★YUKAの気ままな有閑日記★

とても残念ですが、長期的にお休みします^−^*皆さま素敵な年末年始をお過ごし下さい☆

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オーストラリア

2009-03-07 10:37:00 | 映画【あ行】

アカデミー賞で司会をしたヒューを見て密かに萌えた私としては、何が何でも鑑賞しなければならないではないか―
【story】
第二次世界大戦を目前に控えたオーストラリアを訪れた英国貴族レディ・サラ・アシュレイ(ニコール・キッドマン)。サラは殺された夫が残した広大な土地と1,500頭の牛を相続し、土地を守るために粗暴な現地のドローヴァー(ヒュー・ジャックマン)と手を組み、遠く離れたダーウィンまで牛を引き連れて行かなければならなかった。反目しあう二人だったが、長旅やアボリジニの孤児の少年ナラ(ブランドン・ウォルターズ)との出会いを通し、徐々に惹かれあっていくが―
 監督:バズ・ラーマン 『ロミオ&ジュリエット』『ムーラン・ルージュ』

【comment】
バズ・ラーマン監督のの作品って、、、大好きだけど
悲劇じゃないのぉ〜
ど・ど・ど・どうしよう・・・弱った心に悲劇はご法度(現在色々気疲れ中・汗)と、ビクビクしましたが、、、大丈夫です〜
悲劇が苦手な皆さん
本作は、大味ながらも、「これはこれでいい〜じゃない」と思え、且つ、昔懐か〜しい香りにほんのり酔えるザ・ハッピーエンド大河ロマン
です(あくまでも個人的視点・笑)

さて、ここでいきなり脱線しますが、今回の劇場鑑賞では、映画の内容とは全く関係ないところで悲劇に見舞われました。
予告放映の段階から、「音が小さくて聞き取れないなぁ〜」と思ったのですが、「本編になったら大丈夫だろう」と我慢しておりました。
ところがっ

アンビリーバボーなことに、本編が始まっても音が小さいっ
そんな事ってある?!私が難聴になっちゃったのかしら?耳を澄まさなければセリフが聞こえにくいってどういう事〜?!
鼻でも静かに啜ろうものならセリフが聞こえないことに苛立った私は、席を立ち、劇場スタッフの所に走ったのです。「音響が小さいですぅ〜」と告げるために。
だから最初の方はよく分からないの〜集中出来なかったし、、、グスン
それから暫く経ってから、少しずつ音が大きくなっていったけど、、、こういう事には二度と遭遇したくありません。

と、、、一通り愚痴ったらスッキリしたので本題にいきますね〜(笑)


   この物語は、“気位の高い美しい貴婦人”サラと、、、
    
   自由を愛する、“野生的な男”クローヴァーの壮大な愛のシンフォニー
   
              
ぶ・・ぶふはぁ〜
もう、これしか説明はいらないと思います。(キッパリ
「めざましテレビ」にヒュー様が出演した際に、『風と共に去りぬ』のような映画だと言っていましたが、、、おそらくその通りでしょう。
 
それにしても、美しい貴婦人と野生的な男って、、、なんて似合うんざんしょ
これが逆で、素敵な紳士と貧しい娘っていう設定もいいわよねぇ〜
身分の違う恋って、何だかそれだけで見ている方も燃える
 
で、、、そのナイス設定の二人が出会うのは、1940年代初頭のオーストラリア。
雄大な大自然を舞台にして、アボリジニ問題や牧畜の利害関係、そして戦争などを背景に、共にオーストラリア出身の美しいヒューと二コールが、ぶつかり合い、惹かれ合い、愛し合い、ちょっとすれ違い、、、ふふふのふぅ〜となるわけですよ。(ええ〜い、勝手にさらせ〜・笑)
 
とにかく!ヒューがひたすら男臭い魅力を振りまき、二コールが凛とした強さや美しさ、可愛らしさを振りまく、、、という映画でございます。

で、、、正直に申し上げると、途中で少々退屈もしましたが(汗)、、、ところどころに見せ場があるので、飽きちゃうってことはなかったです。
まぁ〜悪役がいかにもベタな悪役だったり(デヴィッド・ウェンハムが演じています)、物語がとっ散らかっているように思えましたが、鑑賞後の気分はなかなか良いものでした。

そうそう!アボリジニと白人のハーフの男の子を演じたブランドン君は可愛かったし、演技もお上手でした〜彼には神秘的なものを感じたなぁ〜(映画制作者の意図にハマっている私・笑)
劇中で、『虹の彼方に』がテーマ曲になっていましたが、それも素敵でした
 
ところで、途中で日本軍が登場してオーストラリアを爆撃するシーンなどがありました。
観ていてちょっと居心地が悪くなりましたが、、、私はそれ程気になりませんでした。
 
さて、お目当てヒュー様は、とても素敵でした〜
肉体美も披露して下さり、、、御馳走さまでございました
二コールはコメディタッチな演技が多かったですが、いつ見ても綺麗
二人は何度もキスシーンがあり、抱擁しまくってましたよ〜目の保養でございます。
 
物語は王道中の王道だというだけで特筆するところはありませんが(汗)、昔の映画のような雰囲気が味わえるってところが本作のツボでしょうか。
でも、やっぱり現代の作品なので、こういうシーンがサラリとあります・爆
 
                  
   (3点)

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44 Comments

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一番の主役はナラ! (ミスターシネマ)
2009-03-07 11:15:02
由香さん、こんにちは。ミスターシネマです。
早速、トラックバックとコメントをします!!

僕も今月1日に「オーストラリア」を見てきました。
オーストラリアの壮大な自然のスケールの大きさは圧巻でしたね。
特に、僕は火事に驚いて牛たちが逃げるシーンが一番好きですね。
何頭かの牛は崖から転落していましたが、あれはCGなんでしょうか…。

この映画の主役は、白人とアボリジニの混血児の役を演じたナラだと思います。

Yahoo!映画では、日本軍兵士がアボリジニを銃殺するシーンがあることから、批判的なコメントが多く見られますが、僕としてはいい作品でしたし、また見たいと思える作品でした(^0^)/
音が小さいとは! (りゃんひさ)
2009-03-07 11:18:27
アンビリーバボーな出来事ですねぇ。
さてさて、ニコールがブリジット・ジョーンズ化していたことにもアンビリーバボーでした。
そんなことが! (kino)
2009-03-07 12:56:00
TBありがとうございました。
聞こえないほど、音が小さいとは。
YUKAさんが思い切って走ったので、他のお客さんも良かったですね。
そのあと、映画館スタッフの方も、実際に確認するなり何かされるとか、YUKAさんやお客さんに対し、こういう原因でしたとか、なんの説明もないのですか。
対応的にもあまりよくないですね〜。
本編に関しては、私は、煮え切らない映画って感じで面白いとは思わなかったので、何も書けません。
Unknown (にくきゅ〜う★)
2009-03-07 13:04:44
こんにちは〜♪

ありゃりゃ・・・由香さんが言いに行かなかったら、そのままの上映だったのかしら???
映像技師さんの怠慢??災難でしたね。

長かったけど私も飽きずに観る事が出来ましたよ。
前半のニコールのコミカルな演技や、ヒューの素敵だったこと・・・もうね〜最初っからやられちゃいました〜(笑)

勧善懲悪だったので後味も悪くなく良かったですね〜♪
ちゃんとした (miyu)
2009-03-07 14:24:30
映画館でそんなことあるんだね〜(;・∀・)
でも、直してもらえてよかったですね。
サラリとあったけど、
ヒュー様と二コールのからみはちょっと
「コールド・マウンテン」のジュードと二コールを
想起しました。キレイでセクシーでしたわ〜♪
コミカル・キッドマン (ともや)
2009-03-07 17:52:11
こんにちは、由香さん♪
この間初めて「ムーラン・ルージュ」を観たんですけど、そこでもコミカル・キッドマンが見られましたね〜♪
あのキリリとした顔でコミカルっていうギャップが面白かったです。

ヒュー様の次は「ウルヴァリン」ですね。
もうじき公開なんでこれも楽しみですわん。
こんばんわ! (かいこ)
2009-03-07 22:08:56
映画館で音がちっさいなんて!
映像と音がおっきいのがいいのに〜〜!

