連続を象徴する場面だと思います。

予告篇で「私にも何かできるかも」なんて言ってるからそういうつもりで観るのですが、
結局実は何も手を加えられないんですね。

そこを分かっていれば、ずーっと手が届かなくてやきもきしていたものが
最後だけ願いが叶って成仏できるのだと思います。
それが勘違いしていると「もっと他にすることあんだろうが」となってしまう。
残念な作品でした。
同じ過ぎる~~\(^0^)/ (latifa)
2010-01-31 11:13:59
由香さん、もう、なにから何まで、同じです☆
スーザンサランドンの事も、がくっと来るところも♪
スッキリしない映画でしたよね。
でも、ちゃんと3つ☆あげてますね(^^ゞ
今年の大作だったの? (pongpong)
2010-01-31 15:46:57
昨日観たよ~!
面白くなかったね。
映像はそれなりに作ってあったけど
最期で、金庫のシーンは、
全く同じ感想!!!!
でも全体を通してみると
主演のシアーシャ・ローナンの
可愛らしさだけで持ってた
映画でした。(泣)
シアーシャ・ローナン (にゃむばなな)
2010-01-31 22:16:56
この映画はシアーシャ・ローナンちゃんを見るだけでも価値のある映画でした。

確かに腑に落ちない箇所はあれど、私はこの映画の裏側に製作陣の思いを感じたので、それなりに満足でしたよ。
私は・・・ (しんちゃん)
2010-02-01 08:28:32
 妹や父親に隣のオッサンの存在を思いつかせたのはヒロインの思いが届いたからだと思うんだけど。

 私が一番しっくりしなかったのは、やはり宗教の違いのせいか、「成仏」という概念がちょっと違ったってこと。あんな金庫に入れられて、あんなところに捨てられた時点で、絶対に極楽浄土にはいけないかと(笑)しかし天国にはいけるんだなぁ(笑)

 一字アメリカでは牛乳パックにミッシングチャイルドの広告が出るくらい誘拐が横行したけど・・・日本でも最近はあまり聞かなくなったけど、そういった時代背景や被害者の思い等も考えて、あんな感じの映画になったのかもなぁ・・・私自身はトウモロコシ畑の部屋に入った時点で場面転換でいいと思った。一番観たくないシーンの連続だったしね。
やっぱり (たいむ)
2010-02-01 17:31:29
うんうん、やっぱみんなスージーが現実に干渉するものと想像していたようですよね。
なんか伏線らしきものは放置だし、最後の金庫は放置で「そっちかよ」な最後の望みだし(微笑ましくはあるけれど)、想定にはまらない映画でした。

「ゴースト・・』のような展開を期待してしまうのはお約束であり、予告編の作り方なのかな?
組み立て (kimion20002000)
2010-02-01 20:30:24
こんにちは。
ストーリーの組み立てがすっきりしないというのはよくわかりますね。
息子もどうなったのかよくわかんないし、お母さんも急に戻ってくるし、お父さんがとうもろこし畑であそこまでボコボコに殴られるのも(笑)
私も観ました~ (マリー)
2010-02-01 22:15:41
こんばんは~~♪
体調はいかがですか~?
すっきりした?

確かにツッコミどころ多かったです。
でも私はラスト以外は結構よかったかなと。
亡骸が金庫っていうのと、犯人がちゃっかり逃げちゃって~あんなバカな最期を遂げるっていうのが嫌。。。

映像が本当に別の世界みたいで~凄くステキだった。。。
あとスージーがムーア人じゃなかった(笑)レイに告られるシーンに胸きゅんしちゃった♪

後、ドールハウスが良かった(映画に関係ないよね。ごめんごめん)
スタンリー・トゥッチの犯人ぶりも凄かったなぁ。
こんにちはー (hito)
2010-02-02 09:12:45
そうなんですよねー
どうもイチイチ肩透しくらいすぎで・・何だかスッキリしませんでした(泣)

私もあのラストがー!
早く通報して!とか誰かが駆けつけてくるよね!って思っていたのに・・・
それ全然いらないですから!ってイライラしちゃったー

佐藤秀さんへ^-^* (由香)
2010-02-02 13:08:36
こんにちは~♪
コメントありがとうございました^^

ボトルシップが関係していましたか?
まぁ~そうとも言えるかもですが、、、個人的には、伏線なんかが置いてけぼりだったり、分かりにくかったりしたと思います。
制作者の想いが、あまり伝わってきませんでした~
KLYさんへ^-^* (由香)
2010-02-02 13:13:51
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

私、ロード・オブ・ザ・リングは大好きなのですが、キングコングはダメで、、、今回はどうかなぁ~と思っていましたが、後者と同じような印象を持ちました。
イマイチ繋がらないエピソードにイライラしちゃって、、、
>個々の登場人物の繋がりが希薄すぎます。だからシーン単位では良い部分もあるけれど全体としてはしまりのない話になってます
そうなんですよね~同じように感じました。
イメージ先行型かしら?なんて失礼なことも思っちゃった~
ちょっと好みとはズレル映画だったなぁ~
ともやさんへ^-^* (由香)
2010-02-02 13:18:43
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

>肩すかし加減を楽しんだりもできました♪
おお~!!そうですか~
肩透かしを楽しめば良かったんだ!(笑)私はガクッときちゃいましたよ~

ともやさんも「つぐない」は未見ですか?
私はね~“濡れ衣”“無実の罪”が絡みそうな映画って観れないの。
胸が苦しくなっちゃうのよ~ん。きっと前世で無実の罪で命を落としたに違いない、、、と思っています(笑)
と言う訳で、『ゴールデンスランバー』も観ませ~ん(笑)
えふさんへ^-^* (由香)
2010-02-02 13:21:16
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

>これだけ肩透かしをくらったのはひさしぶりかも(苦笑
えふさんも肩透かしの連続でしたか~
ちょっと想像と違う映画でしたよね~
あまり感動作じゃーなかったような気が(汗)・・・
non_0101さんへ^-^* (由香)
2010-02-02 17:21:05
こんにちは~♪
こちらにもTB&コメントありがとうございました^^
>ひたすら切なかった~
風景の美しさも切なく見えてしまって…
そうですか~
スージーが殺されてしまったことはとっても切なかったのですが、、、
個人的には、その後の展開にもっと違うものを期待していたようで、、、どうも乗れずに観てしまいました~
そんなに感動作って感じじゃなかったですよね~
う~ん (miyu)
2010-02-02 19:55:04
なんか腑に落ちないところが結構ありましたよね~。
そこが気になっちゃうと、なんかスッキリとしない映画
になっちゃうよね~。
あたしはその度になんとか気を取り直して観ていたので、
それほど悪くなかったなぁ~って感じだけど、
気持ちはとても分かりますです。
Unknown (りら)
2010-02-02 21:45:58
ありゃぁ~、辛口評価になっちゃいましたか(笑)わたしは原作を読んでいたので、映像の綺麗さとかスージーが少しずつ心の穏やかさを取り戻して行く様子とかに感動できたんですが、読んでいないと天国(と地上の間?)に行ってからスージーと家族の関わりがほとんどなかったり、犯人を捕まえるヒントを与えたりしないことに物足りなさを感じたかもしれないですね
yukarinさんへ^-^* (由香)
2010-02-02 23:18:29
こんばんは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

>シアーシャちゃんの可愛さと演技におまけ評価しちゃいました
思わずオマケ評価したくなる可愛さでしたよね~(笑)演技もお上手だし、将来が楽しみな女優さんですね!

