狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

続・自業自得の名護市民、「アメとムチ」だって                

2010-12-26 07:47:13 | 未分類

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コンニャクゼリーで窒息する人がいるから法で規制するというが、

餅を食っても窒息をする人もいる。

コンニャクゼリーの誤飲くらい自己責任だとおもうのだが、コンニャクゼリーより硬いアメを無理やり口に押し込む人がいるという。(本日の沖縄タイムス投稿欄)

コンニャクゼリーはともかくアメを食うか食わないかは、

全くの自己責任だと思うがね。

【動画あり名護市に“ムチ” 普天間異説反対で交付金停止( テレ朝/12/24)

 沖縄県の普天間基地の移設をめぐって、防衛省 12は、代替施設の受け入れを拒否している名護市に対し、米軍再編への協力を前提にした交付金、約17億円の支給を停止する方針を決定しました。

 北沢防衛大臣:「交付をしないという方向で、現在、調整をしている」
 支給を見送ったのは、2009年度分と2010年度分の合わせて約17億円です。この交付金は、米軍の基地や訓練の受け入れを表明した自治体に対して、環境アセスメントや工事の進ちょく状況などに応じて支給するものです。名護市は、普天間基地の代替施設の建設に向けて環境アセスメントに着手した2008年から対象となりました。しかし、今年1月に反対派の稲嶺市長が当選し、移設が進まなくなりました。このため、防衛省は、24日に交付金の停止について名護市に説明する方針です。

                         ☆

沖縄の新聞は、県民の情緒に訴えるフレーズを効果的に使う。

例えば「銃剣とブルドーザー」。

「米軍基地の周辺に住民が集まった」と事実を記するより、

「銃剣とブルドーザーで強奪された普天間基地」

と報道した方が読者を扇動するには効果的である。

普天間移設でよく使われる「アメとムチ」も効果的だ。

今回の名護市に対する再編交付金の不交付決定も、「露骨なムチ」と表現されている。 

読者は「銃剣とブルドーザー」で強奪したという刷り込みから、今度はムチで叩いて名護市に普天間基地の受け入れを迫るような暴力的印象を受ける。 

だが、実際はムチを振るうような暴力行為をしているわけではない。 

今朝の沖縄タイムス読者欄には基地問題に関して「(悲鳴を出さぬように)口の中にアメを押し込んで暴力的に国の差別的政策を押し付けている」といった表現の投稿があった。

沖縄タイムスもこれほど効果的に読者を洗脳できれば、サヨク広報誌としてもって瞑するべきであろう。

今回の名護市に対する再編交付金の中止も、暴力的に無理やりアメを飲み込む必要は無く、拒否すればすむことである。

そもそも、再編交付金とは政府側の恣意的判断で、交付金支給を決めていたら、それこそ「アメとムチ」の構造になる・・・それを避けるため、2007年に立法化された「特別措置法」に基づいて支給の当否が判断されるものであり、2017年三月までの時限立法である。

それれまで(立法化以前)は、甘えるに任せて提供していたアメを、以後は法律に該当しない地域には支給しない、というだけの話で、恣意的判断の入り込む余地は少ない。

これまで与えていたアメを与えないのはムチを振るうのと同じだという理屈だろうが、「覚悟の上で」アメを拒否したのなら、この期に及んでアメ欲しさのあまりグダグダ言うのをやめた方が「平和活動」としては説得力があるのではないか。

「平和活動」のためにはアメは不要だと覚悟の行動のはずでは無かったのか。

 反対自治体に露骨なムチ 防衛省、一転して不交付決定

l2010年12月25日               

 防衛省は名護市への米軍再編交付金の2009年度の繰り越し分(6事業6億円)について、市と4カ月にわたり事前調整しながら、交付しないことを決めた。今月に入り4事業について市からの交付申請を受理し、交付に進んでいるかに見えたが、北沢俊美防衛相は強硬な態度で不交付と決定した。普天間飛行場の辺野古移設に対し名護市で反対の声が強まる中、県外移設要求で発揮されなかった政治主導は移設反対自治体への圧力には露骨な「ムチ」となって振りかざされた。
 「(名護市が)反発すること自体が理解できない。反対をするのは、そういう覚悟の上でやるということでしょう」。24日の記者会見で、北沢氏は名護市をこう突き放した。