しかし「もう、これしか説明はいらない」に受けました〜ぷぷぷ

私壮大なラブストーリー得意でないせいか、
後半退屈しちゃいまして^^;
前半の牛追いを全面に出して欲しかったですぅ〜〜
戦争始まってからなんだかグダグd・いやいやいや、
これはヒューとニコールのステキカップルを堪能する映画ですよネー^^
ヒュー・ジャックマン (にゃむばなな)
2009-03-07 22:29:15
ヒュー・ジャックマンってヒゲを蓄えても、剃っても男前ってある意味反則ですよ。
でも不思議かな、同性として決して嫉妬してしまうような男前ではないんですよね。

ん〜、というよりも男前すぎて嫉妬もする気が起こらないだけかも?
スタッフに、 (ボー)
2009-03-08 07:21:28
言いに行くとは偉いです!
私だったら少しも見逃したくないので、席ははずさないんじゃないかと思います。。。

点数的には私と同じ(3点)? 5点満点ですよね?
すごくいいというほどではなかったなあと。
こんばんは〜♪ (ひろちゃん)
2009-03-08 18:39:15
映画はハッピーエンドだったのに、由香さんには、悲劇が訪れてしまったんですねσ(^◇^;)
でも、由香さん行動的!エライ!
さすがB型!(笑)

>物語は王道中の王道だというだけで特筆するところはありませんが(汗)

あはは〜〜。由香さん、すっごく気に入ったかと思ったら、そうでもなかった?(笑)
確かに、悪くはないんだけど、特筆するところもなかったですよね(笑)

でも、まあ、気楽に楽しめた作品でした^^
ヒューとニコール見るだけでも価値あり
です♪
大作ならでは! (ノルウェーまだ〜む)
2009-03-08 18:41:30
由香さん、こんにちは☆
トラコメありがと〜♪
詰め込みすぎの感もあるけど、美男美女カップルを堪能できる『おいしい』映画でしたね〜
‘貴婦人と野生的な男‘の逆って、てっきり‘紳士と野生的な女性‘かと思っちゃった。
ポカホンタスみたいなのもいいよね…
ラブロマンスに偏ってなかったのは、私にはすご〜く気に入りました☆
音響被害 (たいむ)
2009-03-08 19:36:12
由香さん、こんにちは。
災難でしたねー。私もコメディでやられて興醒めしたことがありますよ。
なんの配慮か、予告編の音量を下げている劇場ってたまにありますが、困ったことにミスも多いんですよね。
周囲の人のマナー違反なら注意することがあるのだけど、さすがに席を立って見逃すのはためらっちゃうかなー。

映画は大味だけど結構楽しかったです。ヒューの肉体美が拝めてうふふだし(^^)
ミスターシネマさんへ^−^* (由香)
2009-03-08 22:49:41
こんばんは〜♪
TB&コメントありがとうございました。

『僕は火事に驚いて牛たちが逃げるシーンが一番好きですね』
あのシーンは迫力がありましたね〜
私も好きなシーンです♪

ナラは印象的な男の子でしたね。
演技もお上手で、二コールとヒューを喰っているほどでした。

『日本軍兵士がアボリジニを銃殺するシーンがあることから、批判的なコメントが多く見られます』
確かに日本人としてはショッキングなシーンでしたね。少し居心地が悪くなりましたが、私もあまり気になりませんでした。
大味な内容ではありましたが、壮大なラブロマンスもたまにはいいなぁ〜と思いました。
こんにちは〜♪ (ミチ)
2009-03-08 22:51:58
アカデミー賞以来俄然ヒュー・ジャックマンへの注目度が高まってますよね。
いいタイミングで映画が公開されたんじゃないかな〜?
『風と共に去りぬ』のオーストラリア版のようでしたが、最近はこういうストレートな大河ドラマがなかったのでそれなりに楽しめました。
ラブシーンも王道で、綺麗に見せてくれてうれしかったです。
りゃんひささんへ^−^* (由香)
2009-03-08 23:00:56
こんばんは〜♪
アンビリーバボーでしょう?(笑)音が小さいなんて

『ニコールがブリジット・ジョーンズ化していたことにもアンビリーバボーでした』
そうでしたか?ふふふ・・・
今回の二コールはコメディタッチな可愛い表情が多かったですね♪
kinoさんへ^−^* (由香)
2009-03-08 23:07:28
こんばんは〜♪
コメントどうもありがとうございました。

『煮え切らない映画って感じで面白いとは思わなかったので』
そうでしたか〜確かにイマイチ面白味に欠ける映画でしたよね〜
私も書くことがあまりないので、ダラダラ愚痴を書いたり、写真をベタベタ貼り付けたりしました(汗)

音響ですが、、、私が言いに行った後、男性の方も二人席を立ったんですよ。多分スタッフの所に行ったんじゃーないかしら?
その後、スタッフの方が確認に来ました。
でも、なかなか大きくならず、、、
いつのまにか何とも感じずに観ていましたので、少しずつ音を大きくしたのかな?って思いました。
対応はあまり良くなかったですね〜
次回、こういう事があったら、予告の段階でスタッフに言いに行きます(笑)
にくきゅ〜う★さんへ^−^* (由香)
2009-03-08 23:13:49
こんばんは〜♪
コメントどうもありがとうございました。

で、、、災難でした〜まさに悲劇!(笑)
とにかく「スタッフに言いに行くべきか、、、行かざるべきか、、、それが問題だ」と、冒頭は映画もそっちのけで悩んでいたんですぅ〜
だって、見逃したくないじゃーないですか〜
でもねぇ〜セリフが聞こえないとイライラしちゃって、、、

まぁ〜とんだ目に遭いましたが、ヒューが素敵だったので、終わってみれば笑顔でした(笑)
お話はイマイチ入り込めませんでしたが、、、まぁ〜OKです(笑)←ただのヒュー効果か?・笑
トラバどうもでした (くまんちゅう)
2009-03-08 23:23:20
長くて内容はイマイチと情報貰ってましたので、見方を変えてみてました。
悪役のウェナム氏(ウェナム推進委員会のメンバーなのでコチラの表記で書かせてもらいます)が渋くて嫌らしい悪役振りを満喫しておりました。
ヒューとニコールは反則的に美男美女過ぎじゃないですか?と思いながら・・・
お話はちょっと詰め込みすぎの感は有りましたね、色々やりたかったんだな、というのは伝わってきました。
Unknown (FREE TIME)
2009-03-09 00:41:01
こんばんは。
遅くなりましたがTBありがとうございます。
オーストラリアのスケールの大きさを堪能出来る作品でした。
まさにオーストラリア版「風と共に去りぬ」。
ただ時間が長すぎたし、日本が空襲を仕掛けるシーンは同じ日本人として複雑な気持ちになってしまいました。
この映画に影響されてオーストラリアに行こうと考える人が増えそう・・・。

miyuさんへ^−^* (由香)
2009-03-09 17:45:38
こんにちは〜♪
一応ちゃんとした映画館なので、“音が小さい”なんていう自体に遭遇するとは思いませんでした〜スゴク焦った(汗)

