★YUKAの気ままな有閑日記★

とても残念ですが、長期的にお休みします^−^*皆さま素敵な年末年始をお過ごし下さい☆

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容疑者Xの献身

2008-10-04 17:25:00 | 映画【や行】

東野圭吾さんのガリレオシリーズ『探偵ガリレオ』『予知夢』『容疑者Xの献身』は読みました〜
で、、、≪第134回直木賞、第6回本格ミステリ大賞≫を受賞し、『〜運命の数式。命がけの純愛が生んだ犯罪〜』というキャッチコピーの元、涙なくしては読めない―という超人気作『容疑者X〜』ですが、、、私は少数派だったようで(汗)、イマイチ感動出来なかったのですが(滝汗)、映画は観てみようと思っていました〜
というのも、
TVドラマをほとんど見ない私ですが、フジテレビの『探偵ガリレオ』は4〜5話見たんですぅ〜
で、、、面白いと思ったの。
だったら全話見ろよ―という感じなのですが、毎週のように見るのを忘れちゃってねぇ〜少ししか見れなかったってわけです
「原作のガリレオこと湯川助教授と福山さんはイメージが違うなぁ〜いい男だから許すけど」とか、「原作ではいない柴咲さんのキャラはどうなのよ」とかは思いながらも、チャチャッと鑑賞して来ました―

【story】
顔がつぶされ、指を焼かれた絞殺死体が発見され、身元は富樫慎二であることが判明。内海刑事(柴咲コウ)と草薙刑事(北村一輝)は事件の捜査に乗り出す。捜査を進めていくうちに、被害者の元妻、花岡靖子(松雪泰子)の隣人で高校の数学教師の石神(堤真一)が、ガリレオこと物理学者・湯川(福山雅治)の大学時代の友人であることが判明。内海から事件の相談を受けた湯川は、「本物の天才」である石神が事件の裏にいるのではないかと推理するが―
     監督 : 西谷 弘 『県庁の星』

【comment】
     面白かったっ
          というか、、、堤 真一さんが最高
    
いや〜〜〜感動しました。涙が出ました。良い映画でした

原作を読んだ時には、「これが純愛なの?」なんて思ってしまい、直木賞受賞作品に対して、恐れ多くも辛口感想なぞを書いてしまったのですが(汗)、、、

堤さんの演技が物凄く良かったので、物語の顛末を知っているが故に、かえって途中からウルウルウルウルしてしまいましたよぉ〜
今年観た邦画の中で、ダントツ&ピカイチの演技を見せてくれたなぁ〜と思います。
個人的には、この映画の主役は堤さんだぁ〜って言いたいくらい。
 
さてさて物語ですが、、、
TVで見ていたガリレオシリーズとはちょっと趣が違うと思います。
家の息子たちはドラマのガリレオ先生のファンで、すぐに数式を書きたがる湯川先生のポーズを真似したりしておりまして、「映画も観たいよぉ〜」と申しておりましたが、「大人向けの話だから、つまらないと思うよ」と言って却下しておきました。
で、、、それで良かったと思います。
明らかにTVシリーズとは一線を引く重厚なドラマの様相を呈しておりますので、軽いノリを期待すると、子どもは飽きちゃうと思います。
≪殺人を犯した者・花岡≫と≪隠蔽しようとする者・石神≫、そして≪それを解こうとする者・湯川≫の人間模様に上質な推理トリックを絡め、深みのある、緊迫感を伴ったドラマがテンポ良く進みますので、大人の方には見応えのある作品だと思います。

 
それにしても堤さんの演技は圧巻でした。
この映画で言いたいことはそれだけだぁ〜ってくらいです(笑)
私は、本当は堤さん演じた石神のようなジメジメしたキモイ系の男性(言い方が失礼でスミマセ〜ン・汗)は苦手で、福山さん演じた湯川のようなクールな変人の方が好みなのに、湯川がやたら薄っぺらに見えちゃったわ〜ん。
それくらい石神という暗くて自虐的で一方的な思い込みの激しい変人キャラ(再びスミマセ〜ン・汗)が背負う哀しみに堤さんが魅力を与えてくれたと思います。
素晴らしい

それから、かなり人間ドラマに比重が置かれている原作をどう映画化するのかなぁ〜と心配だったのですが、脚本が上手かったと思いました
映画ではなく2時間ドラマでもいいかも、、、という気がしなくもないですが、個人的にはこの物語を劇場で堪能出来て良かったです。
石神のねっとりとした表情をじっくり見ているだけで、彼の献身だと思い込んでいる負のオーラに吸い込まれました。
 
惜しむらくは、元々の配役がイマイチ軽く思えることです。
個人的には湯川助教授と福山さんはそもそもイメージが違うんですぅ〜
まぁ〜それも、草薙刑事が湯川と原作通りペアだったら、まるきり雰囲気の違う二人の男性を主役にしてそれなりの重みが出ると思うんですぅ〜
だけど、原作にはない柴咲さんのキャラが、薄っぺら感を煽っている気がします。
TVドラマではそんなに気にならなかったのですが、映画だと、物語が良いが故に、「どうしてこの女性が必要なんだろう?いなくてもいいのになぁ〜」みたいな違和感がありました。
きゃ〜〜〜思いっきり失礼な暴言をお許し下さい

それから、もう一つ残念だったのは、最後に石神が号泣するシーンでの間の悪さです。
「うわ〜石神の献身がぁ〜〜〜とことん泣いちゃう〜」と思ったのに、何だか陳腐な演出で、溢れ出た涙が途中で引っ込みました。
「えっ?ここはもっと盛り上げないと、、、」なんて思ったりして。
でも、エンドロールで流れる曲がしっとりとしていて、ずっと聞き入りました。
そして、こんな風に余韻に浸れる映画はいいなぁ〜と椅子に座り込みました。

 
フジテレビの映画の中で、これは面白く仕上がっているんじゃないかなぁ〜と思います。
堤さん、松雪さんの配役が良かったのではないかしら(4点)

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57 Comments

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こんにちは♪ (ゆかりん)
2008-10-04 17:45:38
実を言うと私も初回から4、5回しか見てなかったんですよー。でも良かったです〜堤さんが^^;
堤さんに泣かされましたわ。ここまでして守りたかったのーと。
思ってたよりも感動作でした。
私もラストの石神さんが号泣する前まではウルウルしてたんですが、号泣はなくても良かったんじゃ?と思いました。涙流すだけで良かったかも。
でもでも全体的には良かったです♪
まったくもって同感です。 (せるふぉん)
2008-10-04 19:00:02
>個人的には、この映画の主役は堤さんだぁ〜って言いたいくらい。
>惜しむらくは、元々の配役がイマイチ軽く思えることです

もう何もかもが同感です。
原作未読を貫くわたしですが、今回は鑑賞直後に本屋に直行(笑)
かなり長いこと原作を立ち読みしましたが(おい、買わんのか)
むしろ映画の方が切なさ爆裂状態で素晴らしかったような気がします。

ほんとに何で内海が必要だったのか全くわからず。
ドラマの段階で原作通り草薙・湯川コンビで良かったと思います。
レギュラー陣が軽く見えて、容疑者側の演技力についていけてませんでした・・・。
良かったです (くまんちゅう)
2008-10-05 04:16:38
いやあドラマのノリで進んだら嫌だなぁ、と思っていましたが、杞憂に終わりましたです。
堤さんが巧かったですね〜
そして松雪泰子さんはその前に見た映画とは別人でした
フジテレビ製作にしては上手く映画化してました、同感。
やはり違いますか? (たいむ)
2008-10-05 08:27:56
由香さん、こんにちは。
>というか、、、堤 真一さんが最高
同じく!観客がストーカーと勘違いするようなフェイクにも引っ掛かりそうになりましたし、目の演技が凄かったです!

