狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

島袋氏大差で当選!うるま市民良識の勝利!

2017-04-24 05:46:02 | マスコミ批判

 

 

 

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うるま市長選、島袋敏夫候補の当選、おめでとうございます。

「銃弾と思われる」などの推測記事や、古屋氏の「市民に対する沖縄特有の詐欺戦術」を意図的に歪曲報道するなど、沖縄2紙の執拗な島袋氏攻撃にもかかわらず、うるま市民は冷静に判断し、島袋氏が三選された。

うるま市民が相手候補の卑劣なデマ拡散に惑わされること無く、冷静に判断したことは島袋氏の勝利後のコメントに表れている。

島袋俊夫氏の話 「支援者に心から感謝する。市民の良識が問われる選挙だった。多くの支援者が冷静に、着実に一票一票を積み上げた結果だ。」

そう、うるま市民の良識の勝利です。

島袋俊夫氏は沖縄2紙やしんぶん赤旗による卑劣なデマ流布に対しても、決してデマで反撃するような汚い手法は用いなかった。

「目には目を」的な卑劣な手法を弄しなかった。 大差の勝利はこの点をうるま市民が注目、冷静に判断した結果だ。

有権者の良識が相手候補の卑劣な手法に勝利したのだ。

「沖縄の民意は沖縄2紙が決める」と豪語した「沖縄神話」は潰え去った。

うるま市民は沖縄2紙の歪曲報道に騙されるほど愚かではなかった。

とりあえず悔しさ一杯の沖縄タイムスから関連見出しを紹介しよう。

発狂するのは勝手だが、くれぐれも狂死することのないように・・・。

■一面トップ

うるま市長 島袋氏3選

実績・市政継続に支持

新人の山内氏に5753票差

「オール沖縄」精力に痛手

■二面トップ

「オール沖縄」苦境

政権奪還へ自民弾み

「辺野古反対」継続へ

現職の勢い維持に安堵 政府関係者

■三面トップ

無党派層も支持浸透

島袋氏の実績 高評価

国政とのパイプ強調

山内氏は政策広がらず

■社会面トップ

歓喜「大差で信任」

「市民の夢 必ず実現」

「超短期決戦」及ばず

山内さん 現職の壁厚く

縄タイムス+プラス ニュース

 任期満了に伴う沖縄県うるま市長選は23日投開票され、現職の島袋俊夫氏(64)=無所属、自民、公明推薦=が3万1369票を獲得し、新人で前県議の山内末子氏(59)=無所属、社民、共産、社大、自由、民進推薦=に5753票差をつけ、3選を果たした。企業誘致や完全失業率の改善など2期8年の実績を強調し、市政継続で市の発展を目指す訴えが支持された。

うるま市長選挙 得票数

3選が確実となり支持者とバンザイ三唱をする島袋俊夫氏(中央)と支持者=23日午後10時40分、うるま市みどり町の選対事務所

うるま市長選挙 得票数

3選が確実となり支持者とバンザイ三唱をする島袋俊夫氏(中央)と支持者=23日午後10時40分、うるま市みどり町の選対事務所

 
3選が確実となり支持者とバンザイ三唱をする島袋俊夫氏(中央)と支持者=23日午後10時40分、うるま市みどり町の選対事務所 うるま市長選挙 得票数

 ■「オール沖縄」勢力に痛手

 8年ぶりとなる同市長選は、政府・与党が島袋氏を、名護市辺野古の新基地建設に反対する翁長雄志知事ら「オール沖縄」勢力が山内氏を支援する対立構図となっていた。双方が来年の知事選に影響する重要な選挙と位置付け、激戦を繰り広げてきた。

 選挙戦では、8年間の市政運営に対する評価や子育て支援策、経済施策などが大きな争点となった。島袋氏は企業誘致による雇用拡大で、失業率を10ポイント以上も改善した実績をアピール。今後は中城湾港新港地区のクルーズ船誘致などでさらなる経済の活性化を目指す。山内氏は市政刷新を訴えたが、島袋氏の支持基盤の強さに阻まれた。

 ■自民・公明は知事選に弾み

 島袋氏の勝利で、自民・公明は1月の宮古島、2月の浦添の両市長選に続く3連勝となり、来年の名護市長選、県知事選に弾みをつけた格好だ。一方、翁長県政発足後、那覇を除く市長選で敗北が続く「オール沖縄」勢力は三度の痛手となり、今後の選挙戦略の立て直しが必要となる。

 投票率は60・70%で、前回2009年を1・85ポイント下回った。当日有権者数は9万4629人、投票総数は5万7439票だった。

 島袋俊夫(しまぶく・としお) 1952年生まれ、市天願出身。沖縄国際短期大学卒。90年から旧具志川市議やうるま市議を5期務めた。2009年に市長選へ出馬し、初当選。13年に無投票で再選された。