■「交付していい」
 2009年度の名護市への再編交付金について、
防衛省は辺野古移設を容認していた前市長時代に約10億円の交付を内定。うち公園整備など15事業約4億円の交付を決定した。一方、学校整備など、6事業6億円が10年度に繰り越された。
 防衛局と名護市は8月までに交付申請の事前調整を開始。同交付金が対象とする住民生活の利便性向上や産業振興などの目的から外れないため、防衛省内でも「交付していい」との声もあった。
 だが、
9月の名護市議会議員選挙で市長を支持する与党が圧勝、翌10月に議会で辺野古移設を盛り込んだ日米共同声明撤回を求める意見書と決議を可決した。さらに11月、防衛局が移設に伴う環境影響評価に関連し辺野古沿岸部で実施している「現況調査」を市が拒否すると、北沢氏は全事業を認めない姿勢に転じた。
 一方、11年度分について名護市も含めた額を政府予算案に計上。防衛省幹部は「『いい加減にしろよ』という手段として使っているかもしれない」と北沢氏の腹の内を解説する。

■民意に背を向け
 前市長の島袋吉和市長時代に移設に伴う環境影響評価(アセスメント)を受け入れており、市は「09年度分はアセス実施に伴う分として内示された。当然執行されるべきだ」と批判する。防衛省側は、稲嶺進市長が「現況調査」を拒否したことを挙げ「アセスは稲嶺市政でストップした」と強調する。
 また、09年度からの繰り越しに北沢氏は「名護市の事情」と名護に非があると指摘。これに対し市幹部は「09年度の段階で交付申請書を提出する調整を進めていた。一つの事業では防衛局から『市側から取り下げた形にしてくれ』と言われ取り下げた」と反論する。
 防衛省は名護の民意に背を向け、強権を鮮明にしつつある。辺野古移設反対の声がさらに強まりそうだ。
(滝本匠、外間愛也)

                         ☆

民意は揺れ動く。

比嘉⇒岸本⇒島袋と三代続いた移設容認派の名護市長は今年の名護市長選挙で、「国外・県外派の稲嶺市長に変わった。

鳩山前市長の妄想を全面的に後押しした沖縄マスコミの成果である。

さらに9月、10月、11月と追い討ちをかけるように民意はゆれ続ける。

(1)9月の名護市議会議員選挙で市長を支持する与党が圧勝、

(2)10月に議会で辺野古移設を盛り込んだ日米共同声明撤回を求める意見書と決議を可決した。

(3)11月、防衛局が移設に伴う環境影響評価に関連し辺野古沿岸部で実施している「現況調査」を市が拒否すると、北沢氏は全事業を認めない姿勢に転じた。

このように容認派であった名護市の民意ははルーピー鳩山の妄想とそれを便乗する地元紙の扇動によって「熱狂」してしまい、「国外派」に暴走していくことになる。ちなみに9月の名護市会議員選挙では天皇陛下に火炎瓶等を投げつけて有罪判決を受けた「ひめゆり白銀事件」の当事者までが、名護市民に成りすまして当選したくらいだ。

ところが11月28日の県知事選挙で、反日米同盟、反自衛隊の極左の伊波前宜野湾市長が立候補するに及んで、さすが一時は熱狂した名護市民も「鳩山妄想」が一時の熱病であったと悟り、覚醒した結果が県知事選挙の結果である。

「国外派の象徴」といわれた伊波候補は全県的にもノーを突きつけられて敗退したが、名護市民にも市長選時の票差より多くの差をつけられてノーを突きつけられている。

両候補とも「県外」で、わかりにくい面があるが、沖縄県民なら、仲井真候補の本音が、従来繰り返してきた「県外がベストだが現実を考えれば県内も容認」であり、「県外を要請する」はマスコミ対策の方便であることは百も承知である。

>民意に背をむけ

何度も言うが、11月の県知事選挙で民意は変わった。

ただ県内マスコミが民意が変わったことを敢えて見てみぬ振りしているに過ぎないのである。

民意が変わっても頬被りの沖縄マスコミは稲嶺市長を扇動し、国外撤去を叫び続けるだろう。

たまったものでないのが良識ある名護市民の皆さんである。

稲嶺市長が「アメをよこせ!」とわめけばわめくほど全県的、いや全国的非難の嵐が名護市民に集中する。

容認派の島袋市長に投票し、1500票の僅差ではあっても、負けは負けなのだ。

これが民主主義の厄介なところである。

名護市民である読者ののび太さんからのコメントです。

 名護市民です。まったくお恥ずかしいかぎりです。でも、市長選では1500票差で負けたとは言え、島袋氏支持者がいましたし、県知事選挙では仲井眞氏支持が伊波氏を上回っていました。名護の有権者の半数は現実を直視した方々ですので「自業自得の稲嶺進市長と名護市民の半数と本土から来た活動家」ぐらいにしていただけませんか?ホント!申し訳ないです。
かつて、日本共産党創設メンバーだった「徳田球一」、ゾルゲ事件でスターリンに御前会議の情報を流した「宮城與徳」この二人が名護出身だとご存知の方は少ないでしょう。北方領土が侵略されたのも、日本兵がシベリヤ抑留されたのも、満州で沢山の犠牲者と中国残留孤児がでたのも、ソ連に加担した両名の行為に遠因があると解れば、稲嶺市長は日本国民全員に許しを請わなくてはならないと思います