TVの湯川先生って「福山」そのものって気がしていましたが、やはりイメージが違いますか!原作は未読ですが、東野作品があそこまで軽いとは思えなかったので、それを聞いて少しホッとしています。ガラッと雰囲気を変えた映画でとても良かったので。TVの軽さも嫌いじゃないですけど〜(^^)
こんにちは♪ (こでまり)
2008-10-05 10:06:37
私はTVシリーズを見てから本を読んだので、
湯川=福山のイメージになっちゃってるんですが、
どこかで、原作者は佐野史郎をイメージして書いた・・・と聞いた事があります。
(私は福山の方が嬉しいけど・・・
フジが作る映画って「わざわざ映画にしなくてもいいじゃん?」って言うのが多いんだけど、
(コレもそう思ってました)
堤真一の演技も手伝って、重厚でいい仕上がりになっていましたよね〜!
ガリレオシリーズの新刊が発売されるので、今度は読んでみようと思います。
最愛 (AKIRA)
2008-10-05 18:46:52
期待しないで観たのが功を奏したのか,
意外な感動にびっくりでした。
惜しい部分もあるけど,ミステリーとラブストーリーをしっかり堪能!

原作より映画の石神の方が好きです。
堤真一のおかげ!

主題歌「最愛」がぴったりで,また感動。。
私は・・・ (しんちゃん)
2008-10-05 21:14:05
 原作で思いっきり感動しちゃった(笑)
で、映画の堤真一の演技が「演技してるでしょ?」っていう風に見えて見えて(笑)

 でもまぁ、映画も原作も両方満足できる珍しい映画でした。
おぉー (ひめ)
2008-10-05 23:48:37
由香さん、満足のいく仕上がりだったんですね〜。
私は原作は未読で、ドラマは数回見ました。
私もなかなか毎週見れなくって
今のところ、見に行く予定はないけれど
DVDになったら見たいと思います♪
今、シーンを追いながら本を読んでます。 (ワトソン)
2008-10-06 08:29:57
こんにちは〜
私も「ガリレオ」はTV観てから面白いと思ってましたが、
今回の映画はさらに面白かったです。
堤さんの独壇場でしたね。
たしかに<最後に石神が号泣するシーンでの間の悪さ>
はありましたね。先に大泣きされてしまってので、
泣き負けしてしまいました(^^;
ただし、堤さんのあの演技には圧倒されました。
今まであんなに力のはいった演技は観たことが有りませんでした。「ミスト」のラストより感動しました。
ゆかりんさんへ^−^* (由香)
2008-10-06 11:22:26
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・
ゆかりさんもドラマを数回見逃したクチですか〜
私は普段ドラマを観ないので、毎週「あ〜〜〜忘れていたぁ〜」って感じになりました。途中から観たりして、、、

映画はドラマと雰囲気が違いましたね〜すごく見応えがありました。
とにかく堤さんの演技が良かったよねぇ〜
彼の表情を見ていると、原作ではイマイチ好きになれなかった石神が憐れに思えて、、、ウルウルきました。
ラストの見せ場は、堤さんや松雪さんの演技は良かったのですが、少し間が悪いというか、アングルが悪いというか、、、気になっちゃいました〜もう少し工夫が欲しかったです。
せるほぉんさんへ^−^* (由香)
2008-10-06 11:28:34
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・

せるほぉんさんの感想を読ませて頂きましたが、全く同感だぁ〜!!というところが多くてビックリしました。
『レギュラー陣が軽く見えて、容疑者側の演技力についていけてませんでした・・』
これ、、、、きっと私もそう感じたんだと思います。
湯川のキャラが薄っぺらに見えたのは、多分福山さんの演技のせいかも、、、(きゃ〜〜〜失礼なこと言っちゃった〜)
元々ドラマが軽く作ってあるので、映画とのバランスに福山さんも苦労されたのではないかしら?
先日放送したドラマ、エピソード0の福山さんは活き活きしていましたもの。

『むしろ映画の方が切なさ爆裂状態で素晴らしかったような気がします』
私もそう思いました。
映画の石神の方が原作よりも好きです。
独りよがりの愛でしたが、哀しみが伝わってきました。
くまんちゅうさんへ^−^* (由香)
2008-10-06 11:30:48
こんにちは!
コメントありがとうございました^^・

正直「またフジテレビの映画?」って気がしていたのですが、想像を遥かに超えた面白さでした。
やはり堤さんと松雪さんが良かったですね〜
堤さんの目の表情を見ていると、物語の先が分かっているだけにジーンとしました。
脚本も上手かったですよね〜
たいむさんへ^−^* (由香)
2008-10-06 11:36:50
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・

ガリレオシリーズの『探偵ガリレオ』『予知夢』は、短編ですし、なかなかユーモアがあって面白い作品でした。
だからテレビドラマのノリも理解できなくもなかったんです。(柴咲さんのキャラはイマイチでしたが・汗)
でも、『容疑者〜』の方は、全く違う作風でしたし、主役も石神って感じでしたので、どういう映画になるか気になっていました。
で、、、すごく良かったですぅ〜
福山さんも演技を少し変えていましたよね?一応(汗)
まぁ〜オリジナルメンバーよりも、堤さんと松雪さんの実力が作品をいいものにしたんだなぁ〜と思います。
こんにちは〜 (hito)
2008-10-07 12:01:17
良かったですよね!!
本当に堤さん演じる石神が良かったですね〜堤さんがかもし出している秘めたエネルギーといい全てを捨てたように生きる背中といい全てが良かったです。

由香さんが書かれているように、主役の湯川が薄っぺらく見えるほどでしたね。

由香さんは最後の慟哭駄目でしたか〜私は原作ではサラッと終わったあの場面、堤さんの迫真の演技にボロボロと泣かされました〜

テレビシリーズは未見ですが、原作ファンも納得の軽さの抑えた見応えある映画になっていましたね♪
大満足です。
こでまりさんへ^−^* (由香)
2008-10-07 13:29:37
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・

私もガリレオシリーズの新刊に興味がありますぅ〜
実は、、、石を投げられそうですが(汗)、、、イマイチ東野さんの作品にのり切れなくって、、、でも!ガリレオシリーズは面白いと思いま〜す♪
『原作者は佐野史郎をイメージして書いた・・・』
確か原作(探偵ガリレオかな?)の解説にそんな事が書いてありましたね。
私も福山さんの方が嬉しいですが(笑)、今回の主役は堤さんだったなぁ〜なんて思ってしまいました。
すごく良かったですもの〜堤さん。
ドラマとは違う重厚な作りで面白かったですね!
AKIRAさんへ^−^* (由香)
2008-10-07 22:32:01
こんばんは〜^^・
私もあまり期待していなかったのですが、すごく感動しました!
やっぱり堤さんが良かったですね〜
堤さんの目の表情にやられました。私も原作の石神よりも堤さんが演じた石神の方が好きです♪

