★YUKAの気ままな有閑日記★

とても残念ですが、長期的にお休みします^−^*皆さま素敵な年末年始をお過ごし下さい☆

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

ハート・ロッカー

2010-03-29 18:30:30 | 映画【は行】

第82回アカデミー賞で、作品賞、監督賞など6部門を受賞した作品。
私の住む地域でも上映したので、戦争映画は苦手ながらも観に行ってみた―
【story】
2004年夏、イラク・バグダッド郊外。アメリカ軍爆発物処理班・ブラボー中隊のリーダーに、ウィリアム・ジェームズ二等軍曹(ジェレミー・レナー)が就任する。まるで死への恐怖などないかのように遂行されるジェームズの爆発物処理の様子に、サンボーン軍曹(アンソニー・マッキー)らは不安を抱くようになり―
     監督 : キャスリン・ピグロー 『K-19』

【comment】
映画を観てから5日ほど経っているが、、、どうしても感想が湧いてこない―

舞台はイラク・バグダッド。異様なまでの緊迫感を突き付けてくるのはアメリカ軍の爆発物処理班。
臨場感溢れる手持ちカメラの映像を最後まで食い入るように見入ったし、数々の悲惨な場面に慄きながら目を背けたりもしたし、、、物語のようなものはあまりなくても、十分惹き込ませる力のある作品だった―

だから、鑑賞後にスグに感想を書くつもりだったが、、、PCの前に座っても言葉が湧いてこないのだ。
一体何故なんだろう?
 
冒頭で、ガイ・ピアースがさり気なく登場。
「あれれ?知らなかった、、、彼が出ていたのかぁ〜」と思ったら、あれよあれよという間に見事に爆死・・・
この瞬間、「ああ、、、これは今まで観てきた映画とどこか違うかもしれない―」と思った。

そして確かに違った―

どこか突き放したような、ともすれば冷徹なような、、、その描き方。
ドキュメンタリー風でもあるこの映画は、兵士の士気を描いているわけでもなければ、爆発物処理の命懸けの仕事だけをクローズアップしているのでもない。
極限状態に置かれた兵士の狂気に的に絞ったわけでもなく、戦争の悲惨さをこれ見よがしに見せつけているのともチト違うと思う。

だけど、圧倒的に“戦争”を描いていたのではないだろうか。戦争に関わった経験などあるはずが無く、イラクの現状をニュースで知るくらいしかない者が軽々しくそんなセリフを吐くのはおこがましいが。
そして、言葉では表せそうにないこの気持ち、、、今私の心の中でジクジクと蠢いているもの、、、を迷惑なことにザックリと残してくれた。
だが、それが形になって出てこないのだ。何をどう感じたのか、、、サッパリ分からないくらい一種の麻痺状態に陥ってしまっているのかもしれない。
そういう意味でも個人的にはこの映画はスゴイと言いたい―
 
さて、麻痺しているから上手く映画について説明出来そうにないので(とんだ言い訳・笑)、主役のジェームズ軍曹についてだけ触れておく。

映画の冒頭で“戦争は麻薬だ”というテロップが流れるが、ジェームズはまさにそれを象徴するような男なのだろう。
800個以上もの爆弾を処理してきたスペシャリストの彼は、ブラボー中隊にリーダーとして派遣された初日から、命知らずな仕事ぶりをチームメイトにも観客にも見せつける。
きっと彼は極限状態での爆発物処理をし続けたことの代償として、一種の人間性の破綻でも起こったのだろうか?それとも彼こそが“戦争中毒”の被害者か?―そんなことを思わせる。
しかしながら、一種異様なぶっ飛びキャラ以外の意外な面もジェームズにはあるのだ。
アメリカ兵に物売りをする少年への気遣い、反りの合わないチームメイトへのちょっとした男気、一般人に仕掛けられた爆発物を処理出来なかった時の謝罪の言葉、、、彼には正常らしいところも確かにあった。
すると、、、何者なのだろう?この男は―って気になってしまう。
 
終盤で、「俺は何も考えていない。何でだろうな・・・」と、危険を顧みない自分へ疑問を投げかけるシーンがあったが、本当にジェームズは何も考えていないんだと思った。
処理した爆弾の数で称賛されることはあっても、その爆弾の数だけ彼が心にロックをかけてきたことは誰も気にしない。自分ですら気にしている暇がない。
戦争が齎す狂気―なんて単純な括りでない何かをジェームズは見せてくれた。

だが、、、ジェームズを見て感じたことは、それこそ上手く言葉にならないなぁ〜
それを映像で見せ、観客に何かを感じ取ることを委ねたそんな映画だと思ったし、数えるほどしか戦争映画を観ていないが、それのどれとも違った何かがあった。
 
ところで、私が一番印象的だったのは、ジェームズが無事帰途につき、スーパーに出掛けた時のエピソードだ。
奥さんに「シリアルを取ってきて」と言われてシリアルの棚を見たら、、、夥しい種類のシリアルが並んでいて呆然とするシーンだ。
戦場とはまるで違う世界。
彼の居場所はここじゃない―と思わせた瞬間だ。
そしてまた彼は戦場へと向かう―
何も考えていない空っぽな頭を抱えて(『ジャーヘッド』を思い出した)、説明の出来ない止まらぬ焦燥感にとりつかれて、、、彼の行き着くところは“死”しかないのではないか?―という虚しさを見せつけて―
 (レイフ・ファインズ、デヴィッド・モースもチョイ役で出演)
この作品がアカデミー賞に相応しいかどうかなんて私には分からない。
『アバター』とどちらが好きかも決められない。全く次元が違うから。
アカデミー賞を元夫婦で対決した―なんてのもどうでもいい。初の女性監督受賞ってのにも別段驚かない。監督は監督だ。
この映画
を劇場で観て良かったな―と思うだけだ。      (4点)

『映画・DVD』 ジャンルのランキング
Comments (56)   Trackbacks (127)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ダレン・シャン | TOP | ’10.3にDVD等で観た映画★気まま... »
最近の画像もっと見る

56 Comments

コメント日が  古い順  |   新しい順
分かります (にゃむばなな)
2010-03-29 21:50:35
確かにこの映画は感想がチト難しいですよね。
素晴らしいんだけど、巧く言葉が選べないその気持ちはよく分かります。

ちなみに私はこの映画を見ながら『レクイエム・フォー・ドリーム』を思い出しました。
>戦場とはまるで違う世界。 (佐藤秀)
2010-03-29 22:00:30
いや、あのスーパーって最初に出てくるイラクの武器倉庫とそっくりに描かれていましたよ。天井は全く同じだっと思います。同じだからなお怖いんです。
私もです (KLY)
2010-03-29 22:04:25
緊張感の表現がすごく上手いですよね。否応なく観てるほうも緊張するんですよ。だってあまりにもジェームズが死ぬ要因となる可能性が多いから。
あのスーパースローの高精細映像とか実にいい効果だなぁと思いました。ストーリーに込められた想いは、戦争映画である以上ある程度はスタンダードではあるけれど、この映像の作り方に痺れました。
私も観ました〜 (マリー)
2010-03-29 22:31:15
こんばんは〜〜

私も何をどう書いてよいかしばらく判らなかった・・・
ただ観て一番感じたこと
“生”と“死”命の儚さ・・・
生と死の紙一重のところで、戦っている人々の存在。爆弾処理班の殉職が一番多いという現実。びっくりしました・・・

この作品は、メッセージとかではなく、淡々と描くことで私に教えてくれました。
こんにちは (たいむ)
2010-03-29 22:56:32
由香さん、こんにちは。
産みの苦しみ、っていうのかな?
分かる気がしますよー。
私もPCの前で考えがまとまらずに何度も中断しながら感想を書きました。

それはともかく、シリアルの前で茫然とするジェームズのところは印象に残りますよね。
そのあと、何も分からない子供に胸の内を語るところが好きです。
そうですね (miyu)
2010-03-29 23:00:01
一言に映画って言っても色んなタイプの映画があるワケで
片や観客にたくさんの支持と話題を得て、
興行成績を空前絶後のイキオイで塗り替える映画もあれば、
少し地味でも確かなメッセージ性でアカデミー会員の
心をがっちりとつかんでしまう映画もあるワケでw
まぁでもやっぱり凄い映画ではありましたよね。
Unknown (FREE TIME)
2010-03-29 23:43:16
こんばんは。
TBありがとうございます。
戦争を題材にした映画でありますが、今までと違った感覚で観る戦争映画でした。
冒頭の「戦争は麻薬だ」という言葉が自分も印象に残っています。
伊達にアカデミー賞で作品賞を受賞していないなと思わせる作品だったと自分は思っています。
すごいです (きーさく)
2010-03-29 23:43:39
こんにちわ。

私も感想を書こうと思ったら「すごい」としか出てこなくて、苦労しました。

反戦も正義も偽善も描かれていない。
ジェームズは無茶をするけれど、自殺志願じゃない。
淡々と展開して行く・・・

これらを突き放したような視線で描く監督の感性は…やっぱり凄いとしか出てきません。
こんばんわ〜 (くう)
2010-03-30 00:34:08
あ〜、私も書くのに苦労しました^^;
今まで見た戦争映画とは、まるで違うものでしたわ。