ちょっと思っていた感動モノとは違っていて、、、映画としては残念ながらイマイチでした~
こんばんは~。 (ひきばっち)
2010-02-02 23:21:00
私も、由香さんと同じく、どうもストーリーがちぐはぐな感じがしてなりませんでした・・。

なので、ジャクソン監督がこの映画で何が言いたかったのか、よく解らなかったです・・。

多分、原作を読んでいると、ニュアンスが解るのかも知れませんね。
ちょっと期待しすぎましたかな・・(T_T)/~~

みすずさんへ^-^* (由香)
2010-02-02 23:21:05
こんばんは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

みすずさんの感想を読ませて頂いて、思わず笑っちゃいましたよ~
私も同じようなことを考えながら観ていたので(笑)

今一つエピソードが散漫でしたよね~
ここまで肩透かしを食らった映画も珍しいかも・・・
こんにちは! (kenko)
2010-02-03 12:59:58
なんか違いましたか。
確かに、いちいち期待と違う展開になることが多かった(笑)
しかしなぜかそれはそれで楽しめてしまいました。

あちらの世界の映像もとても美しく、スージーちゃんも
とっても魅力的でした。

確かにおばあちゃんのキャラクターは謎でしたね~(笑)
どうやら家事は全くしたことがないらしいおばあちゃん、
面白かったのでいいけど
クラムさんへ^-^* (由香)
2010-02-03 15:41:33
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

>「チューかよ~」の突っ込み、最高です。
肩透かしの連続を象徴する場面だと思います
あはは、、、ウケました?(笑)

色々と肩透かしの場面があったのですが、、、あそこで1番「うそ!いいの?それで?」と思ったので、、、
他にも引っ掛かっちゃうところがいっぱいある映画だったなぁ~
何のための霊感少女?どうして陽気なグランマ?犯人の手にしたチャームに意味がないの?・・・あげたらきりがありません・・・
ちょっとガッカリな映画でした。
latifaさんへ^-^* (由香)
2010-02-03 15:44:44
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

またまた何から何まで同じって感想でしたか?
同じような感性で映画を観るのに、年末ベストでかぶらないんですよね~これこそ七不思議(笑)

本当は☆2つでもいいかなぁ~って思ったんだけど、シアーシャちゃんが可愛かったのでオマケしました~
ファンタジーな映像はちょっと好みでなかったのでオマケの対象外です(笑)
pongpongさんへ^-^* (由香)
2010-02-03 15:46:47
こんにちは~♪
コメントどうもありがとう^^

アバターが未見でコチラを鑑賞されましたか?(笑)
で、、、面白くなかったようで、、、残念でしたねぇ・・・

>最期で、金庫のシーンは、
全く同じ感想!!!!
あそこで思いっきりガックリきましたね~

シアーシャちゃんは可愛かったけど、それだけだったかなぁ~
にゃむばななさんへ^-^* (由香)
2010-02-03 17:32:03
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

>この映画の裏側に製作陣の思いを感じたので
そのようですね~
私は残念ながらちっとも感じませんでした(汗)
シアーシャちゃんを見れたことだけが満足したところかなぁ~
しんちゃんへ^-^* (由香)
2010-02-03 17:39:12
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

ヒロインの想いが届いたような演出もありましたが、、、ちょっと物足りなかったのが正直なところですぅ~

>あんなところに捨てられた時点で、絶対に極楽浄土にはいけないかと(笑)しかし天国にはいけるんだなぁ(笑)
宗教の違いなどもあるのかもしれませんね~
だけど、、、う~~ん、、、金庫云々もそうだけど、、、個人的には、エピソードに散漫さを感じたところがダメだったんですぅ~
「きっとこうなるんだろう―」と勝手に思い込んでいたと言えばそれまでですが、霊感少女や派手なグランマ、パパさんやママさんの行動、、、犯人のあれやこれに、きっと伏線があるんだと思っていたので、とっても肩透かしでした~
結局何を描きたかったのかサッパリでしたし、、、
たいむさんへ^-^* (由香)
2010-02-03 17:47:46
こんにちは~♪
たいむさんもイマイチでしたか~

>伏線らしきものは放置だし、最後の金庫は放置で「そっちかよ」な最後の望みだし
あはは、、、同じように感じたみたいですね♪
とにかく肩透かしの連続で、観ていてガックリでした~
この作品が何をテーマにしていたかもちっとも分からなかったなぁ~
予告編。 (Ageha)
2010-02-03 23:24:18
予告でネタがわれてがっかりするケースもあるけど
この映画は
予告で人を引きつけておいて、この段階でミスリードしてる気がしました。
やり残した事があるの、お願い気づいてってきたら、
あの世一歩手前とこの世で一致団結して事件解決って思いますやん。

…ワタシだけじゃないと思いますよん。
kimion20002000さんへ^-^* (由香)
2010-02-04 08:15:30
こんにちは~♪
コメントありがとうございました^^

>ストーリーの組み立てがすっきりしないというのはよくわかりますね
やはりストーリーの組み立てがイマイチでしたよね~
雰囲気はいい映画だと思ったのですが、スッキリしない展開が多過ぎました。
家族や犯人が見せた伏線らしきものが放置されていたし、、、霊感少女なんかもなぁ~あれだけの活躍とは、、、
マリーさんへ^-^* (由香)
2010-02-04 08:19:55
こんにちは~♪
TB&コメントどうもありがとう^^

風邪はやっと治りました!!
まだ咳は出るし、鼻もズルズルだけど(笑)
きっと花粉症もあるんだと思うわ。今年は1月半ばから結構きてるから。

で、、、マリーさんは結構お気に召したようですね~
それでも金庫と犯人の末路は嫌だったでしょ?(笑)
あそこで、、、金庫がああいう風になっちゃうなんて、、、見つかったら見つかったで、スゴク悲惨ではあるだろうけど、、、あれでいいのか?って気になったよね~
犯人も、、、もっとバチが派手に当たるべきだぁ~~~
hitoさんへ^-^* (由香)
2010-02-04 08:23:16
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

hitoさんもイマイチだったようですね~
hitoさんはファンタジー部分にもあまり魅力を感じなかったようですから、、、いいとこナシって感じ?!

ちょっとストーリー展開にイライラするところが多くって、予想とは違う映画でしたよね~残念・・・
miyuさんへ^-^* (由香)
2010-02-04 08:26:05
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

う~~~ん、、、スッキリしない映画でした~
こんなに肩透かしだらけの映画も珍しかったですぅ~
>あたしはその度になんとか気を取り直して観ていたので
miyuさん、偉い!!(笑)
私は寛大になれなかったなぁ~
でも、シアーシャちゃんを見れたことは収穫です♪
りらさんへ^-^* (由香)
2010-02-04 08:29:15
こんにちは~♪
コメントどうもありがとうございました^^

りらさんは原作をお読みでしたか~
原作は如何ですか?オススメですか?
映画を観て、、、あまり食指が動かないのですが、、、ちょっと気になる(笑)

原作を読んでいると映画から受ける印象も違うのかなぁ~
私は残念ながらイマイチでした・・・
ひきばっちさんへ^-^* (由香)
2010-02-04 08:31:45
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

ひきばっちさんもイマイチでしたか~
>どうもストーリーがちぐはぐな感じがしてなりませんでした
そうなんですよね~私もチグハグだと思ったなぁ~
何をテーマに描きたかったのか、、、よく分かりませんでしたね。
感動作を期待していましたが、、、ちょっと想像と違いました。
kenkoさんへ^-^* (由香)
2010-02-04 08:36:06
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

>確かに、いちいち期待と違う展開になることが多かった(笑)
しかしなぜかそれはそれで楽しめてしまいました。
おお~!!それはそれで楽しめてしまいましたか!(笑)
でも、そういう時ってありますよね?
なんだか許せちゃうのよね。自分の感性にフィットするところがあると♪

