★YUKAの気ままな有閑日記★

とても残念ですが、長期的にお休みします^-^*皆さま素敵な年末年始をお過ごし下さい☆

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

チャーリー・ウィルソンズ・ウォー

2008-05-22 08:42:42 | 映画【た行】

トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、フィリップ・シーモア・ホフマンというアカデミー賞俳優が揃った豪華共演の映画だけど―
【story】
酒と女が大好きな下院議員チャーリー(トム・ハンクス)は、反共産主義者で大富豪の恋人ジョアンヌ(ジュリア・ロバーツ)にパキスタンに行くことを薦められる。現地に赴いたチャーリーはソ連軍の侵略から逃げる大量のアフガニスタンの難民たちの姿にショックを受け、ソ連軍と戦うゲリラたちに武器を密輸してしまう―
     監督 : マイク・二コルズ 『クローサー』

【comment】
豪華共演の映画だけど・・・個人的にはイマイチでしたぁ~
いや、イマイチというよりも、言い難いですが・・・ダメでした
これは、珍しく何も語りたくないタイプの映画だなぁ~(そのくせダラダラ書いている・汗)
 
とにかく鑑賞中に、違和感というか、不快感というか、、、が拭えず、何をどう感じていいのか分からずに困りました。
まず、本作の予告編って、どうしてお気楽なコメディタッチにしたのかなぁ~と、そこからして疑問に思っちゃった。だって、内容は全然コメディじゃないんだもの~
それに、シリアスな実話ベースの話なのに、どうして本編に締まりがないというか、深刻さのない雰囲気が終始漂っていたのかなぁ~と、腑に落ちなかったですぅ~
 
物語を簡単にいうと、
『米ソ冷戦下、お気楽な下院議員チャーリーが、富豪の元恋人に「アフガニスタンを救って!」と頼まれ、ソ連の侵攻により喘ぐ難民キャンプを視察。悲惨な現状を目の当たりにし、一念発起して、はぐれCIAガスト(フィリップ・シーモア・ホフマン)とともに、秘密裏に予算を捻出してソ連のヘリを撃墜するための武器をアフガニスタンに渡すことに成功する。その結果、ソ連はアフガニスタンから撤退し、下院議員チャーリーは時の人となった―』というもの。
 
で、、、何かが変だったのですぅ~
難民キャンプでは、“玩具地雷”などで命や手足を失った子どもたちが沢山いた。
残忍な手口で身内を殺され、生きるために必死な人々がいた。
それを見て、「何とかしよう。ソ連をやっつけよう―」と思うチャーリーの気持ちは分かるし、志は素晴らしいと思うけれど、、、「こっそり武器を与える」というやり方が愚かしく見えて、、、引いてしまったわ~
それに、ソ連のヘリが撃墜されて大喜びする人々の姿を見た時にドン引きしちゃった。
何時、何機が撃墜されたか―のテロップが流れると気分まで悪くなって、、、
「何が何なわけ?エイリアンを倒したわけじゃーなくって、人間の乗ったヘリを撃ち落としたのよ~~~どこかズレテいませんかっ?」って気持ちが渦巻いたわん。
 
困ったことに、チャーリーにも魅力を感じなかったわぁ~
これは、わざとそういう風にチャーリーを描いたのかしら?
彼が正義感から、またはもっとグローバルな視点からアフガニスタンを支援したようには見えなかったし、そもそも一個人の浅はかな行動にも見えかねなかったなぁ~
金持ち夫人もそう。
CIAが、「暇を持て余した人間が政治に口を挟むと腹が立つ―」と言うセリフがあったけど、彼女はそこの域を出ていないように見えた。
勿論、何もせずに無関心でいるよりは、行動を起こして難民を救おうとした二人は立派だけど、、、どう~も二人の描かれ方が個人的に肌に合わなかったみたい。

*共産主義をバッシングするセリフ
*「これは善と悪の戦いで、アメリカはいつも善の味方だ」というセリフ
*議員の間では、自分たちが予算を提供している国がどこだかすら分かっていないこと
*アメリカは、手を出すだけ出してそのまま去っていく―というセリフ、、、
これらは、どう考えても、ここで起きたことを好意的にみていない作り手の気持ちがあるような気がして、、、要は、チャーリーを英雄として描きたかったのか―、それとも、後の歴史に繋げて、彼のしたことの生んだ皮肉を描きたかったのか―が曖昧で、妙に中途半端だと思っちゃった。
 
先日観た『大いなる陰謀』は、映画というよりは講義のようで少々疲れる内容だったが、明確なメッセージがあった。
だけどこの作品は、同じく会話が多いわりには軽いノリでそれも感じられなかったなぁ~
ラストに、「1つしくじった―」などと反省っぽいコメントを織り込むのなら、もうちょっとそこら辺に突っ込んだ方が作品が締まったようにも思う。