今、改めて感想を、って言われても、また言葉に詰まりそう。
とにかく大きな意味で恐い映画でした。
感動を求めない (ノルウェーまだ〜む)
2010-03-30 08:56:29
由香さん、こんばんわ☆
私はこの映画の、感動的シーンをつくってメッセージを押し付けようとしないところに、とっても興味を惹かれました。
メッセージのあるものは、感想も書きやすいけどね。

「戦争は麻薬だ」と冒頭で言ってるけど、ジェームズは爆弾処理の緊張感に高揚して、あのような暴挙に出ているわけではないと思うのね。
正確に言うなら、「生きている」を感じられるのは、唯一爆弾処理をしている時だけってことになるんじゃないかな…
ピグロー監督の男気に惚れたわ!
Unknown (風子)
2010-03-30 09:17:07
由香さんが感想が浮かんでこないのは、感情移入する映画ではないからかも。
戦場が日常になってしまって、家族との生活はでは、とっさに的確な判断ができない。ジェームズには興奮も与えてくれない。まさに麻薬ですね。
早く戦争がなくなって欲しいです。
居場所は戦場 (たまさん)
2010-03-30 13:07:19
こんにちは〜
何をどう記事にしようかとしばし悩んだのはウチもそうです(汗)
冒頭からゾッとするような場面が多々ありましたが、これまで見てきた戦争映画とは違う感じがありました。
『狂気の沙汰』といえばそれまでなのですが、主人公が駆り立てられていたものが何なのか、戦争未体験の自分にも解る気がするから怖いです。
只、映画的に面白くしようとする場面も感じられましたので、ごくごく普遍的なサスペンス・アクション作として機能している映画だとも思います。グロな描写も無かったし。

>シリアルが並んでいて呆然とするシーン
ビグロー監督はうまく表現していたと思います。
スーパーのシーン (KGR)
2010-03-30 19:14:22
同感です。
ここは物質的にはあるけど、何か違う。

台所でだったかな、戦争について話そうとすると、
奥さんが全く反応しない会話のシーン。

赤ん坊に語りかけるシーンと合わせ、
自分はもはや彼女にとって大切なものではない、いやむしろ厄介者だという孤独感、疎外感、
自分が必要とされる場所を求め、再び戦地へ。

あのシーンは彼らを戦場へ送り返しているのは自分たちだと、言いたかった気がしてなりません。
こんばんは♪ (kenko)
2010-03-30 22:22:43
>圧倒的に“戦争”を描いていたのではないだろうか

確かにそうかも。
今まで観たどんな戦争映画とも違うのだけど、
今の時代の戦争というリアルってこんな感じなのかなと思いました。
ドキュメンタリー風ではあるけどしっかり映画的な見せ場もあるところが良かったです。

さんざん戦場での緊張感が続いたあとの
家族とのシーンはすごく印象的でしたね〜
こんばんは! (kino)
2010-03-30 23:34:32
爆弾という機械が相手だし、
狙撃のシーンでも、遠くの方に敵らしき姿が見えるだけ。
映画を観終わって、不安感が、ありますね。
はて、この主人公をどう捉えたらいいのか、
わかりにくい感じは、ありました。

たぶん、ジェームズは、初期段階の興奮は、越えてる人のように思いました。
不安で、苦しくて、しかたがない中毒患者が、
薬を打って、体の震えが止まるみたいな感じかと。
爆弾処理の時が、自分を安心させ、正常みたいに感じることが
できるんじゃないかな。

戦場へ逃避してるような、異常な状態が、恐ろしいなと思いました。
TBありがとうございました (vic)
2010-03-31 00:59:46
私は、「素晴らしい映画だ」「あのシーンが上手い」「あそこの描き方が秀逸だ」などなど、ちょっと理由をつけて「うん、名作だな」と頭で納得する...という満足感は感じましたが

理屈を越えた感情が沸き上がってきて、激しく心を揺さぶられるような感動はありませんでした。

例えば10年後「もう一度DVDで見たい!」とも思わないだろうな〜と思います。

だから、アカデミー賞というのも少し不思議です。
こちらにも〜♪ (ひろちゃん)
2010-03-31 01:35:33
ハートロッカー書いたから、来い!と言われたので(ウソウソ・笑)お邪魔しました(^_-)-☆

感想が出てこないと始っての感想(笑)
何だかかんだと言っても(笑)これだけまとめてくるんだから、映画も凄いけど由香さんも
すごい(笑)
とんだ言い訳も上手いし(笑)

私も、あのスーパーのシーンが1番(でもないか・笑)印象に残りました。
確かに、彼の居場所はここじゃないと感じた
シーンでした。。。
戦争は麻薬だ・・・と言う冒頭のテロップが
浮かびました・・・
私は、観終った後、内容をすぐに忘れちゃう
映画が多い今日この頃なんですが、この作品はかなり記憶に残りそうです。
こんにちは♪ (yukarin)
2010-03-31 13:48:51
上映されて良かったですね。
この作品は言葉にするのがとても難しかったです、、、
最初から最後まで緊張感ありましたし、改めて戦争の恐ろしさを感じる作品でした。
こんばんは! (ボー)
2010-04-01 00:22:34
そっか! 心の「ロック」! ロッカー。

何を書けばいいかわからない…体験されたことが、伝わってきましたよ!
にゃむばななさんへ^−^* (由香)
2010-04-01 15:19:28
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

すごく感想が難しかったです〜
感じたことが確かにあるのに、それが言葉に出来ませんでした。
でも、にゃむばななさんの感想を読ませて頂いて、少しストンと落ちました。どうもありがとう^^

>『レクイエム・フォー・ドリーム』存じあげません・・・雰囲気が似ているのかしら?
佐藤秀さんへ^−^* (由香)
2010-04-01 15:22:46
こんにちは〜♪
コメントどうもありがとうございます^^

>あのスーパーって最初に出てくるイラクの武器倉庫とそっくりに描かれていましたよ
そうですか〜気がつきませんでした。
私は、ただ物が溢れている様子を描いているのかなぁ〜と受け取りました。それと、爆弾処理に関してはスペシャリストなのに、ああいう場所で立ち尽くすジェームズが印象的でした。
KLYさんへ^−^* (由香)
2010-04-01 16:04:35
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

>緊張感の表現がすごく上手いですよね。否応なく観てるほうも緊張するんですよ
緊張感がありましたよね〜観終わったらグッタリしましたもの。
あまり表立ったメッセージのようなものはなく、観る者に感じ取ることを委ねた作風が良かったです。上手く言葉にはならなくても、確かに感じ取れるものがありました。
マリーさんへ^−^* (由香)
2010-04-01 16:10:07
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

感想を書くのが難しい映画だったよね〜
「これは、こういう映画です」って明確に言えないし、感じたことが上手く言葉にならないし・・・

>“生”と“死”命の儚さ・・・
生と死の紙一重のところで、戦っている人々の存在。爆弾処理班の殉職が一番多いという現実。
うん、、、知らないことがいっぱいだよね。
ニュースだけ見ていると、戦争で亡くなった人の数しか伝わってこないし、、、あまり深く考えないでニュースを聞いていたけど、こういう人たちがいるんだって改めて思いました。
たいむさんへ^−^* (由香)
2010-04-01 16:41:44
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

たいむさんも感想を書くのに苦労されましたか?でもちゃんと纏まってるわ〜感想が。
私なんて見切り発車状態でアップしてしまいました(汗)まぁ〜いつもそういうところがありますが(笑)

>シリアルの前で茫然とするジェームズのところは印象に残りますよね。
そのあと、何も分からない子供に胸の内を語るところが好きです。
私もです。
で、、、そこで“戦争は麻薬だ”っていう言葉がスゴク真に迫ってきました。
miyuさんへ^−^* (由香)
2010-04-01 16:45:12
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

色んな映画がありますよね〜
全く違う映画を比べるなんて出来ないですよね。あとは好みってだけで。

すごく強烈に心に響いた映画でしたが、それを上手く言葉に出来ませんでした。ただ凄い映画だな―って思いました。
こんばんは (えめきん)
2010-04-01 17:41:13
TB&コメントありがとうございました。

戦争の中毒性を描いたのが凄かったですね。戦争の異常さと、それに飲み込まれる兵士たちの危うさが見事に描かれていました。

でもやっぱりそういう部分よりも、こだわりぬいたミリタリー描写に目が行ってしまうんですよね。爆弾解体と狙撃が実に素晴らしかったです。
たしかに・・・ (なな)
2010-04-01 20:48:22
このような異色の戦争もの
わたしも少し「ジャーヘッド」を思い出してしまいました。
でも「ジャーヘッド」よりはずっと完成度高いような気も・・・。
素晴らしい映画だと思うし
こういう映画を撮れる監督さんは文句なしに尊敬しちゃいます・・・

アバターと比べて・・・
たしかに比べるには次元が違いすぎて
アカデミーで一騎打ち!というのは皮肉だったような気もしますね。
私としては,好きなのはこちらですが
何度も見たいのはやはりアバターですかね。
トラックバック、ありがとうございました。 (冨田弘嗣)
2010-04-03 23:44:49

 現代の悩めるアメリカだからこそ、アカデミーを獲ったのだと思いました。あの賞だけは・・・どこの国にも閉鎖的です。世界映画賞では「アバター」の名はあがっても、本作はどうかと。
 とても頭を悩ませる逸本でしたね。同感です。

 時々、お邪魔して読ませてもらってます。これからもよろしくお願いいたします。
FREE TIMEさんへ^−^* (由香)
2010-04-04 12:31:51
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

今までとは少し趣の違う戦争映画でしたね〜
ドキュメンタリー風でもありましたが、とにかく緊迫感が凄かったです!

