過疎地域の村からの無責任な世捨て人の呟き

限界集落の村でクラシックギターを勉強しながら日頃感じている疑問を発信します。賛否両論あると思いますが議論しましょう。

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読んでお笑いください

2016-11-07 09:09:34 | 日記


無  題

時が流れ 初秋と言えども冬支度

生命の息吹を持っているであろうに

人間の為に 生命を断たれる草々

それでも彼らは次世代へひっそりと繋がっている

土を掘り返せば 逞しいミミズ達がいる

冬眠に入りかけてる 小さなカエルたちが居る

草の陰にひっそりと 次世代を受け継ぐ産み付けられた卵

生命の大事さを知りつつ 彼らを潰してしまう

人間の生への営みとは 勝手なものだ

多くの種類の動植物を 我々は失ってしまった

彼らの代わりは出来ないが せめて前を向こう

輝くお日様に誓おう 彼らの分までこの星を守ると

それを強く思え考える事が 本当の勇気なんだ


下手は承知です。我ながら読むに堪えないと思います。
而も「政治的中立性」が文面より気分上抜けません。

昨日冬の野菜の植え付けが終わりました。
小動物に対する感謝と感じた友情

と思ってご笑読下さい

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1 コメント

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こんにちは! (たにむらこうせつ)
2016-11-07 15:15:36
自然に対する敬意と感謝。
人の傲慢さと罪。
色々考えさせるいい詩ですね!
こう言う詩つても好きです(^-^)

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