★YUKAの気ままな有閑日記★

とても残念ですが、長期的にお休みします^-^*皆さま素敵な年末年始をお過ごし下さい☆

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

アポカリプト

2007-06-16 18:37:55 | 映画【あ行】

今週末は多忙なため映画館通いを諦めていたが、『通常料金でプレミアスクリーン+ポイントがたまっている』・・・根性だぁ~~~走れ風のように
『300』でパンツ男たちの勇姿を観た後は、フンドシ男の生き様を観るぞ~

【story】
マヤ文明後期の中央アメリカのジャングル。誇り高き狩猟民族の血統を受け継ぐ青年ジャガー・パウ(ルディ・ヤングブラッド)は、恐怖も争いも存在しない楽園のような村で、妻子や仲間たちと平和に暮らしていた。ある日、村はマヤ帝国の傭兵の襲撃を受けて焼き払われ、虐殺を逃れた村人たちは連れ去られてしまう。マヤ帝国に着いた彼らを待っていた運命は、帝国を襲った干ばつを鎮める儀式のために生贄となるか、人間狩りの標的になることだった―
      監督 : メル・ギブソン 『ブレイブハート』 『パッション』

【comment】
『頭脳ではなく、本能に訴える映画を創りたかった!』というメル・ギブソン。
私の本能には、あまり響いてはこなかった―

私はまたしても勝手な先入観を持って劇場へと出掛けたらしい。
チラシをチラリと読んだだけの前知識で、『主役の青年は、マヤ文明の滅亡に一役買っているのかもしれないな・・・』と思っていたのだ。
だってチラシには、『マヤ文明、崩壊前夜。我々は驚異の世界の目撃者となる!』って書いてあるんだもの。マヤ帝国の滅亡が絡んできそうに思ってしまう。
だがこれはそういう話ではなくて、主人公ジャガーが自分の妻子の元へと戻るために、人間狩りの標的になりながらも逃げて逃げて逃げまくる話だ。残忍な追手の矢が体を貫いても、怯むことなく妻子の元へと走り続け戦う男の話なのだ。
ジャガーは、己の恐怖心に打ち勝ち、愛する者のために生き抜く―たとえそれが不可能で、窮鼠猫を噛む状況であろうとも―


  愛し合う二人

それは確かに感動的だった。主役のルディ・ヤングブラッドもイケメンだったし
彼がジャングルを走り続ける姿を手に汗握って見守った。
だが・・・
私が一番腑に落ちなかったのは、部族の長たるジャガーが、自分の妻子の事だけを念頭に置いていたことかもしれない。
実はこの映画で一番泣けた場面は、捕虜として連れ去られる村人を、泣きながら追い続けた子供たちの姿だった。ジャングルで親を失えば生きる術を失ってしまうであろう子供たち・・・その中の一番年嵩の少女が、『私が皆の面倒をみるから安心して!』と母親に叫ぶシーンで涙が溢れた。
ジャガーには、そんな子どもたちや部族の生き残りを救う事も考えて欲しかったなぁ~と思う。あの状況では難しいのは分かっているが、『新しい始まり=アポカリプト』は、自分の家族だけでなく、他の者たちとも共有して欲しかった。

さて、この映画はR-15だが、確かに残忍なシーンが多くて目を覆いたくなった。
首を切り裂き、切り落とす・・・心臓をえぐりだす・・・
原始的であったり享楽的であったりする殺戮で、人間の生きる為の本能と
醜く残虐な本能が描きだされていた。
こんな時代に生まれなくて良かった・・・とつくづく思ったわ

最後の方で船が現れるが、何だかタイムスリップでもしたように思えた。船は、フンドシ姿で人間狩りを行う人々とはあまりにも対照的だったので呆気にとられた。あれはスペイン船だったのだろうか。
『新しい始まり』を示唆していた―

  『パッション』は未見です。これからも観ないと思う(汗)
  生々しい痛さが苦手な人にはオススメ出来ない映画かも  (3点)

『映画・DVD』 ジャンルのランキング
Comments (60)   Trackbacks (75)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 【本】ステップファザー・ス... | TOP | シン・シティ »
最近の画像もっと見る

60 Comments

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (mig)
2007-06-16 21:31:51
由香さん☆
昨日はお祝いコメントをありがとうございました!
すごく嬉しかったです♪
ゴシップ記事か着たいのがたまってるんだけど、
時間なくってこちらにおじゃまするのもやっとで、、、、遅れちゃいました、、、

すごくエグかったですよねー。恐ろしかったけど映画としてすごく楽しめました
Unknown (えふ)
2007-06-16 21:56:52
パッションは、二度と見たくない作品でした(~_~;)

でもこちらは最後に船が現われたり子供が生まれたり、
「新たな始まり」が理解できたので、
残虐なシーンもあったけど、
理解できた作品でした。

しかし、、、
悪夢にうなされそうな作品だぁ~~(激汗)
凄い映画でした・・・ (マリー)
2007-06-17 01:40:19
こんばんは~
由香さんも観られましたね~

私もくわしい内容を知らず、試写会で観てびっくり!
そして、試写会の年齢層がやけに高かったの。
それはR指定がかかっていたからだって~後で気づきました。 あれは正直キツイ・・・特に臓器?とか、首とか・・・

由香さんがおっしゃるとおり~
私も泣いたのはあの部分でした。いつの時代も、上の子はしっかりしなきゃいけないんだなって~自分も心細くても、下の子を守らねばならない。
「火垂るの墓」しかり 先日の「墨攻」でも・・・(比較対象にならないたとえでスミマセン)
戦いの時は、子供が子供を守らねばならない。そんな悲哀を感じてしまった。。。

それにしても~映画を観て、全力疾走した後みたいになっちゃった!!
migさんへ^-^* (由香)
2007-06-17 10:14:16
ブログ2周年、おめでとうございます
これからも頑張って下さいね~
それから、お忙しいのに、わざわざ訪問して下さってありがとう
migさんはこの映画をなかなか高評価になさっていましたよね。私はちょっと残忍シーンがキツカッタです
もう少しマヤ帝国の混乱を描くと期待して観たのですが・・・
主役の男性は、なかなかカッコ良かったです
えふさんへ^-^* (由香)
2007-06-17 10:30:57
こんにちは~^^・
TB&コメントありがとうございます♪

『パッション』は、絶対観れないと思っています。
予告だけで・・・クラクラしましたもの(汗)
メル・ギブソンは独特の世界観がありますね~

今回は『マヤ文明だ~わぁ~い』というノリで観に行きましたが・・・痛かったわん(泣)
でも、最後は希望があって良かったですね。
と言うか、多分あれからマヤ帝国は本当の混乱を迎えるんですよね。くわばらくわばら・・・
赤ちゃんが無事に生まれて良かったですね♪


マリーさんへ^-^* (由香)
2007-06-17 11:04:22
こんにちは!
TB&コメントありがとう

マリーさんは試写会でしたか。私は『ゾディアック』とどっちを先に観ようかと悩んだのですが、プレミアスクリーンの誘惑に負けてこちろを鑑賞しました。
そしたら年令層が高い高い!!特におじいさんが沢山いましたよ。何でかしら>ヘルニアスクリーンだから?(笑)

臓器を切り取るシーンはキツカッタですね。
動物のものでも気持ちが悪かったです。
ちょっと想像していた映画とは違ったなぁ~

子どもたちの姿には泣けましたよねぇ~
それは私達が母親だからでしょうか?
子どもたちのその後が気になって気になって・・・
ジャガーの奥さんは夫が来てくれたからいいけど、あの子達は~~~~どうしてるんだろう
もしかしたら、描きっぱなしになったシーンがいくつかありましたね。もう少し色々描いて欲しかったわ。

ジャガーと一緒に息がきれましたね(笑)
こんにちわ (moviepad)
2007-06-17 15:38:38
由香さん、こんにちわ!