私はなぁ~全然ダメだったのですぅ~
ちょっとイラッとしたわん。
シアーシャちゃんは可愛かったですぅ~きっと大物になるね♪
Agehaさんへ^-^* (由香)
2010-02-04 08:40:12
こんにちは~♪
コメントありがとうございました^^

>予告で人を引きつけておいて、この段階でミスリードしてる気がしました
それもあるでしょうね~
でも、、、映画を忠実に伝える予告を作ったとして、、、果たして魅力ある予告になったかしら?(あら身も蓋もない・汗)
ちょっと物語が散漫だった気がしますぅ~
どんな予告を作ってんも、きっと死んだ少女と家族の絆っぽいことを想定しちゃったと思うし、、、
ラブリーボーンがでてこないじゃん (風子)
2010-02-04 14:45:15
>スージーが何らかの方法で犯人を示唆したり、または、家族をサポートしたりするのかな?って思っていたんだけど

わたしもねえ、それがメインの話なのかと思って見に行ったのに、全然違う話でしたわ。
宣伝で天国に行ってからの話となっていたのに、天国へ行くまでの話ではありませんか。
こんばんは (jester)
2010-02-04 22:34:47
ごぶさたしてました♪
jesterでございます。

この映画は、ほんと途中で出ようかと思ったほど『不快』でした・・・

「ちゅーかよ!」の突っ込み、笑いました。
そんなことしてないで、早くあの金庫を止めて開くんだ!!と私が霊感を送るはめに。

しかもあのツララのポタリ、なんなんでしょうねえ・・・
こんにちは (えめきん)
2010-02-05 07:33:56
こちらにもお邪魔します。

僕も少々辛口評価です。てっきり「スージーちゃんが天国から家族を導いて事件を解決する話」だと思っていたので、そういう展開にほとんどならなかったのは残念でした。『ロード・オブ・ザ・リング』みたいな壮大な話を期待したのがいけなかったですね。
個々のシーンは素晴しかったんですが全体を見ると今一つ、という感じでした。
TBありがとうございます。 (KGR)
2010-02-05 09:59:48
やっぱりすっきりしませんでしたか。

結局みんなバラバラでつながっていかない。

個々のエピが伏線と思いきや、投げっぱなし。

この点は単なる与太話と思わせといて、
伏線としてつながっていく
「ゴールデンスランバー」と大違いです。
風子さんへ^-^* (由香)
2010-02-05 17:54:13
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

風子さんも想像と違う話で、ちょっとガッカリされたようですね~
この映画に肩透かし気分を味あわされた方が多いみたい・・・
ホント天国に行くまでのお話でしたねぇ~
jesterさんへ^-^* (由香)
2010-02-05 17:58:19
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

それにしても・・・お久しぶりですよね~
ほぼ1年ぶりになるでしょうか?
もうブログを止めちゃったのかなぁ~なんて思っていたのですが、また遊びに来て頂き嬉しいです♪

>ほんと途中で出ようかと思ったほど『不快』でした・・・
あはは、、、不快でしたか~
私もダメだったなぁ~これ。
鑑賞後よりも時間が経った方がどんどんダメになっていきます(笑)
繰り返して肩透かしだったことを思い出すので、それこそ不快になっちゃうみたい(笑)
ちょっと残念な作品でしたね。
えめきんさんへ^-^* (由香)
2010-02-05 18:00:21
こんにちは~♪

>「スージーちゃんが天国から家族を導いて事件を解決する話」
あの予告だとそう思っちゃいますよね?
私もそういう話を期待して観に行きました。

で、、、何がアカデミー賞最有力候補じゃい!って思ったわ(笑)イマイチ散漫で纏まりのないストーリーにガッカリです。
KGRさんへ^-^* (由香)
2010-02-05 18:02:18
こんにちは~♪
コメントありがとうございました^^

ゴールデンスランバーは未見ですが、原作は読みました。
確かにゴールデン~と対極ですね、この映画(汗)

>結局みんなバラバラでつながっていかない。
個々のエピが伏線と思いきや、投げっぱなし
そうそう、、、投げっぱなしの伏線に肩透かしを何度味わったことか・・・
Cameoしてましたね (Anderton)
2010-02-06 01:03:03
天国(との境)の映像とSusieの可愛さは観る価値がありました。Stanley Tucciの怪しさも。
何か伝わるものがあるって理解しましたが、話は普通に感じました。私がそういう人間みたいです。
「指輪物語」が飾ってあったり、Peter Jackson本人が8mmか何かを撮影してましたね。
次は、「ゴールデンスランバー」の予定です。
Andertonさんへ^-^* (由香)
2010-02-06 13:38:16
こんにちは~♪
コメントどうもありがとうございました^^

シアーシャちゃんの可愛さや演技力は観る価値が十分にありましたね~
彼女はこれからの活躍にも期待出来そう♪

だけど、、、映画全体としては残念ながらイマイチでした~
個人的には何を描きたかったのか伝わってこなかったですぅ~

ゴールデンスランバーを鑑賞予定ですか?
私は観ないつもりです。
原作を読んでいますが、、、結末がどうであっても“濡れ衣”関係の話が苦手なもので(笑)
いいの! (Anderton)
2010-02-06 23:42:09
こんばんは。お久し振りです。
もう一点、意外な驚きはMusicのBrian Enoでした。昔は環境音楽で有名な人で、リズムがしっかりしてない音楽が嫌いな私は、唯一友人にこの人のレコードを売ったことがありますが、不思議な音作りをする人としては好きです。
笑い顔で怒る堺雅人も結構好きです。
Andertonさんへ^-^* (由香)
2010-02-09 08:17:40
こんにちは~♪
音楽についてはスッカリ忘れてしまいました~(汗)
なんでだろう?映画に乗れないと音楽も気にとめないのかな?(汗)

私も堺さんは好きです♪
笑顔で怒ることってなかなか出来ないですよね?(笑)
ゴールデンスランバーが楽しめるといいですね!
ボトルシップ? (ノルウェーまだ~む)
2010-02-10 20:15:56
由香さん、こんにちは☆
わたしもボトルシップの意味がちょっと解らなかったの。
趣味を貫徹させることをパパが説明していたけど、それがどう物語に関係してくるのか、ちょっとわからなかったなぁ。

みなさんがラストはちょっと…と言っていたせいか、覚悟して観たので、私はこの話の展開を受け入れられたかも☆
犯人を探し出すのが目的の映画ではなくて、スージーが死を受け入れて成仏していく話なのでしょうから~
こんばんは☆彡 (ひろちゃん)
2010-02-10 21:05:46
由香さん、こんばんは~☆彡

>スージーが何らかの方法で犯人を示唆したり、または、家族をサポートしたりするのかな

全く同じです。勝手な想像と言われてしまえばそれまでですが、予告編などからそう感じちゃいましたよねえ(^^ゞ

登場人物に関しても、展開に関しても全く
由香さんと同じ感想でした(笑)

シアーシャちゃんは良かったよね^^これからが楽しみな女優さんです!彼女じゃなかったら2点の作品なんですねえ(笑)
ノルウェーまだ~むさんへ^-^* (由香)
2010-02-11 23:01:28
こんばんは~♪
TB&コメントどうもありがとう^^

ノルウェーまだ~むさんはまずまずのテンションで鑑賞されたようですね~

私は全然ダメでした(汗)
>スージーが死を受け入れて成仏していく話なのでしょうから~
そういう風にも受け止められなかった(汗)
とにかくストーリーやキャラクターがヘンテコだったと思うわ~
てんでチグハグなんだもの~放りっぱなしの伏線にイライラし通しでした
ひろちゃんへ^-^* (由香)
2010-02-11 23:05:24
こんばんは~♪
TB&コメントどうもありがとう~^^