最愛はいい歌ですね〜
劇場の方々は、エンドロースでも席を立たずに聞き入っていました。
しんちゃんへ^−^* (由香)
2008-10-07 22:55:21
こんばんは!
しんちゃんは原作で感動されましたか〜
私は、、、何故かどう〜もイマイチだったんです。
何でこの物語が皆の感動を呼ぶんだろう?なんて思ったりして(汗)
でも、映画は良かったですぅ〜
改めていい物語だったなぁ〜と思いました。(遅い?)
堤さんが素晴らしかったですぅ〜
彼の腫れぼったい目つきに、、、やられました〜
ひめさんへ^−^* (由香)
2008-10-07 22:59:29
こんばんは〜^^・
コメントどうもありがとうございます
で、、、スゴク良かったですよ〜
ドラマの雰囲気とは全然違いました。
かなり重厚感があって、、、なんたって堤さんが素晴らしかった!!
あまりにも素晴らしくって福山さんがかすんじゃったくらいです(汗)
DVDが出たら、是非鑑賞されてね〜
ワトソンさんへ^−^* (由香)
2008-10-07 23:04:37
こんばんは!
TB&コメントありがとうございました^^・
その後本は読まれていますか?
私は、本はイマイチ好きになれなかったんです。
でも映画には感動しました。
堤さんの石神が良かったですし、松雪さんも良かったです。
元々のオリジナルメンバーの演技と釣り合いがとれない?って感じる程でした(汗)
最後の号泣シーンは、堤さんの演技は良かったのですが、何と言うか、、、間が悪いようなアングルが悪いような変な気がしました。
もう少し心理的に訴えるような見せ方が好みだったかも、、、
それにしてもなかなか見応えのある感動作でしたね!
hitoさんへ^−^* (由香)
2008-10-07 23:11:50
こんばんは!
TB&コメントありがとうございました^^・
原作をお好きなhitoさんも満足されましたか〜
テレビドラマを見た限りでは、ちょっと軽い出演者だったので、どうかなぁ〜と思っていましたが、堤さんが魅せてくれましたね〜
私も堤さんの全ての演技が良かったと思いました。
最後の慟哭は、堤さんは良かったのですが、ちょっと間が悪い気がしました。ほんのちょっとだけですが、、、

福山さんもドラマとは雰囲気を少し変えていて、なかなか頑張っていらっしゃったと思います。
でも、、、あまりにも堤さんが上手かったので、少し薄〜く見えたかも・・・(汗)
こんばんは☆ (dai)
2008-10-08 21:28:25
コメントありがとうございました☆

確かに最後に石神がなくシーンの間は悪かったですね。まあそういうところがドラマスタッフ、フジテレビの爪の甘さなんでしょうね。
こんにちは (えめきん)
2008-10-09 07:10:52
TVシリーズは未見ですが、予想以上に楽しめました。TVドラマ特有の軽さが極力押さえられ、TVとは差別化が図られている事が解かりました。
堤真一演じる石神が実に魅力的でしたね。感情に突き動かされて凶行に及び、他人の感情を読み切れず号泣した結末は切ないものがありました。

柴咲コウは影が薄かったですよね。北村一輝だけで十分だったと思います。
daiさんへ^−^* (由香)
2008-10-09 23:37:13
こんばんは^^・
最後の石神の泣くシーンは、堤さんの演技は良かったと思いますが、なんとなく間の悪さを感じました。
あそこはもう少しじっくり魅せて欲しかったです。
えめきんさんへ^−^* (由香)
2008-10-09 23:41:31
こんばんは!
TB&コメントありがとうございました。
えめきんさんはドラマを未見でいらしたんですね〜
それでも柴咲さんの必要性に疑問を持たれましたか・・・
そもそも何で彼女のキャラを新たに作っちゃったんだろうなぁ〜湯川&草薙コンビで良かったのに。

映画ですが、堤さんが良かったですね〜
『他人の感情を読み切れず号泣した結末は切ないものがありました』
このコメントは、私が原作を読んだ時の感想そのものです。
堤のやっていることは、信じられない程の献身ではありましたが、少々身勝手な面があったことが遣る瀬無かったですね〜

とても重厚で、いい映画だったと思います。ドラマ→映画じゃないみたい(笑)
Unknown (kira)
2008-10-10 09:00:59
>フジテレビの映画の中で、これは面白く仕上がっているんじゃないかなぁ
ホント、そう思いました〜

その割りに、やっぱり要らないシーンとか、
フジお得意のヘリとか、柴咲さんのシーンとか、
なくてもいいシーンが気になったりしました。

私としては珍しく、「この問題を解いても、誰も喜ばないよっ」と
思ってしまい、途中からもう泣いてました
花岡母娘、石神に肩入れして観ていましたから。。。

『Mステ』で聴いた時も素敵な歌だと思った「最愛」が、意外とEDで流れた時はダメでした〜
せめてインストゥルメンタルにして欲しかったです〜
無償の愛 (シムウナ)
2008-10-11 12:08:10
序盤は、ドラマ版での軽妙な、やり取りから始まりますが、
ドラマ版でファンになった人はきっと戸惑うかなと思いました。
今回は物理的な現象に仮説を立てて実証する
パターンではないからです。今回は心理的トリックでした。
さらに、今回の主役は福山雅治演じる湯川ではなく、
堤真一が演じた天才数学者の石神のように思いました。
お互いが天才と認め合い、湯川にとっては友と呼べる存在。
そのためか、ドラマ版(注:1話しか見ていない)と異なり
論理的な思考で生きてきた湯川の感情に流される部分があり
ドラマとは違った楽しみがありました。
実に面白い! (真紅)
2008-10-12 14:43:32
由香さん、こんにちは♪
そうか〜、原作とはだいぶイメージが違うのですね。。
公開前、堤さんは「ミスキャスト」という評判だったようですが、観てビックリ!という感じでしょうか。
石神に成り切っていましたよね〜。彼の演技、皆さん高評価されててうれしいです♪
私はこれから原作を読もうと思ってるんですが、すっごく楽しみです!
ではでは、また来ますね〜。
こんばんは (FREE TIME)
2008-10-12 19:53:23
TBありがとうございます。
自分は昨秋のTVドラマも見ていましたが、今回の「容疑者Xの献身」は「ガリレオ」とは別物と考えて鑑賞していましたが、まさに別物でした。
石神を演じた堤真一が素晴らしかったですね。
エンドロールに流れる「最愛」も石神の心情にマッチしていましたし(^^;)
確かに内海は大した活躍していませんでしたが、彼女がいなかったらいないで、オジサン・オバサンばかりのキャストになってしまうし複雑です(笑)
kiraさんへ^−^* (由香)
2008-10-13 18:26:52
こんにちは!
フジテレビの映画というと、「またかぁ〜」的な気持ちを持っていたのですが、これは良かったです!!
勿論ムダっぽいシーンや、アングル、間の悪さなどはあったと思いますが、それでもいい映画だったなぁ〜と思いました。

やはり堤さんの演技が絶品だったことと、松雪さんも素晴らしかったので、2人にもろに感情移入しちゃったのかなぁ〜
それに、元々の原作がいいにしても脚本も良かったんじゃーないかな、と思いました。
結構重厚な作りで見応えがあったわ〜

最愛の歌は私は好きでした〜♪
歌が流れている間は、鑑賞されている方もほとんだ席を立たず、、、きっと余韻に浸っていたのかな、と思いました。
リンク張りたいのですが・・・ (シムウナ)
2008-10-13 21:37:53
こんばんは、由香さん。
由香さんのブログ
「YUKAの気ままな有閑日記」是非
リンクを張りたいのですが可能でしょうか?
宜しくお願いいたします。
こんばんは〜♪ (ひろちゃん)
2008-10-15 20:20:03
やっぱり、堤さんにつきますよね(*^o^*)
原作からはどう考えても、堤さんには結びつかない役
ですが、演技力でこなしてくれましたよね〜〜♪
この映画で言いたいことはそれだけって言うお気持ち
納得です^^

