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2010年8月24日


ちょっと思うところがあって、上記のようなものを書いてみました。
(投稿日時がおかしいですが、最上段に表示させるためです。また、この記事のみコメントを受け付けない設定にしています)
2011年1月5日アクセス解析を試験設置
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上柴のおじさんの別の顔

2017-02-24 00:27:23 | 昔のこと
1974年度から1995年度まで放送されていた、NHK教育テレビの小学校1年生音楽科の学校放送番組「ワンツー・どん」。※過去の関連記事
我々の世代には、ドラマーの「石川のおじさん(石川晶)」のインパクトがあることだろう。石川のおじさんは1977~1987年度に出演し、2002年に67歳で亡くなっている。

石川のおじさん降板後の後任的存在であったのが、ピアニストの「上柴(うえしば)のおじさん(上柴はじめ)」。
実際には、1985~1991年度の出演だそうなので、石川のおじさんと共演していた期間があったことになる。(さらにそれ以前にも、バンドの一員として出ていたのかもしれない)
現在、NHKアーカイブスや市販DVDに収録されている「ワンツー・どん」は、上柴のおじさん時代のものが多く、鮮やかなピアノの演奏や、人形の“どんくん”との(石川のおじさんと比べて)ちょっとぎこちないかけ合いを見ることができる。

上柴氏は作曲家でもあり、「ワンツー・どん」でも出演だけでなく、番組の音楽も担当。この番組では、オリジナルの曲が多く歌われていたので、その作曲も手がけた。
遅くとも1980年代前半時点で既に歌われていた「だれにだっておたんじょうび」「あおいそらにえをかこう」などは、番組終了後も広く歌われている。個人的には「学校ケンパ」という、どこか哀愁を帯びたケンケンパの歌が印象深い。
※ちなみに、「宇宙人のテレパシー」は小六禮次郎作曲。上柴氏の前任の音楽担当だったらしく、交代後も歌い継がれていたようだ。

上柴氏は、ワンツー・どん降板後も、小3向け「ふえはうたう」の音楽を担当(おそらく1990年前後の末期)して「赤いやねの家」「ソラシドマーチ」なども作曲した。
ほかにも、「名曲アルバム」やこどもの日前後のアニソン特番など、NHKの複数の音楽番組で作編曲やピアノを担当。
「みんなのうた」を担当していても不思議ではなさそうだが、番組公式サイトによれば1曲も関わっていない。


また、演歌歌手・大月みやこと高校の同期だそうで(大月さんはテレビで「中学の同期」と言っていた気もする。学生時代は互いに存在を知らなかったらしい。【24日追記】団塊の世代で人数が多かっただろうし、大月みやこは芸名だからね)、その縁で10年くらい前に上柴氏の編曲・ピアノ伴奏で歌っていたのをテレビで見た。



やっと本題。
今年1月8日放送のテレビ朝日「題名のない音楽会」は、「テーマ曲の秘密を知る音楽会」という回で、出演者に上柴氏のお名前があった。
映画やドラマのテーマ曲が演奏されるらしいので、作編曲者やピアノ演奏として出演するのかと思って見たら、上柴のおじさんには別の顔があったのだった!

最初に紹介されたのが、テレビ朝日のドラマ「ドクターX」の「ドクターXのテーマ」。
ドラマを見ていないので知らなかったけれど、その曲では西部劇のイメージで口笛が印象的に使われている。

上柴はじめ氏は、このテーマの作曲をした、わけではない(作曲者は沢田完)。
なんと、曲中で口笛を吹いていたのが、上柴はじめ氏。
「題名~」でも、「オリジナル奏者」として口笛を吹いて、ピアノも演奏した。口笛とピアノが同時に出てくる部分はないようで、口笛はピアノの脇に立って吹いていた。
トークや出演者からの紹介は特になかったが、テロップでは「口笛・ピアノ」として紹介され、「上柴さんは作曲家でピアニストですが実は音楽業界No.1の口笛吹きです!」との説明も。

上柴氏は、口笛奏者でもあったのだ。
ネットの公式(?)プロフィールでは「作曲家・編曲家(改行)ピアニスト・口笛奏者」という肩書き。
Wikipediaによれば、1991年のアニメ映画「ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空」の作中でも、上柴氏の口笛が使われたとのこと。
何人か別の口笛奏者はテレビで見たことがあったけれど、上柴のおじさんもそうだったとは。