それから、本作をロシアの方が観たらどう思うんだろう?なんて変な気を回してしまった。
気分が悪いだろうなぁ~『悪』と決めつけられて。
 
さて、チャーリーのした事が、『塞翁が馬』のごとく後にどういう流れに繋がっていったのかをWikipediaから引用しておこうと思う。

*アフガニスタン侵攻は、アフガニスタンに1978年に成立した共産主義政権を支える為に、1979年にソビエト連邦が軍隊をアフガニスタンへ進めて占領した事件。
この戦争においてCIAは、ソビエト連邦に対する抵抗運動を引き起こすために、10年以上にわたって21億ドルを費やした。
ムジャーヒディーンと呼ばれたこの抵抗運動の兵士たちの中には、20以上のイスラム諸国から来た20万人の義勇兵が含まれていた。サウジアラビア出身のオサマ・ビンラディンもそれに加わった一人である。後に、この戦争で戦った多くの義勇兵が同盟軍であったアメリカに対して同時多発テロを行ったのは歴史の皮肉といえる。
さらにソ連撤退後もアフガニスタンに平和な日々は訪れず、ムジャーヒディーンの内部抗争、ターリバーンの台頭、アメリカのアフガニスタン侵攻など戦火は続くことになる。*
だそうです。      (~Wikipedia参照~)
     大好きなジュリアがちょっと老けたなぁ~       (2点)

『映画・DVD』 ジャンルのランキング
Comments (50)   Trackbacks (79)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 【本】グラスホッパー | TOP | ナルニア国物語/第2章:カス... »
最近の画像もっと見る

50 Comments

コメント日が  古い順  |   新しい順
こんにちわ (かのん)
2008-05-22 11:05:45
出演者は豪華だし、宣伝も派手だったしで、余計に失望感も大きくなってしまった気がします。
当時のソ連によるアフガニスタン侵攻はもちろん不当で許してはいけない行為だし、それをくい止めようと立ち上がるのは意義あることだと思うんですけど、そこに政治家達の思惑が絡まるとせっかくの正義がとんでもないことになっちゃうんですね。

映画としては、多くの人々が苦しみ犠牲にもなった実際の出来事を中途半端に茶化してしまうような作品にしてしまったことに、根本的な違和感を覚えました。
こんにちは☆ (ゆかりん)
2008-05-22 12:39:12
予告編とは違ってかなり真面目なお話でしたね。
お気楽な感じのノリを期待してたので、ついて行くのが大変でした^^;
でも実話に基づいてのお話なので、当時のアフガンとアメリカについては勉強になりました。

ジュリア・・・老けましたよね^^;
ご心配をお掛けしました (miyu)
2008-05-22 13:22:04
まだ完全復活とはいかないのですが、
だいぶ良くなりました。
由香さんはてっきりナルニア行ったのかと思ってましたよ~。
ナルニアはお子ちゃん達と行くからとってあるのかな?
あたしも体調悪いし、週末になりそうです。
本作は、う~んどうなんでしょうね。
あたしは由香さんほどヒドイとは思わなかったんだけど、
そうも取れるかな?って感じではありましたよね。
こんにちわ! (かいこ)
2008-05-22 14:25:12
予告やりすぎですよねー!
私すっかりフンフーンて観にいってポップコーンまで買って
気楽に観る気まんまんだったのに・・
ポップコーン食べる間もありませんでした。ついていくのに必死で^^;

大いなる陰謀よりもアメリカな映画でしたよねー。
共産主義クソ野郎みたいな・・
個人的にはガストの声が低くてスキでした~
だいぶガストの存在に救われた感じ。ププ
ジュリア老けちゃって。スタイルはいんですけどネ^^;
こんにちは☆ (ALICE)
2008-05-22 15:06:50
この映画は宣伝の仕方にも問題ありですよね。
コメディタッチの映画だと思って映画館に行った人が
大勢居るはずですよ。(私はその中の一人です)
このような社会派映画が駄目だと言うわけではないけど
私もこの映画からは何のメッセージ性も受け取れなく
どうしていまさらこの時代のことを映画化したの?って
思ってしまいました。あのヘリを打ち落とし打ち落とした
台数をカウントされるシーンは寒いものを感じました。
そもそも・・・ (latifa)
2008-05-22 17:15:11
由香さん~こんにちは!
よくぞここまで言ってくれた、って位に由香さんのレビュー、率直に書かれていらっしゃる~(^O^)