『頭脳ではなく、本能に訴える映画を創りたかった!』ということなので、僕はこの映画、頭脳を麻痺させて見てました(笑)
といってこの映画で本能に響かせていたら社会生活に多大な影響を及ぼしますが(爆)

由香さんはどんなタイプの映画でもストーリーが気になるタイプの方なんですね。
『パイレーツ~』もそうだったのですが、僕はこの手の映画は映像で見せてくれればそれでよし!とするお気楽なヤツなのでこの映画には大満足です。
『パッション』は見て損はない作品だと思いますよ。かなりグロいですけど(^^;


凄い映画でした (にゃむばなな)
2007-06-17 16:29:45
私もこの時代に生まれなくてよかったと思いましたね。
みんな痩せているなか、王の息子だけがアホみたいに太っていたのがちょっと違和感がありましたが、あれは昨今の金にモノを言わすアホセレブを表現したんでしょうね。

できればどこぞの某セレブのように刑務所入りという表現でもよかったのですが・・・。
メッセージは? (たいむ)
2007-06-17 17:36:10
予備知識なしで観に行った私で、すっかり中てられてしまってちょっとダメでした。
理解不能な文明のあり方を見せられても、何をどう感じていいものやら戸惑ってしまいました。

川辺に取り残された子ども達はどこへ行ったのでしょうね?
こんにちは♪ (きらら)
2007-06-17 17:59:32
由香さん♪
この映画、確かにグログロでしたね~
でも終わってみてみるとそのことより、走りまくってつかれちゃったぁ~って方が強かったかな。
確かにあの子供達の行方とか気になりますね~。
私は単純だから、ただただ映画に圧倒されちゃって、そんなこと考えもしませんでした
ジャガーがすてきなんてことばっかりかんがえてしまったり

私が見たときもおじーさんいっぱいいました。
みなさん心臓たえられたのかなー?
私も勝手な想像をしてました (あざみん)
2007-06-17 20:34:41
由香さん、こんばんは~♪
見ながら「え?これってアドベンチャーものだったの?」と思ってしまいました。ちょっと(かなり?)勘違いをしていたモヨウです(笑)
由香さんのおっしゃるように、新しい始まりはできれば村の人みなも含めてほしかったですね。ジャガーとその家族だけでは、ちょっと薄くなってしまうような気がします。
ラストの船団は私も唖然となっちゃいました。帰ってからパンフを見ると年表があり、スペイン人がユカタン半島に渡来とありました。ですので由香さんのおっしゃるように、スペイン船だったんではないかと。
moviepadさんへ^-^* (由香)
2007-06-17 23:07:14
こんばんは!
『どんなタイプの映画でもストーリーが気になるタイプ』―これですが、ブログを始めてから初めてその事に気がつきました!!
どうしてもストーリーが気になってしまうようです(汗)
でも、映像美が堪能できたり美形の男女がカッコ良かったりするとストーリーを無視する事もありますが・・・(笑)

『ワールド・エンド』は悲しい思い出になっています(笑)
moviepadさんは楽しまれたんですよね~羨ましいわ。

『パッション』は、想像するだけでダメそうです。ホラー以外で人間の残酷さが浮きぼりになっている映画は気分が悪くなるんですよ。小説だと平気ですし好きなんですが・・・ワガママですね(笑)
にゃむばななさんへ^-^* (由香)
2007-06-17 23:13:00
こんばんはー^^・
そう言えば王の息子は太っていましたね~
昨今のセレブの象徴でしょうか?
私はちょっと『千と千尋~』の坊も思い浮かべてしまいましたが(笑)
マヤ帝国の人々は、随分退廃した異常な人間として描かれていましたね。塔を高く築き、大地を腐らす様子は、現代の人々への皮肉も込められていたように思いました。
たいむさんへ^-^* (由香)
2007-06-17 23:19:00
こんばんはー^^・
川辺の残された子ども!!!
私もその事が最後まで気になりました~
きっとジャガーが助けてくれるとばかり思って期待していましたが、彼は自分の妻子の安否しか考えてくれませんでした(涙)

私はマヤ帝国に惹かれて鑑賞したのですが、ちょっとあてが外れました。人間狩りの様子なら何もマヤ帝国っていう設定にしなくても・・・と思いました(汗)
そんなに痛い映画なんですか (絹毛ねずみ)
2007-06-18 07:47:06
「トゥモロー・ワールド」をレンタルしたら、この「アポカリプト」の予告編が入ってまして、「おっ、これは面白そうだ!」と思ったんですが、実はわたしも痛いのは苦手なクチで……
どうしようかなあ。う~~ん。

でもあの映像だけでも観てみたい気もするし……

あ、「トゥモロー・ワールド」はワタシ的にはけっこう好みでした。
あのジワジワと滅びていくうっとうしさがいかにもイギリスSF。
キュアロン監督は今後要チェックかな。

ではまた~。
絹毛ねずみさんへ^-^* (由香)
2007-06-18 09:30:10
こんにちは!
『トゥモロー・ワールド』は劇場へ観に行きましたが、なかなか好きでしたよ。気に入ったので原作も読んだのですが・・・・内容が全然違って・・・(汗)ビックリでした。

『アポカリプト』は、宣伝からのイメージで、マヤ帝国滅亡になんらかの関連がある映画だろうと思って観に行ったのですが、違いました(汗)もしかして広義の意味では関連があるのでしょうが、これは生贄や人間狩りから逃げて戦う一人の青年の物語です。
そして人間の生存本能や残虐性をリアルに表現していますので、リアルな殺戮が観れます(汗)
例えば首がザクッと切られゴロンと落ちる・・・とか、心臓をえぐるとか・・・目を覆ってしまいました(クラクラ)
映画としては、元祖アクション映画なのでしょうから、好まれる方も多いようですよ。私はダメでした。
きららさんへ^-^* (由香)
2007-06-18 09:36:43
こんにちは!
観ていて疲れましたね(汗)
きっと力が入って観たんだと思います。一緒にジャングルを走り抜ける感覚で。
主役の青年が素敵でしたね。なかなかのイケメンで、いい体してました(笑)
私は子どもたちが気になって気になって・・・どうしているのかなぁ~あの子たち・・・と、映画なのに心配しましたよ。
きららさんが観た時もおじいさんが多かったですか?
何でかしら?年配の方が好む映画だとは思わないんだけど・・・
あざみんさんへ^-^* (由香)
2007-06-18 09:45:03
こんにちはー^^・
おお~♪あれはスペイン船でOKだったのですね?
では、やはりマヤ帝国の新しい終りと始りを示唆していたんですねぇ・・・(いい加減な性格のため、自信がないまま感想を書く私・汗)
でも!!私が考えていたのはそういう事ではなくって、もっと壮大で幻想的な独自のマヤ滅亡を描くと思っていたんですぅ~
青年が予言になぞらえて何らかの影響をマヤに与えるのかと・・・
ジャガーが命懸けで妻子を守ろうとした姿は良かったですが、他の方たちも気になりましたね。特に子どもたち・・・心配です。ご飯はどうしているんだろう・・・(号泣)
こんにちは (りら)
2007-06-18 16:33:41
グロかったね~
追われる緊迫感はすごかったけど、生贄の儀式やらあれやこれやで。。。正視できない場面がたくさんあったわ~。
その中で一番気になったのは同じく子供たちのこと。
「今日から兄弟だから!」って叫んだあの女の子の強さと優しさに泣けました~。 私はてっきり最後にはジャガー・パウは村に戻ってあの子供たちも一緒に連れて行くんだと思ってたけど。。。妻子だけっていうのが腑に落ちなかったわ~。

あ、ドラキュリア観ましたよ
ジェラルド・バトラーの妖しい美しさにメロメロ~
Unknown (あっしゅ)
2007-06-18 21:44:54
こんばんわ!由香さん!