『ヒュー様と二コールのからみはちょっと
「コールド・マウンテン」のジュードと二コルを想起しました』
うわ〜懐かしい・・・
あの映画はとても切なくて印象に残っています。あの時の二コールとジュードの絡みも美しかったなぁ〜♪
ともやさんへ^−^* (由香)
2009-03-09 17:48:45
こんにちは〜♪
『「ムーラン・ルージュ」を観たんですけど』
大好きです〜♪ムーラン・ルージュ!!
DVDも持っていますよ〜
独特の世界観がとってもツボ。
二コールはコミカルだったり、美しかったり、、、でしたし、ユアンも素敵ですよね〜

ヒュー様のウルヴァリンは楽しみです♪
カッコイイんだろうなぁ〜
かいこさんへ^−^* (由香)
2009-03-09 17:52:23
こんにちは〜♪
アンビリーバボーでしょう?音が小さいなんて!!
焦りましたよ〜気になっちゃって映画に集中出来ないので、スタッフに文句タレに行きましたよ(笑)きっと五月蠅い客だと思われただろうなぁ〜

『戦争始まってからなんだかグダグd・いやいやいや、』
ふふふ・・・グダグダというか、、、『抱っこチュー』でしたよね?(お気に入りのフレーズになっちゃった・笑)
でも、美男美女が堪能出来たので、そこそこ満足出来ました♪(笑)
にゃむばななさんへ^−^* (由香)
2009-03-09 17:55:44
こんにちは〜♪
『同性として決して嫉妬してしまうような男前ではないんですよね』
そうですか?
それでは、“同性として嫉妬する男前”って例えばどんな俳優さんかしら?(笑)

私は、アカデミー賞でヒューにチョイ萌えしましたが、、、やっぱりイマイチ萌え切れないんですよ。整い過ぎていて。あっ!どうでも良かったですね、そんな事(笑)
ボーさんへ^−^* (由香)
2009-03-09 18:01:32
こんにしは〜♪
『スタッフに、言いに行くとは偉いです!』
偉いですか?(照)
一応物凄く悩んだんです。
悩み過ぎて、ちっとも映画に集中出来ないので言いに行きました。見逃したくなかったけど。
私が言った後に、二人程男性の方も席を立ちました。始まってまもなくだし、トイレでもないだろうし、やはり言いに行ったのかなぁ〜
・・・・・・うわ〜い♪1番先に言いに行ったゾーーー♪♪(笑)

映画は、イマイチ内容が散漫だったかなぁ〜
あまり心に響かなかったかも・・・という事で無難な3点です♪(笑)
こんばんは♪ (きらら)
2009-03-09 20:58:55
由香さーん☆
映画館、ひどいですねぇ。。。ワタシだったら「タダ券よこせ」って詰め寄っちゃうかも

でも映画はフツーに楽しめたのかな?
酷評が多いから、3つって評価がうれしいです♪ワタシも楽しめたから
週末にやっとBSでアカデミー賞見れたんですけど、ヒュー様、良かったですねー。
あんなに魅せてくれる人だと思ってなかったから、私もかなり好感度アップしちゃった!
いい映画でした〜 (マリー)
2009-03-10 08:28:38
お〜〜〜最後の画像いいね。
ご馳走さまでした〜(笑)

この2人のラブシーンって「絵」になるよね〜。
うっとり・・・
こういうシーンが「絵になる女」になりたいわぁ。まぁ相手にもよる。。。

映画は好きなタイプでした。
クライマックスが何度も訪れるし、飽きなかったし。
早くレビュー書かなきゃ。もう要点忘れちゃってる(歳だから〜 汗)

それにしても映画館!お金返すか、せめてドリンク券でもちょ〜だい!(怒)由香さん、災難だったね。
ひろちゃんへ^−^* (由香)
2009-03-10 10:50:37
こんにちは〜♪
ふふふ・・・B型だから我慢出来ずに文句言いに行っちゃったのかしら?(笑)

映画はハッピーエンドでしたね〜
それだけで結構満足出来たし、ヒューと二コールも美しかったけど、、、お話はイマイチだったねぇ〜
バズ・ラーマン監督だから期待したんだけどなぁ〜
色々詰め込み過ぎて、逆に印象が薄くなったかもねぇ〜
ノルウェーまだ〜むさんへ^−^* (由香)
2009-03-10 10:56:42
こんにちは〜♪
ノルウェーまだ〜むさんは気に入られたのね
私も二コールとヒューを堪能出来たのは嬉しかったです♪もうちょっと物語に工夫は欲しかったですが(汗)

『‘紳士と野生的な女性‘かと思っちゃった。
ポカホンタスみたいなのもいいよね…』
おお〜!!そうかぁ〜
逆パターンでいうと、ポカホンタスがありましたね。
私はなんとなく『マイ・フェア・レディ』とか『サブリナ』とか思いだしていました♪
たいむさんへ^−^* (由香)
2009-03-10 11:00:06
こんにちは〜♪
ヒューの肉体美・・・素敵でしたね(照)
ウルヴァリンも楽しみだなぁ〜カッコイイだろうな〜

『私もコメディでやられて興醒めしたことがありますよ』
たいむさんも音響被害に遭われた経験がおありですか?
結構ストレスですよね?音が小さいと。
見逃がしたくなかったけど言いに行っちゃったわ〜我ながら行動的(笑)
ミチさんへ^−^* (由香)
2009-03-10 11:03:18
こんにちは〜♪
『アカデミー賞以来俄然ヒュー・ジャックマンへの注目度が高まってますよね』
高まっちゃいましたね〜(笑)
やっぱり好みの俳優さんではないのですが、素敵だと思ったなぁ〜美しい!!