いや~実はね、この映画を見る前は、あんまり予備知識がなかったものだから「一人で戦争を止めた(終わらせた?だったっけ)男」って宣伝文句を聞いて、てっきり和解するのに奔走したとか、何かそういう、戦わずして、終わらせたと勝手に思い込んでいたのね。
ところが、実際見たら「武器には武器を」←そんな言葉無いよ(^^; だったから、ガーンとショックで・・・。もっとソ連にたちうち出来る様な武器とお金を調達したということだったと知って、なんだか、がっかりでね・・・。
あれれ・・・でした。 (マリー)
2008-05-22 20:32:44
こんばんは~~♪
ストーリーが、ややこしや~~!でしたね~。

私はお話そのものよりも、チャーリーズ・エンジェルやエミリー・ブラントの変身ぶりに、お気に入り★つけました(笑)
だって~笑う気満々だったんですよ~。
そして、そういう「誘い」の予告が流れてましたよね。
なんだか、ちょっと予告とは全く違う映画を見せられた気がしました(大汗)
なんか違ってて、重かった… (おむすび)
2008-05-22 21:32:54
もっと楽しめるお話のつもりで鑑賞していたら、重い社会派のお話でしたね。

私は社会派の作品は好きですが…。
それなりに、「ホホォー、そうなんだ…」とお話の流れを観ていましたが、由香さんや皆さんの感想にあったように、なんだか「違和感」でした。
アメリカ万歳的なのが、「違和感」なのでしょうか。
私達はアメリカ人ではないので、客観的な印象で観ているのでしょうね。
打ち落とされるヘリのソ連兵にも、待っている彼女はいたわけで…。(お互い様で、こんな悲しみはきりがないでしょうが。)

その後の9.11を考えると、チャーリーのやったことは、なんだかお気楽、ノー天気だったってことなのでしょうか?

作品としては、「大いなる陰謀」の重さの方がお気に入りです。
Unknown (mig)
2008-05-22 22:45:22
由香さん☆

こんばんは~
いまいちでしたね、、、、
予告篇、もっと面白そうだったのに。
アメリカで評価されてても日本ではウケ悪そうですよね。
トムハンクスもジュリアも魅力感じなかったし
予告がまずかったですね (くまんちゅう)
2008-05-23 02:24:43
全く違う雰囲気でした。
でも只なので期待しないで行ったのが良かったみたいです。逆にコメディーと思ってスルーしそうな予告でした。
ホフマンのCIAがお気に入りでした。
あとソ連の兵器がカッコ良過ぎ。
不謹慎な見方でスミマセン

