★YUKAの気ままな有閑日記★

とても残念ですが、長期的にお休みします^-^*皆さま素敵な年末年始をお過ごし下さい☆

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1408号室

2008-11-26 11:16:16 | 映画【英・数字】

フェイントで鑑賞―
【story】
アメリカ各地の超常現象などをルポしていた作家のマイク(ジョン・キューザック)のもとに一通のハガキが届く。そこには「NYのドルフィンホテルの1408号室には絶対に入るな―」と書いてあった。好奇心をかき立てられたマイクはホテルに出向き、入るのをやめさせようとする支配人のオリン(サミュエル・L・ジャクソン)を説得し、何とか1408号室に入るが―
     監督 : ミカエル・ハフストローム 『すべてはその朝始まった』

【comment】
私の通う劇場にチラシが並んでいるのを見たことがないし、予告も未見だったので、本作についてはノーチェックだった。
だけど、ひょっこり上映された『1408号室』、、、何だか聞き覚えがあるような、、、
えっとぉ~原作はスティーヴン・キングかぁ~ふ~ん
・・・・・・・・・もしかして、読んだけど感想を怠けちゃった(汗)『幸運の25セント硬貨』にそういうタイトルの話が載っていたような気が―
  パラパラパラ、、、「あったぁ~ビンゴ
これってたった70数ページ程の短編だし、キングが「我ながら執筆しているあいだ恐ろしくてしかたなかった」というわりには個人的に怖くなかった記憶のある作品だわん(汗)
簡単に言うと、「12人の自殺者と30人の自然死を出した部屋に、幽霊も神も信じていないベストセラー作家が支配人の反対を押し切って入室して酷い目に遭う―」って話だけど、、、どういう風にアレンジして映画にするのかなぁ~

 
さて、左が作家のマイク。
彼は、幽霊スポットなどに自ら赴いて寝泊まりし、その体験を本にしている。
以前はNYに住んでいたが、最愛の娘を亡くし、傷心から妻と離れ一人LAで暮らしている。
彼は、ひょんなことからNYのドルフィン・ホテル1408号室の噂を知り、すぐさま宿泊を決意するが、ホテル側は断固として宿泊を拒否する。
マイクは法律を持ち出して、宿泊を強行しようとNYへやってきた―
右にいるのがホテルの支配人オリン。
オリンは、1408号室の呪われた歴史をマイクに説明し、なんとか宿泊を思い止まらせようと説得する。
だが、超常現象の類を全く信じていないマイクの宿泊の意志は揺るがない。
仕方なくオリンは1408号室の鍵をマイクに渡すのだ―
 
何の変哲もない普通の部屋に見える1408号室に足を踏み入れたマイク。
だが、ほどなくして1408号室の邪悪さを思い知ることになる。
この部屋で1時間過ごして命があったものはいない―
マイクは部屋に囚われ、脱出が不可能となり、現実とは思えない数々の怪奇現象を目の当たりにする。
そしてついには死んだはずの娘まで現れて―
 

で、、、いたってシンプルな原作を、映画化にあたってかなり肉付けしたなぁ~と思う。
「どうやったらあんな短い話を映画に?」と懐疑的だったが、「なかなか上手い話に仕立て上げたかも―」と、まずまずの(汗)満足感があった。
娘のエピソードなどマイク自身の背景をちゃんと織り込んでいたのが良かったし、ホテルの一室での出来事なので「地味なんじゃない?」との心配もあったが、ちょっと派手過ぎるくらいの怪奇現象の演出があったり、部屋をとことん破壊したりで、「どうしてここまで天変地異みたいになるのよ~」とは思いながらも適度な(汗)恐怖感があった。

ただ、常道を貫いたホラー展開って感じはあったと思う。
だから、怖がりなもので一応ビクビクはしたが、何故か途中で欠伸が出たりして(汗)、、、怖いんだけど圧倒的な怖さがないというか、心底ビビるほどでないというか、まぁ~そんな感じはあったわん(汗)
原作では、ホテルの部屋が持つ普遍的な薄気味悪さが根底にあり、1408号室の邪悪さと上手くミックスさせていたけど、映画の方では、とにかく1408号室の持つ邪悪な力がドッ派手なだけで、上手く表現出来ないけど、『邪悪体験テーマパーク』っぽい感じがして、ズシーンと残るような余韻がなかったような気がしちゃったなぁ~