映画は王道中の王道でしたね〜
悪役なんてモロに悪いやつで(笑)
二コールもヒューも素敵だったし、私もそれなりに楽しめました〜♪
くまんちゅうさんへ^−^* (由香)
2009-03-10 11:07:13
こんにちは〜♪
『ウェナム氏の渋くて嫌らしい悪役振りを満喫しておりました』
私もウェルナムさんって結構好きです!!
ヴァンヘルシングでもロード・オブ・ザ・リングでも良かったし、300も印象的でした。
作品によって感じがガラリと変わりますよね〜

映画はねぇ〜長いし、イマイチな物語でしたね〜 まぁ〜それなりでしたが(笑)
FREE TIMEさんへ^−^* (由香)
2009-03-10 11:10:30
こんにちは〜♪
『オーストラリア版「風と共に去りぬ」』
監督さんは、そういう映画を作りたかったのでしょうねぇ〜

戦争のシーンは私も複雑な気持ちがしました。なんとなく居心地が悪いような・・・

オーストラリアに行きたい!というよりも、オージービーフに目がいくようになった私です(笑)
TBありがとうございました (sakurai)
2009-03-10 13:27:29
年度末、ちょっと忙しく、遅くなってすいません。
音がおっきすぎて、言いに言ったことはありますが、音が小さいのはないなあ。
私がよく行く映画館は、始まるまでスタッフが中にいて、一応ちゃんと上映されてるか、観客の立場からもチェックする・・・というようなことを、毎回、全スクリーンでやってます。
こういうのも大事ですよね。

さて、この映画。
大味で、バズ・ラーマン色いっぱいでしたが、満足でした。
やっぱヒュー様ですよね。
フェロモン、むんむんで、たっぷり浴びさせてもらいました。
はなっから、それを楽しむと言う姿勢で行ったので、でした。
きららさんへ^−^* (由香)
2009-03-10 22:43:03
こんばんは〜♪
BSでヒューをご覧になりましたか〜
素敵だったでしょう?
あんなヒューを見たら、誰だって好きになっちゃいますよね♪

映画は、、、まぁ〜普通かなって思いました。
美男美女の出る映画に弱いもので(笑)
物語はイマイチだったんだけど、、、二コールとヒューの組み合わせは最高だったわん
マリーさんへ^−^* (由香)
2009-03-10 22:47:53
こんばんは〜♪
そうか〜ドリンク券でも貰うべきだったよね?
とんだ災難だったんだから・・・
私は、言いたい事は言うくせに、最後には小心なもので、コチラが悪かったような気になるの(笑)そそくさと帰っちゃいました〜

二コールとヒューは絵になるよねぇ〜
ラブシーンなんかドキドキしましたよ(照)

マリーさんはお忙しいからレビューが書けない?
ちょっと時間が経つと、もう何を書いていいか分かんなくなるよねぇ〜
私も最近記憶力がなくて
sakuraiさんへ^−^* (由香)
2009-03-11 08:14:09
こんにちは〜♪
『始まるまでスタッフが中にいて、一応ちゃんと上映されてるか、観客の立場からもチェックする』
おお〜!それはいいですね♪
そのくらいキチンとしていれば、今回のようなことはなかっただろうなぁ〜

映画ですが、はなっからヒュー様を堪能するつもりで見れば、、、大満足ですよね?(笑)
私もアカデミー賞で、ヒューにドキッとしたので、ヒュー目当てに観に行ったんです。
お話にはイマイチ入り込めませんでしたが、ヒューと二コールが美しかったから、、、まぁ〜いいかって感じかな♪
私も悲劇かも?と心配しました (seagreen)
2009-03-11 08:30:05
久々に美男美女のラブストーリーでうれしかったです。
裸足の1500マイルでアボリジニとの混血に対する政策を知っていたので、サラとナラの様子が心に響きました。
ラーマン監督、ヒューのバケツシャワーのシーンに、2日もかけたそうですよ。(爆)
由香さ〜ん! (Any)
2009-03-11 11:18:31
由香さん、こんにちは〜♪
やっと感想をアップしたので、遊びに伺いました

>弱った心に悲劇はご法度

わぁ〜 コレ、すっごく解るわぁ〜
弱った心と疲れた体には、やっぱHAPPYENDよね!
その点では、大味ながら見所もあったし
お目当てがヒュー様であれば楽しめた作品でしょうか
私も一番のお目当ては、ニコールだったので
同性ながら目の保養をさせて頂きましたわ。
もちろんヒューのあのシーンこのシーンにも(笑)
ところでバケツ浴びと白スーツで登場のシーンって、スローでした?
私の目がハートになってたせいでそう感じたのかな?
ちょっとここで確認させてください(爆)
seagreenさんへ^−^* (由香)
2009-03-12 23:02:17
こんばんは〜♪
『ラーマン監督、ヒューのバケツシャワーのシーンに、2日もかけたそうですよ』
ふふふ・・・可笑しい〜♪
あのシーンには拘りを感じましたよ(笑)
ヒューがセクシーに見えましたよねぇ〜

美男美女のラブストーリーは観ていて楽しいですね♪
ちょっと物語には萌えませんでしたが(汗)、二コールとヒューに満足でした(笑)
Anyさんへ^−^* (由香)
2009-03-12 23:06:52
こんばんは〜♪
TB&コメントありがとうございました。

『バケツ浴びと白スーツで登場のシーンって、スローでした?』
多分スローだったと思います♪
きっと監督さんには拘りがあったんでしょうねぇ〜
やたらとヒューがカッコイイ(笑)

二コールは美しいだけでなく、コミカルな演技で楽しませてくれましたね。私も二コールが好きなので、彼女を見れて満足です♪

『風と共に去りぬ』には遠く及びませんでしたが(汗)、雰囲気は伝わってきました〜

PS.ラストが悲劇じゃーなくって本当に良かった!!(泣)ハッピーエンドだったのでホッとしましたよ(笑)
オージービーフ大行進 (SGA屋伍一)
2009-03-16 21:02:20
由香さん、こんばんは
音が聞こえなかった・・・ そんな凡ミスをやらかした劇場はどこだ!? Tか? Kか? Oリオン座か?
わたしは幸い最近よういう経験ないけど、劇場が揺れてるように感じることが時々あります。なんでだろ・・・・

さて、ヒューさんですが、かっこよかったですね。でもやはりあのウルヴァリンの「サリパパヘアー」じゃないと物足りないのも確か
そんな『ウルヴァリン』は夏公開です。あの髪型に、また会えます!

>現代の作品なので、こういうシーンがサラリとあります

本当にねえ、最近の?若い方ったら節度がないっていうか・・・
ちゃんとそれなりの手順を踏んでからにしなさい! お父さんは許しませんよ!
と、思いました

あ、『異邦の騎士』の感想、辛口でもいいのでお待ちしてますよー でもあんまりこき下ろしてたら、泣いちゃうんだから! もう!(←うそうそ
SGA屋伍一さんへ^−^* (由香)
2009-03-17 10:27:18
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました。

音が聞こえないという凡ミスをやらかしたのは、、、Kです!!(笑)きっとご想像がついていたことでしょう。何だか杜撰な雰囲気がアリアリのK・・・だけど毎日が1000円で観られる可能性が多い、有り難いK。貴方って罪な奴

ヒューはカッコ良かったですね〜
だけど、、、どうしても萌え切れない。
整い過ぎなのよねぇ〜ちょっと崩れている方が母性本能を擽るのよ。ヒューは私がいなくても生きていけそうだもの(なんじゃーそりゃ・笑)

ヒューと二コールのムフフシーンですが、、、この映画では何故か過激に感じました。もうちょっと古式ゆかしい作風だと思いましたので

異邦の騎士、、、何度手を入れても辛口感想になっちゃったわん。明日にでもアップします〜♪(怒らないでね
盛りだくさん過ぎて… (おむすび)
2009-03-21 23:46:48
おはぎと大福とお赤飯と、てんぷら盛り合わせに豚汁を一緒に食べたような満腹感でした、素朴な感想。

ヒュー・ジャックマンという俳優さんは好感が持てる雰囲気の人ですね。
私も朝の情報番組で、ヒューがインタビューを受けてコメントしているのを見ました。

変わり者の厭世的な海洋博士だったり、頭を丸めて宙に浮いて座禅をしたり、なんだか妙な役が多くないですか?この人。
おむすびさんへ^−^* (由香)
2009-03-23 18:12:07
こんにちは〜♪

『おはぎと大福とお赤飯と、てんぷら盛り合わせに豚汁を一緒に食べたような満腹感』
ふふふ・・・確かに盛り沢山の映画でしたね〜
ちょっと詰め込み過ぎで、かえって大味になった感じ?(笑)
でも、ヒューと二コールの美しい二人は堪能させてもらいました〜

ヒューはこの後ウルヴァリンが控えていますね。愛着のある役だろうし、楽しみです!