ひろちゃんもイマイチでした?
これは想像とは全然違うお話でしたよね~
というか、、、お話の展開がイマイチよく分からなかったですぅ~

私が困ってしまったのは、展開がチグハグだったことだけではなくて、天国と地上の間の美しい映像も・・・ピンとこなかったところかなぁ~ありきたりに思えちゃった(滝汗)

シアーシャちゃんは良かったですね!
きっと素敵な女優さんになるわ~
Unknown (ケビン)
2010-02-23 23:16:25
こんばんは、由香さん。

私も期待して観に行ったのですが、内容は残念な感じでした!
特にラストに近いスージーの行動に注目していたのですが、由香さんと同じ「チュ~かよ!」って感じでした(笑;

『つぐない』の頃よりかなり大人びていい感じの女優さんになっていたシアーシャ・ローナンには今後期待したいですね。「ハンナ(原題)」という映画の主演が決まっているらしく、ニキータのような話らしいとのこと。今から楽しみです。
ケビンさんへ (由香)
2010-02-25 18:46:54
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

これは、、、正直に言って残念な映画でしたよねぇ・・・
予告から想像した物語とちょっとズレていただけでなく、どうにもこうにもストーリーの運びが拙かった気がします。

良かったのはシアーシャちゃん♫
彼女は今後が楽しみな女優さんですね!
おはようございます。 (ボー)
2010-02-28 07:00:44
あまり、ぴんとこない映画だったようですね。
予想を裏切る肩透かしな展開、おもしろいじゃーないですかあ~?
関係ないようなエピソードがあってもいいし。
不思議な感覚で、すごく好きです。怖くて悲しいけど、ヒロインの態度(?)が中和させてます。

よろしければ我が家でブログ製本のアンケートをしていますので、よろしくお願いします。
人気の映画ブロガーさんがどう思っているのか知りたいので。(考えたことありませんか?)
ボーさんへ^-^* (由香)
2010-03-01 16:16:31
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

おお~!!ボーさんはお気に召したようですね~
私はピンとこないどころか苦手でした~これ(泣)
何だろうなぁ~監督さんのセンスに合わないのかな?観ていてイラッとくることが何度もあったわん。

アンケートですが、答えさせて頂きますね~♪
はじめてのチュー (SGA屋伍一)
2010-03-05 21:10:30
由香さん、こんばんは。どうもイマイチだったようですね(^^;

たぶんピーター・ジャクソンって、ストーリーテーリングにはあんまり気を使ってなくて、いかにインパクトのあるビジュアルを作るか、そっちの方に力を注ぎこんでいるような気がします。『LOTR』や『キングコング』ではそれでよかったのかもしれませんが、いたいけな少女の繊細なお話では「うーむ」というところもありました

でもわたしはそれなりに楽しめた・・・というより、マーク・ウォルバーグにどっぷり感情移入しながら見てたので、そういう細かい違和感もあまり気になりませんでしたよ。強いてひとつあげるならば、スージーの好きになるチリチリ頭の男の子がどうしても二枚目に見えなかったこととか(笑)
70年代はああいう子がイケてたんでしょうかねええ
SGA屋伍一さんへ^-^* (由香)
2010-03-07 14:28:38
こんにちは~♪
TB&コメントありがとうございました^^

チリチリ頭の男の子はそれなりに素敵に見えました(笑)
思春期の頃って、ちょっと年上の難しいことを言うような変わったタイプに惹かれたりすることもあるし(笑)、、、

で、、、映画ですが、私は全然ダメでございました・・・
>いかにインパクトのあるビジュアルを作るか
そうだったとしても、、、個人的にはインパクトのあるビジュアルとも思えなかったし・・・
記憶に留めようという気のおきない映画でした(汗)
感想 (oguogu)
2011-01-31 23:24:01
TB&コメントさせてもらっちゃいますねぇ~。
皆さんが色々おっしゃってますので、
長々としたコメントは差し控えて一言、