戦争は麻薬―って言葉は恐ろしいですね。
ジェームズの最後の姿にそれを強く感じました。
きーさくさんへ^−^* (由香)
2010-04-04 12:38:07
こんにちは〜♪
コメントどうもありがとうございました^^

>反戦も正義も偽善も描かれていない。
ジェームズは無茶をするけれど、自殺志願じゃない
そうなんですよね・・・
そうやって言葉で表現して下さると、改めて凄い映画だったな・・・と思います。
なかなかその凄さを感想として書けなかった・・・ちょっと放心状態になったわ〜
くうさんへ^−^* (由香)
2010-04-04 12:43:14
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

くうさんも感想を書くのに苦労されましたか?
私は挫折しそうでした(汗)何も言葉が浮かんでこないんだもの〜

>大きな意味で恐い映画でした
恐かったですね・・・それに遣る瀬無かったです・・・
ノルウェーまだ〜むさんへ^−^* (由香)
2010-04-04 12:48:53
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

押しつけがましいメッセージはなかったですが、ガツンときましたよ〜麻痺っちゃうくらい(笑)

>「生きている」を感じられるのは、唯一爆弾処理をしている時だけってこと
・・・・・ううう・・・悲しいよね、それって。それとも恐ろしいってことかしら?・・・

もうすぐ春休みが終わる〜〜〜
今年の春休みは短いのにエンジョイしまくって忙しかったぁ〜(笑)
今日もこれから出掛けます〜♪今ね、コチラの桜が満開なのよ、、、何だか知らないけど冷え込んで寒いけど、着こんで出掛けるゾ〜♪
風子さんへ^−^* (由香)
2010-04-04 12:55:24
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

そうかぁ・・・感情移入するような映画じゃなかったですものね・・・
感想にえらく手間取ってしまいました。

>戦場が日常になってしまって、家族との生活はでは、とっさに的確な判断ができない
シリアル棚のシーンなど、、、印象的でしたね。あのシーンがやたら目に焼き付いています。
たまさんへ^−^* (由香)
2010-04-05 16:06:28
こんにちは〜♪
コメントどうもありがとうございました^^

>主人公が駆り立てられていたものが何なのか、戦争未体験の自分にも解る気がするから怖いです。
解かる気がするから怖い―そうなんですよね〜
監督さんの手腕、脚本の良さ、演者の達者さ、、、全てのバランスが良かったと思います。
あまり戦争映画を好んで観ませんが、この映画に関しては、何故かもう一度観たい気持ちがあります。
KGRさんへ^−^* (由香)
2010-04-05 16:09:57
こんにちは〜♪
コメントどうもありがとうございました^^

>孤独感、疎外感、
自分が必要とされる場所を求め、再び戦地へ
奥さんは離婚しても彼を待っていてくれるのだから、孤独感も疎外感も彼が作りだしているものなんですよね〜
なんだか遣る瀬無かったです。

戦地では緊迫感と共に色んな思いが過りましたが、家に帰ってからの短いシーンもとても印象的でしたね。
kenkoさんへ^−^* (由香)
2010-04-05 16:13:14
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

>今の時代の戦争というリアルってこんな感じなのかなと思いました
戦争というリアル―う〜〜〜ん、、、スゴクしっくりくるわ、その言葉。
映画は映画なんだけど、戦争によって人がどうなるかを押しつけがましくはないんだけど強烈に見せられましたよね〜

kinoさんへ^−^* (由香)
2010-04-05 16:18:25
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

kinoさんの仰る“初期段階をこえている”ってのは、きっとそうなのだと思います。
3人のチームは、医者に相談をしていた人が初期段階、ジェームズに脅威を感じていたひとが中段階、そしてジェームズは末期かな―と、そんな風にも思えました。

どんな段階であっても、その人の精神に与える影響は計り知れないですよね・・・怖いです。
vicさんへ^−^* (由香)
2010-04-05 16:22:25
こんにちは〜♪
コメントどうもありがとうございました^^
春休みのせいか忙しくてお返事が遅れてスミマセン!

>理屈を越えた感情が沸き上がってきて、激しく心を揺さぶられるような感動はありませんでした
そうでしたか〜
私もそんなに何かしらの感情が湧きあがってきたわけではないですが、、、何というか、、、ガツンとはきました。
それは例えるならば、じくじくと心を蝕むような何かで(笑)、映画を観終わったあとに結構悶々としました。
でも、いい映画だったと思います!
ひろちゃんへ^−^* (由香)
2010-04-07 11:20:02
こんにちは〜♪
お返事が超〜〜〜遅れました(汗)
いや〜〜〜この春休みは忙しかった!!
一人は昨日から、もう一人は明日から学校だぁ〜やっと解放される(笑)

>映画も凄いけど由香さんもすごい(笑)
とんだ言い訳も上手いし(笑)
あはははは〜言い訳が上手いでしょ?(笑)自分でもそう思った。
感想もねぇ〜何も書くことが無かったのに、何となく文章っぽくなって我ながらビックリ(笑)

スーパーのシーンは印象的だったよね〜
あと、、、この映画って結構残るよね?あまり戦争映画は好まないけど、また観たい気持ちもあるわ。
yukarinさんへ^−^* (由香)
2010-04-07 11:22:21
こんにちは〜♪

上映されて良かったですぅ〜
急に決まったみたいで、予告も観なかったし、チラシも手にしなかったけど(笑)

>この作品は言葉にするのがとても難しかったです、、、
難しかったですよね〜感想を書くまでにこんなに間が開いたのは初めてでした。
ボーさんへ^−^* (由香)
2010-04-07 11:29:45
こんにちは〜♪

>そっか! 心の「ロック」! ロッカー。
きゃん、、、改めて指摘されると恥ずかしいわん、そのセリフ(汗)なんとなく浮かんだ言葉なので、、、アハハ。

なかなか感想が浮かびませんでした。かなりインパクトはあったんだけど、、、すごく心に残ったし。
えめきんさんへ^−^* (由香)
2010-04-07 12:18:34
こんにちは〜♪

>こだわりぬいたミリタリー描写に目が行ってしまうんですよね
えめきんさんらしいですね〜
私はそういうところには疎いのですが(汗)、すごく緊迫感がある映画だなぁ〜と思いましたよ。
鑑賞後グッタリでしたもの。
ななさんへ^−^* (由香)
2010-04-07 12:24:00
こんにちは〜♪

新学期でお忙しいのではないですか?
私は明日でやっと子どもがはけます(笑)

>「ジャーヘッド」よりはずっと完成度高いような気も・・・
そうですね、、、ジャーヘッドよりも完成度が高いと思います。アチラはちょっと陳腐な演出も目についた記憶が(汗)、、、底に流れる空気は同じような気がするのですが。

アバターは去年のベストに入れましたが、何だかDVDを欲しいとは思っていないんですよね、何故か(汗)
コチラはもう一回だけ怖いもの見たさか分かりませんが観てみたい。何でかなぁ?
冨田弘嗣さんへ^−^* (由香)
2010-04-07 12:27:43
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

>現代の悩めるアメリカだからこそ、アカデミーを獲ったのだと思いました。
そう受け止められましたか〜そうかもしれませんね。
この映画は多くの賞を受賞したようです。
国を問わず心を打つものがあったのでしょうね。

また是非遊びにいらして下さいね!
紙兎ロペは面白いですね (SGA屋伍一)
2010-04-09 19:32:18
由香さん、こんばんばん。少し前に友人とTOHOさんでレイトショーで観てきました。観終わったあとヘトヘトになりましたよ(笑)
わたしもそんなにたくさん戦争映画を観てるわけじゃありませんけど
第二次大戦やベトナムを舞台にしたものと比べると、本作や『ジャーヘッド』『スリーキングス』といった中東を舞台にしたものは、どうも主人公たちに緊張感が薄いというか、ゲーム感覚に近いものがあるな、と感じました

いろいろ批判もあるようですけど、人によって印象が様々だったり、見終わったあともいろいろ考えさせられる「何か」を残してくれてるあたりは、アカデミー賞に十分ふさわしい映画だったと思います
SGA屋伍一さんへ^−^* (由香)
2010-04-12 07:55:12
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

紙兎ロぺは大好きです(笑)面白いですよね〜

考えてみたら、ここ最近のアカデミー賞作品賞は、個人的にはイマイチ好きでないものばかりだったんです。
それに比べて、ハート・ロッカーは、好き・嫌いは別にして、何か強烈なものを残してくれました。もう一度観てみたい―と思いましたし。