同日の「題名~」では、「君の名は。」「七人の侍」「荒野の七人」も演奏され、實川風氏が演奏した「君の名は。」以外の各曲でも、上柴氏がピアノを演奏した。
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みみきかんじ

2017-02-22 23:56:02 | 秋田のいろいろ
「みみきかんじ」という言葉が、たまに頭をよぎる。
初めて聞いたのは、幼稚園か小学校入学直後頃。クラスメイトが使っていた。
※以下、誤解を招く表現があるかもしれませんが、差別する意図はないことをご承知おきください。

意味は「耳が聞こえない人・状態」。
当時の周囲では、生まれながら、あるいは加齢等により、聴力が低いとか耳が遠い人はいなかったから、そうした人を指すものではなかった。
話が通じない相手だとか、言うことを聞き入れない人に対して、使っていた。「お前の母さんデベソ」みたいな口喧嘩の文句としても使っていたか。
「みみきかんじん」という子も一部にいたし、語呂からわざと「みみ機関銃」と言う子もいた。

学年が上がるにつれ、耳にする機会は減っていった。
中学校では、とある理科の先生が、授業中に騒がしい時【24日訂正】先生の話を聞くべき時なのに、騒いでいる生徒がいる時「ん? みみきかんじがいるぞ」とたまに言っていたのが、久々かつ最後だった。


その中学生の頃に疑問だったのが、「みみきかんじ」の漢字表記や語源。
「耳聞かん」は想像に難くないが、「じ」は?
「耳聞かん児」で、だから子どもにしか使わないのかなと思ったりもしたが、違いそう。
【23日追記・余談だがリポビタンDの「肉体疲労時の栄養補給に」を「肉体疲労児の~」だと勘違いしたことがある人は、けっこういる。】
我が家の大人は、使わないばかりか言葉自体を知らなかった。だから、秋田弁でもなさそう。
じゃあ、幼児語なのかと思っていた。



最近、また頭に浮かんだので、ネットで調べると、意外なことが分かった。
「みみきかんじ」は幼児語ではなく、方言。しかも青森県のものだそう。
以前から触れているように「青森弁」という方言は存在せず、エリアで津軽弁、下北弁、南部弁の3つに大別されるが、いずれにも存在するようだ。「みみきかんず」と言うことも、「耳」がない「きかんじ」とするものもあった。

「秋田弁である」との記述もわずかに存在するが、圧倒的に青森の各方言とするものが多い。
秋田でも一部地域では使うのかもしれないが、もともとは使わず、近年(明治以降とか)になって秋田へ伝わったのかもしれない。それが、回り回って秋田市の子どもも使うようになったのだろうか。

青森での「みみきかんじ」の意味としては、「耳が聞こえない人」、そして「話が通じない/他人の言うことを聞かない人」。我々の子どもの頃と大きくは違わない。さらに転じて「強情な人」という意味(秋田弁の「肩っぱり」相当?)の場合もあるようだ。
ただし、地域や人によって、ニュアンスや解釈は微妙に違うようだ。特に「耳が聞こえない人」については、差別的な意味あいを含むこともあるようだ。

差別的な意味があることを知らずに使う人も多くいる感じ。(繰り返すが、僕たちが子どもの頃も、そのような意図はなかった。バカにする意図はあったけど)おおっぴらに使うには、注意が必要な言葉かもしれない。


では、「じ」(または「ず」)の由来。※素人の憶測です。信憑性はありません。
「負けじと」みたいな否定を意味する「じ」もあるが、そうだとしたら、「聞かん」と既に否定されているのを再度否定しているから違う。
「聞かじ」の間に「ん」が入ったとしても、「じ」は厳密には「否定推量」だから、ここで推量する必要もなさそうだから、違うのでは?

東北の方言であることを踏まえれば、「じ」よりも「ぢ」のほうが適切な気がする。
「ぢ」は「やぢ」、すなわち「やづ(奴)」の短縮かも。
つまり、「耳聞かん奴」が転じて「みみきかんぢ」になったというのは、いかがでしょう。
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水乃環太朗一家?