post a comment

Recent Entries | 映画【た行】

Similar Entries

79 Trackbacks

『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』 (Sweet*Days**)
監督:マイク・ニコルズ  CAST:トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、フィリップ・シーモア・ホフマン 他 酒が好きでいつも女をは...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (UkiUkiれいんぼーデイ)
JUGEMテーマ:映画 2008年5月17日 公開 ねぇ~ねぇ~、絶対勝てるケンカの方法を教えてあげるよ。 これって予告では明らかにコメディー風な持っていき方じゃなかったですかぁ。 チャーリー率いる美人秘書たちは"チャーリーズ・エンジェル&...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評)
なんとも薄気味の悪い映画だ。米ソ対立の80年代に、米国が全力でアフガンを支持し、大量の武器を供給したビックリ極秘プロジェクトの実話。善意の米国人が奇跡を起こすが、この展開は現在の米国と中東の関係を考えればとんでもない皮肉に満ちたショーだ。それは最後にサラ...
*チャーリー・ウィルソンズ・ウォー* (Cartouche)
{{{   ***STORY*** 下院議員チャーリーは、酒と女が好きなお気楽政治家。しかし、その内面では、平和を愛するゆるぎない心を持ち、ソ連の攻撃に苦しむアフガニスタンを常に気にしていた。国防歳出小委員会がアフガニスタン支援に500万ドルしか用意していな...
[Review] チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (Diary of Cyber)
テキサス出身の下院議員。熱心な信徒の大富豪。盗聴技術に才長けるCIAエージェント。 共通点は、頭の回転が速く行動力に優れ、問題に対し真っ直ぐに取り組んでいること。そして何より、性格に問題があること。「完璧な人間なんてこの世にはいない」の正に代表格とも言え...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー 63点(100点満点中) ((´-`).。oO(蚊取り線香は蚊を取らないよ))
ウンコして流さない奴って何なの? 公式サイト ジョージ・クライルのノンフィクション小説を原作に、トム・ハンクス主演、『卒業』で有名なマイク・ニコルズ監督により映画化。 近々最新作が公開される『ランボー』シリーズ三作目『怒りのアフガン』と同じく、1979...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー/トム・ハンクス (カノンな日々)
「ハンティング・パーティ」とどことなく似てるような気のする予告編で、これも社会派エンターテイメント作品なのかなぁと思っていたら、何とこちらも実話に基づいた作品なんだそうですね。1980年代に実在したテキサス出身の下院議員チャーリー・ウィルソンが、世界情勢を...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー 憎悪の連鎖を断て! (労組書記長社労士のブログ)
 知らなかった、TOHOシネマズって、会員は火曜日は1300円なんや{/eq_2/} ちゅうことは、おまけが要らなかったら前売り券さ買う必要ないんや。 前売りを買うと、ネットで座席予約できないから不便やし。 大阪のおっちゃん(←おっちゃんなのか!?)ビール片手にうろうろと...
映画「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」を試写室で鑑賞 (masalaの辛口映画館)
 「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」@東宝東和試写室 映画の話 酒と女が大好きだが信念もある下院議員チャーリー(トム・ハンクス)は、反共産主義者で大富豪の恋人ジョアンヌ(ジュリア・ロバーツ)にパキスタンに行くことを薦められる。現地に赴いたチャーリーはソ連...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (映画鑑賞★日記・・・)
【CHARLIE WILSON'S WAR】2008/05/17公開(05/17鑑賞)製作国:アメリカ監督:マイク・ニコルズ製作:トム・ハンクス、ゲイリー・ゴーツマン出演:トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、フィリップ・シーモア・ホフマン、エイミー・アダムス、ネッド・ビーティ “たっ...
詰め込み型の実話映画。『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』 (水曜日のシネマ日記)
1980年代に実在したテキサス出身の下院議員チャーリー・ウィルソンが、アフガニスタンに侵攻したソ連軍を撤退させるまでを描いた実話ベースの物語です。
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『たったひとりで世界を変えた 本当にウソみたいな話。 “Based On The True Story”』  コチラの「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」は、トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、フィリップ・シーモア・ホフマン共演の5/17公開となった社会派ヒューマン・コメデ...
「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」 (かいコ。の気ままに生活)
下院議員チャーリー・ウィルソンが、世界情勢を劇的に変えた実話。「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」公式サイト予告から 「お気楽議員が世界を変えちゃう?変えちゃおう!」くらいの かるーいノリの映画だと思って観にいったら・・印象だいぶ違いました。わりとシリ...
チャーリーウィルソンズウォー (Alice in Wonderland)
はーい、3本目いってみよ~ 下院議員チャーリーは、酒と女が好きなお気楽政治家。しかし、その内面では、平和を愛するゆるぎない心を持ち、ソ連の攻撃に苦しむアフガニスタンを常に気にしていた。国防歳出小委員会がアフガニスタン支援に500万ドルしか用意していない....
「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」感想と、アフガニスタン (ポコアポコヤ 映画倉庫)
うむ~なかなか良かったのだけれども、共産主義国たるもの=悪だからやってよし!って、感じも無きにしもあらず・・だったかな・・(-_-)・・
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