ここで、ちゅ~かよぉおおおお

post a comment


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

Related Topics

113 Trackbacks

Trackback  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
『ラブリーボーン』(2009)/アメリカ・イギリス・ニュージーランド (NiceOne!!)
原題:THELOVELYBONES監督:ピーター・ジャクソン原作:アリス・シーボルド出演:マーク・ウォールバーグ、レイチェル・ワイズ、スーザン・サランドン、スタンリー・トゥッチ、マイケル・インペリオリ、シアーシャ・ローナン試写会場 : よみうりホール公式サイトはこち...
ラブリーボーン (悠雅的生活)
手編みの帽子。赤い山茶花。穏やかな鉄槌。
ラブリーボーン (佐藤秀の徒然幻視録)
公式サイト。英題:THE LOVELY BONES。ピーター・ジャクソン監督、シアーシャ・ローナン、マーク・ウォールバーグ、ライアン・ゴズリング、レイチェル・ワイズ、スーザン・サランドン、スタンリー・トゥッチ、ローズ・マクアイヴァー、マイケル・インペリオリ、リース・リ...
ラブリーボーン/ THE LOVELY BONES (我想一個人映画美的女人blog)
{/hikari_blue/}{/heratss_blue/}ランキングクリックしてね{/heratss_blue/}{/hikari_blue/} ←please click 「ロード・オブ・ザ・リング」の監督、ピーター・ジャクソン最新作! 先日行われた試写にて鑑賞☆公開は今月末。 14歳の少女、スージーには「つぐない」...
ラブリーボーン (Akira's VOICE)
生と死を繋ぐファンタジー。  
ラブリーボーン・・・・・評価額1500円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
ピーター・ジャクソン版「大霊界 死んだらどうなる」か・・・。 「キング・コング」以来四年ぶりの新作となる「ラブリーボーン」は、14歳で...
劇場鑑賞「ラブリーボーン」 (日々“是”精進!)
ラブリー・ボーン「ラブリーボーン」を鑑賞してきましたアリス・シーボルドの同名ベストセラーを「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのピーター・ジャクソン監督が映画化した異色のファンタジー・ドラマ。わずか14歳で残忍なレイプ殺人犯の犠牲となり天国へと旅立った...
ラブリーボーン (LOVE Cinemas 調布)
アリス・シーボルドのベストセラー小説を『ロード・オブ・ザ・リング』のピーター・ジャクソン監督が映画化。製作総指揮にスティーヴン・スピルバーグも参加している。わずか14歳で殺された少女の魂と、残された家族双方の再生を描いたファンタジードラマだ。出演は『つ...
ラブリーボーン (ともやの映画大好きっ!)
(原題:THE LOVELY BONES) 【2009年・アメリカ/イギリス/ニュージーランド】試写で鑑賞(★★★★☆) 全世界で1000万部を越えるアリス・シーボルドの同名小説を映像化。 14歳で殺害された少女が、天国と地上の間をさまよいながら、残された家族や友人たちを見守り続...
ラブリー・ボーン (Blossom)
ラブリー・ボーン THE LOVELY BONES 監督 ピーター・ジャクソン 出演 マーク・ウォールバーグ レイチェル・ワイズ     スーザン・サラ...
ラブリーボーン (Lovely Cinema)
JUGEMテーマ:映画館でみました!これは、私が天国に行ってからのお話。
『ラブリーボーン』・・・スージーがやり残したこと (SOARのパストラーレ♪)
独特の雰囲気を持つ秀作。サスペンスとしての手に汗握る緊張感もいいし、なにより鑑賞後に残る余韻があまり味わったことのない類のもので、なんとも心地よい感動を味わえた。
ラブリーボーン (DVD YouTube CINEMA)
アリス・シーボルドのデビュー作にしてベストセラー小説「ラブリー・ボーン」を、「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズ3部作、『キング・コ...
ラブリーボーン (試写会) (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
大作を次々と送り出してきたピーター・ジャクソンが、ついにスティーブン・スピルバーグとタッグを組んだ。しかも題材は、2002年全米で一大センセーションを巻き起こしたベストセラー小説アリス・シーボルドの同名原作「ラブリーボーン」の映画化だ。 「ロード・オブ...
ラブリー・ボーン (ぷち てんてん)
金曜日から上映始まりましたね。初日の仕事帰りに見てきました^^)監督は「ロード・オブ・ザ・リング」「キング・コング」のピーター・ジャクソンなんで、ちょっと期待しすぎちゃったかも???☆ラブリー・ボーン☆(2009)ピーター・ジャクソン監督マーク・ウォールバ...
ラブリーボーン、ネタバレなしのつもり (とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver)
1970年代前半のアメリカの田舎町で、突然命を奪われた少女の目から見た残された家族と犯人の行く末を見守るファンタジー的な演出の映画だ。キリスト教の国なのでもっと厳しい結末が待っているかと思ったが、見た後に爽快な気分になれた。
ラブリーボーン [映画] (映画鑑賞★日記・・・)
原題:THE LOVELY BONES公開:2010/01/29製作国:アメリカ/イギリス/ニュージーランド上映時間:135分監督:ピーター・ジャクソン出演:マーク・ウォールバーグ、レイチェル・ワイズ、スーザン・サランドン、スタンリー・トゥッチ、マイケル・インペリオリ、シアーシャ...
『ラブリーボーン』:こういうのを珍品という @ロードショウ・シネコン (りゃんひさのMyBlog:映画レビューなど)
製作総指揮にスティーヴン・スピルバーグが名を連ね、『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのアカデミー賞監督のピーター・ジャクソンが監督をした『ラブリーボーン』。 ありゃりゃ、こういうのを珍品というのではありますまいか。
『ラブリーボーン』 ('10初鑑賞12・WOWOW)  (みはいる・BのB)
☆☆☆★- (10段階評価で 7) 1月30日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター7にて 13:30の回を鑑賞。
映画レビュー「ラブリーボーン」 (映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子公式HP)
The Lovely Bones◆プチレビュー◆14歳で殺された少女の視点で描く物語は、意外な方向から生を肯定する。幻想的な映像が美しい。 【70点】 スージーは14歳のときに、近所に住む男から襲われ殺された。彼女は美しく不思議な場所へ辿り着く。ここは天国? スージーはそ...
ラブリーボーン (みすずりんりん放送局)
 『ラブリーボーン』を観た。
「ラブリーボーン」 (Con Gas, Sin Hielo)
家族と亡き者たちがつなぐ新たな希望の絆。 P.ジャクソン久々の新作ということもあり期待していたのだが、正直あまり好みではなかった。 現世と天国の間の独創的な世界は、ダイナミックかつ色彩豊かで見応えがあったし、サスペンスの部分も緊張感に溢れ、特に犯人の不...
『ラブリーボーン』 (・*・ etoile ・*・)
'10.01.18 『ラブリーボーン』(試写会)@東京厚生年金会館 yaplogで当選。いつもありがとうございます。これは見たかった。試写会プレゼントのお知らせを見た時はうれしくて、早速応募。見事当選した。 *ネタバレしてます! そして熱弁(笑) 「14歳のスージー・サーモ...
「ラブリーボーン」え~と、何と申しますか…。 (シネマ親父の“日々是妄言”)
[ラブリーボーン] ブログ村キーワード  世界的大ベストセラーの映画化。しかもスピルバーグが製作総指揮、そんでもって監督はあのピーター・ジャクソン!「ラブリーボーン」(パラマウント ピクチャーズ ジャパン)。これで期待するなって方がムリでしょ?おま...
ラブリーボーン (とりあえず、コメントです)
同名ベストセラー小説に感動したピーター・ジャクソン監督が映画化した作品です。 14歳で殺された少女の魂の彷徨を、美しい映像と音楽で綴っていました。 本当に美しくて切ない物語でした(T_T)
「ラブリーボーン」なんかスッキリしない・・・・ (ポコアポコヤ 映画倉庫)
ハラハラドキドキさせられて、どうなるのかな~って最後まで引き込まれて観たんですが・・・最後まで見終わってみると、ん~~??というと...
ラブリーボーン (ケントのたそがれ劇場)