TVの軽いノリに、フジの製作にちょっと心配でしたが
ほぼ原作に忠実で真面目に(笑)作られていましたね^^
原作を読んでいたので、途中からウルウル、そして涙が
止まりませんでした(T^T)

僕ちゃんたちは却下して正解でしたね(笑)
私が観に行った時も小学生4年か5年くらいの
女の子が上映中に何度も携帯を開いていたので
バックライトが気になり、うざかったです(怒)
僕ちゃんたちは、そう言うことはしないと思いますが
地味な作りなので、飽きちゃうとかわいそうなので
由香さんお一人の鑑賞で良かったと思います(^_-)-☆
シムウナさんへ^−^* (由香)
2008-10-16 17:19:34
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・
ここの所多忙で、お返事が遅れてしまい申し訳ありませんでした。
リンクの件ですが、どうもありがとうございます!!
これからも宜しくお願い致します。
私の方もリンクをさせて頂きたいのですが、gooブログはリンクが50件までと決まっておりますので、すぐにはリンクできないことをお許し下さい。

映画ですが、想像以上に見応えがありました。
テレビドラマとは違った面白さでしたね〜
私も主役は湯川というよりも石神だなと思いました。
堤さんが石神を演じたことで、重厚感のあるいい作品になりましたね〜
『論理的な思考で生きてきた湯川の感情に流される部分がありドラマとは違った楽しみがありました』
ドラマでの軽快な湯川もいいですが、一味違った映画の湯川も良かったですね!
真紅さんへ^−^* (由香)
2008-10-16 17:22:53
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・
お返事が大幅に遅れて申し訳ありません。

原作の湯川と福山さんはイメージが違いましたが、映画の雰囲気は原作に忠実でしたし、とても良かったと思いました。
特に堤さんが素晴らしかったです〜
原作の石神よりも好き!!
真紅さんはこれから原作を読まれるんですね〜
どういう感想を持たれるのか楽しみです♪
FREE TIMEさんへ^−^* (由香)
2008-10-16 17:29:53
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・

テレビドラマとは全く雰囲気が違いましたね〜
明らかに大人向けの重厚なドラマに仕上がっていたと思います。
私も堤さんは素晴らしい演技だったなぁ〜と思いました。
端正な顔立ちでいらっしゃるのに、眠そうな無気力そうな表情と、時折見せる鋭い視線にクギ付けでした。
テーマ曲も物語に合っていましたね〜
エンドロールでもほとんどの方が席を立たずに聞き入っていらっしゃいました。
柴咲さんは、今回あまり活躍がありませんでしたが(汗)、、、華はありましたね♪
ひろちゃんへ^−^* (由香)
2008-10-16 17:37:41
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・
例によって(汗)お返事が遅れて申し訳ありません。

ひろちゃんも原作をお読みだったんですね〜
そうすると、、、かえって途中から感極まっちゃいましたよね〜
私は、原作ではあまりピンとこなかった少数派ですが(汗)、、、「いい話じゃん!!!」とばかりに何度もジーンジーンしましたよ〜
それもひとえに堤さんの演技が絶品だったからだと思いますぅ〜
あの石神が(汗)、堤さんが演じると切なさがビンビンで、、、、
松雪さんも良かったですね。流石の演技だわ〜

小学生が携帯で、、、ってのは困りますねぇ〜
家は連れていかなくて正解でした。きっとツマラナイと思うと思います。
内容が内容ですので、子どもは飽きますよね〜
あっ!でも、テレビドラマのエピソードゼロは喜んで観ていましたよ〜^^・
こんにちは! (くろねこ)
2008-10-19 13:55:57
私の周りも子供ずれが多くてびっくりでしたよ。
隣の子はあの数式が出てこなかったことにご不満だったようでした(笑)
いつもの軽く楽しいセリフも 寂れた重厚な堤サンの演技の前には深いものにかわりまししね〜。
物語展開も2人の天才の対比も、やはりコレは大人の作品でしょうね。
こんばんは (MARGARET)
2008-10-19 20:07:35
こんばんは。

おっしゃるとおり、堤真一の演技は光るものがあったと思います。素晴らしいの一言です。
そして松雪泰子も

初めはこんなに深くて悲しい物語だったのかと、ドラマとのギャップにいささかショックも受けましたが、これがもともと持つ東野ワールドの一画なのでしょうね。

深くて悲しい愛、いい映画だったと思います。
それでは。
くろねこさんへ^−^* (由香)
2008-10-21 10:41:00
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・
くろねこさんが鑑賞された時は、お子さんが多かったですか?
やっぱりテレビドラマの影響でしょうねぇ〜
ガリレオ先生のカッコイイ姿を観たがる子どもは多いと思います。
でも、これは明らかに大人向けの作品ですよね〜
お子さんだと退屈しちゃうと思うなぁ〜
堤さんの熱演と重厚な人間ドラマが実に見応えがありました。いい映画でしたね〜
MARGARETさんへ^−^* (由香)
2008-10-21 10:45:09
こんにちは!
コメント頂きありがとうございました^^・

堤さんの演技が素晴らしかったですね〜主演といっても過言でないと思います。
テレビドラマとは全く違う雰囲気で、重く、哀しいドラマでしたが、かなり見応えがありましたね。
元々の原作の雰囲気をあまり壊すことなく、更に堤さんの演技が哀しみを際立たせていたと思いました。
松雪さんも良かったですね〜
堤さん最高ッス! (にゃむばなな)
2008-10-21 20:34:57
最後の石神号泣シーンは彼の失恋と後悔の念からと解釈したのですが、天才数学者として最後まで貫徹、涙は見せないでほしかったです。
彼が愛を知ったという分かりやすい演出になってしまったのも時間配分のためか、それとも分かりやすさばかりを求める若年層の観客のためか。
どちらにしろ、あのシーンはちょっと作品の雰囲気とは違っていたような気がしました。
こんばんは (なな)
2008-10-21 22:18:27
イーグルアイとこれを続けてみました。
で,今回の感想・・・細部まで私は由香さんとおんなじです。
堤さんと〜〜松雪さんに花丸をあげたいですね!
福山さんは私好みのイケメンなんですが,どの作品でも
「福山さん」以上でも以下でもないんですよね・・・
ま,あれだけ美しければ,それでもいいんですけど・・・
柴崎さんは,はっきり言って「要らん」かもです。

原作は読んだのですが,私も映画の方がより感動できました。
そもそも東野さんの本って,ストーリーは好きですが
あの「いかにも理系」のあっさりした文体に飽きてしまうんですよ。
で,途中で読むのをやめてしまったりして・・・
惜しいですよね。彼の小説って,ラストが号泣ものなのが多いのに。