たったひとりで世界を変えた本当にウソみたいな話。 お気楽議員が“ハート”と“奇蹟”で世界を変える!!「実話」を基にしたベストセラーを完全映画化!__常識では考えられない「型破り」な物語。 舞台は米ソ冷戦時代の1980年代。トム・ハンクス扮する主人公は、...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (だめ男のだめ日記)
「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」監督マイク・ニコルズ出演*トム・ハンクス(チャーリー・ウィルソン)*ジュリア・ロバーツ(ジョアン・ヘリング)*フィリップ・シーモア・ホフマン(ガスト・アブラコトス)*エイミー・アダムス(ボニー・バック)*ネッド・ビーティ....
映画「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」(2007年、米) (富久亭日乗)
    ★★★☆☆  1980年代のアメリカでソ連の脅威からアフガニスタンを救った 下院議員の実話をTom Hanksが演じた。 原題は「Charlie Wilson's War 」。  テキサス州選出の下院議員Charlie Wilson(Tom Hanks)は 酒と女に目のない政治家だ。 だが、ソ連がアフ...
『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』('08初鑑賞67・劇場) (みはいる・BのB)
☆☆☆-- (5段階評価 3) 5月17日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター9にて 13:05の回を鑑賞。
『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』 (purebreath★マリーの映画館)
           信じられない物語               でも 真実『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』監督・・・マイク・ニコルズ製作・・・トム・ハンクス/ゲイリー・ゴーツマン出演・・・トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、フィリップ・シーモア....
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (悠雅的生活)
「 いずれ わかるさ」      
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (Diarydiary!)
《チャーリー・ウィルソンズ・ウォー》 2007年 アメリカ映画 - 原題 - C
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (そーれりぽーと)
5.17「奇跡」が起きる! たったひとりで世界を変えた、本当にウソみたいな話。 『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』を観てきました。 ★★★ またまた、的のハズれたコピーにムカムカしながらエンドロールを観ていた。 考えた人、頭おかしいんちゃうか。 ジュリア・ロ...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー/Charlie Wilson's War (我想一個人映画美的女人blog)
ジュリアさん!安ピンでマスカラとかすの、危険ですよ~{/m_0161/} 目に刺さりそっ{/m_0162/} トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、フィリップ・シーモア・ホフマンと、アカデミー賞俳優3人揃ったこの映画、 ゴールデングローブ賞では作品賞/脚本賞/主演男優賞/助演...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (C'est Joli)
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー’07:米 ◆原題:Charlie Wilson's War◆監督: マイク・ニコルズ「クローサー」「パーフェクト・カップル」◆出演:トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、フィリップ・シーモア・ホフマン、エイミー・アダムス ◆STORY◆下院議員チャ...
★「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」 (ひらりん的映画ブログ)
今週の平日休みは試写会もあるけど、その前に「109シネマズ川崎」でまず1本。 予告編では、随分楽しそうなお気楽議員のトム・ハンクスが印象的。
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ~)
評価★★★★ 9,11テロの遠因がココにあった。
【映画】 チャーリー・ウィルソンズ・ウォー 公開記念特集 最終回 (Coffee and Cigarettes)
今回は、映画「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」 下院議員チャーリーは、酒と女が好きなお気楽政治家。しかし、その内面では、平和を愛...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (明け方シネマ)
 お気楽議員が人助けに目覚める--そんなヒューマンドラマを何となく期待していたのだけど、心温まる類いの話ではありませんでした。。  冗談めかしてはいるけど、事実に基づいていると言うし、極秘裏にアフガンのゲリラを援助して結果的にソ連崩壊の一因になったのな...
「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」人生万事、塞翁が馬… (ハピネス道)
JUGEMテーマ:映画 芸達者な大物俳優がこれだけそろっていて、 (トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、フィリップ・シーモア・ホフマン) 脇を固める出演者も贅沢で (トム・ハンクスの秘書にエイミー・アダムス。「魔法にかけられて」のプリンセスとはまた違っ...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー(2007年) (勝手に映画評)
9.11の原点。実話です。映画館での予告編や、TVCMでは、お気楽な音楽と、コミカルなチャーリー・ウィルソンの日常が見られますが、それは一部しか描いていないことが(予告編なので一部なのは当然ですが)、本編を見て認識させられました。 あの時点で、アフガニスタン紛...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (Lovely Cinema)