自業自得といわれて困惑されているようですが、仰るとおり川野議員のようなサヨク活動家の情報をあえて隠蔽し名護市民を扇動した沖縄マスコミの罪は重いですね。

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11 コメント

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飴と鞭 (猪)
2010-12-26 09:40:55
アメリカ無知がホントの意味でしょうが、普天間にはどの位のアメが降ってるんでしょうか?
地図を見ると普天間が移動して辺野古い行く、最高の場所だと見えますがね・・・言っちゃ悪いが地代が入らなくなる人が多いからでしょうね。
沖縄の人には怒られそうですが、当市も基地の恩恵がないと無いも出来ない市、企業は出て行く、縮小される、増えるのはパチンコ屋と中華ラーメン屋が増える程度です。
Unknown (とおる)
2010-12-26 10:15:47
沖縄左翼タイムズによると、次のようになるのでしょうね。
・アルコール依存症の人には、ムチ(禁酒)よりも、アメ(アルコール)を与えよう!
・薬物依存症の人には、ムチ(薬物禁止)よりも、アメ(薬物)を与えよう!
・麻薬依存症の人には、ムチ(麻薬禁止)よりも、アメ(麻薬)を与えよう!
コンニャクは (小太郎)
2010-12-26 10:52:57
センゴクさんによる政治主導らしいです...

そろそろ覚悟を決める時期が近い (これからが肝心)
2010-12-26 12:31:47
日米安保条約が賞味期限切れとなり消費期限を迎えようとしている今日、最終的には自衛隊の国軍化と核武装及びこれらの沖縄全島配備と交換に米国に帰国していただくという道筋を日本国民が議論して意思決定する時期が近い。
2012年から中国は動き出す。待ったなしという状況を認識新たにすべし。
アメとムチでは思考停止になるばかりでは、、、 (石原昌光)
2010-12-26 15:42:08
狼魔人さま、こんにちは
今回は敢えて異論を述べさせて頂きます。
今回の再編交付金停止は最悪の判断だと思います。
私は、名護市民には大雑把に分けて3通りの考えの人がいると思います。
1.単に国際社会の現実に無知で、愛郷心から異民族の軍隊に対する反発で稲嶺市長を支持する人
2.1の人と同様に無知ではあるが、米軍基地建設と再編交付金の支給によって雇用が生まれ故郷の経済が活性化されるならばと考え島袋前市長を支持した人
3.国際社会の現実を見据え、普天間基地の負担軽減と抑止力維持の為に故郷に米軍基地を受け入れる決意をし島袋前市長を支持した人
実際は、この3通りの要素が交錯するのが人間でしょうが、概ねこのような感じだと推察します。
本来の政府の役割は、この1.と2の人達に対し、どうして沖縄に米軍基地が必要なのかを切々と説く事です。
その為には多少、他の公務が遅れても構わないし、その説得の為に予算を計上してもいい。
名護市民に国防について考える下地を作る事、そして熱意を持って日米安保の意義を説く!
名護市にいる極左活動家はほんの一部です。
あとは、国防について考えた事のない普通の日本人だけです。
確かに、交付金の停止をちらつかせれば名護市の経済は逼迫し、稲嶺市長の求心力は落ち、リコールで市長交代も可能かも知れない。
でも、結果、名護市民の感情には、
「所詮、金を握っている国には適わない、、」という無力感と、
「国は最後にはこうしてエゴを通す」という虚無感
「何が民主主義だ、結局気に入らない市長が立てば圧力で潰すんじゃないか、、」
という屈辱感が残るだけです。
そうなれば、名護市民は今後、損か得かの二択で物を考えるようになり、国民全体で考えるべき国防の問題に対し思考停止に陥ってしまう。
明治維新の折、明治天皇が国民に示した五箇条の御誓文の中にも、上下が心を一つにする事や大いに議論を尽くす事が書かれています。
民主党政権になってこのかた、この2点は全く忘れ去られている。
自民党政権時代、ある防衛省の職員は辺野古地区を何度も訪れて住民を説得し、ある時は歌い、酒を飲み、とうとう肝臓を壊してしまったと言います。
その努力が報われ今でも辺野古地区は一貫して基地を受け入れる態度を示している。
一度培われた信頼は、マスゴミの扇動位では揺るがないのです。
確かに、もう時間がない、暢気に話し合いなどしている暇はない!
と考える方もいるでしょう。
しかし、国防は元々百年の大計です。本当に日本が上下心を一つにした国民国家となるためには、まず、沖縄が変わらなければならない。
沖縄県民1390000人を愛国者にできずして、本土120000000人を愛国者にする事など土台無理な話です。
その点からいっても、今回の交付金停止は、名護市民、及び沖縄県民に虚無感と屈辱感を与える最悪の選択だと私は考えます。
もっとも、上記の事を達成する熱意が空き缶政権にあるとは思いませんが、、、、、
長文失礼いたしました。
成りすまし中国人 (狼魔人)
2010-12-26 17:35:22
日本語の読解力もままならぬ「成りすまし中国人」が、「沖縄分離工作」に必死のようです。