どうもです。 (sakurai)
2008-10-23 08:29:55
あたしも本を読んだ時点で、まあまあかなあみたいな感じ。
東野作品では、真ん中くらいかなあと思ってて、これが映画化?と思った口です。
なんせ、「ガリレオ」とか全然知らなかったし;・・・・。
やっぱり福山某は、ミュージシャンなんでしょうね。
演技に深みが感じられませんでしたもん。
ま、堤さんの役者魂を見た!!という満足感でいっぱいです。
にゃむばななさんへ^−^* (由香)
2008-10-24 09:40:41
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・
『最後の石神号泣シーン〜天才数学者として最後まで貫徹、涙は見せないでほしかったです』
私も同じように感じました。
何と言うか・・・「泣き過ぎだった」気がします。
泣くにしても、微妙な違和感を持つ程の号泣だったので、かえって感動が薄れてしまいました。

それでもいい映画だったなぁ〜という思いが強い作品でした。
堤さんが素晴らしかったんですね〜
石神というキャラにあんなに魅力を与えるなんてスゴイです!!
ななさんへ^−^* (由香)
2008-10-24 09:49:41
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・
ななさんと感想が一緒で嬉しいですぅ〜
実はあまり期待しないで観に行ったのですが(汗)、油断しました。かなり堤さんの演技にやられてしまいました。
福山さんは、あくまでも福山さんでしたね。
大きな声では言えませんが、堤さんと松雪さんの名演に追い付いていなかったように感じました。
柴咲さんは、どの作品を観ても同じに見える方です(言い過ぎ?)この作品ではあまり必要なかったですねぇ〜

『「いかにも理系」のあっさりした文体に飽きてしまうんですよ』
大人気の東野さんですが、私はあまり作品を読んでいません(汗)
どう〜も読む気になれなくって・・・
文体に飽きちゃうのかな?
それでも読もうと思って買ってしまうので、手元に作品が溜まっていく一方です。困ったもんだ
sakuraiさんへ^−^* (由香)
2008-10-24 09:53:07
こんにちは!
sakuraiさんも原作はまぁまぁでしたか。
私なんて辛口な感想を書いてしまいました(汗)
アップした時に心臓が痛くなったなぁ〜(笑)

『やっぱり福山某は、ミュージシャンなんでしょうね。
演技に深みが感じられませんでしたもん』
仰る通り!!(笑)
シリアスな物語に合わせて演じられていましたが、演技力のせいか薄っぺら感がありました(汗)
これは堤さんの功績が大きい映画でしたね!!
見応えがありました〜 (non_0101)
2008-10-26 10:59:34
こんにちは!
TVシリーズのノリとは違って、重さと緊張感がありましたね〜
> 軽いノリを期待すると、子どもは飽きちゃうと思います
そうそう、いい映画だった〜と思いつつ劇場から出る途中、
後ろを歩いていた男の子たちの「つまんね〜」と言う言葉が聴こえてきました。
きっと彼らは柴咲コウの活躍が観たかったのだろうな…
早く、この映画に感動できるくらいの大人になってねと思ってしまいました
non_0101さんへ^−^* (由香)
2008-10-27 13:54:24
こんにちは!
テレビとは全く違うテイストでしたね〜
子どもが観てもあまり面白くないような気がします。
子どもはテレビのノリのガリレオ先生を期待しているのだろうし・・・映画だと、ガリレオ先生お得意の計算ポーズもないですしね(笑)

とにかく堤さんの演技が素晴らしかったです。
堤さんの演技に泣かされてしまったぁ〜
つまらない―と思った男の子たちもいつかは映画の良さが分かるかな?(笑)
mahirose cafe (mahirose)
2008-11-02 22:17:47
本日映画館で見てきました。
私はドラマを全く見ていませんが、非常に楽しめました。
堤さんは本当に良い役者さんですね。
かっこわるい人のやくもできるんだな〜と感心しました。
mahiroseさんへ^−^* (由香)
2008-11-04 11:03:00
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・
ちょっとご無沙汰しておりました♪

この作品はやはり好評のようですね〜
原作やドラマをご存じのない方でもかなり引き込まれたようで。
堤さんの演技が素晴らしかったですものね〜
普段はイケメンの堤さんが石神を上手く演じきったと思いました!
ようやく今日観ました (おむすび)
2008-11-04 22:39:58
よかったですよ、堤真一さん(また、山登りかい?よく山に登りますね)。
涙出ましたよ、何もかも捨て身の「献身」に。
何だか分かる気もします。

ストーリー展開のテンポがよくて、快く見入ってしまいました。そして、ラストの種明かしへ…。
よかったですよ、涙でした。
おむすびさんへ^−^* (由香)
2008-11-05 23:12:11
こんばんは〜^^・
鑑賞されましたか〜♪
この映画の堤さんは素晴らしい演技でしたね〜(と言っても、実は他の作品をあまり知らない私・汗)
私は原作では石神の『献身』に引いちゃって、独りよがりなのでは?とも感じたのですが、映画だと涙が出ました。堤さんの迫真の演技に吸い込まれちゃって・・・

脚本がとても良かったと思いました。
原作を上手く纏めていたなぁ〜と感心しました。
テレビドラマからの映画化とは思えない(笑)いい作品でしたね。
堤さんが主役でしょ〜 (ノルウェーまだ〜む)
2009-01-08 01:02:07
由香さん、ようやく観て来ました!
いやー、由香さんとおんなじ意見ですよ。
主役は何と言っても、堤真一と松雪泰子でしょう。
二人の普段の役からはかけ離れていながら、まったく違和感のない、ショボくれた様子は、おみごと!と言いたいです。
テレビドラマのお馴染みキャラは、ほんの添え物で、とりあえずシリーズものだということで、登場した感じですよね。
ドラマは全部見ましたよ〜
最後まで面白かったし、テレビドラマでは一貫して、恋や愛に無関心な湯川教授が、今回石神が恋をしたことに気が付くあたりが、キーポイントなんですが…
ノルウェーまだ〜むさんへ^−^* (由香)
2009-01-09 08:24:17
こんにちは〜^^・
TB&コメントありがとうございました♪

堤さんが素晴らしかったですよね〜
私は、2008年のベストアクターに選びたかったんですよ。
文字数の関係で載せられませんでしたが。
松雪さんも良かったですよね〜
彼女は、ドンドン本物の女優さんになっている気がします。

ドラマを全部観ましたか?
私は時々しか観ませんでしたが、なかなか面白かったですよね〜福山さんもハマリ役だったし♪
先日『聖女の救済』というガリレオシリーズの新刊が出ましたが、面白い物語でした。映画化もされるんじゃーないかなぁ〜
そうなると楽しみです!
やっと (latifa)
2009-03-22 17:37:11
由香さん〜やっとレンタル開始になったので見たわ〜。レンタル開始日の10時にお店に行って、コレと「おくりびと」と借りてきたの☆

堤さんと松雪さんの2人の演技が上手だったから、本では感じることが出来なかった部分をも表現してくれて、小説より映画の方が面白く見れちゃったワ☆

私もTVのガリレオは、半分くらいしか見れなかったの。ちょうどその時間帯、子供の習い事のお迎えの時間に重なっちゃってね。録画してまではいいかあ・・・ってなっちゃって・・・。
latifaさんへ^−^* (由香)
2009-03-23 22:37:43
こんばんは〜♪
TB&コメントありがとうございました。

おお〜!これと『おくりびと』を借りてきたんですね?
私は『おくりびと』の再上映を観ようかどうしようか悩んだのですが、、、義母を亡くしたばかりなので、やっぱり観に行けませんでした。
時間が経ったらレンタルしてみます♪

う〜ん、分かる!!私も本よりもグッとくるものがあったもの〜
堤さんと松雪さんの力が大きいですよね!