JUGEMテーマ:映画館でみました! 2007年/アメリカ 原題:CHARLIE WILSON'S WAR 監督:マイク・ニコルズ 出演:トム・ハンクス(チャーリー・ウィルソン)    ジュリア・ロバーツ(ジョアン)    フィリップ・シーモア・ホフマン(ガスト)    エイミー・...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (ぷち てんてん)
☆チャーリー・ウィルソンズ・ウォー☆(2007)マイク・ニコルズ監督トム・ハンクスジュリア・ロバーツフィリップ・シーモア・ホフマンエイミー・アダムスストーリー下院議員チャーリーは、酒と女が好きなお気楽政治家。しかし、その内面では、平和を愛するゆるぎない心を持...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (to Heart)
たったひとりで世界を変えた 本当にウソみたいな話。 “Based On The True Story” 原題 CHARLIE WILSON'S WAR 製作年度 2007年 上映時間 101分 原作 ジョージ・クライル 脚本 アーロン・ソーキン 監督 マイク・ニコルズ 出演 トム・ハンクス/ジュリア・ロバーツ/フィ...
【2008-120】チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
人気ブログランキングの順位は? 信じられない物語 でも真実 たったひとりで世界を変えた 本当にウソみたいな話。 “Based On The True Story”
「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」みた。 (たいむのひとりごと)
ラストシーンから始まって、ラストシーンで終わる演出は結構好き。実話をもとにして作られた作品であり、結果が分っているからこその演出だけど、必ず最後にはプラスαがある。この作品でも、「でも、・・・」という
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (5125年映画の旅)
テキサス州の下院議員チャーリー・ウィルソン。彼は秘書に美女を集めたり朝から酒を飲んだりの駄目議員だが、政界に独自のコネクションを持つ隠れた一面を持っていた。彼は大富豪の愛人ジョアンナからソ連に侵略されているアフガンを救って欲しいと頼まれる。乗り気で...
『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』 (cinema!cinema!~ミーハー映画・DVDレビュー)
トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、フィリップ・シーモア・ホフマンの豪華共演による政治風刺ドラマ『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』を観てきましたー。観たのはユナイテッド・シネマとしまえんで22:00の回。平日のこんなレイトショーの上映回だったので、お客さ....
チャーリー・ウイルソンズ・ウォー (miko's blog)
<あらすじ> 下院議員チャーリーは、酒と女が好きなお気楽政治家。 しかし、その内面では、平和を愛するゆるぎない心を持ち、ソ連の攻...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (タクシードライバー耕作の映画鑑賞日誌)
原題 CHARLIE WILSON'S WAR 上映時間 101分 製作年度 2007年 製作国 アメリカ 初公開年月 2008/05/17 監督 マイク・ニコルズ 音楽 ジェームズ・ニュートン・ハワード 脚本 アーロン・ソーキン 出演 トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、エイミー・アダムス フィ...
「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」 不遜な国アメリカ (はらやんの映画徒然草)
劇中ウィルソンが、ソ連のアフガニスタン進行を防ぐために武器供与の資金を捻出するた
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー [映画] (mololog(モロログ) -映画レブーとかその他諸々)
★★★★★★☆☆☆☆ http://www.charlie-w.com/ (チャ
★チャーリー・ウィルソンズ・ウォー(2007)★ (CinemaCollection)
CHARLIEWILSON'SWARたったひとりで世界を変えた本当にウソみたいな話。“BasedOnTheTrueStory”上映時間101分製作国アメリカ公開情報劇場公開(東宝東和)初公開年月2008/05/17ジャンルコメディ/ドラマ【解説】米ソ冷戦終結の真の立役者とも評されるテキサス選出の下院議員...
映画 【チャーリー・ウィルソンズ・ウォー】 (ミチの雑記帳)
映画館にて「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」 1980年代に実在したテキサス出身の下院議員チャーリー・ウィルソンが、世界情勢を劇的に変えた実話の映画化。 おはなし: 酒と女に目がない下院議員チャーリー(トム・ハンクス)は、ある日ソ連軍に侵攻されたアフガニス...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー Charlie Wilson's War (いい加減社長の映画日記)
ほんとは、昨日アップするつもりだったんですが^^; ポイントが使えたので、土曜日の10:45の回で、「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」を選択。 ストーリーもキャストも、コメディタッチの感じも、好きな感じだったので。 「UCとしまえん」は、ちょっと多めかな...
No.046 「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」(2007年 米 101分 ビスタ) (MOVIE KINGDOM ?)
監督 マイク・ニコルズ 出演 トム・ハンクス     ジュリア・ロバーツ     フィリップ・シーモア・ホフマン 今日はなんばパークスシネマへ2本立てのハシゴでの鑑賞です。 しかし時間がギリギリな上に少しでも安く映画を見ようという考えから、金券ショップ...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー(映画館) (ひるめし。)
たったひとりで世界を変えた 本当にウソみたいな話。
【チャーリー・ウイルソンズ・ウォー】 (NAO-C☆シネマ日記)
 たったひとりで世界を変えた、本当にウソみたいな話。 ソ連がアフガニスタンに侵攻・・そしてタリバン政権下へとなる激動のアフガンを描いた 『君のためなら千回でも』が記憶に新しいところ。 今作「チャーリー~」はこの戦いにアメリカがアフガニスタンへ軍事面で援...
「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」観てきました♪ (りんたろうの☆きときと日記☆)