今回の作品賞ノミネート作品で、第9地区がありましたが、今日にでも観に行こうかなと思っています。凄く気になっていて、、、どんな映画かなぁ〜
TBありがとうございました! (sakurai)
2010-04-12 11:27:55
なんだかお久しぶりですね。
3月からこっち、今までの人生で、一番忙しかったのではないか!というような日々をやり過ごし、やっと落ち着きました。
映画のレビューのたまること、たまること。
そのたまっていく中でも、どうにも消化仕切れなかったのが、やっぱこの映画でしたね。
由香さんの感じられたことと、とっても似た感じを持ちました。
極限の中に置かれ続けると、人間は一体どんな精神状態になるのか・・・。
人間性と、非人間性の行き来の中で、ふと世の中をものすごく冷静に見たり、感情的になったり・・。わかるようで、わからない。
いや、こんな世界をわかる・・なんて軽々しくいえないですよね。
もともとこの監督の映画が好きだったので、オスカー受賞は、うれしかったです。
sakuraiさんへ^−^* (由香)
2010-04-14 22:25:53
こんばんは〜♪
お忙しい中コメントどうもありがとうございました^^
お子さんの卒業・入学、おめでとうございました!ダブルだから目が回る忙しさだったでしょうね〜

この映画は、なんとも感想を書き難い映画でした。
今、自分の書いた感想を読んでも、、、なんだか思っていること違う気がします。
だからこそなのか、上映中にもう一度観たい―という気持ちがあって、、、忙しくても無理して行こうかしら?
TBありがとう (de-nory)
2010-04-30 22:53:28
由香さん。こんばんは。
TBありがとうございます。反応が遅くてスミマセン。

いつもの由香さんらしくない記事ですね。
スカッと明快感が薄い。
それだけ、どう書いたらいいのか分からなかったという感じが伝わります。

敵が明確に分からない作品だったと思います。
だから、話にも明快さが無いのかも知れませんね。
今の戦争というものも実際、明快さが無いものなのかも知れませんね。
静かだけど激しい戦争の恐ろしさを感じた作品だったと私は思ってます。
de-noryさんへ^−^* (由香)
2010-05-06 12:54:55
こんにちは〜♪
コメントどうもありがとうございました^^
こちらこそ反応が遅くてスミマセン!

ああ・・・記事に鬱々としたものを感じて頂けたでしょうか?(汗)
この映画の感想は本当に難しかったです。書くのを断念しようと何度も思いました。
で、、、実は2回目も鑑賞したのですが、より心にグッとくるものがあって、、、ところがまた何も明快な何かは浮かびません。
これは、表現が難しいですが、やっぱり凄い映画だと思いました。
すんなり出来たのは・・・? (メビウス)
2010-05-20 22:59:10
由香さんこんばんわ♪遅れ馳せながら自分も鑑賞しました。

自分の苦手ジャンルの1つに本作のような戦争モノがあり、その感想を書くとなると最悪1日以上掛かる事もあるんですが、このハートロッカーに到っては6時間くらいでなんとか纏める事が出来ました(それでも長いですかね?^^;)
多分自分もこの作品は反戦やイラク戦争の問題という部分で捉えず、むしろあまり知らなかった爆弾処理という過酷な任務に従事する人達の日常にリアルに迫った点などに注目してたから、思った以上にすんなり纏める事が出来たのかも?

でもこういう視点ってやはり戦争というものを肌で感じた事が無い者の意見そのもであり、まとめたはいいけど、直ぐ首を傾げてしまった自分です・・(汗
メビウスさんへ^−^* (由香)
2010-05-25 18:22:29
こんにちは〜♪
TB&コメントありがとうございました^^

メビウスさんは割合スンナリと感想を纏めることが出来ましたか?
私は鑑賞後何日たっても感想が書けなかったわ〜
何度も挫折しそうになりましたよ。感じたことを言葉に出来なくてイライラしちゃって・・・

評判通り凄い映画だと思いましたが、何が凄かったのかよく分かりましぇ〜ん(涙)でもね、もう一度観たくなって劇場で再見しました。
2度目の方がより心に迫るものがあったわ〜何が迫ってきたかは分かりませんが(汗)
見応えあり (Anderton)
2010-05-27 00:31:14
爆発シーン、狙撃シーンなどは、迫力がありました。ドキュメンタリー的でした。
Andertonさんへ^−^* (由香)
2010-05-29 23:59:34
こんばんは〜♪
コメントありがとうございました^^

見応えがありましたね〜
よく分からないながらもスゴイ映画だな―という印象でした。
2度も劇場鑑賞しちゃったわ〜
今更ですが・・・ (latifa)
2010-11-06 09:15:27
由香さん、こんにちはー!
そろそろインフルの予防注射の季節だね。もうしたかな?
最近は良く効く薬も色々出て来たみたいだけど、でも家は毎年するよー。

ところで、この映画。
見たのは夏で、お家でだったのもあって、他の方の様に映画館でリアルタイムに見たのより、やっぱり若干印象が弱めになっちゃったみたい。
それにしても、恐るべし夫婦だよね。お二人に子供さんはいらっしゃらなかったんだっけ・・・?もしいたら、どんだけ凄いDNAになっているやら。
latifaさんへ^−^* (由香)
2010-11-06 14:34:44
こんにちは〜♫
TB&コメントどうもありがとう^^❤

おお〜!!インフル予防の季節かぁ〜
早いですよね〜つい最近まで、暑い!暑い!と叫んでいたのに。

あら・・夏に観たのですか?
私はね、この映画結構ガツンときちゃって、劇場で2回観たのよ。
何がどうしたってわけでもないんだけど、何だかスゴイ映画ではあったと思う。