★★★  とにかく嫌になるほど長~いエンディングクレジットだ。時間を測っていた訳ではないので、正確な時間は不明であるが、体感的には15分以上に感じられた。 最近の映画はやたらエンディングクレジットが長い。それでもクレジットと同時に、感動的な映像や心に染...
【98.2Kg】 「ラブリーボーン」を観てきました♪ (街のクマさん 炎のダイエット日記)
こんばんわ~です♪ {%笑いwebry%}
ラブリー・ボーン (あーうぃ だにぇっと)
この映画を観たのは昨年12月22日。 新宿厚生年金会館での観劇。 一ヶ月以上が経過した。 この時のできごとで印象的だったのは前の席に座ったおばさん。 右隣の席は荷物を置いて空席を確保。(笑) 頭を、右の端から左の端の通路までくりくりくりくり動かす。 ス...
映画 「ラブリーボーン」 (ようこそMr.G)
映画 「ラブリーボーン」
『ラブリーボーン』 (めでぃあみっくす)
愛すべき原点に戻れ。それがスティーブン・スピルバーグが最もこの世に残したい想いではないかと思いました。14歳で命を絶たれてしまった女の子が残された家族や友人に第六感を通じて想いを届けるこの映画。原作ありきとはいえ、私は不思議とこの作品を通じてスティーブン...
*ラブリーボーン* (Cartouche)
{{{   ***STORY***        2009年  アメリカ=イギリス=ニュージーランド ある冬の日、近所に住む男にレイプされ、殺されてしまた14歳の少女スージー。少女は天国から愛する家族を見守り続け、殺人者に対する家族の復讐心が癒えることを祈るが...
ラブリーボーン 心残りがそこか~=( ・_・;)⇒ アレ? (労組書記長社労士のブログ)
【 {/m_0167/}=5 -3-】 今日は、先日仕事中に体調が悪いと早退なさって、ご帰宅後さらに容体が悪くなり救急車で搬送されたけどそのまま急逝されたうちの組合員さんご本人のお葬式だった。 1000人以上の組合員、なかなか全員は覚えられないが、御遺影を拝見して「あ!」、...
ラブリーボーン/THE LOVELY BONES (映画感想つれづれ日記)
ロード・オブ・ザ・リング(LOTR)のピーター・ジャクソンが、失敗作(日本はだめでしたなぁ)の「キング・コング」の汚名返上とばかりに気合の入った作品といえる。
mini review 10436「ラブリーボーン」★★★★★★★★☆☆ (サーカスな日々)
14歳で殺されてしまった少女が、残された家族や友人たちが立ち直っていく姿を天国から見守り続けるファンタジックな感動ドラマ。全世界30か国以上で1,000万部以上を売り上げた原作を、スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮、『ロード・オブ・ザ・リング』のピーター・...
[映画『ラブリーボーン』を観た] (『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭)
☆凄い作品だと思った。  私的には、P・ジャクソンくらいになると、この悲惨なテーマでファンタジーを創れるのだなと感心した。  と言うのも、私も20年ほど前、宮崎勤事件が日本中を震撼させたとき、  私は、せめてせめて、被害にあった子たちが、死後の世界で幸...
ラブリーボーン/The Lovely Bones (いい加減社長の映画日記)
金曜日のレイトショー。 スピルバーグ総指揮ということと、なんともファンタジーっぽい予告編に魅かれて「ラブリーボーン」を鑑賞。「UCとしまえん」は、平日のレイトショーとしては、普通の人出。 「ラブリーボーン」は、大きめのスクリーンで、3~4割。 【ストーリ...
ラブリーボーン (2009) THE LOVELY BONES 135分 (極私的映画論+α)
 満中陰ムービー?
ラブリーボーン☆★THE LOVELY BONES (銅版画制作の日々)
ピーター・ジャクソンの冒険作。原題は愛すべき骨たちなんですよね。猟奇的殺人の被害にあった少女たちに贈る鎮魂歌らしいストーリーのように思えるが。。。。どうも悲しみや憤りを露骨に表した作品ではないようだ。   東宝シネマズ二条にて鑑賞。いきなり14歳の...
ラブリーボーン (マー坊君の映画ぶろぐ(新装版))
「ラブリーボーン」監督:ピーター・ジャクソン(『ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!』『キング・コング』)製作総指揮:スティーブン・スピルバーグ(『トランスフォーマ...
ラブリーボーン/THE LOVELY BONES(映画/劇場鑑賞) (映画を感じて考える~大作、カルトムービー問わず映画批評)
[ラブリーボーン] ブログ村キーワードラブリーボーン(原題:THE LOVELY BONES)キャッチコピー:これは、私が天国に行ってからのお話製作国:アメリカ/イギリス/ニュージーランド製作年:200...
「ラブリーボーン」みた。 (たいむのひとりごと)
原作は知らない。そして予告編では、「私は14歳で殺された―」と、え?っと思う内容をまるで「昨日の映画面白かったねー」ってサラリと会話しているような明るい雰囲気になっており(しかも「ラブリー」だし)、イ
ラブリーボーン (★ Shaberiba )
こんなことあってはならない・・
『ラブリーボーン』 (purebreath★マリーの映画館)
       お願い。      私の想い、届いて。『ラブリーボーン』監督・製作・脚本・・・ピーター・ジャクソン製作総指揮・・・スティーヴン・スピルバーグ原作・・・アリス・シーボルド出演・・・シアーシャ・ローナン、マーク・ウォールバーグ、レイチェル・ワ...
「ラブリー・ボーン」 (ハピネス道)
JUGEMテーマ:映画  テーマが重たいこと、アメリカでの評判があまり良くないこと、いくつかの不安要素はあったものの、ピーター・ジャクソン監督作品ということに加え、とても豪華なキャスティングで、これはやはり見逃せない…と思い劇場に足を運びました。...
ラブリーボーン (そーれりぽーと)
近所の男に惨殺された14歳の少女スージー・サーモンが、霊となって家族を見守る予告編に惹かれて、『ラブリーボーン』を観てきました。 ★★ 一応感動作をうたってるし、ベストセラーが原作なので、こんな事を書くと反感買うかもしれないけど、ぶっちゃけ感動なんて全く...
【ラブリーボーン】 (日々のつぶやき)
監督:ピーター・ジャクソン 出演:シアーシャ・ローナン、マーク・ウォールバーグ、レイチェル・ワイズ、スーザン・サランドン、スタンリー・トゥッチ   これは、私が天国に行ってからのお話。 「14歳のスージー・サーモンは近所に住む男にトウモロコシ畑で
ラブリーボーン (風に吹かれて)
骨はどこ公式サイト http://www.lovelyb.jp同名小説(アリス・シーポルト著)の映画化監督: ピーター・ジャクソンスージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)、14歳。両親(マーク・ウォ
「ラブリーボーン」 ◆感想を追記しました。 (MOVIE レビュー)
1月に公開される映画で、気になる映画をピックアップしています。 1月29日(金)公開の映画「ラブリーボーン」も観る予定です。1月はこれで4本目のピックアップです。殺人の被害者となってしまった14歳の少女が天国へ行くのですが、残された家族の嘆き悲しむ姿を見て、何...
ラブリーボーン (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『私は14歳で殺された─。 これは、私が天国に行ってからのお話。』  コチラの「ラブリーボーン」は、アリス・シーボルトの同名ベストセラー小説を映画化した1/29公開のファンタジー・サスペンスなのですが、早速観て来ちゃいましたぁ~♪なんと言っても注目は、「...
「ラブリーボーン」 死により生を描く (はらやんの映画徒然草)
これは、私が天国に行ってからのお話。 日常の生活で生きていることを素晴らしい、と
ラブリーボーン (りらの感想日記♪)
【ラブリーボーン】 ★★★★ 映画(5)ストーリー 優しい両親とかわいい妹弟に囲まれ、楽しく幸せな毎日を送っていた14歳の少女、スージー・サ
ラブリーボーン (りらの感想日記♪)
【ラブリーボーン】 ★★★★ 映画(5)ストーリー 優しい両親とかわいい妹弟に囲まれ、楽しく幸せな毎日を送っていた14歳の少女、スージー・サ
「ラブリーボーン」 (ひきばっちの映画でどうだ!!)
                               「ラブリーボーン」 新宿ピカデリーにて。 監督・ピーター・ジャクソン ペンシルバニアのとある町に住む14歳の少女、スージー・サーモン。 1973年12月6日、彼女は何者かによって殺された・・。 これは彼...
ラブリーボーン (だらだら無気力ブログ)
  『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズののピーター・ジャクソン監督が アリス・シーボルトの同名ベストセラーを映画化。 14歳で殺害された少女が、残された家族が崩壊して再生していく様を 見守りつづけていく姿をファンタジックに描く。夫婦仲が円満な両...