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『オーストラリア』 (ラムの大通り)
(原題:Australia) ----これ観るの、いつもに比べてちょっと遅いよ。 もう公開まで2週間しかないじゃニャい。 「いやあ、3時間近い映画は どうしても腰が引けてしまうんだよね」 ----でも監督がバズ・ラーマンだし、 その凝った映像を観ているだけで楽しんじゃニャいの...
オーストラリア (必見!ミスターシネマの最新映画ネタバレ・批評レビュー!)
オーストラリア (Akira's VOICE)
依り所が弱くて,心に響かない・・・。  
『オーストラリア』:牛追い西部劇、戦火の恋愛、人種の融合の大作大河ドラマ (りゃんひさのMyBlog:映画レビューなど)
久し振りに俗っぽい大作大河映画を楽しませてもらいました。 いやぁ、バズ・ラーマン監督は古典的題材を俗っぽい現代感覚で甦らせるのが大好きな様子で、それはこの作品でも遺憾なく発揮しています。
オーストラリア (マー坊君の映画ぶろぐ)
「オーストラリア」監督:バズ・ラーマン(『ムーラン・ルージュ』) 出演:ニコール・キッドマン(『インベージョン』『ライラの冒険 黄金の羅針盤』)ヒュー・ジャックマン(『彼が二度愛したS』『X-MEN:ファイナル ディシジョン』)デヴィッド・ウェンハム(『300 』....
「オーストラリア」試写会、感想。 (Beinthedepthsofdespair)
日記に、「オーストラリア」が観たい、って書いたら、試写状を譲ってくれた有り難い人がいまして、今回観る事が出来ました。上映時間は2時間45分、「ベンジャミン・バトン 数奇な運命」に引き続き、長尺の映画、事前にリタを投下して、絶対眠らないぞ!と、気合いを込...
オーストラリア (花ごよみ)
監督は、オーストラリアが故郷の、 バズ・ラーマン。 広大なオーストラリアの、 美しい風景が背景、 時代は第2次世界大戦直前の設定。 主演はニコール・キッドマンと、 ヒュー・ジャックマン。 二人ともオーストラリア出身。 オーストラリアの俳優として有名なのは ...
オーストラリア (映画通信みるみる)
ようこそ、オーストラリアへ! 雄大なオーストラリアの自然に抱かれ、繰り広げられる壮大なロマンス! ってわけじゃないですよ。 どち...
オーストラリア (Recommend Movies)
『オーストラリア』 キッドマン×ジャックマン 大自然のオーストラリアを舞台に描かれる愛の物語 【出演】 ニコール・キッドマン、ヒュ...
【オーストラリア】★ニコール・キッドマン★ヒュー・ジャックマン (猫とHidamariで)
本当の自分に出会える場所。  それはここではない、     遠いどこかかもしれない・・・前に進むための涙もある。オーストラリアHPオーストラリア シネマトゥデイ英題:AUSTRALIA製作年:2008年製作国:アメリカ/オーストラリア日本公開:2009年2月28日上映時間....
オーストラリア (LOVE Cinemas 調布)
2月のトリを飾るのは『オーストラリア』。主演は昨年『ライラの冒険/黄金の羅針盤』がヒットしたニコール・キッドマン。共演は先日のアカデミー賞で司会を務めたヒュー・ジャックマンです。更に監督は『ムーラン・ルージュ』のバズ・ラーマン。実は3人ともオーストラリ...
オーストラリア /AUSTRALIA (我想一個人映画美的女人blog)
『ムーランルージュ』から8年、オーストラリア出身のバズ・ラーマン監督が オーストラリア人俳優、ニコール・キッドマンとヒュー・ジャックマンで、オーストラリアを舞台に創り上げた、 オーストラリアずくしの本作{/ee_3/} でもこれ、アメリカ映画。 ちなみに、オー...
オーストラリア/Australia (いい加減社長の映画日記)
映画サービスデーとはしご観キャンペーンということで、2本観ようと思ったんだけど。 「UCとしまえん」で新規公開されるのは、「オーストラリア」だけ^^; スケールの大きさは感じるけど、分野的には、ちょっと苦手な感じで、不安を抱えながらも鑑賞。 「UCとしまえ...
映画「オーストラリア」試写会@東京厚生年金会館 (masalaの辛口映画館)
  映画の話 第二次世界大戦直後にオーストラリアを訪れたイギリス人貴族レディ・サラ・アシュレイ(ニコール・キッドマン)。サラは死んだ夫が残した広大な土地と1,500頭の牛を相続し、土地を守るために粗暴な現地のカウボーイ(ヒュー・ジャックマン)と手を組み、遠....
オーストラリア (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『前に進むための涙もある』  コチラの「オーストラリア」は、あたしの大好きな「ムーラン・ルージュ」のバズ・ラーマン監督と二コール・キッドマンが再びコンビを組み、2人の祖国である「オーストラリア」を舞台に繰り広げられる2/28公開のエピック・アドベンチャ...
劇場鑑賞「オーストラリア」 (日々“是”精進!)
「オーストラリア」を劇場鑑賞してきました「ムーラン・ルージュ」のオーストラリア人監督バズ・ラーマンが、同郷のニコール・キッドマンとヒュー・ジャックマンを主演に迎え、戦時下の当地を舞台に綴るアドベンチャー・ロマン。はるばる異国の地に降り立った英国貴婦人が...
オーストラリア (近未来二番館)
オーストラリア - goo 映画 2月28日 映画館にて鑑賞 人生はいきなり今日からは始まらない。 先日義母と「ベンジャミン・バトン・・」を観に...
オーストラリア/AUSTRALIA ニコール・キッドマンら (ネット社会、その光と影を追うー)
映画オーストラリアに関する予備知識が一切なかったか
『オーストラリア』(2008年)を観たよ。 (【待宵夜話】++徒然夢想++)
『風と共に去りぬ』を思い出しながら、『タイタニック』以来の興奮を味わって、『オズの魔法使い』をもう一度観よう、という気分に浸る。 ...
映画「オーストラリア」(2008年、米) (富久亭日乗)
     ★★★☆☆  監督のBaz Luhrmann 、 主演のNicole Kidman、Hugh Jackman と Australia出身の3人が手掛けた 愛と冒険のロマン。         第2次世界大戦直前の1939年、 英国貴族の夫人Sarah Ashley (Nicole Kidman)が 夫の住む北オーストラリアを訪れ...
『オーストラリア』 (2008)/オーストラリア (NiceOne!!)
原題:AUSTRALIA監督・原案・脚本:バズ・ラーマン出演:ニコール・キッドマン、ヒュー・ジャックマン、デヴィッド・ウェナム、ブライアン・ブラウン、ジャック・トンプソン試写会場 : ニッショーホール公式サイトはこちら。<Story>第二次世界大戦前夜のオース....
オーストラリア (シネマ大好き)
昨夜、試写会で「オーストラリア」を観た。 帰ってこない夫を追ってはるばるロンドンからオーストラリアにやってきたサラ・アシュレイ(ニコール・キッドマン)だが、夫は殺され、牛は畜産業界のボスにくすねられていて、自分に残されたものを守るために、1500頭の...