やっぱり女性にはこの映画はきついのかも知れないね!
ボクもかなりきついものがありましたもん!

全部、ナマ!なま!生ぁ~!だったもんねぇ~♪
最初から最後までブルブルだった(笑)!

最後の船はブラック・パール号だよ!
ジャック・スパロウ船長が乗っていたのです、、、なんちゃって
りらさんへ^-^* (由香)
2007-06-18 22:01:16
こんばんはー^^・
『ドラキュリア』観ましたか!!
りらさんもジェラルド・バトラー演じたドラキュラにメロメロですか。私も、あまりの美しさに、彼に噛まれて人間捨ててもいいじゃん!!そこの女!!とか思ったわ(笑)

ところでアポカリプトですが・・・残酷でしたね。
虐殺に生贄に人間狩りだもの・・・キツカッタです。
そして気になったのは子どもですよね~私も同じだわ。
ジャガーったら族長の息子なのに、自分の妻子一番って何よ、、、って正直思ったわ。
あっしゅ君へ^-^* (由香)
2007-06-18 22:45:36
こんばんは~^^・
うわぁ~あっしゅ君たら、生・なまって連呼しないで・・・首ゴロゴロを思い出しちゃう(泣)
あっしゅ君もキツカッタでしょ?
かなり残酷シーンが多かったですものねぇ~

あの船がパールでも、乗っていたのはバルボッサでしょう(笑)
何だか似合う気がする(根拠ゼロです・笑)
コメントありがとうございます (ロイ from 週末映画!)
2007-06-19 01:23:09
由香さん、いつもコメントありがとうございます。
僕も残酷シーンはダメなほうです・・・・
予告ではそんなに残酷なシーンは出てきてませんでしたが、本編では出てくるんですよね・・・・・たぶん。
見るか、見ないか悩みます。
ロイさんへ^-^* (由香)
2007-06-19 08:48:18
こんにちは!
私も予告やチラシからの情報しかなく、『マヤ帝国』に惹かれて観に行きましたが・・・・
村の襲撃と虐殺⇒生贄(首切り・心臓えぐり)⇒人間狩り・・・でしたので疲れました。
主役の青年がジャングルを走り続けるシーンは、元祖アクション映画って感じで手に汗握りましたが・・・
ロイさんもグロシーンが苦手でしたら、どうでしょう・・・
観るか観ないか悩みますね。
なるほど。 (絹毛ねずみ)
2007-06-19 16:45:17
じゃあワタシはDVDがでるまで、待機に決定。
DVDなら、苦手なシーンは早送りでとばせますからね~

NHKの「失われた文明シリーズ」でマヤ・インカ・アステカをやってたのですが、それによればアステカは大帝国を築いたけれどマヤは都市国家群であって、統一帝国であったことは一度もなく、大規模な軍隊もなかったとか。
マヤも湖(セノーテ)にいけにえを捧げたりはしているけど、いけにえ狩りとか心臓えぐりだしの儀式はアステカのほうで、どうも映画はマヤとアステカをごっちゃにしているようですね。そこらへんが専門の学者から批判が出ているところなんでしょうね。

ところでここ、いろんな絵文字が使えて楽しいですねえ。
ウチのブログサービスには、全然こんなのないんですよ~。
ブログのこと、よく知りもせずにテキトーに始めちゃったので、実は少々後悔してます。もっとよく、いろんな所を調べてから、もっといいのを選べば良かった、って。
でも今さらまたよそに移るのも厄介なので、このままいくつもりですが……

あ、どうも、長話で失礼しました。ではまた。
 (由香)
2007-06-19 21:16:43
こんばんは~^^・
あら~DVDに決定されましたか。
劇場鑑賞の機会を奪っちゃったみたいで恐縮ですが、正直、その方が無難かも・・・と思います。
ちょっと残酷シーンがきつかったですから・・・

まぁ~NHKでそんな特集をやっていましたか?
見逃したなぁ~残念!!
あまりTVを観ないので、ついつい良質な番組まで逃すんです。
映画では、やはりマヤとアステカを混同していたようですね。
生贄の犠牲となったであろう無数の死体の山に、ちょっと違和感を持ちました。

gooの絵文字は楽しいです^^・
私も何も分からず衝動的にブログを始めてしまったのですが、不便は感じていませんよ。
不便があるとしたら、、、言いたい事を上手く文章に出来ない事と、飽きっぽい性格です(汗)
いつまで続くやら・・・
おそろ~!! (ななな)
2007-06-20 19:31:52
由香さん、一緒~
私もね、マヤ文明がなんちゃら~とか期待してたんです。
そしたら、あれれなんか違うーってなっちゃって。
ちょっと置いてけぼり・・・
だからか妙に冷静に見てしまってました。グロさもあんまし気にならなかったほどに(笑

子供たちは健気でしたよね
最後に主人公が家族とであった後に村に戻ればいいのにーって思ったり。
村に戻ったらあの子供たちいそうだから、その面倒みてあげればいいのになって。
でも、もう文明来てるからダメか。
なななさんへ^-^* (由香)
2007-06-20 20:33:57
こんばんは~^^・
なななさんも一緒でしたか!
あのチラシとかだとマヤ文明の滅亡あたりが描かれる・・・と思っちゃいますよねー
グロさが気にならなかったなんて・・・羨ましい。
私は心臓えぐりだしが気持ち悪くってクラクラしました

子どもが気になりましたねー
ジャガー君は体に矢が入ってもピンピンしている程根性があるのだから、あの子達の事も考えてほしかったわ。
彼は、最初の襲撃の時も、自分の妻子を優先しましたよね。まぁ~いいけど
マヤ文明 (かのん)
2007-06-21 00:05:57
そうですよね、マヤ文明を描いた作品だと思って観に行ってるから当然スペインに征服されて滅亡していくまでが描かれるんだと思っちゃいました。サバイバルレースは見応えありましたけど、基本的に主人公はやっぱり主人公だから・・・なんですよね(笑)。
かのんさんへ^-^* (由香)
2007-06-21 18:26:34
ちょっと当てが外れましたね~
映画なので、マヤ文明の滅亡に脚色を加えて、ジャガー君が活躍すると思っていました。
だけど基本的にはサバイバルアクション!!
主人公は苦難を乗り越え・・・でしたね(笑)
手に汗握りましたが、残酷シーンが多かったので、握った汗は冷や汗だった気がします
こんにちは♪ (ミチ)
2007-06-22 17:23:28
あの当時には普通のことだったとはいえ、さすがにR-15の描写に引く人がたくさんいたのではないかと思います。
最後に出てきたのはスペイン艦隊です。
これからマヤは白人によって植民地化されていくんですよね。
森へと帰っていったジャガーでしたが、その『新しい始まり』は苦難だと予想がつくのでとても余韻が残りました。
ミチさんへ^-^* (由香)
2007-06-22 22:03:42
やはりマヤ文明について熟知してらっしゃるミチさんは、この映画で受けた印象は深いものだったのですね。
私はR-15のシーンでクラクラして、この映画は残酷劇場か・・・と思いました(泣)
ああいう事が当時は普通の事だったのでしょうか。
恐ろしいですね。
こんにちは (えめきん)
2007-06-23 19:37:23
TB&コメントありがとうございました。

この映画は本能に訴えかけるというよりも理性に訴えている印象を受けました。というか、直接的な残酷映像を垂れ流すのは本能に訴えるとは言わないでしょう(苦笑)。

宣伝にもやっぱりm問題がありますよね。何も知らずに観に行った人は大半が後悔すると思います。
こちらにもお邪魔♪ (耕作)
2007-06-23 20:17:07
こんばんわ☆彡