『ラブリー・ボーン』 (しゃべりの王国)
『アバター』で楽園のような光景を見、『狼の死刑宣告』で愛するものを奪われた男の堕ちる姿に考えさせられ、『Dr.パルナサスの鏡』で世界一の夢づくり男の想像力を見せ付けられた後で、この映画を観ては、いかん(笑)。これら3つのどれも観る前だったら、もっと14歳....
ラブリーボーン (Memoirs_of_dai)
霊体質少女の使い方… 【Story】 スージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)という魚の名前のような彼女は、14歳のときにトウモロコシ畑...
ラブリーボーン (ゴリラも寄り道)
<ストーリー>スージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)という魚の名前のような彼女は、14 歳のときにトウモロコシ畑である者に襲われ、...
「ラブリーボーン」 (てんびんthe LIFE)
「ラブリーボーン」試写会 よみうりホールで鑑賞 実話が名とになっているのかと思ったら、どうやらベストセラー小説が元になっているのだとか。 日本で作ったら、完全にホラー映画になっていたでしょう。 それがアメリカと日本の文化の違いなのかもしれません。 こ...
♯08 「ラブリーボーン」 (cocowacoco)
映画 「ラブリーボーン」 THE LOVELY BONES       ピーター・ジャクソン監督 2009年 アメリカ/イギリス/ニュージーランド 丁寧な作りで好感は持てるのですが、内容がどこかでみた感じなのがちょっと残念。 サスペンス・ミステリー・ホラーのミックスのような...
ラブリーボーン (C note)
ピーター・ジャクソンの映画は上映時間が長め。でも飽きさせません。 直前に観た『パ
ラブリーボーン (Diarydiary! )
《ラブリーボーン》 2009年 アメリカ/イギリス/ニュージーランド映画 -原題
ラブリーボーン (近未来二番館)
ラブリーボーン - goo 映画 2月1日、映画館にて鑑賞。 予告編を見た時から、心惹かれていました。ミステリーなのかホラーなのか、それとも...
★ 『ラブリーボーン』 (映画の感想文日記)
2009年。米/英/新西蘭。"The Lovely Bones".   ピーター・ジャクソン監督。  14歳でレイプ殺人の犠牲者となった少女が天国と地上との境界から残された家族や犯人、恋していた男性などを見つめる物語。  アリス・シーボルドという作家のベストセラ...
ラブリーボーン☆独り言 (黒猫のうたた寝)
『つぐない』に出演していたシアーシャ・ローナンが主演・・・と言われて、記憶の引き出し開けてみてあぁ、あのときとはイメージが違う(笑)だから気づかなかったのねっと、改めて思いました。今回の彼女の演じたスージーは、青い瞳がキラキラした素直に青春を謳歌している...
★「ラブリーボーン」 (★☆ひらりん的映画ブログ☆★)
今週の平日休みは、「ロード・オブ・ザ・リング」3部作のピーター・ジャクソン監督がベストセラー小説を映画化した作品を、TOHOシネマズ川崎で鑑賞。
「ラブリーボーン」 ◆感想を追記しました。 (MOVIE レビュー)
1月に公開される映画で、気になる映画をピックアップしています。 1月29日(金)公開の映画「ラブリーボーン」も観る予定です。1月はこれで4本目のピックアップです。殺人の被害者となってしまった14歳の少女が天国へ行くのですが、残された家族の嘆き悲しむ姿を見て、何...
ラブリーボーン(試写会) (必見!ミスターシネマの最新映画ネタバレ・批評レビュー!)
[ラブリーボーン] ブログ村キーワード ↓ワンクリックの応援お願いします↓ おみくじ評価:吉 2010年6本目です。 【あらすじ】 1973年12月6日。 学校の帰り道に、近所に住む男ジョージ・ハーヴェイ(スタンリー・トゥッチ)に呼び止められ、そのまま殺されてしま...
ラブリーボーン (THE LOVELY BONES) (JUNeK-CINEMA in the JUNeK-YARD)
この映画をこれから絶対ご覧になると心に決めてる方は、以下をスルーしてくださいませ。 jesterはこの映画、だめでした。 『14歳で殺されてしまった少女が、残された家族や友人たちが立ち直っていく姿を天国から見守り続けるファンタジックな感動ドラマ。全世界30か国...
天国と地上の間~『ラブリーボーン』 (真紅のthinkingdays)
 THE LOVELY BONES  幸福な家庭で両親に愛され、美しく成長した14歳のスージー・サーモン(シア ーシャ・ローナン)。ある冬の日、彼女は...
ラブリーボーン (5125年映画の旅)
14歳のスージー・サーモンは、青春を謳歌する最中に狂人の手によって命を奪われる。この世に未練を残したスージーは、天国からそれぞれ違う形でスージーの死を引きずっていた家族を見守る事にする。事件から2年が過ぎた時、スージーを殺した犯人が、今度はスージーの...
映画「ラブリー・ボーン」 (ITニュース、ほか何でもあり。by KGR)
2010/2/1 映画の日(ファースト・デー)でお一人様1000円。 109シネマズ木場。   ピーター・ジャクソン監督、シアーシャ・ローナン、マーク・ウォルバーグ、 レイチェル・ワイズ、スタンリー・トゥッチー、スーザン・サランドン。 ** スージー・サーモン(...
【ラブリーボーン】★シアーシャ・ローナン (猫とHidamariで)
私は、14歳で殺された―これは私が天国に行ってからのお話。お願い。私の思い、届いて。ラブリーボーンHPラブリーボーン シネマトゥデイ英題:THELOVELYBONES製作年:2009年製作国:アメリカ/イギリス/ニュージーランド日本公開:2010年1月29日チェック14歳で殺さ....
ラブリーボーン (心のままに映画の風景)
家族に囲まれ幸せな毎日を送っていた14歳の少女、スージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)は、ある日トウモロコシ畑で近所の男に殺され...
試写会「ラブリー・ボーン」 (流れ流れて八丈島)
さていよいよ本日のメインイベント新宿の東京厚生年金会館での試写会で「ラブリー・ボーン」を観てきました“本年度アカデミー賞最有力”という呼び声が高いそうですアリス・シーボルトの原作も世界中で大ベストセラーみたいですねラブリー・ボーン ラブリー・ボーン(文...
2010-04『ラブリーボーン』を鑑賞しました。 (はっしぃの映画三昧!)
映画を鑑賞しました。秊 2010-04『ラブリーボーン』(更新:2010/01/31) 評価:★★★☆☆(★★★★☆との間) まぁ、最後まで見入ってしまったけど・・・ 犯人を探す家族。 その側に魂だけ残っているスージー。 ...
ラブリーボーン (菫色映画)
The Lovely Bones2009年 アメリカ=イギリス=ニュージーランド 監督:ピーター・ジャクソン 原作:アリス・シーボルド 出演:シアーシャ・ローナン    マーク・ウォールバーグ    レイチェル・ワイズ    スーザン・サランドン    スタンリー・トゥッ...
「ラブリーボーン」 (みんなシネマいいのに!)
 予告編の「私はスージー・サーモン。お魚みたいな名前でしょ」のセリフが頭に残って
家族愛よりも恋愛?『ラブリーボーン』 (水曜日のシネマ日記)
14歳で殺害されてしまった少女とその周囲の人間の様子を彼女の目線で描いた物語です。
ラブリーボーン (迷宮映画館)
なんと言えない不思議な味わい。
【劇場映画】 ラブリーボーン (ナマケモノの穴)
≪ストーリー≫ スージー・サーモンは、14歳のときに近所に住む男にトウモロコシ畑で襲われ、殺されてしまった。父は犯人捜しに明け暮れ、母は愛娘を守れなかった罪悪感に苦み、家を飛び出してしまった。スージーは天国にたどり着く。そこは何でも願いがかなう素敵な場所...
「ラブリーボーン」胸に迫る想い (ノルウェー暮らし・イン・London)
今年ぜったい観たい!と思っていた映画。 結末はちょっと・・・・という声を聞いていたので、心して鑑賞。 結末がどうより、冒頭から胸に苦しく迫ってきて・・・・・
★ラブリーボーン(2009)★ (CinemaCollection)
THELOVELYBONES上映時間135分製作国アメリカ/イギリス/ニュージーランド公開情報劇場公開(パラマウント)初公開年月2010/01/29ジャンルドラマ/ファンタジー/サスペンス映倫G【解説】アリス・シーボルドの同名ベストセラーを「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのピー...
ラブリーボーン (2009・アメリカ/イギリス/ニュージーランド) (白ブタさん)
もう予告からすでに泣きそうだったこの作品(^_^;) ドキドキしながら見てきました☆
ラブリーボーン(映画館) (ひるめし。)
これは、私が天国に行ってからのお話。
【映画】ラブリーボーン (新!やさぐれ日記)