 

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/94554

 

自民「チーム沖縄」県政奪還へ弾み 知事「オール沖縄」3連敗で苦境

 

 

 2018年の知事選の前哨戦と位置付けられたうるま市長選は自民が公明と推薦した島袋俊夫氏が当選した。自民は1月の宮古島、2月浦添に続く市長選3連勝を県政奪還の足掛かりとしたい考えだ。翁長雄志知事ら「オール沖縄」勢力にとって3連敗は痛手となり、名護市辺野古の新基地建設に反対する民意を選挙結果につなげる手法の練り直しが急務となる。政治対決の舞台は知事選に直結するとされる来年1月の名護市長選に移るが、それぞれに懸念や課題も残る。(政経部・銘苅一哲)

うるま市長選で当選した「チーム沖縄」の島袋俊夫氏(左)と、辺野古での集会で埋め立て承認撤回を明言する翁長知事

 ■「基地よりも経済」が成功

 自民にとって市長選3連勝は県内11市のうち9市長でつくる「チーム沖縄」のメンバーを守りきった点で大きな意義を持つ。

 自民はうるま市長選の直前、8日の県連大会で辺野古問題のスタンスを「辺野古を含むあらゆる選択肢を排除しない」という事実上の容認から、「容認」へと態度を明確化した。

 うるま市長選では基地問題に触れず経済や雇用などを前面に打ち出し、政府・与党と協力する重要性を訴え、「基地よりも経済」が有権者の支持を集めることに成功した格好だ。

 名護市長選は、辺野古問題の地元として新基地の賛否が争点となるのは必至で、自民は連勝の成功体験を生かせるかが問われる。ただ、国政与党の公明は県本が辺野古反対を堅持しており、「容認」の明確化が連携の壁となる懸念も残る。

 ■民意が変化する可能性も

 「オール沖縄」勢力は辺野古反対を強調して敗れた宮古、浦添の経験から、うるまでは「辺野古反対」の意味を含めた「建白書の実現」を主張。教育政策や市政刷新を中心に訴えたが現職との差別化に苦しんだ。

 名護と知事選では辺野古が争点の柱となるため、翁長県政の与党からは2つの政治決戦で「オール沖縄」の真骨頂を発揮するとの声も上がる。

 ただ、辺野古の現地では国が最高裁判決での勝訴を理由に建設工事を再開し、近く護岸整備を着工する。埋め立てに向けた工事が進む中で、名護や知事選までに民意が変化する可能性もある。

 翁長知事を支える層からは知事の埋め立て承認撤回や県民投票など新たな動きを求める声があり、「オール沖縄」勢力は選挙戦をにらみながら現実的な建設阻止の対応も迫られる。

                       ☆

>名護市辺野古の新基地建設に反対する翁長雄志知事ら「オール沖縄」勢力が

悔しさ一杯で記事を書く記者さんの気持ちは同情するが、もうそろそろ「新基地建設」などの大嘘は改める時期ではないのか。

正しく「辺野古移設」と書きましょう。

県民は沖縄2紙が思うほど愚かではない。

>自民「チーム沖縄」県政奪還へ弾み 知事「オール沖縄」3連敗で苦境

 さらに言えば保守勢力を「チーム沖縄」と呼称するのはよしとしても、革新勢力を「オール沖縄」などと大嘘を書くのも、そろそろ止めにしてほしい。

「オール沖縄」は「オスプレイ反対」を発端にした合言葉だが、「オール沖縄にあらずば県民にあらず」あるいは「オスプレイ反対にあらずば県民にあらず」みたいな傲慢な姿勢が滲み出た文言だ。

いまどき、「オスプレイ反対」を叫ぶのは一部プロ活動家と「オール沖縄」の面々だけ。

繰り返し言う。

沖縄2紙が捏造報道で、民意を作る時代は終わった!

県民を舐めるのもいい加減にしてほしい。

 

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8 コメント

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Unknown (東子)
2017-04-24 09:02:47
「うるま市長選:自公支援の現職が3選 「オール沖縄」の新人に5753票差 2017年4月24日 00:00」
うるま市長選2017 選挙 島袋俊夫 山内末子 チーム沖縄 オール沖縄 翁長雄志
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/94541

>■民意が変化する可能性も

とっくに変化している。


>翁長知事を支える層からは知事の埋め立て承認撤回や県民投票など新たな動きを求める声があり、「オール沖縄」勢力は選挙戦をにらみながら現実的な建設阻止の対応も迫られる。

「承認撤回や県民投票など」に効力ないことを知っている。
真に「基地面積」の縮小を目指すなら、効力のない「承認撤回や県民投票など」以外の、効力のある方法を提案するはずだが、「オール沖縄」からは、それがない。
政府の横暴、民主主義の破壊、民意無視。
それしか、聞こえてこない。