本当に先入観というか、事前情報も良し悪しですよね。
特に最近の作品は(笑)

この作品、相変わらず、まわりくどい演出でした。
オイラとしては変な理屈を言わないで、緊張感溢れる「逃亡劇」を
スリルたっぷりに描いて欲しかったです。
湿っぽくない乾いた残虐性の描写とか、
映像をいろいろ工夫していたのは面白かったんですけどね。
NHKスペシャル (絹毛ねずみ)
2007-06-23 20:34:50
わたしはハイビジョンでみたんですが、今度地上波で「失われた文明/インカ・マヤ」をやりますよ。
3回シリーズで、1回目は7月1日(日)9時からです。
映画と見比べてみるのも面白いかも、です。

すでにご存知でしたら失礼しました。

ではまた~
えめきんさんへ^-^* (由香)
2007-06-23 21:48:03
こんばんは!
こちらこそTB&コメありがとうございます♪

今えめきんさんのコメントを読んで思ったのですが、そもそも『本能に訴える』って、どういう事でしょうね?
生きたい!!っていう本能に語りかけるならば、あのグロシーンは必要ないですよねぇ~
バグの解体もやり過ぎだったと思います(汗)

宣伝にも騙されましたね(笑)
私はマヤ帝国滅亡の映画だと思っていました。
耕作さんへ^-^* (由香)
2007-06-23 21:54:05
こちらにも有難うございます♪
そうですね。マヤ帝国なんかチラつかせなくても『緊張感溢れる「逃亡劇」』を描いてくれればよかったのにぃ~です。

『マヤ帝国はどうなる?!』と思いながら逃げるジャガーを観ていましたが、ああいう結末にするとは・・・
一瞬『へっ?そう来るか?!』と思って呆気に取られました(笑)




絹毛ねずみさんへ^-^* (由香)
2007-06-23 22:10:11
わざわざ教えて下さってありがとう!!
7月1日9時からですね?
必ず忘れずに観たいと思います♪
どうもありがとう
こんにちは~ (NAO)
2007-06-24 16:39:03
かなりグロかったですね~
『パッション』は二度と観たくないと思ったのですが、
今作は、そのグロさを吹き飛ばすくらい、あのジャングルの追いかけっこに、ワクワクドキドキしちゃいました。
スピーディーで単純にスリリングアクションとして観たら凄く面白いと思うんだけど・・。
マヤ文明を舞台にした意味があったのか?とか、残虐描写やらついてきちゃうから、なかなか万人受けしないんでしょうね~
それに、あそこまでのグロさは必要ないと思うけど・・監督がよっぽど痛いの好きなんでしょうね~きっと。。

NAOさんへ^-^* (由香)
2007-06-24 19:00:54
こんばんはー^^・
メル・ギブソンはSっていうブロガーさんもいましたよ~(笑)
かなり考えていた映画と違ったので戸惑いました。
最初の方でバグを解体するシーンがありましたよね。
あそこからダメでした(汗)
何もあんな場所を生で食べさせなくても良さそうなものなのに・・・
ジャングルの追いかけっこは面白かったと思います。
変な前置きを止めて、それに集中した映画の方が良かったなぁ~
逃げるジャガー君がイケメンで救われました(笑)
どうもです♪ (sakurai)
2007-06-24 21:07:37
TBしたあとで、PCが固まってしまい、コメントにタイムラグがぁああ。
ああいう疾走感溢れる映画は嫌いではありません。久々に「ラスト・オブ・モヒカン」を思い出しました。
歴史的には、またまた色々と言いたくなることが多かったのですが、この際、目をつぶります。
一説によると、マヤはアステカに滅ぼされた、というのがあって、あの攻めてきたのはアステカか!と勝手に私は思っていたのですがね。
「パッション」は聖書そのままなので、聖書をメルはこうやって読んだのねぇ、と勉強になりました。あれ以来、ジム・ガヴィーゼルが神々しく見えます;
sakuraiさんへ^-^* (由香)
2007-06-25 16:07:26
こんにちは!
『ラスト・オブ・モヒカン』は未見ですが、何となく雰囲気は覚えているような気が・・・・・
この映画と似たものがあったのでしょうか。

マヤはアステカに滅ぼされたという説もあるのですか。
私はスペインに侵略された・・・という説しか知らないので、最後の船はスペイン船かぁ~と思っていました。

『パッション』も未見です。
痛い映画だと判断して鑑賞を避けました(汗)
これからも観る勇気はないわ~
かなりのビビリなんです(笑)
なるほどぉ~ (miyu)
2007-06-25 22:08:12
あたしは不謹慎にもこんな残酷な映画を
単純に楽しんでしまったのですが、
由香さんの書いておられる妻子以外の人を全く考えてない
ってのは確かにそうかもしれませんね~(^-^;
それがあたしも気になってたら多分楽しめませんでしたわ。
観ている間はとにかくチェイス劇に夢中になってたのでヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ
トラバさせてもらいますね~!
miyuさんへ^-^* (由香)
2007-06-25 23:37:54
こんばんはー^^・
思考回路がババ臭くてスミマセン(涙)
イケメンのジャガー君が、ジャングルを疾走する姿は見応えがあったのですが、最初の村の襲撃の時から、ジャガーが妻子一本やりでいた事が気になってしまいました。
人間狩りの時に、他の村人が自分の命を捨てて彼を助けましたが、彼にはそういう所がなくて・・・ひたすら妻子(汗)
それから子どもたち・・・可哀想で泣いちゃう・・・元気でいてくれ~~~
子どもたち (kenko)
2007-06-30 12:40:10
由香さん、TBコメントありがとうございました☆
由香さんの本能にはいまひとつ響きませんでしたかー
ちょっと残虐描写やり過ぎですもんね・・・

子どもたちのけなげさには涙腺が緩みました。
もしかしてあの子たちが、ジャガー君の妻子を発見して手助けしてくれるのかな?とかうっすら思っていたんだけど、
そんなことにはなりませんでしたね。
確かに子供たちのその後も描いてくれるともっと良かったなと思います。
kenkoさんへ^-^* (由香)
2007-06-30 23:26:25
こんばんはー^^・
はい~ちょっとダメでした(汗)
残虐さに・・・ひぃ~ひぃ~言いそうでしたよ。

私もあの子どもたちがきっと出てくるはず・・・と思ったのですが、それっきりでしたね。
その後のあの子達ばかり気になっちゃいました。

こんばんは。 (ケビン)
2007-07-05 23:47:56
こんばんは、由香さん。

またブームが終わった頃のようにやってきました。
最近特に私のブログサイトが調子悪く、記事作成途中で何度かとんでやる気なくしそうでした

私も観る前、マヤの話、走って逃げてまくっている映画ぐらいの知識でした(笑;)
かなり衝撃的な描写満載で同じR-15指定の『300』とは違って生々しかったですね。内容的にももうひとひねり欲しかったところですが、きっとあの後、ジャガー・パウは子供たちと合流して立派に村を守っていくということなのでは・・・

『パッション』は私も観てませんが、『ブレイブハート』はかなり好きな映画です。

残酷といえば、『ランボー4』がかなり残酷描写バリバリらしいですよ!また首チョンパな映画ですかね・・・・
ケビンさんへ^-^* (由香)
2007-07-06 09:38:40
こんにちは!
ブログサイトの調子が悪いのですか?
大変ですね~(困)
せっかく作成した記事が消えちゃったりすると脱力ですよね。
私は、自分が間抜けなせいで記事を消した事が3回程ありますが。。。泣きました。ピーピー

生々しい衝撃描写でしたね・・・(汗)
始めの方のバグ解体で、すでに吐き気に襲われた私です。
何もあそこまでリアルにグロくしなくても・・・監督の趣味でしょうか?

