太気拳至誠塾tokyo

太気拳は力学 生きた感動を伝えたい!

「形あって形なし」気(意念)を重視し、型をなくした革新的な拳法です!

太気拳 練習体系 名称 その3 「這い」

2016年11月20日 05時37分11秒 | 練習体系

太気拳 練習体系 名称 

立禅 揺り 這い 練り (迎手 払手  差手 打拳) 探手 逆手 組手・・・・・・・。

静から動へ・・。 内的から~外的なトレーニングへ・・。 

 

「妙な神秘さ」は排除し、明確に太気至誠拳法(通称:太気拳)の優秀さを、初心者には、解りやすく、また、上級者には・・今後の指針、目標となるように
太気拳至誠塾 高木康嗣Koji塾長は、拳聖:澤井健一創始の太気拳を、体系だてて 指導しております。

 

その3 這い(はい)

地面を這うように~ゆっくりと歩きます。足が地面に つくか つかないかの~ギリギリのところで、ゆっくりと歩みます。氣血を巡らせます。

立禅で得られた身体の中心を崩さないように行います。足腰は、粘る力、手は、触覚としての力を養います。

澤井先生のご指導は「5メートルを30分」とのこと(^_-) 「時間をかけ過ぎると疲れて長続きしないので、その辺は自分でコントロール」・・・ 至誠塾の座右の銘「不真面目・適当・良い加減」を参考にしてください(^_-)

    太気拳至誠塾では、這いを学びます。

高木康嗣Koji塾長:這い指導

正確な足運びを学ぶための練習法。  ゆっくりすすむ その姿が まるで地を這っているかのような動きであるために その名が付きました。

 しかし~力んでたら血は巡りません。 太気拳は、あくまでも~リラックスを求めます(^_-)

 

高木Koji塾長が、太気拳における立禅と這いの重要性を語るときは、「ご飯でありパンである・・・」と主食によく例えます。  

太気拳至誠塾 公式ホームページ   入塾希望の方はこちらをクリックしてください。  新規入塾者 お得なキャンペーン中!!    

「最後はすべてが太気になる」・・ 拳聖:澤井健一の言葉です。脳と神経をつなげるという能力開発を行う 次世代武術・・気の覚醒・・太気拳は、我々の代で、 途切れさせてはならない 後世に伝えていかなければならない:貴重な文化遺産です。太気拳至誠塾では、ホーームページで・・こう謳っています。 後世に伝えるために・・ツイッター フェイスブック ユーチューブ等で・・太気拳至誠塾tokyoブログと連携させて 広報活動を始めました。多くの方々の閲覧・・感謝いたします。ありがとうございます。 尚、 皆様と直接の窓口は・・・メール とさせていただいております。 来るべき太気拳30万人時代への道を、 至誠塾で、ともに歩みませんか。

  

『格闘技』 ジャンルのランキング
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 太気拳 練習体系 名称 そ... | トップ | S先輩 柴又本部道場代稽古! »
最近の画像もっと見る