オーストラリア/ヒュー・ジャックマン (カノンな日々)
映画を観に行く直前に「笑っていいとも増刊号」を見てたらヒュー・ジャックマンがゲストで登場。レギュラーメンバーがジャパンプレミアムでの挨拶で客の心を掴む一発芸をヒューに伝授するというコーナーをやっていたんだけどめちゃめちゃ面白かったです。アカデミー賞での...
『オーストラリア』(2008) (【徒然なるままに・・・】)
4年ぶりくらいに試写会に応募したところ、珍しくも当たってしまいました。 350組700名ご招待!ということなんですが、確率はどのくらいだったんでしょうかね。とりあえずODNさん、有難う。 で、美女をお誘いしたんですが見事にフラれてしまいましたので(涙)...
オーストラリア (ともやの映画大好きっ!)
(原題:AUSTRALIA) 【2008年・オーストラリア】試写で鑑賞(★★★☆☆) 「ロミオ&ジュリエット」「ムーラン・ルージュ」のバズ・ラーマン監督が、故郷であるオーストラリアの歴史を壮大なスケールで映画化。 ひとりの英国貴族の女性がさまざまな人々と出会いながら...
オーストラリア (佐藤秀の徒然\{?。?}/ワカリマシェン)
公式サイト。バズ・ラーマン監督、ニコール・キッドマン、ヒュー・ジャックマン、デヴィッド・ウェンハム、ブライアン・ブラウン、ジャック・トンプソン。舞台のダーウィンには20年近く前行ったことがある。はっきり言って小さな田舎の港町。乾季で日差しはきついが日陰は...
オーストラリア (Peaceナ、ワタシ!)
- 本当の自分に出会える場所-。 ニコール・キッドマンとヒュー・ジャックマンの話題作『オーストラリア』の試写会へ行ってきました。監督は『ロミオ+ジュリエット』『ムーランルージュ』のバズ・ラーマン! 上映時間が2時間45分という長丁場だったんですが、内容が2部...
『オーストラリア』 ('09初鑑賞26・劇場) (みはいる・BのB)
☆☆☆☆− (5段階評価で 4) 2月28日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター8にて 14:00の回を鑑賞。
映画 「オーストラリア」 (ようこそMr.G)
映画 「オーストラリア」
「オーストラリア」 物語る本能 (はらやんの映画徒然草)
「物語は人と人を繋ぐもの」 作品中でアボリジニの少年ナニが独白で語る言葉です。
オーストラリア (いつか深夜特急に乗って)
製作年:2008年 製作国:オーストラリア 監 督:バズ・ラ
「オーストラリア」 (ハピネス道)
JUGEMテーマ:映画  「ムーランルージュ」から7年。バズ・ラーマン監督の新作ということで製作段階から聞こえてくるニュースに期待でワクワクしていたのですが、昨年秋アメリカで公開されたおりには、興行的には振るわず、評判も今ひとつ…。観に行って「なる...
オーストラリア (UkiUkiれいんぼーデイ)
JUGEMテーマ:映画 2009年2月28日 公開 ★★★☆☆ 想像してた以上でもなく以下でもなく・・・ 星3っつ! ナラ!ナラはどこぉ〜! ミエとワカヤマの間です!ヾ(*^ー^)ゞ もね、最初っからさぁ、ジョン・カビラさんがオーストラリアの観...
「オーストラリア」 (かいコ。の気ままに生活)
試写会で 観てきました。「オーストラリア」公式サイトポスターでラブラブの二人を見つつ「だ、大丈夫かなあ私・・」とそもそも不安たっぷり・・ ラブストーリーあんまり得意じゃなくてや、やっぱりこの二人の恋愛には全然興味持てませんでしたすみませんだけど前半、ア...
オーストラリア(試写会)AUSTRALIA (まてぃの徒然映画+雑記)
「ベンジャミン・バトン」に引き続き、2時間45分という長大作。こう長いのが続くと、やっぱりきっちり90分台で終わらせてくる香港映画は素晴らしいね。オーストラリアのダーウィンと北部地域を舞台にして、アボリジニの問題や太平洋戦争を織り交ぜながらストーリーは進ん....
『オーストラリア』 (めでぃあみっくす)
ハリウッドで活躍するオーストラリア人監督が同じくハリウッドで活躍するオーストラリア人俳優2人を主演に迎えて送る、文字通り壮大なラブロマンス作品!というよりはタイトル通り「これがオーストラリアだ!」というアイデンティティを大いに感じる映画でした。 ラブロ...
オーストラリア (ルナのシネマ缶)
主役の2人も オーストラリア出身だし 主要キャストを オーストラリア出身者で 固めるという こだわりの作品です。 2時間45分は結構長いですが、 中盤までは、結構楽しめました。 まあ、後半はそこそこって感じです。 第二次世界大戦を目前に控えたオース...
オーストラリア (勝手に映画評)
第二次世界大戦直前のオーストラリアが舞台。オーストラリアの所有牧場に来たイギリス貴族婦人が、数々の困難に直面しながらも牧場の運営をする事になると言う話。まぁ、そう言う説明だとイマイチ的な雰囲気も感じますが、オーストラリアの雄大な自然と人間の戦いを描いた...
オーストラリア (映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評)
オーストラリア出身の監督・俳優・主要スタッフが、国の威信をかけて作った大河ロマンだ。第二次大戦前夜のオーストラリアにやってきた英国貴族サラと野性的なカウボーイ・ドローヴァーの恋を軸に、悪徳牧場主との対決、1500頭の牛を連れての大陸横断、夫殺しの謎、日...
『オーストラリア』 (・*・ etoile ・*・)
'09.02.08 『オーストラリア』(試写会)@東京厚生年金会館 yaplogで当選。母親が見たいと言うので応募。なのに本人行けないと… 試写状届いたのが木曜日。試写会は日曜日ってことで、これは一人鑑賞かなぁと思いながら友達に連絡。次々断られて5人目でやっと見つかった...
☆「オーストラリア」 (★☆ひらりん的映画ブログ☆★)
今週の平日休みは今年初の試写会に行ってまいりました。 最近とんと試写会に当たってなかったので、 いろんなところに送りまくったら、二枚も当たっちゃって、姉貴夫婦に一枚進呈。 やっぱり、ニコール・キッドマン主演作は気合が入るのね、ひらりんは。
「オーストラリア」 (或る日の出来事)
監督バズ・ラーマン、主演ニコール・キッドマンという、私が大好きな「ムーラン・ルージュ」コンビの映画なので楽しみにしていたが、いまひ...
『オーストラリア』 (再出発日記)
監督・原案・脚本:バズ・ラーマン出演:ニコール・キッドマン、ヒュー・ジャックマン、デヴィッド・ウェンハム、ブライアン・ブラウン、ジャック・トンプソンシネコンの中でも割と小さめの部屋で見ました。公開一週間目にしてこれですから、後の推移は知れたものです。お...
試写会「オーストラリア」  (ITニュース、ほか何でもあり。by KGR)
2009/2/8、珍しく日曜日の夕方。 新宿の厚生年金会館での開催。 最近は告知した開場時刻前に開場するのが通例になってきた。 定刻の17:30には粗方の入場が終わるくらいの感じだった。 結構な入り、8分くらいの入りか。  アナウンスで「上映時間は2時間4...