あの後、ジャガーの行く手は明るいものではなかったのでは。。。と思います。スペインが侵略してくるのですから(泣)
そういう余韻を感じてシンミリしましたが、映画全体に流れるサドムードは苦手でした。

『ランボー4』って!!そんな映画があるんですかぁ~
私はスタローンが苦手で、彼の映画はほとんど観ていません。あの『ロッキー』でさえも・・・
彼を2時間も観ていられないんですよ~何でかな(笑)
新しい始まり (有閑マダム)
2007-11-13 15:31:11
私も、この映画には不満いっぱいなのですが、子供たちの姿は涙を誘われました。
結局、ジャングルの狩猟民族たちはマヤの文化の中心を担うものたちによってつぶされ、そのマヤ文明は、スペインからやってきた者たちにつぶされるという、弱肉強食ですよね。
マヤの王たちにとっては、ジャングルに住む民なんか原始人で自分たちと同じ人間とは思ってもいなかったみたいだし、それは西欧からやってきたものの目にうつるマヤの王たちだって同じ。

でも・・・というか、だからこそ、もっとマヤ文明について敬意を持った公平な視点から映画で取り上げて欲しかったので、残念でした。
有閑マダムさんへ^-^* (由香)
2007-11-14 00:11:17
こんばんは!
『もっとマヤ文明について敬意を持った公平な視点』―そうですね~そういう点でも不満が残る映画でした。
監督は人間の本能を描きたかったようですが・・・ただ悪趣味な残忍な描写に頼った感があって・・・残念でした。
いっその事、もっと派手な滅亡へのカウントダウンでもあれば、それなりに盛り上がったのでしょううが、中途半端に史実っぽくした点で引いてしまいました。

子どもたちは可哀想でしたね~
主役の男性は助けるべきだったわ!と、そればかりは気がかりでした。
こんにちは☆ (ゆかりん)
2007-11-24 18:39:34
あまりマヤ文明は頭に置かなくてもよいですねぇ。
ひとりの男の逃亡劇として観ると緊張感があって良かったです。
結構残酷なシーンが多くて、DVDで良かったと思っちゃいましたよ~
心臓とってもちょっとだけ生きてるのかな?なんてヘンなトコ観てました。動いてたもんで、、、
観ましたよ~ (なな)
2007-11-24 23:24:53
残酷描写が平気(←好きとは違う)な私でも,
さすがにぎょっとさせられる映像がてんこ盛りでした。
メルさんの残酷描写は,こってりしずぎていて
後で胸焼けするのよねー。
で,私も見おわって,「メッセージ性がないなあ。」と思いました。
背景にマヤ文明を持ってきたのは,あの,生け贄のシーンが撮りたかったからかい?とまで思った。
それに,由香さんがおっしゃっているように,ジャガーの家族だけ助かったのねーと,なんか釈然としない思いが。
まあ,面白かったからいいんですが
メル・ギブスンって,どMですね。どSか?
ぐすん・・・(泣) (こでまり)
2007-11-24 23:49:40
すみませーん・・・コメントも一緒に残したつもりだったのですが、TBだけ送られていたようで・・・

この映画は特にマヤ文明に特定しなくても良かった気が・・・
「パッション」と同様、残酷描写もかなりリアルでした。
もっと壮大なものを期待していたのですが、ハズレちゃいましたよぉ
ラストも夫婦で助かったのはいいけど、あの後残された子供たちとの再会シーンなんかがあって良かったのかも・・・なんて思いました。
ゆかりんさんへ^-^* (由香)
2007-11-25 17:04:01
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・
残酷描写はキツカッタですね~
鑑賞中に出口を恋しく思っちゃった気がしますぅ~
森での逃亡劇はスリルがあって良かったですが、マヤ文明はあまり関係ないように思えました。
それにしてもメル・ギブソンはS?!
ななさんへ^-^* (由香)
2007-11-25 17:27:07
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました^^・
私はこう見えても(見えてないって・汗)映画の残酷シーンは苦手です。だからショッパナの豚(猪?)解体シーンで気分が悪くなりました・・・・
何もわざわざあんなシーンを挿めなくてもいいんじゃないの~~~ってな感じです。
どうもわざわざ残酷シーンに拘ったように思えて。。。。まぁ~監督が考える人間の本能に訴える描写だったのでしょうが(汗)
逃亡劇にはスリルがありましたが、物語にはイマイチでしたわん。
こでまりさんへ^-^* (由香)
2007-11-25 17:44:37
こんにちは!
TB&コメントありがとうございました~^^・

『パッション』は未見なんです。これからも観ないなぁ~きっと。
『アポカリプト』を観て、尚更その決心が固まりました(笑)
どうも私には監督の残酷描写が悪趣味に思えてしまって・・・そう感じてしまったら、映画のメッセージも伝わってきませんしねぇ~
こちらは人間の残忍性を浮き彫りにしていましたが・・・残された子どもたちへの配慮なんかも欲しかったですね。
mahirose cafe (mahirose)
2008-06-20 00:54:23
TBありがとうございました。
記事には書かなかったですが、村のリーダー的なジャガーが、何の考えもなしに戻ったのはいただけないと思いました。
YUKAさんのおっしゃる通り家族愛を表現しすぎて、自分の民を助けるというところは表現できてませんよね。
mahiroseさんへ^-^* (由香)
2008-06-20 19:13:31
こんにちは!
mahiroseさんも感じられたようですが、妻子への愛は伝わりましたが、他の民のことも考えてもらいたかったですね~
それが、どう~も物語の中で納得出来ませんでした。
それから、個人的に必要以上に残酷シーンがあったことにもかなり引いてしまいました(汗)
こんばんは (ひめ)
2008-08-05 23:38:33
結構エグかったですよね~・・・。
ひーって思いながらも目が離せなくて凝視でした。
見終わった後、目が乾いていました(笑)
よし、感想を書こう!と思ったときに
メル・ギブソンが監督って知って驚きました~。
「えぇー、俳優さんだよね???」って。
多才な人なんですね~。
ひめさんへ^-^* (由香)
2008-08-06 09:38:01
こんにちは!
うふふ・・・この映画ってSで有名な(笑)メル・ギブソン監督の持ち味が出ていましたよね~
私もヒーっと言いながら観ていました。
劇場で大画面で観たら結構キツカッタよ~~~
途中で帰りたい・・・って思ったもの(汗)

でもひめさんは最後まで見入ったんですね~
何だかスピード感があって引きつけられましたものね。
私は想像していた物語とズレていたので、「あれれ?」と思いましたが・・・疾走感があったのは良かったです♪