『ちょうどその時間帯、子供の習い事のお迎えの時間』
あはは〜これも分かる(笑)
私もそんな感じの生活をしています。だから尚更ドラマから遠ざかっちゃうのよね〜
こんばんは! (JoJo)
2009-08-11 21:47:58
由香さ〜ん、本作ようやく観賞です。
これね、原作の大ファンの友人から、
さんざん「映画版は、駄目」と言われて、
結局公開時パスしたんですよ〜!

>「うわ〜石神の献身がぁ〜〜〜とことん泣いちゃう〜」と思ったのに、何だか陳腐な演出で、溢れ出た涙が途中で引っ込みました。

それそれ!友人が、まったく同じことを言って、それで憤慨してました。原作では、とても重要な、そして感動的シーンだったと。

というわけで、その友人から原作をもらったので、時間のあるときに読んでみようと思います!
JoJoさんへ^−^* (由香)
2009-08-13 12:24:20
こんにちは〜♪JoJoさん^^
TB&コメントありがとうございました。

鑑賞されましたか〜
堤さんの演技がスゴク良かったですよね!

実はね、、、私、原作がイマイチだったんですぅ〜だから映画の方がしっくりきたの。変わり者でしょ?(笑)
JoJoさんは原作をお気に召すかしら?

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2008年:日本映画、西谷弘監督、福山雅治20年ぶりの映画、柴咲コウ共演、連ドラ『ガリレオ』の映画化。
容疑者Xの献身 (pure's movie review)
2008年度 日本作品 128分 東宝配給STAFF監督:西谷弘脚本:福田靖原作:東野圭吾『容疑者Xの献身』CAST福山雅治 柴咲コウ 北村一輝 松雪泰子 堤真一 ダンカン 真矢みき かつてファンクラブにも入ってたほど、福山ファンです(*´ェ`*)ポッでもドラマのガリレオ...
容疑者Xの献身 (UkiUkiれいんぼーデイ)
JUGEMテーマ:映画 2008年10月4日 公開 いやいやいや、泣けるとは想定外でした! まさにタイトルそのままの話しです。 彼の"献身"に涙。 申し訳ありませんがここからはネタバレをご了承ください まずね、石神役の堤真一さんと...
容疑者xの献身(映画評・感想) (blog50-1)
容疑者Xの献身 (東野圭吾著)を鑑賞。 あらすじ詳細は→容疑者Xの献身:wikipedia 水商売から足を洗い、花岡靖子は娘・美里とともに、慎ましやかに弁当屋に勤務しているが、どうしようもない元亭主が家に押しかけたため、勢いで親娘は元亭主を殺してしまう。 隣人の...
「容疑者Xの献身」を愛そう (変化という流れの中で。CLOVER!!!!)
★ガリガリなオレ?・・・ううん、ガリレオ。 どうもこんにちは。湯川学です。 ガリレオと呼ばれています。 口癖は、「実におもしろい」です。 どうぞよろしく。 ・・・あ、すっかり勘違いしていました。 どうもこんにちは。しょうもな...
天才数学者 vs 天才物理学者【容疑者Xの献身】 (犬も歩けばBohにあたる!)
テレビドラマも高視聴率を納めた『ガリレオ』の映画版。 原作は本作で直木賞受賞した
【劇場鑑賞】容疑者Xの献身 (わたしが読んだ本、わたしが観た映画)
                  あらすじ 高校の数学教師石神は、ある日、アパートの隣に住む花岡靖子の部屋から大きな物音がするの...
『容疑者Xの献身』劇場鑑賞 (ANNE'SHOUSE-since1990-)
無料鑑賞券の期限切れ間近の主人が、「午後から有休とって見に行ってくる!!」 と、勢よく言ってたわりには。。。一人で行くんじゃないんだぁ〜 私にも声かけてくれので、お供しました.。゚+..。゚+.  .。゚+..。゚+(C)2008フジテレビジョン/アミューズ/S・D・P/FNS2...
『容疑者Xの献身』 (『映画な日々』 cinema-days)
 TV連続ドラマ『ガリレオ』の好評を受け  東野圭吾の原作を映画化    個人評価 ★★★  『 映画雑感 』 (劇場鑑賞)
【映画】容疑者Xの献身 (mobilepcclub.com)
東野圭吾の直木賞作品「探偵ガリレオ」シリーズ 容疑者Xの献身を、近所のシネコンで...
★容疑者Xの献身(2008)★ (CinemaCollection)
その謎を、愛そう。ガリレオが苦悩する、その謎とは?上映時間128分製作国日本公開情報劇場公開(東宝)初公開年月2008/10/04ジャンルミステリー/ドラマ【解説】東野圭吾の『ガリレオ』シリーズ初の長編にして直木賞受賞の傑作感動ミステリー『容疑者Xの献身』を、大ヒッ....
『容疑者Xの献身』@日劇 (映画な日々。読書な日々。)
天才物理学者・湯川教授が生涯で唯一天才と認めた男・天才数学者の石神哲哉は、娘と二人で暮らす隣人・花岡靖子に淡い思いを抱いている。ある日、靖子の元夫・富樫が死体となって発見された。離婚後も何かと靖子たちに付きまとい、どこへ引っ越しても現れては暴力を振るっ...
「容疑者Xの献身」TVとは、別物! (シネマ親父の“日々是妄言”)
 原作読んでません。TVドラマも、チョこっとかじったくらいです。東野圭吾原作「ガリレオ」シリーズの映画化。「容疑者Xの献身」(東宝)。事前に観た人から『泣けるで〜』と聞かされ、吾輩『???』このシリーズって確か、福山雅治の軽妙洒落な“なりきり演技”がウリの...
【映画】容疑者Xの献身 (新!やさぐれ日記)
■動機 原作の補填と福山視点でのシナリオ再構成 ■感想 随分と原作を丁寧に扱った ■満足度 ★★★★★☆☆ なかなか ■あらすじ 惨殺死体が発見され、草薙俊平(北村一輝)は後輩と事件の捜査に乗り出す。捜査を進めていくうちに、被害者の元妻(松雪泰子)の...
容疑者Xの献身 (Sweetパラダイス)
愛しの福山さんをスクリーンで堪能してきましたやっぱスクリーンで見るのはいいわミステリー作家・東野圭吾の直木賞作品「探偵ガリレオ」シリーズを原作とする人気ドラマの劇場版。福山雅治演じる天才物理学者・湯川学が、卓越した推理力で難問に挑む。顔をつぶされ、指を...
容疑者Xの献身 (日っ歩〜美味しいもの、映画、子育て...の日々〜)
東野圭吾の同名小説を映画化した作品です。原作は未読です。 天才物理学者、湯川教授が、唯一の天才と認めた数学者の石神哲哉は、娘と二人で暮らす隣人、花岡靖子に秘かに想いを寄せていました。ある日、靖子の別れた夫、冨樫が靖子のところを訪ねてきて、靖子の部屋で...
「容疑者Xの献身」 (ば○こう○ちの納得いかないコーナー)
**************************** 男の絞殺死体が発見された。顔が潰され、指を焼かれたその男の身元は、富樫慎二(長塚圭史氏)と判明。捜査に乗り出した貝塚北警察署の刑事・内海薫(柴咲コウさん)は、富樫の別れた妻・花岡靖子(松雪泰子さ...
容疑者Xの献身 (心のままに映画の風景)
貝塚北警察署管轄内で男性惨殺死体が発見される。 内海(柴咲コウ)と草薙(北村一輝)は、被害者の元妻花岡靖子(松雪泰子)へ聞き込みに...