年末には面白い映画が目白押しになるでしょうね〜
何本行けるかなぁ〜^^☆

post a comment


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

Related Topics

127 Trackbacks

Trackback  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
ハート・ロッカー 【戦争は 魅惑の麻薬 狂気沙汰】 (猫の毛玉 映画館)
『ハート・ロッカー』 THE HURT LOCKER 2008年・アメリカ イラクで働く米軍爆発物処理班の日々を淡々と描いた作品。  アカデミー賞9部門にノミ...
『ハート・ロッカー』 (ラムの大通り)
(原題:The Hurt Locker) ----この前、オモシロいメールが配信されてきたよね。 「あ〜あ。 『ジェームズ・キャメロン監督、 「キャスリン・ビグロー(『ハート・ロッカー』)が獲得すると思って、 監督賞のスピーチは用意していませんでした。 本当は、彼女が受賞する...
ハート・ロッカー (とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver)
アメリカ軍の占領作戦が始まった2004年のバグダッド郊外で、爆弾処理班の軍人の日常を描いている。リアリティーを追求するビグロー監督の執念は、観客を戦場の現場に連れて行く。ドキュメンタリーのような映像からは、戦争の愚かさが痛いほど伝わる。
「ハート・ロッカー」 (てんびんthe LIFE)
「ハート・ロッカー」試写会 九段会館で観賞 戦争映画とは知っていましたが、これも戦争映画だと感心しました。(わかり辛い表現でした。) さらに最初から最後まで2時間超えの作品は緊迫感があふれ、体中に力が入り、実際に自分もその戦地に存在するかと勘違いする...
戦争中毒〜『ハート・ロッカー』 (真紅のthinkingdays)
 THE HURT LOCKER  2004年夏、イラク。バクダッドに駐留する米軍。爆弾処理を担当するブラボー 中隊に、新しい班長が赴任する。  アカ...
分かっちゃいるけど止められない。『ハート・ロッカー』 (水曜日のシネマ日記)
イラクに駐留するアメリカ軍爆発物処理班の兵士たちの姿を描いた作品です。
「ハート・ロッカー」 (ハピネス道)
JUGEMテーマ:映画  アカデミー賞の呼び声が高く、発表前に観ておきたいと思い、公開初日の3月6日に観に行きました。ネット予約で席を確保していたので観ることができましたが終日、どの回も満席になっていて人気の高さに驚きました。観終わっての正直な感...
ハート・ロッカー (LOVE Cinemas 調布)
アカデミー賞9部門ノミネート(2/24現在)と賞レースを席捲している作品。イラク駐留アメリカ軍の爆発物処理班の兵士たちを描いた戦争映画だ。『ハートブルー』『K-19』のキャスリン・ビグロー。主演は「28週後...」のジェレミー・レナー、共演にガイ・ピアーズやレイ...
ハート・ロッカー / The Hurt Locker (勝手に映画評)
第82回アカデミー賞9部門(作品賞、監督賞(キャスリン・ビグロー)、主演男優賞(ジェレミー・レナー)、脚本賞(マーク・ボール)、撮影賞、編集賞、作曲賞、音響編集賞、録音賞)ノミネート。 監督が、この作品とアカデミー賞作品賞を争っている「アバター」のジェームズ・キ...
ハート・ロッカー (あーうぃ だにぇっと)
ハート・ロッカー2月23日(火)@なかのZERO 今週の試写会は、ハート・ロッカーとNINEだけ。 ハート・ロッカーはかなり気合を入れて応募して2枚ゲット。 開場10分前の18時20分になかのZEROに到着。 行列の最後尾は建物の横をぐるりとまわり、南側の公園のトイレの前。 ...
『ハート・ロッカー』 (めでぃあみっくす)
恐怖は人間が脳内で作れる唯一の麻薬である。戦争はその麻薬中毒患者を大量に生み出す場である。 爆弾処理班を主人公にした、無機質ながらも類稀なる緊張感が観客を身震いさせるこの映画は、昨今のアカデミー前哨戦総ナメなのも納得の、まさに稀代の名作。これはもはや素...
ハート・ロッカー (佐藤秀の徒然幻視録)
公式サイト。原題:The Hurt Locker。キャスリン・ビグロー監督、ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ、レイフ・ファインズ、ガイ・ピアース、デヴィッド・モース。冒頭、文字のメッセージで「戦争は強力で致命的な中毒だ。なぜなら麻薬だ...
『ハート・ロッカー』 (purebreath★マリーの映画館)
              世界が、この現実に胸を奪われた『ハート・ロッカー』監督・製作・・・キャスリン・ビグロー出演・・・ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ、レイフ・ファインズ、ガイ・ピアース、デヴィッド・モース 他  ...
ハート・ロッカー/ジェレミー・レナー (カノンな日々)
間もなく開催される2010年の第82回アカデミー賞で最多9部門のノミネートされているある意味今一番旬な作品ですね。賞レース自体にはあまり興味がないと言いつつも年に一度のこの映画の祭典は毎年とても楽しみだったりします。この作品と元夫であるジェームズ・キャメロン...
『ハート・ロッカー』 (京の昼寝〜♪)
  □作品オフィシャルサイト 「ハート・ロッカー」□監督 キャスリン・ビグロー □脚本 マーク・ボール □キャスト ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ、レイフ・ファインズ、ガイ・ピアース、デヴィッド・モース■鑑賞日 3...
ハート・ロッカー (映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ〜)
評価:★★★★【4点】 緊張とスリルを味わいたかったらお薦めの本作。
*ハート・ロッカー* (Cartouche)
{{{   ***STORY***             2008年  アメリカ 2004年、イラク・バグダッド。駐留米軍のブラボー中隊・爆弾処理班の作業中に爆発が起き、班長のトンプソン軍曹が爆死してしまう。トンプソン軍曹の代わりに派遣されてきたのは、ウィリア...
「ハート・ロッカー」みた。 (たいむのひとりごと)
手元にあるチラシは「アカデミー賞最多9部門ノミネート 最有力作品」という、アカデミー賞発表以前に作られたもの。結果としては作品賞はじめ6冠にとどまったが、おかげで5月予定だった地元公開が3月下旬に繰り
「ハート・ロッカー」新宿武蔵野館にて鑑賞 (流れ流れて八丈島)
当直明けで新宿へ回り、武蔵野館で「ハート・ロッカー」を観てきました自分的には予定の行動だったんだけど、おとといの米国アカデミー賞で最優秀作品賞をとったばかりなので、平日の昼間なのに満員でしたねぇとにかくもう、あの「アバター」を押さえて、最優秀作品賞ほか...
ハート・ロッカー (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『彼らは、数えきれない命を救う。 たったひとつの命を懸けて─。』  コチラの「ハート・ロッカー」は、2004年夏のイラクを舞台に爆発物処理班の兵士たちの姿を描いたPG12の3/6公開の戦争映画なのですが、公開初日にレイトショーで観て来ちゃいましたぁ〜♪監督は...
ハート・ロッカー THE HURT LOCKER (ゴリラも寄り道)
<<ストーリー>>2004年夏、イラク・バグダッド郊外。アメリカ軍爆発物処理班・ブラボー中隊のリーダーに、ウィリアム・ジェームズ二等軍...
ハート・ロッカー/The Hurt Loker (描きたいアレコレ・やや甘口)
うむむ、イラスト描くのが、難しい映画だった。 「ハートブルー」「K-19」のキャスリン・ビグロー(58)監督。 第82回アカデミー賞では作...
ハート・ロッカー (映画と本の『たんぽぽ館』)
恐怖と緊張の中で・・・              * * * * * * * * まさに現在の戦争映画。 イラク、バグダッド。 米軍爆発物処理班の新リーダーとして、ジェームズ2等軍曹が着任します。 これまでも数々の成果を上げてきた彼は、 向こうみずな行動...
『ハート・ロッカー』(2008)/アメリカ (NiceOne!!)
原題:THEHURTLOCKER監督:キャスリン・ビグロー出演:ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ、レイフ・ファインズ、ガイ・ピアース、デヴィッド・モース試写会場 : 科学技術館サイエンスホール公式サイトはこちら。<Story>2004年....
映画「ハート・ロッカー」@サイエンスホール (masalaの辛口映画館)
 客入りは8割くらい、男性客が意外に多い。 映画の話 2004年夏、イラク・バグダッド郊外。アメリカ軍爆発物処理班・ブラボー中隊のリーダーに、ウィリアム・ジェームズ二等軍曹(ジェレミー・レナー)が就任する。まるで死への恐怖などないかのように遂行されるジェー...
ハート・ロッカー・・・・・評価額1750円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
世紀の超大作「アバター」との元夫婦決戦を制し、オスカー6部門を獲得した「ハートロッカー」は、なるほど凄い映画であった。 まるで自分が...
ハート・ロッカー (だらだら無気力ブログ)
「K-19」のキャスリン・ビグロー監督が、死の危険がいつも伴うイラク駐留の 爆発物処理班のアメリカ兵達の姿を描いた戦争アクション。 爆弾テロの脅威が続くイラクのバグダッドを舞台に、殉職した爆発処理班の 前任リーダに代わり、赴任してきた軍曹と爆発物処理班の3...
ハート・ロッカー (がらくた別館 映画・漫画いろいろ日記)
今年のアカデミー賞で9部門ノミネートされ、監督賞をはじめ6部門を受賞した映画です。初の女性の監督賞受賞、元夫が監督した超大作『アバター』を抑えて受賞、などいろいろ話題になっています。2004年夏、イラク。爆発物処理班「ブラボー中隊」がテロで仕掛けられた...
ハート・ロッカー (そーれりぽーと)
キャスリン・ビグロー監督が元ダンナ、ジェームズ・キャメロンの『アバター』とアカデミー賞を争ってる事の方が話題になってる『ハート・ロッカー』を観てきました。 ★★★★★ イラクで爆弾処理をするチームを超リアルに描いた本作、元旦那のイマジネーションを技術の...