効力のないものをするのは「単に集票」のためであることを、見抜かれている。
集票のために基地反対を利用する「オール沖縄」の反基地は、「見せかけの反基地」だと見抜かれている。
Unknown (東子)
2017-04-24 09:04:26
「自民「チーム沖縄」県政奪還へ弾み 知事「オール沖縄」3連敗で苦境 2017年4月24日 05:00」
選挙 うるま市長選2017 オール沖縄 チーム沖縄 翁長雄志 普天間移設問題・辺野古新基地 自民党 自民党県連
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/94554

と言うが、本当は、


「市長選4敗、翁長知事に打撃も… 沖縄県幹部「辺野古反対の民意は変わらず」 2017年4月24日 06:06」
普天間移設問題・辺野古新基地 うるま市長選2017 選挙 オール沖縄 http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/94555
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/94555

>宜野湾、宮古島、浦添に続く事実上の4連敗目

なのだ。
前の3敗は「辺野古反対」を前面に出したことと、された。
「辺野古反対」が当選の御札だったのに、災いになったのだ。
その兆候は、宜野湾市長選で出ている。


「宜野湾市長選挙~辺野古反対派はなぜ負けたのか?~ 目黒博(ジャーナリスト) 投稿日: 2016年02月02日 12時45分 JST 更新: 2017年01月31日 19時12分 JST」
http://www.huffingtonpost.jp/hiroshi-meguro/henoko-election_b_9129246.html

>具体的な展望が示されない「県外移設」より、「辺野古工事が止まれば普天間は固定される」という安倍政権の主張の方が現実的だ、と感じる宜野湾市民が多かったのではないか。
>元来「オール沖縄」は、辺野古埋め立てを承認した仲井眞前知事への不信任運動であったが、そろそろ賞味期限が切れてきたのかもしれない。


「宜野湾市長選の敗北 「翁長時代」終わりの始まりか 野嶋 剛 (ジャーナリスト) 2016年2月4日」
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/6037?page=2

>オール沖縄陣営は、普天間基地の移設に賛成しながら、辺野古移設に反対する「矛盾」への回答を明確に説明しきれなかった感がある。
>沖縄県全体の選挙であれば、あるいは、何とかなったのかも知れない。
>しかし、普天間基地を抱える宜野湾の人々は、代替基地を辺野古に造れない場合、普天間返還そのものが雲散霧消しかねないリスクがあるという冷たい現実を十分に意識している。
>その点を明確にせず、普天間移設と辺野古拒否の両方をセットで宜野湾の人々に納得させるのは難しい。
>沖縄県の政界では、今回の敗北をどう受け止めるのか、意見が二分されていた。
>オール沖縄の勢いが削がれ、ターニングポイントになるのではという悲観論と、宜野湾市長選の敗北は特殊事情であり、オール沖縄の優勢には影響しないという楽観論だ。
>結論を出すにはまだ早いが、いまの沖縄で強く感じるのは、辺野古問題以外で沖縄県民の未来につながるビジョンや政策を、翁長県政が打ち出せていない問題である。
>沖縄経済は全国的に見ても苦しい状態にあり、貧困家庭の割合はなお圧倒的に高い。
>沖縄県民の実感は、辺野古も大事だが、ほかにも大切なことがある、というバランス感覚を取り戻しつつある。


が、

「宜野湾市長選、何が勝敗を分けたのか 記者たちが見た舞台裏 2016年2月1日 16:06」
宜野湾市 宜野湾市長選2016 サクッとニュース 選挙
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/23410

タイムスの分析は、「集票」の技術的なことばかり。
そして、「オール沖縄の優勢には影響しないという楽観論」に乗ったのだろう。
楽観論に乗らなければ、タイムスの立ち位置も否定されるものね。
こうやって、宜野湾市長選後も、「オール沖縄」とタイムス、新報のもたれ合い、かばい合いの「相互依存」が、冷静に現状分析する目を塞いだ。
Unknown (東子)
2017-04-24 09:04:48
翁長知事は、「基地ばかり。経済政策が皆無」という批判に、経済に明るい(?)宮川氏を副知事に起用したり、「アジアのハブ」構想をぶち上げる。
が、時すでに遅し。
翁長知事抜きで、「チーム沖縄」の9市の市長は、国と連携して、色々経済対策を具体化している。
翁長知事のまだ「夢」の段階とは、大違いである。

MICEで翁長知事にすがった「哀れ」と大違い。
Unknown (東子)
2017-04-24 09:11:12
「政府関係者「チーム沖縄」勝利にホッ 「オール沖縄」の弱体化を指摘 2017年4月24日 05:45」
オール沖縄 チーム沖縄 選挙 うるま市長選2017 普天間移設問題・辺野古新基地
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/94557