それとですね、本作はジョン・キューザックのほぼ一人芝居で、拍手ものの熱演だったので、「大変だっただろうなぁ~」と感心したんです。
でもですね、ゴメンナサイ~彼って好みじゃーないの~(何じゃーそりゃ・汗)
もう少し感情移入出来る役者さんがこの役だったら、、、涙を滲ませながら必死に観たかも。相変わらず低俗でスイマソン

1408号室は一体何だったのか?その答えはなかったけど、、、
邪悪な空間というものは、どこかに存在するのかもしれないなぁ~
生きている間に、そういう場所とは関わらないことを願うわ~  (3点)

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こんにちは! (アイマック)
2008-11-26 12:53:29
原作読んでいないけど、作家と1408号室の戦いはおもしろかったです。
ミストの衝撃的なラストが印象に残ってるせいか、オチが弱く感じたけどね。

>『邪悪体験テーマパーク』っぽい感じがして、ズシーンと残るような余韻がなかったような気がしちゃったなぁ~

うん、うん、アトラクション的な映画でもあった。
カーペンターズの大音量とかマジにびっくりしたよ、、^^;

高いところ大嫌い! (にゃむばなな)
2008-11-26 14:09:25
私は高所恐怖症なので、外壁伝いに隣の部屋に逃げ込もうとするシーンが一番怖かったです。
特に歩数を数えるのが怖いんです。だって我々高所恐怖症人間はいやなことを何歩歩けば逃れられるか計算してしまう癖がありますから、ああいうリアルなのはより怖いんです。

あぁ~お助け~!
う~ん (miyu)
2008-11-26 14:45:07
確かにあたしもジョンキューはタイプじゃないなぁ~(;・∀・)
でも、あんだけの閉鎖的な空間なのによく色んなアイディアを
盛り込みましたよね~!って感心しちゃいました♪
ホラーは苦手なのだけど、なんかこうゆうのは結構面白く観れちゃいます~。
原作 (ともや)
2008-11-26 16:41:24
こんにちは、由香さん♪
由香さんは原作読んでるんですね~♪
こういうのって、原作を読んでいた方が違いを比べながら楽しめる作品と、原作を知らない方が楽しめたな…って作品がありますよね~♪
『読んでから観るか、観てから読むか』なんてコピーも昔にありましたしね。
これは原作と映画、どっちが面白かったのかしらん?
Unknown (mig)
2008-11-26 23:07:40
由香さんこんばんはー♪

ジョン・キューザックの一人芝居でしたね~(笑)
わたしも原作をあとで読んだんですけど
ぜんぜん怖くないのね、、、、
映画の方が怖く演出してて良かったです
アイマックさんへ^-^* (由香)
2008-11-27 23:39:35
こんばんは~^^・
TB&コメントありがとうございました♪

これは評判がいいようですね~私は原作を知っていたせいかイマイチ怖くなかったんだけど、、、
でも、ミストの場合は、原作を知っていても超~怖かったしなぁ~
アトラクションとも思えるほどの部屋の攻撃に途中で飽きちゃったのかも(汗)何だか怖い映画に強くなったみたい(笑)

カーペンターズの音楽とあの時計は怖かったです!!
にゃむばななさんへ^-^* (由香)
2008-11-27 23:43:34
こんばんは~♪
TB&コメントありがとうございました^^・

にゃむばななさんは重度の高所恐怖症のようですね~
という事は、、、コメントでお知らせしちゃったガラス張りの観覧車だけでなく、吊り橋なんかも怖いでしょうねぇ~(またまた意地悪・笑)
我が家は、私を除いて全員が高所恐怖症です!高い所で固まっちゃうんですよ~
あの外壁伝いはリアルでしたね、、、アレは私でも怖いです!!暗闇に吸い込まれそうで(汗)
miyuさんへ^-^* (由香)
2008-11-27 23:47:46
こんばんは~^^・
TB&コメントありがとうございました♪
『あたしもジョンキューはタイプじゃないなぁ~(;・∀・)』
おお~!!好みが合致したようで(笑)
でも、頑張っていましたよね~ほとんど一人芝居だもの。ああいうテンションを保つのって大変だっただろうなぁ~