2017-02-20 23:59:03 | 秋田のいろいろ
秋田市上下水道局のマスコットキャラクターは「カンちゃん」。本名は「水乃 環太朗(みずの かんたろう)」。
秋田市上下水道局は、上水道のみを扱っていた公営企業・秋田市水道局と、市長部局であった下水道部を統合して2005年度に発足。(実質的に下水道が吸収された形)
カンちゃんは、その年度末に登場した。(秋田市の上水道100周年記念事業の1つでもあったようだが、100年を迎えたのは2007年のはず。【21日追記】水道100周年を記念して、かつての水源地にカンちゃんの石像が建てられた。ネット上では、そのことと、カンちゃん自体のデビューを混同した記述があるのかもしれない。)
工事看板のカンちゃん
名前は知らなくても、工事現場の看板に描かれたり、イベントに着ぐるみが登場したりして、秋田市民はそれなりに知っているかな。
「顔は管で、体は水。(公式サイトより)」なので、水道関係のキャラクターであることは直感的に分かりやすい。でも、管が上水道か下水道なのかは知らないけど、管の色が黄土色というかキツネ色なのは、素人には一般的でなく分かりにくい。土管のイメージでグレーのほうがよかった気がするが、デザイン的な問題か、実情に即した色にしたのか。

こんなカンちゃんに遭遇した。
※周囲の風景から場所がどこか分かるかと思いますが、以下、言及しないでおきます。
とある秋田市上下水道局発注の工事現場
工事現場の囲いの角近くに、
カ、カンちゃん?
道路から見えるように、カンちゃんらしきキャクターが描かれている。
工事内容を説明してくれているが、文字が手書き。
そしてカンちゃんの線が細く、色が薄く、バランスがちょっと違い、カンちゃんの絵も手がきのようだ。

右側に黒くて四角いものがあるが、その裏が誘導員の詰め所。黒い部分がマジックミラー状になっていて、中から外が見えるようになっているらしい。別に透明でもいいのでは?

さらに気になるのが、「この下水道工事は~」の説明書きの右上に「長男」とあること。
だいぶ以前に発見したのだが、その後しばらく、この「長男」の意味が理解できなかった。


その後しばらくしてからさらに発見。今までとは逆側から見ると…
三角コーンの先の白い面

こっちにも?!
カンちゃんらしきものが3人も並んでいた!
最初に見た1人のほうはシートにかいているのに対し、こちらは囲いの板に直接かいているようで、こちらのほうがタッチは同じながら色はやや濃い。

小さい字で左側から「二男」「三男」「四男」とある。
なるほど。反対面の「長男」とこの3人と合わせて4兄弟ということか。
「二男」だけはヘルメットをかぶっていないが、胸に「カンちゃん」と名札がある。四男は無口で、顔がやや短い。


工事関係者が、殺風景な現場でも、通る人に親しんでもらおうとかいてくれたのだろうが、いろいろとツッコミたくなる。
そもそも、カンちゃんに男ばかり4人も兄弟がいたとは初耳。上下水道局のホームページでは、カンちゃん1人については履歴書など詳しく記載されているが、家族の存在は明らかにされていない。

仮に4兄弟だとしても、ここまで外見がそっくりとは、設定上ややこしい。
「二男」には「カンちゃん」との名札がある。では、彼が水乃環太朗張本人なのか。そうだとしたら、残りの3人はどういう名前なのか。別人なのか、4人ともそれぞれカンちゃんなのか。
4姉妹の「若草物語」では、4人の容姿も性格も違う。そっくりな六つ子の「おそ松くん」では、6人それぞれ名前が違う。これではいたずらに人数を増やしているだけで、詰めが甘い。上下水道局への断りなしに、勝手に設定を広げてしまったのだろうか。

※以下、上下水道局による本来のカンちゃんの図柄を「公式なカンちゃん」と表記します。
それから、絵に違和感を覚えてしまう、というか、若干気持ち悪いような… 顔(管)と体のバランスの違いによるものだ。公式なカンちゃんは「管に手足が生えた」感じなのに、これでは「顔が管になった」ようなもの。もっと頭を大きくしないと。
※公式なカンちゃんの着ぐるみ版では、管の途中、鼻の横から手が生えている。構造上、そうしないとアンバランスなのかな。いずれにしても頭は大きい。

カンちゃんの体は「水」でできている。公式なカンちゃんは、体が水色だが、それは服の色ではなく、服を着ていない裸で、その肌が水色のようにも見える。足先・指先までも同じ色だし。(その上から竿燈のはんてんや検査用白衣を着用するバージョンもある)
ところが、工事現場の二男~四男は、水色の上半身部分が開くようになっていて、ボタンで止めている。つまり水色のつなぎのようなものを着用していると考えられる。
二男と三男は5本指からなる手が見えているが、それは白い。手袋なのか、水色の服の下の肌なのか。一方で、長男の手は黒い。
さらに、二男~四男は、靴ははいていないのか、足首から下がなくて宙に浮いているように見えてしまう。
いずれにしても、公式なカンちゃんでは見られない描写。これも詰めが甘いというか、似せる努力をもっとしてほしい。数年前に話題になった、どこかの国のパクり遊園地の着ぐるみじゃないのだから…