キャスリン・ビグロー監督の「ハート・ロッカー」を観た! (とんとん・にっき)
キャスリン・ビグロー監督の「ハート・ロッカー」を観てきました。言わずとしれた第82回アカデミー賞受賞作品、女性監督では初めてだという。「ハート・ロッカー」は「棺桶」を意味するアメリカ兵の俗語。また戦争映画かとやや拒否反応を示しながら、観たのはイラクに駐留
映画レビュー「ハート・ロッカー」 (映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子公式HP)
The Hurt Locker◆プチレビュー◆爆発物処理班の兵士を通して戦争の真実と虚無感を描く秀作。スクリーンから片時も目が離せない。 【85点】 2004年イラク・バグダッド。ジェームズ二等軍曹は、駐留米軍の爆発物処理班ブラボー中隊の新リーダーとして赴任する。爆弾処理...
映画「ハート・ロッカー」 (FREE TIME)
話題の映画「映画「ハート・ロッカー」」を鑑賞しました。
ハート・ロッカー (ダイターンクラッシュ!!)
2010年3月28日(日) 20:50〜 TOHOシネマズ川崎5 料金:1200円(レイトショー料金) パンフレット:600円(買っていない) 『ハート・ロッカー』公式サイト アカデミー作品賞受賞の映画をやっと観た。 感動作が取るべきだとという思い込みがあるので、「ノー・カ...
ハート・ロッカー☆独り言 (黒猫のうたた寝)
ブラボー中隊爆発物処理班の3人の兵士にスポットを当て淡々と毎日繰り返される爆弾処理の日常を描いたこんな男くさい映画を撮ったのは女性監督というのに驚きます。ジェームズ二等軍曹、サンボーン軍曹、そしてエルドリッジ技術兵の3名のチームの仕事は爆弾処理。場所はイ...
【ハート・ロッカー】大人のオモチャ (映画@見取り八段)
ハート・ロッカー〜THE HURT LOCKER 〜 監督: キャスリン・ビグロー    出演: ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・...
[映画『ハート・ロッカー』を観た] (『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭)
☆今年のアカデミー作品賞だそうだが、私にはどうも、一個の作品としては優れているが、このような冠が与えられるほどの作品とは思わなかった。  イラクでの米軍爆弾処理班の活躍を、ドキュメントタッチに描いた作品であるが、その物語性の希薄さに、何度も眠気に襲われ...
ハート・ロッカー (心のままに映画の風景)
2004年、イラク・バグダッド郊外。 アメリカ軍爆発物処理班・ブラボー中隊のリーダーに、ウィリアム・ジェームズ二等軍曹(ジェレミー・レナ...
映画『ハート・ロッカー』 (健康への長い道)
今年の英国アカデミー賞では授賞部門数で『アバター』に勝利。米国アカデミー賞でも『アバター』と同数の9部門にノミネートされ、キャスリン・ビグロー監督はジェームズ・キャメロン監督の元妻ということもあって、「元夫婦」の「一騎打ち」。 主人公のモデルを自称す...
♯18 「ハート・ロッカー」 (cocowacoco)
映画 「ハート・ロッカー」 THE HURT LOCKER         キャスリン・ビグロー監督 2008年 アメリカ 観たのはアカデミー賞発表の翌日です。 さすがアカデミー賞受賞効果でしょうか。 平日の通常料金の時間帯で、並んで入ったのは久しぶりです。 (私は安い福...
ハート・ロッカー/THE HURT LOCKER (いい加減社長の日記)
ちょっと苦手とする戦争ものみたいだし、パスしようかと思ってたんだけど。 アカデミー賞を受賞してしまうと、見ないわけにはいかない。 ということで、平日ちょっと早めに会社を抜けて「ハート・ロッカー ...
「ハート・ロッカー」レビュー (映画レビュー トラックバックセンター)
映画「ハート・ロッカー」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ、レイフ・ファインズ、ガイ・ピアース、デヴィッド・モース、エヴァンジェリン・リリー、クリスチャン・カマル...
「ハート・ロッカー」 息継ぎできない・・・・ (ノルウェー暮らし・イン・London)
ヒリヒリするような緊迫感、標的を見据えて 目にハエが入ろうとも瞬きもしない・・・・ こちらまで息を凝らし、瞬きできない。 気が付くと、息が苦しくなって、大きな深呼吸。 目もすっかり乾いてしまい・・・・・・
【ハート・ロッカー】 (日々のつぶやき)
監督:キャスリン・ビグロー 出演:ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ、レイフ・ファインズ   永遠を思わせる戦場    刹那を生きる男たち- 「2004年のバグダッド、米軍のブラボー中隊は爆弾処理班。ある日作業中の爆発で...
ハートロッカー (シネマ日記)
このレビューを書いているこの瞬間にアカデミー賞作品賞を受賞した。先に監督賞もキャサリンビグロー監督が受賞している。監督賞としては女性初だ。キャサリンビグロー監督といえば「ブルースチール」「ハートブルー」「ストレンジデイズ」「K-19」という作品群を見ても分...
映画:「ハート・ロッカー」♪。 (☆みぃみの日々徒然日記☆)
映画:「ハート・ロッカー」レポ。 第82回アカデミー賞6部門受賞の作品。 作品賞受賞が決まってから、地元公開が急遽決定。 「ハート・ロッカー」の綴りは「The Hurt Locker 」。 監督:キャスリン・ビグロー 出演:ジェレミー・レナー・アンソニー・マッキー・...
ハート・ロッカー (Akira's VOICE)
処理できないものは人間の心。  
『ハート・ロッカー』と西部劇のヒーロー (Days of Books, Films )
冒頭、「War is a drug.」というエピグラフが映し出される。見終わって
「ハート・ロッカー」 (ひきばっちの映画でどうだ!!)
                               「ハート・ロッカー」 ユナイテッドシネマ豊島園にて。 監督・キャスリン・ビグロー                     公式サイト 脚本・マーク・ボール ...
「ハート・ロッカー」 THE HURT LOCKER (俺の明日はどっちだ)
・ テロの脅威が続くイラク・バグダッドを舞台に駐留アメリカ軍の爆発物処理班の兵士たちの姿をサスペンスフルに描き、先ごろ行われた第82回アカデミー賞で作品賞&監督賞含む6部門を受賞した戦争映画ならぬ “ 戦場映画 ”。 スローモーションを効果的に使った初っ端の...
「ハート・ロッカー」女性監督が撮った“骨太戦争映画” (シネマ親父の“日々是妄言”)
[ハート・ロッカー] ブログ村キーワード  “本年度アカデミー賞最有力、最多9部門ノミネート!”「ハート・ロッカー」(ブロードメディア・スタジオ)。現代の戦場を駆け回る“爆発物処理班”の姿を、女性監督キャスリン・ビグローが、リアルに描き出しています...
映画「ハート・ロッカー」感想と採点 ※ネタバレあります (ディレクターの目線blog)
映画『ハート・ロッカー』を今更ながら鑑賞。21時以降の上映にしてはカップルを中心に30名程いた。 採点は★★☆☆☆(5点満点で2点)。本作は採点し辛かった。一度観て欲しいという意味では★★★★☆4点でも良いが、戦争映画としてみると、過去の秀作と比較して厳しい...
『ハート・ロッカー』... ※ネタバレ有 (〜青いそよ風が吹く街角〜)
2008年:アメリカ映画、キャスリン・ビグロー監督、ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ、レイフ・ファインズ、ガイ・ピアース、デヴィッド・モース出演。
ハート・ロッカー (だめ男のだめ日記)
「ハート・ロッカー」監督キャスリン・ビグロー出演*ジェレミー・レナー(ウィリアム・ジェームズ二等軍曹)*アンソニー・マッキー(J・T・サンポーン軍曹)*ブライアン・ジェラティ(オーウェン・エルドリッジ技術兵)*レイフ・ファインズ(請負チームリーダー)*ガイ....
映画『ハート・ロッカー THE HURT LOCKER』 (たまさんのHR/HM シネマカフェ)
第82回アカデミー賞で作品賞、監督賞含む6部門を受賞。監督のキャスリン・ビグロー
ハート・ロッカー そもそも誰が戦場にしたんだ!(;`O´)oコラー!  (労組書記長社労士のブログ)
【 {/m_0167/}=13 -4-】 「アバター」のジェームズ・キャメロン監督と、この「ハート・ロッカー」のキャスリン・ビグロー監督、ともに9部門にノミネートされており、しかも監督が元夫妻という対決の図式も話題になった第82回アカデミー賞では、作品賞、監督賞、オリジナ...
ハート・ロッカー◆◇THE HURT LOCKER (銅版画制作の日々)
イラクでの取材体験に基づいて描く戦場の恐るべき実態 東宝シネマズ二条にて鑑賞。仕事終了後、急いでシアターに。。。。今日はアカデミー賞6冠に輝いた「ハート・ロッカー」です。ニューヨークアイラブユーパート2はちょっと後にしてまずこの記事を書きたいと思います...
ハート・ロッカー (ひばなのシネマの天地)
ジャンル : アクション 製作年 : 2008年 製作国 : アメリカ 配給 : ブロードメディア・スタジオ 監督・製作 : キャスリン・ビグロー 脚本・製作 : マーク・ボール 出演 : ジェレミー・レナー アンソニー・マッキー ブライアン・ジェラ
映画「ハート・ロッカー」  (ITニュース、ほか何でもあり。by KGR)
きょうから100館程度に拡大公開になるようだが、(3/27公開のところもある) 当初は47館とやっているところが少なく、どこで見るか迷った。 結局はお台場のシネマメディアージュで鑑賞。 ここはTOHOシネマズ系なのに、シネマイレージの対象外。 さて、「ハ...
『ハート・ロッカー』 ('10初鑑賞30・劇場)  (みはいる・BのB)
☆☆−−− (10段階評価で 4) 3月6日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター5にて 13:20の回を鑑賞。
ハート・ロッカー/ The Hurt Locker  (我想一個人映画美的女人blog)