☆「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」 監督:マイク・ニコルズ 出演:トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、フィリップ・シーモア・ホフマン、エイミー・アダムス、ネッド・ビーティ、オム・プリ、エミリー・ブラント、ケン・ストット、ジョン・スラッテリー、デニス...
塞翁が馬~『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』 (真紅のthinkingdays)
 CHARLIE WILSON'S WAR  1980年代、東西冷戦の最中。ソビエトの侵攻により荒廃したアフガニスタンを 救うべく、一人のテキサス男が立ち上が...
チャーリ-・ウィルソンズ・ウォー を観ました。 (My Favorite Things)
予告編でつられてしまった1本です。実話がベース。アメリカもこんな時代があったか?と思われますが…
『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』 (きぶんしだい)
トム・ハンクス主演『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』をTOHOシネマズなんばにて鑑賞 ●あらすじ● 1980年代、アメリカとソ連が冷戦中だった頃・・・ 下院議員チャーリー(トム・ハンクス)は、反共産主義者であり大富豪のジョアンヌ(ジュリア・ロバーツ)にパキスタ...
2008-34『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』を鑑賞しました。 (はっしぃの映画三昧!)
映画を鑑賞しました。秊 2008-34『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』(更新:2008/05/25) 評価:★★★☆☆(★★★★☆との間) たった一人で世界を変えた、お気楽政治家の世紀のプロジェクト! 実話だけどどことなく...
【チャーリー・ウィルソンズ・ウォー】 (日々のつぶやき)
『たった一人で世界を変えた、本当にウソみたいな話』 監督:マイク・ニコルズ 出演:トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、エイミー・アダムス、フィリップ・シーモア・ホフマン 「テキサス出身の下院議員チャーリー・ウィルソンはお酒が大好きなお気楽議員。
「チャーリー・ウイルソンズ・ウォー」 (ヨーロッパ映画を観よう!)
「Charlie Wilson's War」2007 USA 1980年代のアメリカ。テキサス州選出の下院議員チャーリー・ウイルソンの、実話を元にしたポリティカル・コメディ。 チャーリー・ウイルソンに「フィラデルフィア/1993」「ダ・ヴィンチ・コード/2006」のトム・ハンクス。 富豪の...
映画を観た~チャーリー・ウィルソンズ・ウォー~ (垂直落下式どうでもいい話)
『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』を観ました。 自由を追求するための節度はけっして美徳ではない。 正義を追求するための過激主義はけっして悪徳ではない。 ストーリー&解説:下院議員チャーリーは、酒と女が好きなお気楽政治家。しかし、その内面では、平和...
『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』 (kuemama。の<ウェブリブログのへや>)
【CHARLIE WILSON'S WAR】 2007年/東宝東和/101分 【オフィシャルサイト】 監督:マイク・ニコルズ 出演:トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、フィリップ・シーモア・ホフマン、エイミー・アダムス
『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』 @日劇 (映画な日々。読書な日々。)
酒と女が大好きだが信念もある下院議員チャーリーは、反共産主義者で大富豪の恋人ジョアンヌにパキスタンに行くことを薦められる。現地に赴いたチャーリーはソ連軍の侵略から逃げる大量のアフガニスタンの難民たちの姿にショックを受け、ソ連軍と戦うゲリラたちに武器を密...
『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』 (京の昼寝~♪)
□作品オフィシャルサイト 「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」□監督 マイク・ニコルズ □原作 ジョージ・クライル □脚本 アーロン・ソーキン □キャスト トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、フィリップ・シーモア・ホフマン、エイミー・アダムス、ネッド・ビ...
映画:チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (駒吉の日記)
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー(TOHOシネマズ六本木ヒルズ) 「”いつかわかる”」 思ったよりもコミカルではなかったです。利権や野心ぎらぎらではなく、そこそこ仕事熱心でソツなくこなす下院議員。ソ連軍を撤退させた立役者か、それとも次の戦いへの鏑矢なの...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (ネタバレ映画館)
ソ連のアフガン侵攻を止めたのはランボーじゃなかったのか・・・
映画:チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (駒吉の日記)
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー(TOHOシネマズ六本木ヒルズ) 「”いつかわかる”」 思ったよりもコミカルではなかったです。利権や野心ぎらぎらではなく、そこそこ仕事熱心でソツなくこなす下院議員。ソ連軍を撤退させた立役者か、それとも次の戦いへの鏑矢なの...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (映画通の部屋)
「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」CHARLIE WILSON'S WAR/製
トム・ハンクスの「チャーリー ウイルソンズ ウォー」を観た! (とんとん・にっき)
たった一人で世界を変えた、お気楽政治家の世紀のプロジェクト!下院議員チャーリーは、酒と女が好きなお気楽政治家。しかし、その内面では、平和を愛するゆるぎない心を持ち、ソ連の攻撃に苦しむアフガニスタンを常に気にしていた。国防歳出小委員会がアフガニスタン支
「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」 CHARLIE WILSON'S WAR (俺の明日はどっちだ)