post a comment


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

Related Topics

75 Trackbacks

Trackback  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
メル・ギブソン Mel Gibson 俳優特選 (CinemaNotes)
Date of birth (location),3 January 1956,Peekskill, New York, USA 本名 Mel Columcille Gerard GibsonUnder and Alone (2008) Sam and George (2008) "Complete Savages" TV-Series Paparazzi (2004) 歌う大捜査線 The Singing Detective(2003) サイン Sig...
★★★★「アポカリプト」ルディ・ヤングブラッド、ダリア・エル... (こぶたのベイブウ映画日記)
これは面白い!原始的なマヤ文明の戦い!今まで見たことのない映像に目がクギ付け!描写は血なまぐさい!すごい迫力だ!逃げろ!逃げろ!必死で逃げる緊張感、主人公と一緒になって焦りまくった!蜂作戦、毒蛙吹き矢作戦、動物の罠など、大自然の中の土着戦法にドキドキし...
映画 「アポカリプト」 (ようこそMr.G)
映画 「アポカリプト」 を観ました。
『アポカリプト』 (ラムの大通り)
(原題:Apocalypto) ----これって確かメル・ギブソンが 全編マヤ語で撮ったとか言う映画だよね。 『パッション』を思い出すニャ。 「うん。観る前から『この映画怖すぎ…』という噂を聞いていたんだけど、 思っていたのとは少し違っていたね」 ----ふうん。でもストーリ...
劇場鑑賞「アポカリプト」 (日々“是”精進!)
「アポカリプト」を鑑賞してきましたマヤ文明後期の中央アメリカで、マヤ族に襲われた部族の青年が命を懸けて戦う、メル・ギブソン監督の歴史アクション。本作は全てマヤ語で構成。R-15指定ストーリーは・・・密林の集落をマヤ族の傭兵が襲撃。襲われた村の青年ジャガ...
『アポカリプト』 (試写会帰りに)
目に焼き付いて離れないシーンの数々。誰も知らない時代の、誰も知らないはずの話なのに、もの凄くリアルに感じるマヤのジャングルがスクリーンに映し出されます。人間対、人間、人間対動物、人間対大自然の、生と死を懸けたギリギリのせめぎ合い。狩猟民族の男達の体から...
アポカリプト/Apocalypto (映画感想つれづれ日記)
アポカリプト (そーれりぽーと)
300人むさ苦しいの腹筋に続くのは、数千人の生尻。 熱心すぎるキリスト教徒として知られるメル・ギブソンが、どうして異教の民を描いた映画を撮ろうと思い立ったのか。 マヤ文明自体に焦点を当てた映画も観たことが無くて、『アポカリプト』を興味津々で観てきました。 ★...
アポカリプト/APOCALYPTO (我想一個人映画美的女人blog)
メル・ギブソンがこれまで監督してきた作品、全部好き{/ee_1/} 『パッション』に続く新作を楽しみにしてたので、CM、劇場予告、公式サイトのトレーラー、 一切観ずに完全予備知識なしで挑みました~。 あとで知ったけど先行上映で観てきた☆ 今回極力情報、画像抑えめ、...
アポカリプト (Lovely Cinema)
2006年/アメリカ 監督:メル・ギブソン 出演:ルディ・ヤングブラッド(ジャガー・パウ)    ダリア・ヘルナンデス(パウの妻)    ジョナサン・ブリューワー(ブランテッド)    モリス・バード(フリント・スカイ)    カルロス・エミリオ・バエズ...
アポカリプト(Apocalypto) (佐藤秀の徒然\{?。?}/ワカリマシェン)
Will Durant "A great civilization is not conquered from without, until it has destroyed itself from within," 「文明は外部から征服される前に内部崩壊する」――出鼻でこれが引用紹介されたのは、マヤ文明の崩壊と環境破壊などに直面した現代文明の崩壊をダブらせ...
「アポカリプト APOCALYPTO 」映画 感想 (Wilderlandwandar)
皆既日蝕の映像に少し違和感有り。すいません、いつもの突っ込みを入れさしてもらいま
『アポカリプト』 試写会で鑑賞 (purebreath★マリーの映画館)
 息子よ、恐れるでない。恐れは病だ。胸から追い払え。魂の目を覚ますんだ。自分の強さを信じろ。 『アポカリプト』監督・製作・脚本・・・メル・ギブソン 脚本・・・ファルハド・サフィニア 出演・・・ルディ・ヤングブラッド、ダリア・ヘルナンデス...
「アポカリプト」レビュー (映画レビュー トラックバックセンター)
「アポカリプト」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:ルディ・ヤングブラッド、ダリア・エルナンデス、ジョナサン・ブリューワー、ラオール・トゥルヒロ、他 *監督:メル・ギブソン 感想・評価・批評 等、レビューを含む記事・ブログからのトラ...
『アポカリプト』 (めでぃあみっくす)
『パッション』に続き、またしても終末的要素を中心とした映画を撮ったメル・ギブソン監督。いったい彼はどんな境地に辿りつき、こういう類の映画を撮るようになったのか・・・、それがとても気になりましたね。 全編マヤ語で作られたこの映画、前半のマヤ帝国の部隊が...
アポカリプト (映画のメモ帳+α)
アポカリプト(2006 アメリカ) 原題   APOCALYPTO (新たな時代、除幕)  監督   メル・ギブソン   脚本   メル・ギブソン ファラド・サフィニア       撮影   ディーン・セムラー                    音楽   ジェーム...
アポカリプト (Akira's VOICE)
第一回自然界筋肉番付,勝者はジャガーさん!
『アポカリプト』 (映像と音は言葉にできないけれど)
以前記事にした『WHO KILLED THE ELECTRIC CAR?』でも電気自動車のユーザとして登場していたほど新しい物に興味のあるメル。本作品もとても新しい匂いがします。
「アポカリプト」みた。 (たいむのひとりごと)
狩る、狩る、狩る。切る、切る、切る。走る、走る、走る、跳ぶ、走る、走る。そんな作品。原始的で、本能的で、ストーリーはあるようでないし、ないようである。何も考える必要のない、見たものそのまんまな物語な
アポカリプト (メルブロ)
アポカリプト 上映時間 2時間18分 監督 メル・ギブソン 出演 ルディ・ヤングブラッド ダリア・エルナンデス ジョナサン・ブリューワー ラオール・トゥルヒロ 評価 7点(10点満点) 会場 スバル座    鑑賞した会場がスバル座なんですが、ここ結構お気に...
映画~アポカリプト (きららのきらきら生活)
  ☆公式サイト☆相当ショッキングなシーンが多いらしいので心して観てきました!マヤ文明後期の中央アメリカのジャングルを舞台に、妻子や仲間とともに平和に暮らしていた青年の過酷な運命を描くアドベンチャー・スリラー。監督は『パッション』で世界中に衝撃を与えた...
アポカリプト◆マヤの勇士を描く神話的アクション大作 (好きな映画だけ見ていたい)
     「アポカリプト」 (2006年・アメリカ)    監督:メル・ギブソン    共同脚本:メル・ギブソン/ファラド・サフィニア    撮影監督:ディーン・セムラー    出演:ルディ・ヤングブラッド/ダリヤ・ヘルナンデス/ラオウル・トルヒーヨ 「手に汗握る...
アポカリプト (B級パラダイス)
観ている間も見終わったあとも感じたのは緑や木々の匂い。生い茂る草木や木々の匂いが画面から感じ取れるようでした。
アポカリプト (週末映画!)
期待値: 84%  メル・ギブソン監督のマヤ文明を題材にした映画。 ルディ・ヤングブラッド、ダリヤ・