▼動機 シアーシャ・ローナン ▼感想 見方は色々あるがどれをとっても破綻 ▼満足度 ★★★★☆☆☆ そこそこ ▼あらすじ スージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)という魚の名前のような彼女は、14歳のときにトウモロコシ畑である者に襲われ、殺されてしま...
ラブリーボーン (Movies 1-800)
The Lovely Bones (2009年) 監督:ピーター・ジャクソン 出演:シアーシャ・ローナン、マーク・ウォールバーグ、レイチェル・ワイズ、スタンリー・トゥッチ アリス・シーボルトの全米ベストセラー小説の映画化で、殺害された14歳の少女が、地上と天国の間の不思議な空間...
10-34「ラブリーボーン」(アメリカ・イギリス・ニュージーランド) (CINECHANの映画感想)
私のいない世界  優しい両親とかわいい妹弟に囲まれ、楽しく幸せな毎日を送っていた14歳の少女、スージー・サーモン。初恋の予感に胸をときめかせていたある冬の日、彼女は近所の男に無慈悲に殺されてしまう。最初は自分が死んだことにも気づかなかったスージーだが、や...
「ラブリーボーン」感想 (狂人ブログ ~旅立ち~)
 アリス・シーボルト原作。1973年12月6日、14歳で殺されたスージー・サーモンは、現世と天国の間から、家族や友人、初恋相手、そして自分を殺した犯人を見守る。  幽霊モノ、あるいは「実は主人公は死んでいた」というオチの作品は多々あるが、殺された側から...
ラブリーボーン 【愛すべき 絆を強く 時間かけ】 (猫の毛玉 映画館)
『ラブリーボーン』 THE LOVELY BONES 2009年・アメリカ=イギリス=ニュージーランド アリス・シーボルドの同名小説をピーター・ジャクソン監督が映...
「ラブリーボーン」試写会、感想。 (Beinthedepthsofdespair)
設定は、斬新、今まで観た事のないノンジャンルな映画の感覚に鑑賞者を陥れます。普通のシリアルキラー物と違うのは、被害者視点の幻想的風景、それに尽きるかと。そう、殺害された女の子視点での「今、其処にいる、風景」の映像感覚が素晴らしかったのでした。あー 幻想...
「ラブリー・ボーン」 (古今東西座)
『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズで名を上げたピーター・ジャクソン監督の新作。予告編を観た印象などから期待の一本ではあったのだが…スージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)は14歳の女の子。両親(マーク・ウォールバーグ、レイチェル・ワイズ)と妹と弟の5...
「ラブリーボーン」:築地市場正門前バス停付近の会話 (【映画がはねたら、都バスに乗って】)
{/hiyo_en2/}ここは、築地の魚市場。 {/kaeru_en4/}魚って、骨があって面倒なんだよな。 {/hiyo_en2/}そんなこと、ないでしょ。骨にだって栄養はあるし、愛すべき骨たちよ。 {/kaeru_en4/}愛すべき骨たち?ラブリーボーンか。 {/hiyo_en2/}ラブリーボーン?それって、ピ...
ラブリーボーン / 60点 / THE LOVELY BONES (ゆるーく映画好きなんす!)
P・ジャクソン監督のやりたいことをやる姿勢は嫌いじゃないけど・・・ 『 ラブリーボーン / 60点 / THE LOVELY BONES 』 2009年 アメリカ/イギリス/ニュージーランド 135分 監督 : ピーター・ジャクソン 製作総指揮 : スティーヴン・スピルバーグ
ラブリーボーン (ルナのシネマ缶)
あの世とこの世の間の世界から 何もできずに見つめているなんて なんか辛くて切ないなぁ~ 特に犯人がわかっているだけに こっちまでイライラしてしまう。 天国の映像は、幻想的で きれいでした。 スージー・サーモン(シアーシャ・ローナン)は14歳のときに、...
ラブリーボーン (メルブロ)
ラブリーボーン(原題: THE LOVELY BONES) 300本目 2010-4 上映時間 2時間15分 監督 ピーター・ジャクソン 出演 マーク・ウォールバーグ(ジャック・サーモン)     レイチェル・ワイズ(アビゲイル・サーモン)     スーザン・サランドン(リン)   ...
No.016 「ラブリーボーン」 (2009年 135分 シネスコ) (MOVIE KINGDOM ?)
監督 ピーター・ジャクソン 出演 マーク・ウォールバーグ    レイチェル・ワイズ    シアーシャ・ローナン 雨の建国記念の日になったこの日に布施ラインシネマ10に映画鑑賞に行ってまいりました。 さすが祝日とあってチケット売り場はいつもの平日と比べた...
『ラブリーボーン』 (シネマのある生活~とウダウダな日々)
『ロード・オブ・ザ・リング』3部作のピーター・ジャクソンが全世界に贈る、渾身の感動作
ラブリーボーン (ダイターンクラッシュ!!)
2010年2月21日(日) 18:30~ ヒューマントラストシネマ渋谷3 料金:0円(Club-Cテアトル会員ポイント利用) パンフレット:600円(買っていない) 『ラブリーボーン』公式サイト重い・・・。 謎のスピリチュアルな社会派映画?超大作作家になったメタボ・ピーター...
「ラブリーボーン」 (或る日の出来事)
まず、映画と関係ありませんが、よろしければアンケートを。ブログの製本について。
ラブリーボーン (You got a movie)
監督    ピーター・ジャクソン 製作総指揮  スティーブン・スピルバーグ キャスト   シアーシャ・ローナン        マーク・ウオールバーグ        レイテェル・ワイズ        スタンリー・トウッチ  「ロード・オブ・ザ・リング」のピ...
『ラブリーボーン』 試写会鑑賞 (映画な日々。読書な日々。)
スージー・サーモンという魚の名前のような彼女は、14歳のときにトウモロコシ畑である者に襲われ、殺されてしまう。そしてスージーは天国にたどり着くが、父は犯人探しに明け暮れ、母は愛娘を守れなかった罪悪感に苦しむ。崩壊していく家族の姿を見てスージーは……。[上...
映画『ラブリーボーン』(お薦め度★★★) (erabu)
監督、ピーター=ジャクソン。脚本、フラン=ウォルシュ、フィリッパ=ボウエン、ピー
おさかな煉獄 ピーター・ジャクソン 『ラブリーボーン』 (SGA屋物語紹介所)
『ロード・オブ・ザ・リング』『キングコング』のピーター・ジャクソン最新作は、ラブ
ラブリーボーン (夫婦でシネマ)
これは、映画の世界に入り込めませんでした。
『ラブリーボーン』 2010-No6 (映画館で観ましょ♪)
私は14歳で殺された...。 これは、私が天国に行ってからのお話。 美しく描かれた天国。 はい。 映像は本当にキレイでした。 ...
ラブリーボーン (小部屋日記)
The Lovely Bones(2009/アメリカ=イギリス=ニュージーランド)【Blu-ray】 監督:ピーター・ジャクソン 出演:マーク・ウォールバーグ/レイチェル・ワイズ/スーザン・サランドン/スタンリー・トゥッチ/マイケル・インペリオリ/シアーシャ・ローナン 私は、スージ...
ラブリーボーン (Recommend Movies)
私は14歳で殺された― 【感想】 ちょっと『ゴースト』を連想しそうだけど、これは問題作かもしれません。 わずか14歳で残忍なレイプ殺...
ラブリーボーン (こわいものみたさ)
『ラブリーボーン』  THE LOVERY BONES 【製作年度】2009年 【製作国】アメリカ/イギリス 【監督】ピーター・ジャクソン 【出演】マーク...
ラブリーボーン (The Lovely Bones) (Subterranean サブタレイニアン)
監督 ピーター・ジャクソン 主演 マーク・ウォールバーグ 2009年 アメリカ/イギリス/ニュージーランド映画 135分 ドラマ 採点★★★★ こんな所で自分の政治的思想を書くのもアレな気もしますが、個人的には死刑制度に反対していない私。もちろん、“犯罪抑止力...
【映画】ラブリーボーン…(サブタイトル自粛) (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
「プロヴァンスの贈りもの」以来のサブタイトル自粛ですが、まぁ映画感想部分を読んでくださいませ{/face_nika/} さて本日{/kaeru_fine/}日曜日の行動… 午前中、チャチャタウンにあるTSUTAYAまでレンタルCDを返却{/dododo/}に行って、帰宅後レンタルしてた映画{/m_0058/...
ラブリーボーン (mama)
THE LOVELY BONES 2009年:アメリカ・イギリス・ニュージーランド 原作:アリス・シーボルド 監督:ピーター・ジャクソン 製作総指揮:スティーブン・スピルバーグ 音楽:ブライアン・ ...
ラブリーボーン (oguoguの日々映画見っ放し!)
2010年1月上映 監督:ピーター・ジャクソン 主演:マーク・ウォルバーグ これは、私が天国へ行ってからのお話・・・・・ジャクソンらしいけど、その天国がイマイチだったなぁ。...