ホント、狭い空間にアイデア満載でしたね!原作はあんな派手じゃーないんですよ。時計が60分を指したり、変な幽霊が見えたり、、、なんて何にもなかったはずだもの。だから映画の方が面白かったかも♪
ともやさんへ^-^* (由香)
2008-11-27 23:52:43
こんばんは~^^・
鋭いご指摘!(笑)
感想をアップしてから、「この記事じゃー原作と映画のどちらが面白かったか分からないじゃん」と思っていたんですぅ~
でも、面倒なのでそのままに、、、(汗)

『原作を読んでいた方が違いを比べながら楽しめる作品と、原作を知らない方が楽しめたな…って作品がありますよね~♪』
まず、原作を知らない方が楽しめるかも、、、と個人的には思いました。
あと、原作は本当に短くって、、、部屋で起こることも地味なんです。でも体のなかに一筋冷たいものが走る感じがありました。
映画は、ドラマをうんと盛り込んで、恐怖もドンドコ煽っていたので、原作よりも面白いと思ったのですが、、、なんというか、恐怖感の種類が違うなぁ~と思いました。えっと、、、派手な怖さって感じになっていたと思います。
migさんへ^-^* (由香)
2008-11-27 23:56:28
こんばんは~^^・
うわ~いmigさんも原作を読まれたんですね!
怖くなかったですか?やっぱり!(笑)
映画はだいぶドラマ性を持たせていたので原作よりも面白かったですよね~
原作はとにかく短くって、、、ちょっと地味だったと思いました。

私もマイクは好みじゃない~ (たいむ)
2008-11-29 00:24:38
由香さん、こんにちは。
これって短編だったのですか!参考になりました(^^)

>『邪悪体験テーマパーク』
ほんとだ、そんな感じでしたね。でも痛みがリアルって嫌ですよね(笑)
この手の映画でズシンとくる結末の場合、後味がむちゃくちゃ悪い場合が多いから、あっさりさっぱりな後味は結構気に入ってます(^^)
でも、マイクは私も好みじゃないので感情移入はしにくかったかも(^^;
たいむさんへ^-^* (由香)
2008-11-29 14:24:03
こんにちは~^^・
TB&コメントありがとうございました♪

たいむさんも好みじゃーなかったですか?(笑)
ほぼ一人芝居なので、もし好みのイケメンがマイクだったら、、、身も世もなく感情移入したかも?!(笑)

原作は短編なんですよ~
で、、、奥さんや娘は出てこないし、幽霊が出たり、ラジオ(時計?)が60分を示す―なんてものはないんですぅ~
オマケに外壁を歩くとか、部屋が壊れるなんて派手なこともありません。
だからよく考えたなぁ~と思ったわ。
でも何だか知らないけど怖くなかったの。派手過ぎたのかなぁ~
ハッピーな終わり方は嬉しいけど、もう少し恐怖の余韻が残ると良かったなぁ~
発想の広がり (クラム)
2008-11-29 23:17:30
カーペンターズ、何気ない曲なのにあの状況で流れると怖さが倍増します。
これって原作にはないアイデアなんでしょうね。
周りの部屋の窓や避難経路図が突然変わったり、
これまでの犠牲者が映像で蘇ったりというのも、
映画だからこそできた効果だと思います。
S.キングって人は、映像化を見越して物書きをしてるんでしょうかね。
おもしろかったです (ボー)
2008-11-30 11:21:50
原作読まれてるのですね。短編だと、かなり映画は肉付けしてありそう。うまく出来てると思いました。
じゅうぶん怖くて楽しめました。
違ったエンディングも、ユーチューブにあるそうですね。
クラムさんへ^-^* (由香)
2008-11-30 17:21:47
こんにちは~^^・
TB&コメントありがとうございました♪

カーペンターズの曲は大好きなのに、あそこで流れたら怖かったです(笑)