アポカリプト (ネタバレ映画館)
逃げる、追いかける、逃げる・・・
アポカリプト (りらの感想日記♪)
【アポカリプト】 ★★★☆  2007/06/16 ストーリー 誇り高き狩猟民族の血統を受け継ぐ青年ジャガー・パウ(ルディ・ヤングブラッド)
アポカリプト (Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆))
走って、走って、走りまくる!彼らはいったい何処へ行こうとしているのか!?                               評価:★7点(満点10点) 2006年 138min ...
映画「アポカリプト」 (映画専用トラックバックセンター)
映画「アポカリプト」に関するトラックバックを募集しています。
アポカリプト (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
息子よ、恐れるでない。恐れは病だ、胸から追い払え。魂の目を覚ますんだ!、自分の強さを信じろ! ジャガー・パウ(ルディ・ヤングブラッド)は、中央アメリカのジャングルで生きるハンターの子孫。部族長の父、フリント・スカイ(モリス・バード)の指導の下、仲間...
アポカリプト (ダイターンクラッシュ!!)
6月17日(日) 18:45~ TOHOシネマズ川崎6 料金:0円(シネマイレージカードポイント使用) パンフ:600円 『アポカリプト』公式サイト メル・ギブソンお得意の残虐映画。 ロナウジーニョが大活躍する。 マヤの兵隊に、ロナウジーニョの村が焼き討ちされて、...
映画「アポカリプト」 (しょうちゃんの映画ブログ)
2007年45本目の劇場鑑賞です。「パッション」「ブレイブハート」のメル・ギブソン監督作品。マヤ文明の衰退を壮大なスケールで描いたアクション・アドベンチャー。マヤ文明後期の中央アメリカのジャングルを舞台に、狩猟民族の青年が過酷な運命に翻弄されながら家族を救う...
『アポカリプト』 (分太郎の映画日記)
【注意】ラストのネタを記していますので、ご注意ください。 メル・ギブソンは、この頃では俳優というよりは、すっかり監督業が板についた感じであるが、その彼の監督最新作。 マヤ文明後期の中央アメリカのジャングルを舞台にしたアクション映画で、全編マヤ語で語られ...
アポカリプト (映画を観たよ)
あれれ?
アポカリプト・・・・・評価額1450円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
一見歴史冒険物に見えるが、本質は真性Mによる変態さん映画である。 オスカーを受賞した「ブレイブハート」でもその気は見えたし、前作の「パッション」も痛さ全開だったが、これだけ続くともはや断言しても良いだろう。 メ
アポカリプト☆独り言 (黒猫のうたた寝)
劇場のチケット売り場で『アポカリプト』って言ったら大変混みあってますが・・・との返事に???だって空席ありの表示が???何が起こったのか?っと思ったら、ひとり、もしくはパイレーツに入れなかったカップルが流れて~~って状況で点々と席に入ってて、左右が空席...
アポカリプト/ルディ・ヤングブラッド (カノンな日々)
メル・ギブソン監督によるお得意の?歴史モノ大スペクタクルムービー、今作の舞台は後期マヤ文明。これ、有楽町で(スバル座?)先行上映してたらしく「虎の門」の「こち虎自腹じゃ」で井筒監督たちが観に行ったらしく、ついつい私も見てしまって余計な情報を仕入れてしまい...
アポカリプト (映画君の毎日)
公開前から「300」と比較される事が多く、 前日の記憶が冷めぬ前に鑑賞。 殺戮のシーンと裸の男が多い事と一応歴史モノということ以外、 ほとんど似て非なる映画だった。 まずこの映画はスプラッタやグロテスクな物が
「アポカリプト」観てきました♪ (りんたろうの☆きときと日記☆)
☆「アポカリプト」 監督:メル・ギブソン 出演:ルディ・ヤングブラッド、ダリア・ヘルナンデス、ジョナサン・ブリューワー、モリス・バード、カルロス・エミリオ・バエズ、アミルカル・ラミレス ジャガー・パウは、中央アメリカのジャングルで生きるハンターの子孫。 ...
映画 【アポカリプト】 (ミチの雑記帳)
映画館にて「アポカリプト」 マヤ文明後期の中央アメリカのジャングルを舞台にしたアクション・アドベンチャー。 おはなし:誇り高き狩猟民族の血を受け継ぐジャガー・パウ(ルディ・ヤングブラッド)は妻子や仲間と共に平和に暮らしていた。ところが、ある日、マヤ帝国...
アポカリプト (5125年映画の旅)
マヤ文明末期。狩りを生業にする森の部族の青年ジャガー・パウは、狩りの最中、村を襲撃された別の部族の大移動に遭遇する。その様子に不安を覚えたジャガー・パウだったが、その予感は的中し翌日の早朝、謎の一団が自分達の村を襲撃してきた。生け捕りにされた村人達が、...
アポカリプト (タクシードライバー耕作の映画鑑賞日誌)
原題 APOCALYPTO 製作年度 2006年 製作国 アメリカ 上映時間 138分 監督 メル・ギブソン 製作総指揮 ヴィッキー・クリスチャンセン 、ネッド・ダウド 脚本 メル・ギブソン 、ファラド・サフィニア 音楽 ジェームズ・ホーナー 出演 ルディ・ヤングブラ...
アポカリプト (江戸っ子風情♪の蹴球二日制に映画道楽)
 アメリカ  アドベンチャー&アクション&サスペンス  監督:メル・ギブソン  出演:ルディ・ヤングブラッド      ダリア・エルナンデス      ジョナサン・ブリューワー      ラオール・トゥルヒロ 【物語】 誇り高き狩猟民族の血統を受け継ぐ...
【アポカリプト】 (NAO-C☆シネマ日記)
崩壊前夜のマヤ文明を舞台に、生け贄のために捕らえられた1人の男ジャガー・パウが、 愛する妻と幼い子供を守るため奔走する姿を、 ハードなタッチで描き出すスリリングアクション。 監督は『パッション』で世界中に衝撃を与えたメル・ギブソン 後期のマヤ文明を舞台...
アポカリプト (迷宮映画館)
走る、走る、走る・・・・
アポカリプト:映画レビュー (映画レビュープラスα(アルファ))
【作品】 アポカリプト 【監督・製作・脚本】 メル・ギブソン 【出演】 ルディ・ヤングブラッド ダリア・ヘルナンデス ジョナサン・ブリューワー モリス・バード カルロス・エミリオ・バエズ 【ストー
アポカリプト (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『マヤ文明、崩壊前夜。 我々は驚異の世界の目撃者となる!』  コチラの「アポカリプト」は、6/16公開になったR-15指定のマヤ文明後期を舞台に壮大なスケールで繰り広げられるスリリングなアクション映画なのですが、観て来ちゃいましたぁ~♪  「パッション」の...
アポカリプト (Apocalypto) (Subterranean サブタレイニアン)
監督 メル・ギブソン 主演 ルディ・ヤングブラッド 2006年 アメリカ映画 138分 アクション 採点★★ 映画ってのは結局のところ娯楽の一つであるが故に、たとえ作り手の主義主張に多少相容れることが出来ない部分があったとしても、映画自体が面白ければ基本的には全く問...
アポカリプト APOCALYPTO (シネマログ  映画レビュー・クチコミ 映画レビュー)
メル・ギブソン監督のドM映画「パッション」の次の最新作は、闘争本能を呼び起す超ドS映画マヤ文明、崩壊前夜。中央アメリカのジャングルで狩猟民族として平和に暮らしていたジャガー・パウの村は、マヤ帝国の傭兵の襲撃を受け、干ばつを鎮めるための儀式の生贄として駆...
アポカリプト APOCALYPTO (travelyuu とらべるゆう MOVIE)
ルディ・ヤングブラッド 、ダリア・エルナンデス ジョナサン・ブリューワー 、ラオール・トゥルヒロ出演 [画像] In a word: メルギブソンさん 古代文明を安っぽく描きすぎ
真・映画日記『アポカリプト』 (          )