映画『オーストラリア』 (テレビ徒然記)
ヒュー・ジャックマン、そしてデイヴィッド・ウェナムファンである私は、公開を首を長くして待っていました!! 以下、ネタバレあるので、未見の方はご注意を。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ なんと言いますか、日本軍のダーウィン攻撃や、白人とアボリジニの間に生まれた子...
オーストラリア (そーれりぽーと)
もう映画は撮らないと言ってたはずのバズ・ラーマンが、『ムーラン・ルージュ』以来久々にメガホンを取った『オーストラリア』を観てきました。 ★★ 大好きなんですよ、赤いカーテン三部作は。 でもこれは…。 『アレキサンダー』がポシャッた代わりに、オーストラリア...
オーストラリア (りらの感想日記♪)
【オーストラリア】 ★★★★ 試写会(5)ストーリー 第二次世界大戦を目前に控えたオーストラリア。夫を訪ねて、ロンドンからはるばるやってきた
★オーストラリア(2008)★ (CinemaCollection)
AUSTRALIA前に進むための涙もある。目を覆うほどに壮大で、空想をかきたてる叙事詩のようなオーストラリアの大自然が1人のイギリス人女性の人生を一変させる・・・。上映時間165分製作国オーストラリア公開情報劇場公開(FOX)初公開年月2009/02/28ジャンルドラマ/ロマ...
「オーストラリア」試写会 大自然の迫力! (ノルウェー暮らし・イン・ジャパン)
試写会絶ちが無事解禁になって、第一弾は、ヒュージャックマンとニコールキッドマン 美しすぎる美男美女カップルの恋愛映画 「オーストラリア」 西部劇的恋愛もの?と、実はさほど興味を示さずに行ったのだけど・・・・・ なんの、なんの、雄大すぎるほどの大自然の迫...
オーストラリア (映画通の部屋)
「オーストラリア」AUSTRALIA/製作:2008年、アメリカ=オーストラリア
「オーストラリア」みた。 (たいむのひとりごと)
コピーどおりの壮大でワイルドなスペクタクル作品。燃え上がるロマンスに友情や家族愛、先住民(アボリジニ)によるスピリチュアルな雰囲気までをも漂わせた、何から何までがギュギュギューっと詰め込まれたドラマチ
バズ・ラーマン監督の「オーストラリア」を観た! (とんとん・にっき)
ニコール・キッドマンが出るというので、期待して観に行ってきました。なんとバズ・ラーマン監督は、デカプリオの「ロミオとジュリエット」や、ニコール・キッドマンとユアン・マクレガーの「ムーラン・ルージュ」の監督だったという。バズ・ラーマンはオーストラリアの出
オーストラリア・・・・・評価額1450円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
国名そのものをタイトルにした映画というのは、極めて珍しいのではないかと思う。 オーストラリア出身のバズ・ラーマン監督が、同じくオース...
オーストラリア (悠雅的生活)
虹の彼方に・・・
*オーストラリア* (Cartouche)
{{{   ***STORY*** 第二次世界大戦前夜のオーストラリア。イギリス人貴族のレディ、サラ・アシュレイは、夫を捜しに北部の町・ダーウィンにやって来た。彼女を迎えたのは無骨なカウボーイ、ドローヴァー。夫の領地に着いたサラは、夫が何者かに殺されたこ...
オーストラリア (まぁず、なにやってんだか)
昨日、ウェルシティ東京で「オーストラリア」の試写会を観てきました。 2時間45分の大作です。まさかこんなに長いとは思っていなかったので、会場で上映時間を言われてどよめきました〜。 名作『風と共に去りぬ』を意識してる?って感じの強い女性を描いています...
映画 【オーストラリア】 (ミチの雑記帳)
映画館にて「オーストラリア」 『ムーラン・ルージュ』のバズ・ラーマン監督が、再び二コール・キッドマンと組んだ壮大な物語。 おはなし:第二次世界大戦を目前に控えたオーストラリア。英国貴族サラ・アシュレイ(ニコール・キッドマン)は、死んだ夫が残した広大な土...
オーストラリア 厚生年金会館 2008.2.8 (◆JOY◆ 〜つれづれ日記〜)
試写会で観て来ました あらすじ:第二次世界大戦前夜のオーストラリア。イギリス人貴族のレディ、サラ・アシュレイは、夫を捜しに北部の町・ダーウィンにやって来た。彼女を迎えたのは無骨なカウボーイ、ドローヴァー。夫の領地に...
オーストラリア (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
第二次世界大戦前のオーストラリア。広大な原野を舞台に、強く生きる女性の姿を描く「オーストラリア」。二コール・キッドマン、ヒュー・ジャックマン主演の一大叙事詩だ。 ヒロインの愛と冒険にのみこまれ、大興奮!!__ハラハラ・ドキドキが連続し、うっとり陶酔...
映画「オーストラリア」 (FREE TIME)
3月1日のファーストデーに映画「オーストラリア」を鑑賞。
映画「オーストラリア」 (FREE TIME)
3月1日のファーストデーに映画「オーストラリア」を鑑賞。
オーストラリア (心のままに映画の風景)
イギリスの貴婦人レディ・サラ・アシュレイ(ニコール・キッドマン)は、 オーストラリアの領地に旅立ったまま1年も帰ってこない夫に会う...
映画 『オーストラリア』 (きららのきらきら生活)
『前に進むための涙もある。』
オーストラリア (シネマ日記)
この作品、映画館で見るつもりはなかったのですが、にゃおが「話はどうでもいい。美しいニコールが見たい」というので、見に行ってきました。結果、見に行って良かったです。結構泣けたー!いやー、しかし、これ、ヒュージャックマンのファンめちゃくちゃ増えるでしょうね...
オーストラリア (映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ〜)
評価:★★★[3/5] 悪くは無いんだが大した見せ場がないのが辛い。
『オーストラリア』 (kuemama。の<ウェブリブログのへや>)
【AUSTRALIA】 2008年/濠/FOX/165分 【オフィシャルサイト】 監督:バズ・ラーマン 出演:ニコール・キッドマン、ヒュー・ジャックマン、デヴィッド・ウェンハム、ブライアン・ブラウン、ジャック・トンプソン
映画を観た〜オーストラリア〜 (垂直落下式どうでもいい話)
本文はこちら→
【オーストラリア】 (日々のつぶやき)
監督:バズ・ラーマン 出演:ニコール・キッドマン、ヒュー・ジャックマン 「第二次世界大戦直前のオーストラリアに、イギリスから貴族のサラ・アシュレイがやってきた。夫を探しにはるばる来たが、夫が信頼しているという案内人の現地のドローヴァーの無骨さに驚く
オーストラリア (迷宮映画館)
どうせ見るなら大スクリーンで!!鳥肌もんです。
虹の彼方に〜『オーストラリア』 (真紅のthinkingdays)