キングの小説は、読んでいると映像が頭に浮かんでくる作品が多いと思います。
だけど、コチラは本当に短い作品で、映像が浮かぶ暇もなかった気がしました(汗)
映画化にあたってかなり物語を作り上げていましたし、個人的には上手かったなぁ~と思いましたが、その分派手になり過ぎて本来の薄気味悪い余韻はなくなったと感じました。
でも、なかなか見応えがありましたね~キューザックは好みではありませんが(笑)演技が良かったですし♪
ボーさんへ^-^* (由香)
2008-11-30 17:25:49
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました♪
違ったエンディングもあるのですか~それは興味があります!
後で探してみようっと^^・

短編を上手くアレンジしたなぁ~と思いました。
個人的には原作よりも面白かったと思います。
ただ、、、何故か派手過ぎるなぁ~って思ったんです。だから途中で飽きたりして(汗)、、、本来怖がりのはずなのに変ですよねぇ(笑)
こんにちは~ (hito)
2008-12-01 10:18:07
結構心臓ドキドキバクバクしちゃいました。
でも・・一番恐かったのはあの高さで消えた窓だったかも!あの瞬間は彼に乗り移ったかのように、「これから同じ道のりを引き返すの・・?」と思ったら足元やお尻がゾワゾワしちゃいました。

結局何だったの~って感じもして、今考えるとあまり恐くなかったかも!!
hitoさんへ^-^* (由香)
2008-12-01 16:38:47
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・

hitoさんは怖かったですか?
私は原作を知っていたせいか、それ程でもありませんでした(というか、、、最近怖い映画に強くなった?・笑)

『一番恐かったのはあの高さで消えた窓だったかも!』
もしかして、、、hitoさんは高所恐怖症では?
だからお尻がゾワゾワしたりして、、、違っていたらゴメンナサイ!
私は向こう側のビルに移る人が怖かったです!!気味が悪かったわ(汗)
こんばんは (えめきん)
2008-12-01 22:21:13
TB&コメントありがとうございました。

ホラーというよりも、遊園地のお化け屋敷みたいな映画でしたね。怖がるというよりもビックリハウスを楽しむといった感じの作品でした。
ジョン・キューザックも良かったですね。イケメン俳優ではありませんでしたが(笑)。『コン・エアー』の頃は格好良かったんですけどねぇ。
こんばんは~♪ (ひろちゃん)
2008-12-01 23:07:25
私も怖がりなので、ビクビクしていましたが、心底怖くは
圧倒的な怖さはなかったですよね^^
でも、私、欠伸は出なかったけど(笑)
由香さん、余裕だわ~~(笑)

後を引くような怖さはなかったですね(^_^;)
とか言いながら、きっとホテルとかに泊まることがあったら
きっと、思い出すんだろうなあ(T^T)

ジョンキューザック好みじゃないって(^_^;)
ハッキリ言っちゃって~~(笑)
これが、ジョニーだったら、メチャ感情移入できるんでしょ?
(笑)

今日は愛あるコメントではなくて、ごめんね~(笑)
えめきんさんへ^-^* (由香)
2008-12-02 15:17:59
こんにちは!
『ホラーというよりも、遊園地のお化け屋敷みたいな映画』
えめきんさんもそんな風にお感じになりましたか~
私もそうだったんです。
そのせいか、あまり怖さを感じなかったなぁ~
あっ!でも、お化け屋敷は大嫌いで入れません(笑)

キューザック、、、確かにコン・エアーの頃はイケメンっぽい感じでした(笑)
ここのところはちょっとオジサン化していますが、、、あわわ
ひろちゃんへ^-^* (由香)
2008-12-02 15:24:09
鑑賞されたんですね~♪

で、、、そうです!!もしジョニーが主演だったら、涙を滲ませながら、唇を噛みしめて、ハンカチ振り回しながら観たと思います。娘さんとのシーンでは、心が壊れるくらい同情したでしょう、、、(笑)

でも、キューザックだったのでアクビが(汗)、、、
というか、怖かったんですよ、一応。
だけど派手になればなるほど冷静になっちゃったなぁ~天の邪鬼のB型のせいかしら?(笑)

とか言いながら、ホテルに泊まったりしたら、、、思い出してうなされるかも?!(笑)