6月26日(火)◆483日目◆ 終業後、日比谷にある「スバル座」へ。 メル・ギブソン監督の『アポカリプト』を見る。 中央アメリカ(メキシコ南部からグァテマラあたり)のジャングルに代々住む狩猟民族の村が、 ある日マヤの都からやって来た傭兵(蛮族)に襲撃さ...
アポカリプト (C note)
メルギブ監督ってばまごうことなき変態。でもって完璧主義。気がついたらドライアイ
アポカリプト 93点(100点満点中) ((´-`).。oO(蚊取り線香は蚊を取らないよ))
適者生存 公式サイト キリストの受難を執拗に描いたドM映画『パッション』で世界を騒然とさせたメル・ギブソン監督による最新作。今回はそのドMな受難劇だけでなく、テンションの高いアクションまでもがしっかり用意されているので安心だ。 今回の題材とされている...
アポカリプト (ケントのたそがれ劇場)
★★★★  英語を使わないハリウッド映画ということで、なかなか好感が持てる。舞台はマヤ文明後期の中央アメリカ。平和だった村は、未明にマヤ帝国の傭兵に焼き討ちされる。  そして目前で父親を殺され、捕虜となり連れ去られる主人公。彼は穴の中に残してきた妻子を救...
No.065 「アポカリプト」 (2006年 米 138分 ビスタ) (MOVIE KINGDOM ?)
監督 メル・ギブソン 出演 ルディ・ヤングブラッド     ダリア・エルナンデス     ジョナサン・ブリューワー 「マッドマックス」「リーサル・ウェポン」シリーズの主演でお馴染みのメル・ギブソン監督の最新作。 前作「パッション」ではキリスト最後の半日...
『アポカリプト』 (シネマのある生活~とウダウダな日々)
前人未踏の神話アクション・アドベンチャー  『ブレイブ・ハート』(95)でアカデミー賞を受賞し、『パッション』(04)でセンセーションを巻き起こしたメル・ギブソン。映画監督してつねに新たな可能性を追求する彼が、再び衝撃的な作品を製作した。マヤ文明が崩壊...
アポカリプト( ネタバレあり) (エミの気紛れ日記)
全くどうでもいい話ですが、私こう見えて考古学というか歴史学大好きです。 先日『大英博物館 ミイラと古代エジプト展』を観に行った神戸市立博物館で秋に滅多にないインカ・マヤ・アステカ文明の特別展示『失われた文明「インカ・マヤ・アステカ」展』をすると知った...
【2007-95】アポカリプト(APOCALYPTO) (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
人気ブログランキングの順位は? マヤ文明、崩壊前夜。 我々は驚異の世界の目撃者となる! 暗黒の昼―ジャガーを連れてくる男に気をつけろ。
アポカリプト (ルナのシネマ缶)
マヤ文明の崩壊というより 残酷物語って感じで、 かなりグロイ残虐シーンもあります。 マヤ文明ってこんな文明だったのかなぁ~。 だったら、ちょっとショックかも・・・。 まあ、どこまで真実なのかは ちょっとわかりませんけど・・・。 主人公の猟師ジャガー...
アポカリプト (夫婦でシネマ)
本物を見せられているような生身のアクション。妻子を救うため、ジャングルを疾走する主人公から目が離せない、生き残りのための壮絶な闘いを描く映画。
●アポカリプト(187) (映画とワンピースのこでまり日記)
森の中でよく追えるよねぇ。
アポカリプト (映画鑑賞★日記・・・)
【APOCALYPTO】R-152007/06/09年公開製作国:アメリカ監督・製作・脚本:メル・ギブソン出演:ルディ・ヤングブラッド、ダリア・エルナンデス、ジョナサン・ブリューワー、ラオール・トゥルヒロ 主人公を見ていたらなぜかロナウジーニョが頭に浮びました。あの走りでし...
アポカリプト (虎猫の気まぐれシネマ日記)
いや~凄かった。2時間,食い入るように観てしまった。途中,時々手で顔を隠して,指の隙間からこわごわ覗き見するシーンもあったし,「なにもそこまで・・・」という場面もあったけど,中盤に入ると,密林で繰り広げられる地獄の障害物レースに釘付け。物語の舞台は,...
アポカリプト ~新作DVD~ (利用価値のない日々の雑学)
メルの作品は何かがある。監督作品としてはこれが多分、4作目になるはずであるが、筆者の評価も「ブレイブハート」(96点・特A作品)、 「パッション」(93点・A作品)は、いずれもその年の年間1位に評価されている程高い。今回の舞台はマヤ。だが、メルの作品だから最初っか...
【映画】アポカリプト…ビュー!と走るジャガー・パウ (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
【映画】アポカリプト…ビュー!と走るジャガー・パウ つまんない記事タイトル付けてスイマセン{/dogeza/} 更新が止まった日付を見ればその日の飲酒量{/beers/}がある程度把握できるピロEKです{/face_ase2/} {/hiyoko_cloud/} 個人的に三連休の真中ですが、どこにも出...
「アポカリプト」 (日々のつぶやき)
監督:メル・ギブソン 出演:ルディ・ヤングブラッド、ダリア・ヘルナンデス、ジョナサン・ブリューワー 「マヤ文明、中央アメリカの密林地帯で狩猟民族の村が襲われた。囚われの身となるが、お遊びの人間狩りをする彼らから逃げ出した青年は無事に妻子のもとに辿り
アポカリプト (mama)
APOCALYPTO 2006年:アメリカ 監督:メル・ギブソン 出演:ルディ・ヤングブラッド、ダリア・エルナンデス、ジョナサン・ブリュワー、モリス・バード、ラオール・トゥルヒロ マヤ文明後期の中央アメリカのジャングル。狩猟民族の誇り高き血統を受け継ぐ青年ジャガ...
アポカリプト(DVD) (ひるめし。)
暗黒の昼――― ジャガーを連れてくる男に気をつけろ。
アポカリプト (しーの映画たわごと)
サッカーのスーパースター、ロナウジーニョがジャングルを走り回る映画。>いや違うって。でも似てる。メルギブソンと言えば、痛い映画パッションを劇場へ観に行った記憶があります。この作品も痛いです。彼はMっ気があるのでしょうか。
アポカリプト (ひめの映画おぼえがき)
繧「繝昴き繝ェ繝励ヨ 逶」逹」壹Γ繝ォ繝サ繧ョ繝悶た繝ウ 蜃コ貍費シ壹Ν繝ぅ繝サ繝、繝ウ繧ー繝悶Λ繝ラ縲√ム繝ェ繧「繝サ繧ィ繝ォ繝翫Φ繝せ縲√ず繝ァ繝翫し繝ウ繝サ繝悶Μ繝・繝シ繝ッ繝シ縲√Λ繧ェ繝シ繝ォ繝サ繝医ぇ繝ォ繝偵...
走れメロス (MESCALINE DRIVE)
最近は試写会づいていて、「アポカリプト」を東宝東和の試写室で観ることができた。試写室なので広くはないが、座席についてみると、これが眠りを誘う心地好さ。うつらうつらと舟を漕いでいるうちに試写がはじまった。 すぐに眠気は吹っ飛んだ。 森に狩猟の民として生き...
アポカリプト (Movies 1-800)
Apocalypto (2006年) 監督:メル・ギブソン 出演:ルディ・ヤングブラッド、ダリア・エルナンデス、ジョナサン・ブリューワー マヤ文明後期、ある部族の青年が経験したサバイバル劇を全編マヤ語で映画化 古代狩猟民族、他部族の襲撃と拉致、巨大な建造物が立ち並ぶ社会、...
『アポカリプト』'06・米 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ誇り高き狩猟民族の血を受け継ぐジャガー・パウ(ルディ・ヤングブラッド)は、妻や仲間とともに平和な暮らしを送っていた。ところが、ある日、マヤ帝国の傭兵による襲撃を受け仲間とともに都会に連れ去られてしまう。そこで彼らを待ち受けていたのは・・・。感想...
アポカリプト (真性ひできちんこショボーン↓)
古代マヤ文明の土人のみなさんが活躍する映画ッス!(゜∀゜) つーても、食人族とかと一緒にすんじゃねーぞコノヤロウ!( ゜д゜) ようは、...
アポカリプト (Recommend Movies)
『アポカリプト』 心に宿る病、“恐怖心”を振り払え! 【出演】 ルディ・ヤングブラッド、ダリア・ヘルナンデス、 ジョナサン・ブリ...
「アポカリプト」 (ミカエル晴雨堂の晴耕雨読な映画処方箋)
  「アポカリプト」 極めて完成度の高い作品だが、不愉快だ。     【公開年】2006年  【制作国】米  【時間】138分  【...