{/hikari_blue/}{/heratss_blue/}ランキングクリックしてね{/heratss_blue/}{/hikari_blue/} ←please click 各映画祭などでの受賞数、100近く{/eq_1/} もうすぐ発表される、アカデミー賞作品賞の大本命{/eq_1/} 21日に発表になったばかりの英国アカデミー賞でも圧勝{/...
The Hurt Locker / ハート・ロッカー (Akasaka high&low )
Jeremy Renner(ジェレミー・レナー)演じるワイルドな爆弾処理班の兵士が煙草をくわえたジャズプレイヤーにも見えた戦争物がThe Hurt Locker(ハート・ロッカー)。 ハリウッド初のまともなイラク戦争を題材にしたフィクション・ドキュメンタリーは女性監督が作ったと...
「ハート・ロッカー」 戦争の負の遺産 (はらやんの映画徒然草)
いやはやえらい久しぶりの映画鑑賞です。 こんなに劇場に行かなかった期間が長かった
ハート・ロッカー (C note)
今年のアカデミーを征したキャサリン・ビグロー監督作品。 イラクにおける米軍爆発物
『ハート・ロッカー』・・・もうひとつのイラク戦争 (SOARのパストラーレ♪)
イラク戦争を題材にしながらこの作品にはスーパーホーネットも、ストライクイーグルも、アパッチロングボウも、エイブラムスも、ブラッドレーも登場しない。
ハート・ロッカー (映画通信みるみる)
第82回アカデミー賞で、 6冠(作品賞、監督賞、脚本賞、編集賞、音響編集賞、録音賞)に輝やきました。 監督さんは、「ハートブルー」「K-19」...
ハート・ロッカー The Hurt Locker (映画!That' s Entertainment)
●「ハート・ロッカー The Hurt Locker」 2008 アメリカ Voltage Pictures,Broad Media Studio,131min. 監督:キャスリン・ビグロー 出演:ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ、    レイフ・ファインズ、ガイ・ピアース、デヴィ...
ハート・ロッカー/The Hurt Loker (描きたいアレコレ・やや甘口)
うむむ、イラスト描くのが、難しい映画だった。 「ハートブルー」「K-19」のキャスリン・ビグロー(58)監督。 第82回アカデミー賞では作...
『ハート・ロッカー』 (マガジンひとり)
The Hurt Locker@渋東シネタワー、キャスリン・ビグロー監督(2008年アメリカ) 最も死に近い米軍爆発物処理班の兵士たちを描き、本年度アカデミー賞で作品賞など6部門受賞 2004年夏。イラク、バグダッド郊外。アメリカ軍の爆発物処理班は、死と隣り合わせの前線の中でも...
★「ハート・ロッカー」 (★☆ひらりん的映画ブログ☆★)
今週の平日休みの2本目。 ついこの間、オスカーの作品賞・監督賞ほか6冠に輝いた作品。 爆弾処理班の話ってことで、あまり興味がわかないけど、 話題作には目を通しておきたいミーハーな性格なので。
★ハート・ロッカー(2008)★ (CinemaCollection)
THEHURTLOCKER永遠を思わせる戦場。刹那を生きる男たち──。メディア映画上映時間131分製作国アメリカ公開情報劇場公開(ブロードメディア・スタジオ)初公開年月2010/03/06ジャンルアクション/サスペンス/戦争映倫PG12【解説】「ハートブルー」「K-19」のキャスリン....
映画 「ハート・ロッカー」 (ようこそMr.G)
映画 「ハート・ロッカー」
ハート・ロッカー (eclipse的な独り言)
 まだ書いていない感想文がいくつかあるのですが、記憶が確かなうちにこちらの方を書いておきます。(3月6日 清水MOVIXにて鑑賞)
ハート・ロッカー (心のままに映画の風景)
2004年、イラク・バグダッド郊外。 アメリカ軍爆発物処理班・ブラボー中隊のリーダーに、ウィリアム・ジェームズ二等軍曹(ジェレミー・レナ...
ハート・ロッカー [映画] (映画鑑賞★日記・・・)
【THE HURT LOCKER】 2010/03/06公開 アメリカ(PG12) 131分監督:キャスリン・ビグロー出演:ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ、レイフ・ファインズ、ガイ・ピアース、デヴィッド・モース、エヴァンジェリン・リリー、クリスチャン...
ハート・ロッカー (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
防護服に身を包み、爆弾の配線を確認して信管を取り除く任務。戦場という名の日常。 死に最も近い米軍爆発物処理班の兵士たちを描き、本年度アカデミー賞最有力_。 物語:2004年夏、イラク・バグダッド郊外。アメリカ軍の爆発物処理班は、死と隣り合わせの前線の中...
ハート・ロッカー (りらの感想日記♪)
【ハート・ロッカー】 ★★★★☆ 映画(祭)(12)ストーリー 2004年夏、イラクのバグダッド郊外。アメリカ陸軍ブラボー中隊の爆発物処理班
ハート・ロッカー (小部屋日記)
The Hurt Locker(2008/アメリカ)【試写会】 監督:キャスリン・ビグロー 出演:ジェレミー・レナー/アンソニー・マッキー/ブライアン・ジェラティ/ガイ・ピアース/レイフ・ファインズ/デビッド・モース 彼らは、数えきれない命を救う。 たった一つの命を懸けて...
「ハート・ロッカー」 (或る日の出来事)
この緊張感の持続は、あまり経験したことがないくらい。もう勘弁してよって言いたいほど。すごく、いい意味ですよ。
ハート・ロッカー (菫色映画)
The Hurt Locker2008年 アメリカ 監督:キャスリン・ビグロー 出演:ジェレミー・レナー    アンソニー・マッキー    ブライアン・ジェラティ    レイフ・ファインズ    ガイ・ピアース    デヴィッド・モースby G-Tools War is a drug. ネ...
■映画『ハート・ロッカー』 (Viva La Vida!)
2010年の第82回アカデミー賞で最多9部門のノミネートを記録し、作品賞・監督賞、最有力候補とも言われている映画『ハート・ロッカー』。 2004年、イラク戦争で爆発物処理という任務に従事する男たちの物語です。 他の軍人に比べ、死亡率が5倍高いという爆発物処理班で...
ハート・ロッカー (映画道)
2004年、イラク・バグダッド。駐留米軍のブラボー中隊・爆弾処理班の作業中に爆発が起き、班長のトンプソン軍曹が爆死してしまう。トンプソン軍曹の代わりに派遣されてきたのは、ウィリアム・ジェームズ二等軍曹。彼はこれまでに873個もの爆弾を処理してきたエキスパート...
「ハート・ロッカー」 (NOHOHONブログ)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 始終支配する緊張感。面白かったです。 これを見るとフィクショナルな作品の爆弾がいかに親切設計なのかが分かる。何時爆発するか、どうすれば解除出来るか、なんてのは仕掛けられた側に都合のいい爆弾で、爆発させる気のない爆弾だったんだ...
「ハート・ロッカー」 (再出発日記)
「俺は死にたくない…あと5センチで破片は喉を血まみれにして…生きるか、死ぬかだ…子供が欲しい…」監督・製作:キャスリン・ビグロー脚本・製作:マーク・ボール出演:ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ、レイフ・ファインズ、ガイ・....
ハート・ロッカー (ひでの徒然『映画』日記)
Comment: 爆弾処理班の生と死の戦い。 元夫ジェームズ・キャメロン監督の「アバター」をおさえ、アカデミー賞作品賞を含む6部門を受賞した...
ハート・ロッカー (5125年映画の旅)
爆弾処理班としてイラク戦争に参加したジェームズ一等軍曹。爆弾処理に危険な刺激を求めるジェームズは、ロボットによる安全な処理を拒み、危険度の高い任務にも積極的に取り組んでいた。自らの危険を顧みず、周囲にも損害を与えかねないジェームズの行動に、チームの...
ハート・ロッカー (虎猫の気まぐれシネマ日記)
本年度のアカデミー賞で,アバターを押さえてみごと作品賞,監督賞を含む6部門を勝ち取った作品。イラクに駐留するアメリカ軍の中で兵士の死亡率が最も大という,爆発物処理班の物語だ。いやはや,最初から最後まで,爆弾処理,処理,処理,処理・・・・の場面がひたすら...
No.024 「ハート・ロッカー」 (2008年 131分 ビスタ) (MOVIE KINGDOM ?)
監督 キャスリン・ビグロー 出演 ジェレミー・レナー    アンソニー・マッキー    ブライアン・ジェラティ しばらく映画とこぶさたで、ここもやや放置気味だったけど久々にみてきましたのが、アカデミー賞であの「アバター」吹っ飛ばした映画「ハート・ロッカ...
「ハート・ロッカー」 第9位 (映画コンサルタント日記)
上映スクリーン数: 47オープニング土日動員: 3万3776人オープニング土日興
映画「ハート・ロッカー」 (After the Pleistocene)
 ジェームズ二等軍曹(ジェレミー・レナー)は好戦的な戦争屋というわけでもない。恐怖心が麻痺した精神異常者でもない。もちろん反戦思想の持ち主でもないし、アメリカのイラク政策に抗議するわけでもない。しかし正体不明なアラブゲリラに、その危険な爆弾に対し無神経...
ハート・ロッカー (Movies 1-800)
The Hurt Locker (2008年) 監督:キャスリン・ビグロー 出演:ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ イラクにて爆弾処理の任務をこなす兵士の命がけの日常を描いた戦争ドラマ。 2009年度アカデミー賞において作品賞、他計6部門受賞。 殉職...
ハート・ロッカー THEHURTLOCKER (まてぃの徒然映画+雑記)
ヒリヒリとした緊迫感が続く2時間。今年のアカデミー賞受賞作、だからというわけではないけれど、結構ノミネートされてたので前売りを買って日曜日に行ったら、すでにお目当ての回は満員で、平日仕事が終わった後に出直したのでした。それでも6〜7割の入りだったから、相....
ドキュメンタリーみたいな映画。〜「ハートロッカー」〜 (ペパーミントの魔術師)
元夫婦対決はキャサリンビクローの勝ちとなりましたっ。 そこばっか騒ぎすぎだってば。 えっとね、すいません、しょーもない話で悪いんだけど コレ見てたとき誰かに似てる、誰かに似てる・・・ 「濱田岳」!!!(コラコラコラ・・・) ジェレミーレナーのタレ目がどう...