改めまして、いつも愛のあるコメントありがとう~♪(しつこい?・笑)
深層心理 (Anderton)
2008-12-03 23:46:41
お久しぶりです。丁度昨日観て来ましたのでコメントします。ここのところのStephen King原作の映画が違う路線だったので、傑作「シャイニング」路線として楽しめました。内容は別にしても、自分のめちゃくちゃな夢を映画化するとこんなのかも知れません。カーペンターズの曲名には笑えました。
Joe Hill (Anderton)
2008-12-04 23:19:53
今日、書店で「このミステリーがすごい!(2009年版)」を見つけたので早速購入しました。それで知ったのですが、Stephen Kingの息子さんも優秀な作家だったんですね。Wikipedia英語版を見て、これまたびっくり。よく似た顔してます。
Andertonさんへ^-^* (由香)
2008-12-05 00:56:37
こんばんは!
お久しぶりです!コメントどうもありがとうございました^^・

Andertonさんは楽しまれたようですね~
私もちょっと辛口の感想にはなってしまいましたが、なかなか面白かったです。
とっても短い原作なのに、よくアレンジしたなぁ~と感心しました。
途中から部屋の様子があまりにもドッ派手になったので、逆に怖くなくなりましたが(汗)、、、
カーペンターズは大好きでよく聞くのですが、映画で流れると不気味に感じました。選曲にも拘りがあったようですね~

おお!このミス2009年版を購入されましたか~
どんな作品が選ばれたのかしら?チェックしなくっちゃ♪
キングの息子さんも作家さんですか~知りませんでした。
日本で出版されている作品はあるかしら?調べてみようっと♪
今頃で失礼します (くまんちゅう)
2008-12-05 20:54:05
凄く怖いという事は無かったですね~
キングは原作読まないで映画だけっての多いですが
今回は映画化としては面白かった方です
シャイニングには及びませんでしたけどね
ホテルと邪悪な意思ということで
どうしても比べてしまいます
キング氏自身もホテルに籠って執筆してるんでしょうか?
くまんちゅうさんへ^-^* (由香)
2008-12-06 23:16:23
こんばんは~^^・
『キング氏自身もホテルに籠って執筆してるんでしょうか?』
どうなんでしょうねぇ~分かりかねますが、とりあえず、この原作の前書きに「ホテルの部屋って不気味だと思わないかい?」というセリフが書いてありました。
そのセリフに近いものを映画の中でキューザックが喋っていたので、「おっ!」なんて思いました。

私もあまり怖いとは思わなかったのですが、映画としてはなかなか面白かったなぁ~と思います。
もちろんシャイニングの方が断然恐ろしかった記憶がありますが、、、
でも、キューザックは一人芝居を頑張っていましたね~
ああいうテンションを保つのは大変だっただろうなぁ~
えぇ~~~~!!?? (swallow tail)
2008-12-08 17:21:54
由香さん、こんばんは。
ずいぶんご無沙汰してしまいました。

・・・この作品、『幸運の25セント硬貨』に収録されていましたか?

・・・スワロもそれ読みましたけど・・・
・・・全然記憶にないです。
まさしくフォーガットン(意味不明)

ところで、だいぶ寒くなってまいりましたね~。
巷ではノロやインフルエンザが流行りだしているようなのでお気をつけて!!
swallow tailさんへ^-^* (由香)
2008-12-08 23:28:27
こんばんは!
TB&コメントありがとうございました^^・

おお~!!スワロさんも『幸運の~』をお読みになりましたか?
で、、、この物語は記憶にないと。
私は去年読みましたが、やっぱり忘れていましたよ~
あまり怖くなかったし、インパクトが大きい話でもなかったと思います。
だから映画は上手くアレンジしたなぁ~と感心しました。

風邪とう流行っているようですね~
我が家はインフルエンザの予防注射はしたので、かからないといいのですが・・・
スワロさんもお気を付け下さいね!
 (とらねこ)
2008-12-13 14:25:04
こんばんは、由香さん
以前、原作の話を、一緒にTBコメントしたことがありましたよね♪
私は原作が好きでした(笑)
確かにあんまり怖くなかったですけど、結構楽しめました。