容疑者Xの献身 (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
05年に直木賞を受賞した東野圭吾の人気ミステリー「探偵ガリレオ」シリーズ第3作「容疑者Xの献身」をTVドラマ「ガリレオ」のスタッフ・キャストで映画化。 果たしてガリレオの前に立ちはだかる天才数学者・石神哲哉とは一体どんな人物なのか? 天才と天才の哀しき闘いが...
容疑者Xの献身 (明け方シネマ)
 東野圭吾さんの本は読んだことがなく--ただ「手紙」は映画を見てとてもいい作品だと思ったのと、やっぱり福山雅治(でもラジオの方が好きだけど)見たかったかな〜。  それでもストーリーに引き込まれたのは、堤真一の登場シーンでした。ここだけでなく、中盤くらい...
容疑者Xの献身 (映画を見に行きましょう!! )
           容疑者Xの献身天才物理学者・湯川教授が生涯で唯一天才と認めた男・天才数学者の石神哲哉は、娘と二人で暮らす隣人・花岡靖子に淡い思いを抱いている。ある日、靖子の元夫・富樫が死体となって発見された。離婚後も何かと靖子たちに付きまとい、ど...
容疑者Xの献身 (★ Shaberiba ★)
愛や人の思いなんてものが、計算通りにいくわけはない・。 天才ながら不器用な男の物語に涙・・。
『容疑者Xの献身』 (めでぃあみっくす)
原作は未読、しかもTVドラマも全く見ていないのですが、結構評判がいいので興味は薄かったのですが見てみましたが、これは「実におもしろい」。映画化ありきのTVドラマの映画化といってもフジテレビなんでと思っていましたが、ガリレオという看板を外したために見事にタイ...
容疑者Xの献身 (虎猫の気まぐれシネマ日記)
TVドラマの「探偵ガリレオ」シリーズは未見だ。しかし,原作である東野圭吾さんの「容疑者Xの献身」は,話題作だったので一読している。(詳しいところは忘れてしまっていたが,愛する女性のために完全犯罪を実行した天才数学者の物語・・・ということは記憶していた。) ...
『容疑者Xの献身』@TOHOシネマズ錦糸町 (たーくん'sシネマカフェ)
初めは見るつもりではありませんでした。TVドラマからの映画化は期待してなかったので。しかしある映画好きの尊敬するブロガーさんのお薦めもあり観ることに。「探偵ガリレオ」シリーズ。「容疑者Xの献身」。(C)2008フジテレビジョン-あらすじ-惨殺死体が発見され、新人...
映画「容疑者Xの献身」 (Serendipity !)
 原作が面白いと聞いたので、映画「容疑者Xの献身」を観に行った。 直木賞受賞の原
容疑者Xの献身 (週末映画!)
期待値: 95% 東野圭吾の「ガリレオ」シリーズの映画化。 ドラマの映画版とはちょっと違うようです。
容疑者Xの献身 (迷宮映画館)
堤真一って、なかなかやるじゃん。うまかった。
献 〜「容疑者Xの献身」〜 (サナダ虫 〜解体中〜)
西谷弘監督作品、福山雅治主演の、 映画 「容疑者Xの献身」を観た。 東野圭吾の同名小説を映画化。(原作批評はこちら) その謎を、愛そう。 感想。 ?泰子が靖子。(何) ?高校の数学って、あんなに難しいの?!(驚) ?石神先生は鉛筆派なのか。 見所。 ?...
「容疑者Xの献身」の映画ラストを推理する (再出発日記)
容疑者Xの献身東野圭吾 文春文庫直木賞受賞作である。しかも今秋映画化。ついつい買って、一週間目。最後の半分はつい今さっきまで読んでいました。面白いことは面白い。けれども、東野圭吾の最高傑作ではない。結局は単なる謎解き小説に終わっている。私が湯川学「ガリ....
「容疑者Xの献身」 (再出発日記)
いまサンクスで買った「謎の白いパン」というものを食べながら書いているのですが、白パンにホイップクリームと甘醤油ソースをサンドしたのだそうです。いったいどこが「その謎を、愛そう。」なのやら……。(普通の白パンでした)。フジテレビがタイアップして、このよう...
容疑者Xの献身 (だめ男のだめ日記)
「容疑者Xの献身」監督西谷弘原作東野圭吾出演*福山雅治(湯川学)*柴咲コウ(内海薫)*北村一輝(草薙俊平)*松雪泰子(花岡靖子)*堤真一(石神哲哉)*ダンカン(工藤邦明)*長塚圭史(富樫慎二)*金澤美穂(花岡美里)*益岡徹(葛城修二郎)*林泰文(柿本純一)*渡辺....
容疑者Xの献身 (福山雅治さん&堤真一さん) (yanajunのイラスト・まんが道)
◆福山雅治さん(のつもり) ◆堤真一さん(のつもり) テレビドラマ『ガリレオ』の劇場版『容疑者Xの献身』に、福山雅治さんは湯川学 役で、堤真一さんは石神哲哉 役で出演しています。 先日、仕事の合間をぬって、ようやく映画館に観に行くことができました。 ●導入部...
容疑者Xの献身 (とりあえず、コメントです)
おなじみ月9「ガリレオ」シリーズの映画版です。 原作は東野圭吾の同名小説で直木賞受賞作です。 文庫化されて店頭に並んでいるのを横目に見ながら、じっと読むのを我慢していました(笑) 我慢をして映画を観た甲斐がありました〜 都内のとある小さなアパートに母娘が二...
容疑者Xの献身 (ケントのたそがれ劇場)
★★★★  原作者は東野圭吾さんで、この作品で第134回(2005年下半期)直木賞を受賞しているが、本作での受賞というよりは、それまでの実績が評価されての受賞だと思う。そもそも本作は、探偵ガリレオシリーズ第3弾ということで、シリーズものが嫌いな僕には興味の
「容疑者Xの献身」 (大村の「PREMIUM」日記)
 刊行されてすぐに読んだ「容疑者Xの献身」。東野圭吾さんは好きな作家のひとりで、最近のものはほとんどと言ってもいいぐらい読ませていただいています。  その中でもガリレオシリーズはフジテレビでドラマ化されて視聴率も良かった人気のシリーズ。この映画も福山...
容疑者Xの献身 (mahirose cafe)
天才でありながら高校の数学教師として働く石神。好意をよせていた隣人の女性が殺人を犯してしまったことに気付く。天才・石神のとった行動は・・・彼女のために完璧なアリバイ作り、証拠隠滅だった。石神の策略に完全にはまり、八方ふさがりとなった警察は・・・天才...
2008-76『容疑者Xの献身』を鑑賞しました。 (はっしぃの映画三昧!)
映画を鑑賞しました。秊 2008-76『容疑者Xの献身』(更新:2008/11/02) 評価:★★★★☆ 「実に面白い。」 湯川学教授(福山雅治)の論理的思考から犯罪手口を解き明かしていく。 但し、TVドラマとは違ったつくり方をし...
(映画)容疑者Xの献身 (ゼロから)
ガリレオФを見て面白かったので、映画も見てみました。「実に面白い。」この台詞そのままこの映画に当てはまります。
容疑者Xの献身 (近未来二番館)
容疑者Xの献身 - goo 映画 10月4日映画館にて。 テレビでドラマの「ガリレオ」を楽しんでいた下の子供は、見終わった後に微妙な顔をして、 ...
容疑者Xの献身 (映画感想つれづれ日記)