「オール沖縄」は、とっくに弱体化していた。
それを、タイムス、新報が「王様は裸でない」記事で、隠していた。
しかし、自民党県連がタイムス、新報を恐れなくなったため、「王様は裸」と言うようになった。

「オール沖縄」は、馬鹿ではない。
タイムス、新報が「オール沖縄」と相互依存しないで、冷静に現状分析する記事を載せていれば、それなりの策をたてる力を持っている。
「オール沖縄」を弱体化させることはなかった。
「オール沖縄」を弱体化させた犯人は、タイムス、新報だと思っている。


>ある政府関係者は
>辺野古阻止を掲げる「オール沖縄」勢力の弱体化を指摘した。

「『オール沖縄』勢力の弱体化」と誤魔化しているが、「タイムス、新報の弱体化=タイムス、新報の思う通りに世論を作れない」を素直に認めない限り、タイムス、新報は「オール沖縄」と運命を共にする。
Unknown (東子)
2017-04-24 09:14:01
「<社説>島袋氏3選 豊かなうるま市づくり期待 2017年4月24日 06:02」
http://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-483852.html

「辺野古反対」を封じたせいで、島袋氏を大差ない「経済発展」「貧困対策」をアピールするしかなくなった山内氏。
「うるまから、基地を無くす」「基地が全ての諸悪の根源」ぐらい言えば、差があったのにね。
翁長知事は、選挙明けから本格的な埋立工事が始まることが分かっていたのだから、先週の内に「撤回」をすれば、ど、どーーんと山内氏に票が集まったのに。

どれもしなかったから、「島袋氏が全面的に支持されたわけでない。反対票の重みも」が書けない新報の辛さがビンビン伝わってくる社説。
Unknown (東子)
2017-04-24 09:44:31
「辺野古、きょう護岸着工 新たな局面に 石材、海中投下へ 2017年4月24日 08:30」
辺野古新基地 普天間飛行場
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-483996.html

>28日に米軍属女性暴行殺人事件の発生から1年となることから、政府内でも28日を避け、可能な限り早めに着手すべきとの声がある。

政府内からねぇ。
シンザト容疑者の事件をネタで、まだまだ政府を脅せるという「オール沖縄」の願望でしょ?

基地があることで基地から出る「公害、犯罪」を「全基地撤去」で無くす←「基地=悪」「日米安保破棄」
安保を理解して「基地の存在を認め」、その上で、どう基地から出る「公害、犯罪」を減らしていくか←「基地=抑止力」「日米安保継続」


「<社説>自民県連辺野古容認 沖縄保守の矜持を示せ 2017年4月11日 06:01」
http://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-476453.html

>沖縄の保守について翁長知事は「安全保障の必要性を理解した上で、認められない不条理を問いただしていくこと」と県議会で答弁している。

翁長知事は、「沖縄の保守は安全保障の必要性を理解する」と言っている。
その上で、「認められない不条理を問いただしていく」と言っている。

つまり、翁長知事は「日米安保があっても、不条理を解決できる」と言っているのである。
これが、沖縄県民の本音だと思う。
それなのに、日米安保破棄を言う共産党といつまでも歩調を合わせるのが、残念でたまらない。

本来の「沖縄の保守」に翁長知事が戻れば、翁長知事は支持される。
4連敗したのは、「沖縄の保守」に応えていないからだ。
共産党に依存しなくても、票は集まる。

自民党県連がタイムス、新報を「恐れ」なくなった。
次は、翁長知事の変身を、待つ。
Unknown (amai yookan)
2017-04-24 10:24:20
「市長選4連敗」で「オール沖縄」じゃーなくて、「オール沖縄(俗称)」って事がハッキリした。

次から括弧つきで「(俗称)オール沖縄」か「オール沖縄(偽)」を使える。って言うか使うべきでしょう。

そのほうが有権者に対して誠実である。

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東子さんコメントより

>・・・翁長知事抜きで、「チーム沖縄」の9市の市長は、国と連携して、色々経済対策を具体化している。
>翁長知事のまだ「夢」の段階とは、大違いである。

>MICEで翁長知事にすがった「哀れ」と大違い。

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そー言えばMICEってなんだっけ?最近聞かないが・・・

あれは、2020年オープンでしたっけ?道路整備や、周辺整備など間に合いそーにない。

国道329はそのままでは??でしょう、立体化とかすべきでしょうが到底間に合わない。国の予算手当ても当てに出来ないし・・・

何しろ「中城湾港」のクルーズ船客用の「入管設備」すら造れなかったのだから・・・(=ライカムは「カネヒデ」じゃーなかったから?)


 
4連敗? (下層都民)
2017-04-24 11:16:28
オール落選

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