10-59「ハート・ロッカー」(アメリカ) (CINECHANの映画感想)
爆弾処理班は必要だ  2004年夏、イラクのバグダッド郊外。アメリカ陸軍ブラボー中隊の爆発物処理班では、任務中に殉職者が出たため、ジェームズ二等軍曹を新リーダーとして迎え入れることに。こうして、サンボーン軍曹とエルドリッジ技術兵を補佐役とした爆弾処理チーム...
「ハート・ロッカー」:築地三丁目バス停付近の会話 (【映画がはねたら、都バスに乗って】)
{/kaeru_en4/}ずいぶん頑丈そうなビルだな。 {/hiyo_en2/}テロに攻撃された場合でも想定しているのかしら。 {/kaeru_en4/}しかし、テロって言っても、人間爆弾みたいなテロもあるから、建物を頑丈にしても防ぎきれるとは限らない。 {/hiyo_en2/}「ハート・ロッカー」に描...
ハート・ロッカー (活動写真放浪家人生)
 <シネプレックス小倉>  「あ、今日が授賞式か。」劇場前のテケツでそのことを知った。『アカデミー賞
「ハート・ロッカー」試写会 (第1学区 学級日誌)
 「ハート・ロッカー」の試写会に行ってきた。監督のキャスリン・ビグローはジェームズ・キャメロンの元奥さんだそうで、アカデミー賞に9部門でノミネートされていて、元夫婦のオスカー対決が話題になってますわね。 2004年のイラクが舞台で、アメリカ軍の爆発物処理班....
『ハート・ロッカー』 (You got a movie)
監督    キャスリン・ビグロー キャスト  ジェレミー・レナー       アンソニー・マッキー       ブライアン・ジェラティ  第82回アカデミー賞 最優秀作品賞受賞。監督は「K−19」「ストレンジ・デイズ」の女性監督キャスリン・ビグロー。前作...
ハート・ロッカー (ぷち てんてん)
オスカー取ったおかげで地方でも上映が始まった^^)☆ハート・ロッカー☆(2008)キャスリン・ビグロー監督ジェレミー・レナーアンソニー・マッキーブライアン・ジェラティレイフ・ファインズガイ・ピアースストーリー 2004年夏、イラクのバグダッド郊外。アメリカ陸軍...
【映画】ハート・ロッカー (新!やさぐれ日記)
▼動機 戦場ドキュメンタリーっぽさに惹かれて ▼感想 ドキュメンタリーじゃなかった ▼満足度 ★★★★★☆☆ このへん ▼あらすじ 2004年夏、イラク・バグダッド郊外。アメリカ軍爆発物処理班・ブラボー中隊のリーダーに、ウィリアム・ジェームズ二等軍曹(ジ...
ハート・ロッカー (徒然なるままにデジタる日記)
最近アカデミー賞6部門受賞ということで話題のあの映画が見たくなり。 公式サイト:
爆弾とバグダッド キャスリン・ビグロー 『ハート・ロッカー』 (SGA屋物語紹介所)
いまだ爆弾テロが頻発する、中東イラク。そこへ降り立った一人の若きギタリスト。「み
No.208 ハート・ロッカー (気ままな映画生活)
今年度のアカデミー賞、作品賞を受賞した作品。 今年は世界興行収入の記録を打ち立てた「アバター」と その20分の1の製作費で作られた本作品との一騎打ちとなった
ハート・ロッカー (映画三昧、活字中毒)
■ 試写会にて鑑賞ハート・ロッカー/THE HURT LOCKER 2008年/アメリカ/131分 監督: キャスリン・ビグロー 出演: ジェレミー・レナー/アンソ...
ハート・ロッカー (迷宮映画館)
緊迫感は半端でない。
「ハート・ロッカー」 (ヨーロッパ映画を観よう!)
「The Hurt locker」 2008 USA ウイリアム・ジェームズ二等軍曹に「S.W.A.T./2003」「スタンドアップ/2005」「ジェシー・ジェームズの暗殺/2007」のジェレミー・レナー。 J.T.サンボーン軍曹に「ヘイヴン/堕ちた楽園/2004」「ミリオンダラー・ベイビー/2004」の...
ハート・ロッカー (こんな映画見ました〜)
『ハート・ロッカー』 ---THE HURT LOCKER--- 2008年(アメリカ) 監督:キャスリン・ビグロー 出演:ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ、レイフ・ファインズ、ガイ・ピアース 2004年夏、イラクのバグダッド郊外。 アメリカ陸軍...
ハート・ロッカー (いつか深夜特急に乗って)
製作年:2008年 製作国:アメリカ 監 督:キャスリン・ビ
ハート・ロッカー (墨映画(BOKUEIGA))
「見えない敵」 まるで、自分も部隊の一員のような緊張感!! 【STORY】(シネマ・トゥデイ様より引用させていただきました。) イラクに駐留するアメリカ軍の中でも、最大の危険を伴う爆発物処理班の兵士を描き、2009年の賞レースを席巻した戦争アクション。命知ら...
劇場鑑賞「ハート・ロッカー」 (日々“是”精進!)
遅ればせながら、「ハート・ロッカー」を鑑賞してきました行きつけのシネコンでは5月8日から漸く上映開始に・・・。「ハートブルー」「K-19」のキャスリン・ビグロー監督が、...
ハート・ロッカー (夫婦でシネマ)
一触即発の緊迫感。戦場の爆弾処理を取り上げた秀作。
映画「ハート・ロッカー」 (<花>の本と映画の感想)
ハート・ロッカー     映画館にて鑑賞 監督 キャスリン・ビグロー 出演 ジェレミー・レナー  アンソニー・マッキー  ブライアン・ジェラティ  レイフ・ファインズ   ガイ・ピアース デヴィッド・モース  ヴァンジェリン・リリー ...
『ハート・ロッカー』 (しゃべりの王国)
CGバリバリの娯楽大作『アバター』が侵略戦争、低予算SFの『第9地区』が人種差別、という社会派テーマを内包しているのとは逆に、『ハートロッカー』はイラク戦争というリアル...
『ハート・ロッカー』 (ふつうの生活 ふつうのパラダイス)
大賞をとるほどの作品が、なぜ日本公開されなかったのだろう。そして、上映館もとても限られていて、観客もすこぶるすくなかった。戦地での爆弾処理班の活動と主人公の心の変遷を追...
ハート・ロッカー (シネマをぶった斬りっ!!)
【監督】キャスリン・ビグロー 【出演】ジェレミー・レナー/アンソニー・マッキー/ブライアン・ジェラティ/ガイ・ピアース/レイフ・ファイ...
ハート・ロッカー (シネマをぶった斬りっ!!)
【監督】キャスリン・ビグロー 【出演】ジェレミー・レナー/アンソニー・マッキー/ブライアン・ジェラティ/ガイ・ピアース/レイフ・ファイ...
ハート・ロッカー (Big Screen)
JUGEMテーマ:映画 ハート・ロッカー(2008アメリカ)THE HURT LOCKER131min/公開2010.03.06/戦争(PG12) アバター対ハートロッカーという構図、そういうことでは面白かったアカデミー賞。音楽の祭典グラミー賞のショーアップ度が良かったせいか、エンタティンメント...
戦場の現実を伝える『ハート・ロッカー』 (陽だまりの丘オーナー『ぼけじー』のブログ)
2010年度,第82回アカデミー賞で作品賞以下6部門を受賞。 キャスリン・ビグローは女性で初めての監督賞受賞者となった作品。戦時下のイラク・バグダッドで爆発物処理に従事する特...
【映画レビュー】ハート・ロッカー (Hisa-Bo's Walk)
2008年/アメリカ 監督:キャスリン・ビグロー 製作:キャスリン・ビグロー、マーク・ボール、ニコラ・シャルティエ、グレッグ・シャピロ、マルコ・ベルトラミ、バック・サンダース 脚本:マーク・ボール 出演:ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー...
ハート・ロッカー (★★むらの映画鑑賞メモ★★)
作品情報 タイトル:ハート・ロッカー 制作:2008年・アメリカ 監督:キャスリン・ビグロー 出演:ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ、レイフ・ファインズ、ガイ・ピアース、デヴィッド・モース あらすじ: 2004年夏、イラク・バグダ...
「ハート・ロッカー」 (ドゥル的映画鑑賞ダイアリー)
お勧め度:★★★☆☆ 製作年 : 2008年 製作国 : アメリカ 配給 : ブロードメディア・スタジオ 監督・製作 : キャスリン・ビグロー 脚本・製作 : マーク・ボール 出演 : ジェレミー・レナー 、 アンソニー・マッキー 、 ブライアン・ジェラティ 、 レイフ・ファイン...
ハート・ロッカー (2008) THE HURT LOCKER 131分 (極私的映画論+α)
 緊張の連続に耐えられません(笑)
「ハート・ロッカー」「戦場でワルツを」感想 (ポコアポコヤ 映画倉庫)
両方とも、アカデミー賞などを受賞した戦争映画。2つとも夏に家で見ました。 おそれながら・・・私は、両方とも、それほど・・・。特に好きとか、、ガツンと来る映画ではありませんでした。
【ハート・ロッカー (2008)】 ホラーより怖ぇ (明るいときに見えないものが暗闇では見える。)
言わずと知れた『アバター』と今年度アカデミー賞を競いあった映画。一応観ておかねば。 これは映画という範疇に入るものなのか。擬...
【映画】ハート・ロッカー…蛇足はダラダラと、で結局フィギュアの話。 (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
昨日2010年12月4日(土曜日)の過ごし方… 前日の夕方から始まった夜勤が残業で朝までになってしまい、帰宅できたのがAM7:00過ぎ… それから小一時間ほど入浴、でその後はうつらうつらと…で気が付くともう夕方じゃんてな感じで貴重な休日をそんな風に消化いたしました ...
ハート・ロッカー 評価:★★★★ (20XX年問題)
レビューを更新しました。 当HP↓からどうぞ。 Review→映画レビュー、から見れます
『ハート・ロッカー』 映画レビュー (さも観たかのような映画レビュー)
『 ハート・ロッカー 』 (2008)  監  督 :キャスリン・ビグローキャスト :ジェレミー・レナー、アンソニー・マッキー、ブライアン・ジェラティ、 クリスチャン・カマルゴ、ガイ・ピアース、レイフ...
ハート・ロッカー (我が頭に巣くう映画達)
29点 2009年のアメリカ映画で、 監督は「K-19」のキャスリン・ビグロー、 主演はジェレミー・レナーです。 2009年度のアカデミー賞で、 作品賞、監督賞、脚本賞、編集賞、録音賞、音響効果賞の6部門...