↓この最後に表示する数字、1408になっていたら、
すごいですよね!(爆)
後半が・・・ (せつら)
2008-12-14 10:46:41
由香さんこんにちは

原作はキングファンなので当然読んでますよ、短編をかなり肉付けしてますね
前半の心霊現象は私も経験あるのでリアルに楽しめたけど後半はどが過ぎちゃってね
ちょっとさめました。
でも亡くなった娘さんが出てくるシーンはじーんとしましたよ、ジョンさんの
一人芝居も見事でした。
「さよなら。いつかわかること」では小太りにしてましたがまた痩せて
るところに感心しました。
太るのは簡単だけど痩せるの大変なのに・・・
一番気になるのはあの葉書を誰が出したのかってとこですか
私はあの支配人が確信犯的に贈ったと思うんだけどそうじゃないと
ラストでのよくやったという台詞に意味がないです。
とらねこさんへ^-^* (由香)
2008-12-15 22:17:30
こんばんは!
うわ~ありがとうございます♪とらねこさんに遊びにきて頂けて嬉しいです

で、、、覚えていて下さったんですね~
以前とらねこさんの『幸運の25セント硬貨』の感想を読んで、私も本を読んだんですよ~
感想は書きそびれましたが(最近はそればっかりです・汗)、面白かったです。
1『408~』はキングが前書きで煽ったのでビクビク読みましたが、、、それほど怖くはなかったような(汗)
映画は上手くアレンジしていて、なかなかでした~

ふふふ・・・数字が1408になったら面白いですね~
ああ!残念!!今回は8804でした
せつらさんへ^-^* (由香)
2008-12-15 23:09:54
こんばんは!
TB&コメントありがとうございました^^・

せつらさんも原作をお読みなんですね~
『前半の心霊現象は私も経験あるのでリアルに楽しめたけど』
ええ?!それは怖い・・・・・
私は変なものを見ることはありますが、幽霊の類にはあまり出会ったことがないの。
『後半はどが過ぎちゃってね』
私もそう思いました~
あまりにも派手だったので、かえって冷めてしまったわん。

娘さんのシーンには実はジーンとして涙が出ました。
キューザックさんは上手かったですよね~

ハガキを出したのは、きっと支配人でしょうね~私もそう思いました!
こんばんは (デイヴィッド・ギルモア)
2009-06-08 01:16:56
この映画、ほんまに「邪悪体験テーマパーク」という感じがしましたよね(笑)。それと、ポスターから想像すると、もっとサミュエル・L・ジャクソンが活躍するのかと思っていたら、ジョン・キューザックの独壇場で、少し残念な感じがしました。
David Gilmourさんへ^-^* (由香)
2009-06-08 21:28:09
こんばんは~♪
TB&コメントありがとうございました。