“非公式”なカンちゃんとその兄弟(?)。
秋田市上下水道局が知ったらどう判断するかは別として、特段悪いとは思わないけれど、どうせやるなら、顔や姿を変えるとか、名前を付けるとかしたほうがおもしろそう。全員が男というのも、検討の余地あり。兄弟がいるのなら、親はどうしたということにもなる。
だったらやっぱりカンちゃんは1人のほうがいいのかな?
【23日追記】この工事現場の別の位置には、正式な工事看板があり、それには公式なカンちゃんが描かれている。冒頭の指し棒を握ったカンちゃんがそれ。
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クレしんに能代凧

2017-02-19 23:59:42 | 秋田のいろいろ
テレビ朝日で2月17日に放送されたアニメ「クレヨンしんちゃん」の2話目「寒くても外で遊ぶゾ」。
しんのすけと父ひろしが寒い日にコタツに入っていると、掃除機をかけようとする母みさえによって、渋々外へ出かけさせられることから始まるストーリー。

みさえさんは2人を外出させようと「秋田のおじいちゃんが送ってくれた凧(たこ)を揚げて遊んだら」と、凧を渡す。
その凧は、縦長の長方形で、舌を出して頭に花を乗せた人の顔が大きく描かれたもの。隅には「女べらぼう」と書かれている。アニメ全体のタッチとはだいぶ違う雰囲気。

作中で凧についての説明は特になかったが、これはいわゆる「べらぼう凧」、正式には「能代(のしろ)凧」という、秋田県の伝統的な凧である。
アニメの凧は、実際の能代凧にかなり忠実に描かれていた。(ちなみに図柄が少し違う「男べらぼう」もある)

秋田のおじいちゃん、すなわちひろしの父である銀の介は、内陸の大曲周辺に住んでいる設定(こまちで帰省した話もあった)。
一方、能代凧はその名の通り、沿岸北部の能代市のもので、距離的には近くはない。

ストーリー上、べらぼう凧である必要はなく、奴凧とかどんな凧でも良さそうなのに、絵柄もリアルに秋田のものを登場させてくれたのは気が利いていて、ちょっとうれしい。
べらぼう凧、能代凧の知名度は高くはないだろう。恥ずかしながら僕も、「べらぼう凧」は知っていたけれど、「能代凧」や男と女があるのは、今回調べるまで知らなかった。アニメの視聴者も「変わった絵だな」程度の認識の人が多かったことだろう。知る人だけが楽しめる、製作側の遊び心による“仕掛け”といったところか。

作中のべらぼう凧は、ろくに揚げないうちに、カラスにつつかれて、川に落ちて骨だけになって捨てられてしまうのだけどね。


そう言えば、我が家にもべらぼう凧があった。
頭に花があるから、女べらぼう
ハガキ大のミニ凧。これは、アニメに登場したものも含めた一般的なべらぼう凧よりも、顔が小さめ(紙からはみ出すくらいなのが普通)で、目の周りの化粧が薄く、背景が白い(女べらぼうでは紫色が多い)のが特徴的。
1985年前後に角館で買った。絵をかいたというおじいさんが自ら売っていて、「おれも先は長くないから」とおっしゃっていて、子ども心に切なくなったのを記憶している。左上「魔除/ベラボー凧」とある下に、お名前らしきものと「八十七才」と書かれている。

べらぼう凧が能代のものだと知ると、どうして角館で売っていたのか分からなくなる。
右上には「角館凧絵」という印もあり、たしかに角館のもの。
検索すると「角館凧絵」のテレホンカードが存在したようだが、最近の情報はない。ほそぼそと存在して消えてしまった芸術? 工芸? だったのだろうか。角館は大曲の隣だから、今もあれば、アニメで大曲の銀の介さんが送ったことに、より説得力・リアリティがあったのに。

【20日追記】「まなぐ凧」という名前も思い出した。大曲から近い湯沢市の「湯沢凧」の一種だそうで、酒の商品名にもなっている。図柄はべらぼう凧と似てはいるが違い、アニメのはまなぐ凧ではない。
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