甲子園きっぷ  yama’s stadium☆彡

~球児たちの あしあと~

2017春季軟式高校野球近畿大会決勝 報徳学園 優勝おめでとう☆彡

2017-06-11 | 2017 春季高校野球


2017年 春季軟式高校野球兵庫県大会決勝 
優勝を飾った報徳学園ナイン 明石トーカロ球場にて


近畿軟式球児の春は、報徳学園が東山に4-0

藤岡投手、本木投手のリレー完封で優勝を飾りました。

報徳学園の選手のみなさん 優勝おめでとう

ファーストを守っていた藤岡選手は投手もするんですね~。

打線の繋がりと、バントをきっちり決めてチャンスを広げ得点を挙げた5回

報徳学園らしい攻撃での先制でしたね。

7回には9番辻川選手の2死からのヒットに足技、前田選手の勝負強さはさすがだな~と。

木本投手も投打に活躍でしたね。

代打住野選手にも得点が入り良かったです。


東山の選手のみなさん 準優勝おめでとう

また明日から夏に向かって頑張って下さい。

夏、明石球場で応援できることを楽しみにしています。


硬式、軟式とも近畿球児の春が終了しました。

選手のみなさん お疲れさまでした。

硬式球児は甲子園を、軟式球児は明石球場を目指し

もうすぐ始まる夏へ向かって頑張って下さい


2017年 春季軟式高校野球近畿大会 決勝

報徳学園 000 020 110=4
東山   000 000 000=0

報徳学園 藤岡(5回)、本木(4回)ー朝野 
東山 嶋田(4回)、櫻崎(5回)ー更田

兵庫県高校野球連盟試合速報より

4回表 報徳:一死1、3塁のチャンスをつくるも得点ならず。
5回表 報徳:一死後、8番兼光がバントヒットで出塁。
つづく9番辻川の右前打、1番前田の犠打で二死2、3塁の絶交のチャンスで2番早川の左越適時三塁打で2点先制する。
7回表 報徳:二死から9番辻川が右前打で出塁し、盗塁を決め二死2塁のチャンスをつくる。
つづく1番前田の中越適時二塁打で1点追加。
その後二死満塁のチャンスがつづくもここは1点止まり。
8回表 報徳:5番本木が左中間を破る三塁打で出塁。
つづく6番代打住野の内野ゴロの間に1点を追加する。
報徳投手二人で完封し、報徳学園2年ぶり4回目の優勝。

『野球』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 2017春季軟式高校野球近... | トップ | 第99回 全国高校野球選手権... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

2017 春季高校野球」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事