「人間万事塞翁が馬(じんかんばんじさいおうがうま)」的にソ連のアフガン侵入に対するアメリカの裏からの介入という歴史的な事実を皮肉(?)な変遷として描いた作品なのだけど、今ひとつ製作者側の立ち位置が不明で、何とも中途半端な印象大。 自分たちがベトナムで行...
「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」 (てんびんthe LIFE)
「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」TOHOシネマズ六本木ヒルズで鑑賞 トム・ハンクスとジュリア・ロバーツという豪華な顔合わせ、そして派手な広告。 すごく面白そうな作品と思いこませた効果は大。 しかし、内容は政治絡みの硬派な作品。 やっぱり社会派では...
『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』 (Charlie Wilson's War) (Mooovingな日々)
テキサス選出の下院議員チャーリー・ウィルソン、そして反逆のCIAエージェントのガスト・アヴラコトス、美しいヒューストンの名士ジョアン・ヘリングの3人によるアメリカ史上最も成功した秘密工作の実話。 時は1980年代、”グッド・タイム・チャーリー”ことチャー...
『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』'07・米 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ酒と女が大好きな下院議員チャーリー(トム・ハンクス)は反共産主義者で大富豪の恋人ジョアンヌ(ジュリア・ロバーツ)にパキスタンに行くことを薦められる。現地に赴いたチャーリーは、ソ連軍の侵略から逃げる大量のアフガニスタンの難民たちの姿にショックを受け・...
★ 『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』 (映画の感想文日記)
2007年。アメリカ。"CHARLIE WILSON'S WAR". マイク・ニコルズ監督。  トム・ハンクス主演。  面白い映画だったが、今年見た映画の中でもっともうさんくさい映画だった。巧妙に描かれた物語で、バラック・オバマ氏支持を表明している...
「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」 懐かしの特撮マン (『パパ、だ~いスキ』と言われたパパの映画日記)
当時のアフガン情勢に目をつけてたの俺! って後出しじゃんけんの映画ちゃうん? と思ったけど、“9・11”の元凶かも知れんわ俺(トホホ)って映画でしたが、 実はあの『スター・ウォーズ』のデス・スターのドッグファイトを手がけたリチャード・エドランドによる特撮シー...
映画「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」 (<花>の本と映画の感想)
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー    映画館にて鑑賞 監督 マイク・ニコルズ 出演 トム・ハンクス ジュリア・ロバーツ フィリップ・シーモア・ホフマン 2007年 酒と女が大好きな下院議員チャーリー・ウィルソンズは、大富豪で恋人のジョア...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー ウソみたいな本当の話!? (銅版画制作の日々)
    たったひとりで、世界を変えた本当なの?   パ~イ♪パ~イ♪ミスター・アメリカンパイ♪、懐かしいメロディにのせて始まるよ!   6月17日、MOVX京都にて鑑賞。予告編を見る限り、コメディかと思った。だが主題となるのは戦争だった。主人公...
チャーリーウィルソンズウォー (シネマ日記)
最後の一行のセリフのために2時間がある、というのは映画としてはワタクシはOKだと思う。この作品がそれだ。あの最後の一行のセリフがなければ、マイクニコルズともあろう人がこんな作品をどうして作ったのかと思っちゃう。あれがなかったら、全編アメリカバンザイで「い...
【映画感想】チャーリー・ウィルソンズ・ウォー(トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ共演) (映画+小説+家族=MyLife)
チャーリー・ウィルソンズ・ウォートム・ハンクス, ジュリア・ロバーツ, フィリップ・シーモア・ホフマン, マイク・ニコルズおすすめ平均 単なるアメリカ万歳映画では無かった超シニカル・コメディ2大スターの売りだけの先入観は捨てて見て下さい…サクセス・ストーリーの...
mini review 08331「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」★★★★☆☆☆☆☆☆ (サーカスな日々)
1980年代に実在したテキサス出身の下院議員チャーリー・ウィルソンが、世界情勢を劇的に変えた実話を映画化したコメディディータッチのヒューマンドラマ。『卒業』のマイク・ニコルズがメガホンを取り、アフガニスタンに侵攻したソ連軍を撤退させてしまう破天荒な男の姿を...
「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」 (心の栄養♪映画と英語のジョーク)
テキサス選出の下院議員チャーリー・ウィルソン(トム・ハンクス)は、美女とお酒をこよなく 愛するお気楽議員。そんなチャーリーはある日、テキサスを代表する富豪の女性ジョアン (ジュリア・ロバーツ)から、ソ連の侵攻に苦しむアフガニスタンの人々を救ってほしいと頼...
【映画】チャーリー・ウィルソンズ・ウォー…の記事&お父さんお母さんありがとう^^ (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
{/hiyoko_cloud/}{/kaeru_snow/} 年末年始は実に調子良く更新していた当ブログですが、一度サボるとダメです{/face_ase2/} 全然更新しなくなってしまいました{/face_ase1/}{/ase/} 更新しない事に特に弊害は無いと思いますが{/face_ase2/} 頂いたコメントへの返事を全く...
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー (Blossom)
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー CHARLIE WILSON'S WAR 監督 マイク・ニコルズ 出演 トム・ハンクス ジュリア・ロバーツ     フィリッ...
『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』(2007) (【徒然なるままに・・・】)
酒と女に目がないお気楽議員が、ふとした切っ掛けからCIAを巻き込み、アフガニスタンを援助。遂にはソビエト連邦の侵攻を食い止めた、というウソのようなホントの話の映画化作品。 トム・ハンクスが主演とプロデュース、他にジュリア・ロバーツ、フィリップ・シーモア...