 AUSTRALIA  1939年9月。英国貴族のサラ・アシュレイ(ニコール・キッドマン)は、オースト ラリアの領地に出向いたまま帰らぬ夫に会う...
試写会「オーストラリア」 (流れ流れて八丈島)
これから一ツ橋ホールで試写会「オーストラリア」を観ます。監督は「ムーラン・ルージュ」のバズ・ラーマン。主演は、大好きなニコール・キッドマンと、最近売出し中のヒュー・ジャックマン。3時間近い長尺の「一大スペクタクル・アドベンチャー・ロマンの大作」というこ...
【オーストラリア】 (+++ Candy Cinema +++)
【AUSTRALIA】 【監督・製作・脚本】 バズ・ラーマン   【脚本】 スチュアート・ビーティー、ロナルド・ハーウッド、リチャード・フラナ...
「オーストラリア」 第5位 (映画コンサルタント日記)
上映スクリーン数: 369オープニング土日興収: 1.3億円アカデミー賞司会と言
「オーストラリア」 (てんびんthe LIFE)
「オーストラリア」試写会 よみうりホールで鑑賞 美しい女と美しい男。 広がる大地。 家族のように暖かく包み込む人々。 妬み、裏切り、争い。 たくさんの要素を詰め込んでこれでもか!という押しつけもさほど感じず、3時間弱苦痛も感じず鑑賞することができまし...
★ 『オーストラリア』 (映画の感想文日記)
2008年。オーストラリア。"Australia".   バズ・ラーマン監督・製作・原案・脚本。  一部の映画ファンを苦しみの境地に追いやり、孤独感を強めさせる困った映画がまた出現した。(ということなので、この映画に感動した人は見ないでください。...
オーストラリア (Yuhiの読書日記+α)
第二次世界大戦前夜のオーストラリアを舞台にした愛と冒険のドラマ。監督はバズ・ラーマン、キャストは ニコール・キッドマン、ヒュー・ジャックマン、デヴィッド・ウェンハム、ブライアン・ブラウン、ジャック・トンプソン他。 <あらすじ> 第二次世界大戦前夜のオース...
「オーストラリア」 (You got a movie)
監督   バズ・ラーマン キャスト ニコール・キッドマン      ヒュー・ジャックマン      デビット・ウエンハム      ブライアン・ブラウンほか  往年のハリウッド大作を思わせる広大なスケールと愛のストーリー。ニコール-キッドマンの扮する英国貴...
オーストラリア (青いblog)
あらすじ。 第二次世界大戦前夜のオーストラリア。イギリス人貴族のレディ、サラ・アシュレイは、夫を捜しに北部の町・ダーウィンにやって来た。彼女
南の虹のドロシー バズ・ラーマン 『オーストラリア』 (SGA屋物語紹介所)
これはまだ、『X-MEN』が結成されるはるか以前の物語である・・・・ ヒロインは
オーストラリア (こんな映画見ました〜)
『オーストラリア』 ---AUSTRALIA--- 2008年(オーストラリア) 監督:バズ・ラーマン 出演: ニコール・キッドマン、ヒュー・ジャックマン、デヴィッド・ウェンハム 、ブランドン・ウォルターズ イギリスの貴婦人レディ・サラ・アシュレイ(ニコール・キッドマ...
オーストラリア (腹黒い白猫は見た!!)
2009年72本目映画「オーストラリア」前に進むための涙もある。ストーリー1年も帰ってこない夫を訪ねて、ロンドンから数千キロの長旅をものともせずエキゾチックな未知の地オーストラリアに乗り込んだレディ・サラ・アシュレイ。夫の広大な領地に着いたサラは、衝撃の事実....
オーストラリア◇AUSTRALIA (銅版画制作の日々)
オーストラリア♪ついに観た!  ニコール・キッドマンの美しさとヒュー・ジャックマンの野生的な男の魅力がなんともいえませんね。そしてローケションも素晴らしいです!豊かで広大な自然のオーストラリアを舞台に、繰り広げられる二人のラブロマンス。何でもオースト...
オーストラリア (ケントのたそがれ劇場)
★★★  オーストラリアの監督の、オーストラリア出身のハリウッドスターによる、オーストラリアのための歴史スペクタル風ラブロマンス映画とでも言っておこうか。主演はニコール・キッドマンとヒュー・ジャックマンである。 1940年代を背景として、美形の男女二人...
オーストラリア (犬・ときどき映画)
とても上映時間が長い、評判も悪いオーストラリア しかし、前売りを買っていたうえに、もうすぐ上映が終わってしまうので、覚悟を決めて観に行きました。 舞台は第2次世界大戦前のオーストラリア、一向に帰って来ない夫を連れ戻しにイギリスからやってきたサラ(ニコール...
オーストラリア☆独り言 (黒猫のうたた寝)
どうも、この曲使ってくれた映画って・・・評価が甘くなるんだな(笑)グラスハープのover the rainbow に少年たちの透きとおるコーラスが絡むクライマックス涙出そうだわ〜『オーストラリア』観ました。バズ・ラーマンの久々の大巨編・・・3時間近くも^^;とはいえ、...
『オーストラリア』 試写会鑑賞 (映画な日々。読書な日々。)
第二次世界大戦前夜のオーストラリア。イギリス人貴族のレディ、サラ・アシュレイは、夫を捜しに北部の町・ダーウィンにやって来た。彼女を迎えたのは無骨なカウボーイ、ドローヴァー。夫の領地に着いたサラは、夫が何者かに殺されたことを知る。彼女に残されたのは、広大...
「オーストラリア」 (ヨーロッパ映画を観よう!)
「Australia」2008 オーストラリア/ USA 広大なる大自然のオーストラリアを舞台に“愛と冒険”を描く壮大なドラマ。 サラに「コールド・マウンテン/2003」「インベージョン/2007」のニコール・キッドマン。 ドローヴァーに「タロット・カード殺人事件/2006」...
オーストラリア (映画三昧、活字中毒)
■ 池袋シネマサンシャインにて鑑賞オーストラリア/AUSTRALIA 2008年/オーストラリア/165分 監督: バズ・ラーマン 出演: ニコール・キッド...
オーストラリア (映画初日鑑賞妻)
★★★★★ オーストラリアを愛する気持ちが伝わってきた。 いっぱい、いっぱい、盛り込みたかったのね。アタシが気に入ったシーンは、最初にサラが途方に暮れている時に、ドローヴァーが馬に乗って、陽気に戻ってくるところ。 頼り甲斐がある男って感じ。同じチケット代...
「オーストラリア」 (心の栄養♪映画と英語のジョーク)
これぞオーストラリアという風景は見応えありました
オーストラリア (いやいやえん)
ニコール・キッドマンとヒュー・ジャックマンが主演です。英国貴族の女性サラが土地を売るためにオーストラリアへ。ヒュー演じるドローヴァーは牛追い専門。サラの夫が彼女へ信頼できる人物を送る、といって来た人物なんですね。 英国のキチッとした国柄と一転、サラの...
mini review 09409「オーストラリア」★★★★★★☆☆☆☆ (サーカスな日々)
映画『ロミオ&ジュリエット』『ムーラン・ルージュ』のバズ・ラーマン監督が、壮大なオーストラリアの自然を舞台に描く運命的な愛の物語。主演は『ムーラン・ルージュ』に引き続きバズ監督作品参加となるニコール・キッドマンと映画『X-MEN:ファイナル ディシジョン』の...