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容疑者Xの献身 (Yuhiの読書日記+α)
第134回直木賞、第6回本格ミステリ大賞に輝いた東野圭吾の同名小説を映画化したもの。この作品に登場する物理学者湯川が謎を解く「探偵ガリレオ」「予知夢」も以前ドラマ化され、高視聴率を取っていましたね。 監督は西谷弘、キャストは福山雅治、柴咲コウ、堤真一、...
『容疑者Xの献身』 2008-No78 (映画館で観ましょ♪)
迷って選んで観た映画。 空いているかと思ったら、予想以上に人が居て驚きました! コロンボとか古畑とか、 犯人が判って始まる...
【映画】容疑者Xの献身 (higeruの大活字読書録)
 東野圭吾強調週間ということで、今頃になって見てきた。近所のワーナー・マイカルでも、今日からは九つあるうちの一番小さなハコに追いやられてしまったが、それでもまだ根強い人気があるようで、連休ということもあってかレイトショーながらそこそこの入りであった。 ...
容疑者Xの献身 (お萌えば遠くに来たもんだ!)
観て来ました。 <池袋HUMAX シネマズ> 監督:西谷弘 原作:東野圭吾『容疑者Xの献身』(文藝春秋社刊) 脚本:福田靖 高校の数学教師・石神哲哉は、アパートの隣に住む花岡靖子の営む弁当屋に通うのを日課としていた。ある日、花岡家から聞こえた騒音を不審に思...
「容疑者Xの献身」劇場鑑賞 (流れ流れて八丈島)
「後楽そば」の続きですまだまだ時間があるので、映画一本観ることにしました。ラッキーなことに今日は12月1日ということで「映画の日(ファースト・デー)」なんで、何でも千円です日劇マリオン、東映パラス、日比谷の映画街などをウロウロして吟味した結果、日比谷シャ....
「容疑者Xの献身」 主役は堤真一 (ノルウェー暮らし・イン・ジャパン)
りょうたが観たがっていたのに、休みの日は野球があるのでなかなか行けなかった作品。 もうすぐ終わりそうなので、大慌てで行って来た。 新春第一弾の劇場映画はコレ「容疑者Xの献身」 いやー、さすが上手いよ、堤 真一。 さすが年間興行収入第4位なだけある!
容疑者Xの献身 (ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!)
「面白い」(福山の声色で) 容疑者Xの献身 スタンダード・エディション [DVD]posted with amazlet at 09.03.19ポニーキャニオン (2009-03-18)売り上げランキン...
「容疑者Xの献身」小説<映画でした^^ (ポコアポコヤ 映画倉庫)
小説を映画化すると、たいがい不満な出来になってしまうのに、この作品に限っては、映画の方が小説より私は良かったみたいです。4つ☆
「容疑者Xの献身」 (心の栄養♪映画と英語のジョーク)
堤真一が良かったなぁ〜・・。切ない・・。
【映画感想】容疑者Xの献身(福山雅治×柴咲コウ)[2009-052] (映画+小説+家族=MyLife)
東野圭吾原作の直木賞受賞小説の映画化作品『容疑者Xの献身』を観ました。映画の後半に明かされた事件の真相に「そうきたかぁ!」と唸らされつつ、柴咲コウの大根演技っぷりにちょっと閉口させられた、凸凹の激しい印象の作品でした。でも、2時間程度の映画でこれだけ楽...
◆映画・容疑者Xの献身 (映画大好き☆)
容疑者Xの献身監督:西谷弘出演者:福山雅治、 柴咲コウ、 松雪泰子、 堤真一収録時間:128分レンタル開始日:2009-03-18Story東野圭吾の直木賞受賞作を、福山雅治と柴咲コウ共演で映画化。貝塚北警察署の刑事・内海から殺人事件の相談を受けた湯川学は、かつての親友であ...
◆映画・容疑者Xの献身 (映画大好き☆)
容疑者Xの献身監督:西谷弘出演者:福山雅治、 柴咲コウ、 松雪泰子、 堤真一収録時間:128分レンタル開始日:2009-03-18Story東野圭吾の直木賞受賞作を、福山雅治と柴咲コウ共演で映画化。貝塚北警察署の刑事・内海から殺人事件の相談を受けた湯川学は、かつての親友であ...
容疑者Xの献身 (腹黒い白猫は見た!!)
2009年131本目DVD『容疑者Xの献身』その謎を、愛そう。ストーリー発見された男性の死体は顔がつぶされ、指を焼かれていた。死因は絞殺。身元は富樫慎二であることが判明。貝塚北警察署の刑事・内海薫は調査に乗り出す。富樫の別れた妻、花岡靖子のアリバイを確認してい...
容疑者Xの献身 (お萌えば遠くに来たもんだ!)
観てきました。 <池袋サンシャイン劇場> 演劇集団キャラメルボックス2009スプリングツアー 原作:東野圭吾 『容疑者Xの献身』 (文藝春秋刊) 脚本・演出:成井豊 まあまあ面白かったかな。 映画を観て、原作も読んでいるので、ところどころ比較(?)をしてしまっ...
容疑者Xの献身(DVD) (ひるめし。)
その謎を、愛そう。
『容疑者Xの献身』 (DVD) (みゆみゆの徒然日記)
 東野圭吾の原作も未読なら、テレビドラマも未見の状態でこの作品を見ました。 【あらすじ】 goo 映画より引用。 天才物理学者・湯川教授が生涯で唯一天才と認めた男・天才数学者の石神哲哉は、娘と二人で暮らす隣人・花岡靖子に淡い思いを抱いている。ある日、靖子の...
「容疑者Xの献身」★★★☆ (***JoJo気分で気ままにGO!***)
'08年製作 監督:西谷弘 出演:福山雅治、柴咲コウ、北村一輝、堤真一、品川祐、真矢みき、松雪泰子ほか(敬称略) 都内で顔を潰された変死体が発見され、内海(柴咲)刑事が乗り出すが、まもなく身元は判明するものの、最も動機のある元妻・靖子(松雪)には鉄...
『容疑者Xの献身』’08・日 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ惨殺死体が発見され、内海(柴咲コウ)は先輩と事件の捜査に乗り出す。捜査を進めていくうちに、被害者の元妻の隣人である石神(堤真一)が、ガリレオこと物理学者湯川(福山雅治)の大学時代の友人であることが判明。内海から事件の相談を受けた湯川は、石神が事...
容疑者Xの献身 (生まれてから今まで観てきた映画全部)
容疑者Xの献身 スタンダード・エディション [DVD](2009/03/18)福山雅治柴咲コウ商品詳細を見る 先日テレビでやっていたのでなんとなく観ました「...
「容疑者Xの献身」(日本 2008年) (三毛猫《sannkeneko》の飼い主の日常)
数学者と物理学者。 同期の天才ふたりの頭脳合戦の果て。
容疑者Xの献身 (いつか深夜特急に乗って)
製作年:2008年 製作国:日本 監 督:西谷弘 東野圭吾の
◆容疑者Xの献身 (シネマと書店とライブハウス 〜 映画と本と音楽と 〜)
容疑者Xの献身 スタンダード・エディション [DVD]/福山雅治,柴咲コウ,堤 真一 ¥3,990 Amazon.co.jp エックスジャンプって知ってます? エックス・ジャパンの『エックス』という曲のサビで 両腕を交差させて「エックス」の文字を形作って ジャンプする...