ギルモアさんも邪悪テーマパークっぽく感じましたか?(笑)
サミュエルは思った程出番がありませんでしたね~キューザックの一人芝居って感じでした。

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しばらくの間は”カーペンターズ”の「愛のプレリュード」を聴きたくないかも~[E:bearing]怖い系とは知らずに見てしまったこの映画。1408号室はまさに”邪悪の部屋”。恐怖によるパニックとヒステリ
1408号室 (描きたいアレコレ・やや甘口)
ホテルの部屋で暴れてはいけません。 ネタバレしてます。 1408号室を開けると、そこには鎖(ブラック・スネイク・モーン)と蛇(スネーク...
1408号室 (近未来二番館)
1408号室 - goo 映画 11月26日映画館にて  困ったことにスプラッタ嫌いのホラー好き。近頃スプラッタとホラーはイコールではないけれど、か...
「1408号室」 (☆ EL JARDIN SECRETO ☆)
勝ち目のない60分一本(?)勝負。建物に人間様が襲われる映画って、「悪魔の棲む家」だとか「ハウス」だとか、かなり昔に流行っていた気がする。でも、この1408号室の「邪悪」ぶりは相当に凝っていておもしろい。一件落着かと思わせておいてまだまだ終わらない緻密なしつ...
「1408号室」 (ヨーロッパ映画を観よう!)
「1408」 2007 USA “ドルフィン・ホテルの1408号室には入ってはならない”のサスペンス・ホラー。 作家マイク・エズリンに「理想の恋人.com/2005」「さよなら。いつかわかること/2007」のジョン・キューザック。 オリン支配人に「評決のとき/1996」「フリーダム...
「1408号室」 (或る日の出来事)
おもしろかった。 あるホテルの恐怖の一室での体験を、どのように見せるのかが興味深かったが、ジョン・キューザック扮する主人公の作家の精...
『1408号室』 (・*・ etoile ・*・)
'08.11.10 『1408号室』(試写会)@一ツ橋ホール シネトレさんで試写会当選。普段ホラー系はあまり見ない。怖くて見れないってこともないけど、やっぱりあまり見たいジャンルではない。それなのに応募したのはジョン・キューザック主演だったから。 知らなかったのだ...
【1408号室】 (日々のつぶやき)
監督:ミカエル・ハフストローム 出演:ジョン・キューザック、サミュエル・L・ジャクソン、メアリー・マコーマック 「オカルト作家のマイク・エンズリンは、幽霊が出るなどの超自然現象の起こる部屋に実際に泊まっては本に書いていたが、自分は全くそういう存在を
1408号室 (5125年映画の旅)
ホラー作家のマイクの元に届いた一通の絵葉書。ニューヨークのドルフィンホテルが描かれたその絵葉書には、「1408号室に入るな」という言葉だけが綴られていた。興味を持ったマイクはドルフィンホテルに赴き、支配人の制止を無視して1408号室に泊まる。そこで...
★1408号室(2007)★ (CinemaCollection)
1408この部屋はあなたのココロを破壊する映時間104分製作国アメリカ公開情報劇場公開(ムービーアイ)初公開年月2008/11/22ジャンルホラー/サスペンス【解説】巨匠スティーヴン・キングの短編ホラーをジョン・キューザック主演で映画化。超常現象を疑い、呪われた部屋とし....
2008-82『1408号室』を鑑賞しました。 (はっしぃの映画三昧!)
映画を鑑賞しました。秊 2008-82『1408号室』(更新:2008/11/26) 評価:★★☆☆☆ スティーヴン・キング原作ホラー。 特徴としては「幻覚系恐怖」ってところでしょうか。 恐さはあったが訴えかけるものがない。 ただのホ...
1408号室 (Peaceナ、ワタシ!)
- この部屋はあなたのココロを破壊する - 昨晩、レイトショーで『1408号室』を観てきました。 スティーブン・キングの短編小説の映画化です。我家はキングファンですからネ♪ 原作は、実は読みかけだったりします。短編なのに・笑! でもキング作品は「原作に忠実」なこ...
「1408号室」 (みんなシネマいいのに!)
 超常現象を一切信じないオカルト作家が、1時間以上もった宿泊者はいないと言われる
1408号室 (Movies 1-800)
1408 (2007年) 監督:ミカエル・ハフストローム 出演:ジョン・キューザック、サミュエル・L・ジャクソン、メアリー・マコーマック オカルト調査の為、宿泊者は必ず死ぬという部屋に入った作家が体験する恐怖を描いたホラー 「ミスト」のステーブン・キング原作というこ...
1408号室 (スワロが映画を見た)
原題:1408 製作年度:2007年 製作国:アメリカ 上映時間:104分 監督:ミカエル・ハフストローム 原作:―― 脚本:マット・グリーンバー...
1408号室 (シネマログ)
邪悪な部屋を追体験するかどうかは、 お客様の個人自由の精神を尊重します。 “チェック・アウト”も自由です。 ■ストーリー LA在住の幽霊ホテルや幽霊マンション、墓場など...
1408号室 - 1408 - (個人的評価:★★) (尼崎OSよ永遠なれ)
1408号室を観てきました。 「ミスト」でスティーブンキング原作物の面白さを改めて認識しましたが、本作は「密室版シャイニング」のよう...
1408号室 ★★★☆☆ (TRIVIAL JUNK Blog)
部屋「泊めるなよ!絶対泊めるなよ!」 <公式サイト> スティーブン・キングの同名の短編小説を映画化。 キング映画と言えば当たり外れが激しい、っつーか7割以上ハズレじゃねぇかボケ!という切ない状況がありますが、これはそもそも彼の小説が映像化に不向きなせい...
164●『1408号室』 (レザボアCATs)
←このチラシにある、「S・キング映画史上No.1ヒット」。この煽り文句、大丈夫なんでしょうか。。。こんなこと言ったらみんな、期待しちゃうじゃんか、と、キングのファンとしては青くなりながら、でもやっぱり期待に胸を膨らませながら見に行って来た・・・!
『1408号室』 (La.La.La)
JUGEMテーマ:映画 制作年:2007年  制作国:アメリカ  上映メディア:劇場公開  上映時間:104分  原題:1408  配給:ムービーアイ  監督:ミカエル・ハフストローム  主演:ジョン・キューザック      サミュエル・L・ジャクソン      メア...
1408 (You got a movie)
監督 ミカエル・ハフストローム 原作 スティーブン・キング キャスト ジョン・キューザック      サミュアル・L・ジャクソン ほか   スティーブン-キングの同名小説を映画化。ホラーでもホラーらしくない。どちらかというとホテルの一室でくりひろげられるパ...
三ツ星ホテル (MESCALINE DRIVE)
スティーヴン・キングの原作小説は読んでいないが、公開終了が迫っていたので劇場に急いだ。 「1408号...
1408号室 (Recommend Movies)
『1408号室』 巨匠スティーヴン・キング原作のニュータイプ・スリラー。 【物語】 超常現象を一切信じないマイクは、幽霊や怪奇...
1408号室◆ジョン・キューザックがホラーに挑む! (銅版画制作の日々)
 この謎を知り、生きて帰れる者はいるのか? 京都での上映はないと半ば諦めていた「1408号室」が何と!京都みなみ会館での上映が実現されました。2月7日、早速鑑賞!原作はあのホラーの巨匠、スティーヴン・キングの短編小説「一四〇八号室」(新潮文庫刊)「幸運...
★★★★☆「1408号室」ジョン・キューザック、サミュエル・L・... (こぶたのベイブウ映画日記)
ネタバレ~未見の方は読まないでね 1408号室で死んだ人が、なんども出てくるの。あの部屋で、同じことを、なんども繰り返すの。あの作家も、逃げ出したと思っては部屋に戻され、なんども、なんども、あの部屋に飲まれてしまうの。あのラスト。彼は本当に1408号室から出る...
1408号室 / 69点 / 1408 (FUNNY GAMES?)
前半はカナリ面白いけど後半は急激に失速~思わず笑ってまう程の失速! 『 1408号室 / 1408 』 2007年 アメリカ 104分 監督 : ミカエル・ハフストローム 原作 : スティーブン・キング 脚本 : マット・グリーンバーグ、スコット・アレクサンダー
「1408号室」(1408) (シネマ・ワンダーランド)
米国人気モダン・ホラー作家、スティーヴン・キングの短編小説(「幸運の25セント硬貨」新潮文庫所収)を映画化したホラー・パニック・ムービー「1408号室」(2007年、米、ミカエル・ハフストローム監督作品、104分)。この映画は、幽霊や超常現象を一切信じ...
1408号室 (ダイターンクラッシュ!!)
6月13日(土) レンタルDVD 1408号室 [DVD]出版社/メーカー: 東宝メディア: DVD 『1408号室』公式サイト 終盤で「やっぱりそれかよ!」という展開を見せる。 「このまま終わったら許さねーぞ。」と思っていると、あまりなやり方で元に戻す。 何日間か時間は消費して...
1408号室 (mama)
1408 2007年:アメリカ 原作:スティーヴン・キング 監督:ミカエル・ハフストーム 出演:ジョン・キューザック、サミュエル・L・ジャクソン、ジャスミン・ジェシカ・アンソニー、メアリー・マコーマック、トニー・シャルーブ 超常現象を一切信じないオカルト作...
【映画】1408号室…関係ない蛇足が長め…の記事&エアコン故障とその後 (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
ホントこの夏、この国は天災に見舞われ続けてる様子で{/face_hekomu/}… 北部九州から中国地方にかけての集中豪雨{/kaeru_rain/}が過ぎたかと思えば、台風の影響でもっと東の方で大雨{/kaeru_rain/} その後は結構大きな地震{/face_hekomu/}ですか…来週、息子が某企業の職...
『1408号室』 (『映画な日々』 cinema-days)
1408号室 超常現象を信じないオカルト作家が ホテルの一室で体験する未曾有の世界。 【個人評価:★★☆ (2.5P)】 (自宅鑑賞) ”モダ...