頻繁にコメントするところを見ると、当日記の愛読者のようですが、よっぽど痛いところをつかれているのでしょうかね。(笑)

しばらく晒して適宜削除します。

愛国無罪だって。(爆)

笑ってやって下さい。
Unknown (とおる)
2010-12-26 20:44:14
> 抵抗する琉球土人は逮捕・処刑しなければならない。犬畜生に劣る琉球土人は暴力と恐怖でのみ躾ることができるから。

中華妄想主義国が、他民族(チベット、ウィグルなど)を支配する方法と同じ構造。
Unknown (涼太)
2010-12-27 06:39:47
狼魔人様

沖縄に対し、無条件で補助金を出す時代はもう終わったのかも知れません。
日本本土でも、なめ猫様がトラックバックされていますが、補助金の味を占め行政に無理難題を突きつける団体がありますが、その様な行為は結局自分たちの首を絞めているようなもので、けっしって国民の理解は得られないですね。
一連の不祥事で国民の嫌悪感もかなりのものがあります。
いつもながら明快な説明ありがとうございます。 (タケ坊)
2010-12-27 16:22:55
狼魔人様お久しぶりです。

なるほど~、北部振興費と米軍再編交付金は別物だったんですね~。
こりゃ稲峰は詰みですね~。

ただエントリーで触れられてないことを県庁や名護市に電凸して確かめたところ、
以前の記事でもちょっと触れられてましたが、環境アセスメントが稲峰のせいで止まっているという事実をつかみました。
以下コメ欄汚しさせていただきます。

環境省のHPによれば環境アセスメントは以下のような流れで進んでいきます。
http://www.env.go.jp/policy/assess/2-1outline/3_4.html
今の段階がこれですね。
http://www.env.go.jp/policy/assess/2-1outline/3_4_4.html
ここの『意見の概要とそれに対する見解の作成』をやって知事が意見をすでにしているそうです。
尚、これは何も知事が独断でやっているわけでもなんでもなく、沖縄県の環境政策課が常設の審査会の答申に基づいて意見をしているわけです。(知事の意見書そのものはどこかにあるはずなのですが、調べてません、とりあえず答申の一覧を貼ります。)
http://www3.pref.okinawa.jp/site/view/contview.jsp?cateid=68&id=11606&page=1
これらの答申書ですが、ざっと概要読んで見たところ、こことここが不充分だからもう少し詳しく調査してね、というものだと理解してます。
さてそれを受けた事業者、ここでは防衛省なわけですが、意見書に基づいて現況調査をしなければなりません、じゃないと県知事はもちろん前出のフローチャートによれば環境省のお墨付きももらえないですから。
その現況調査を拒否しているのが稲峰なわけですね。
これらの流れを見ると知事再選後の仲井真さんの発言や行動は変節でもなんでもないことが理解できると思います。

要するに私が何を言いたいのかと申しますと、狼魔人様の解説と合わせて考えれば稲峰にもう誰かに責任を押し付けるところはナッシングということなわけですね(笑)
まぁ生粋のブサヨの性には逆らえないでしょうからそれでもボクは悪くないんだもん、ボク以外の誰かが悪いんだもんとダダこねるのはしょうがないのでしょうが(笑)
エントリーでも触れられておられますが、これまでのミンス痘のいきさつはともかく、手続き的には国には何の問題もありません。
まぁ稲峰のオッサンにおかれましては選挙膏薬でも基地はなくても振興は出来ると豪語されたわけですから今さら女の腐ったようなセリフを吐かずに北部振興費でなんとかしろよ、国交省だって前張りの北部振興費とは切り分けて交渉していくって姿勢はまだ変えてねーだろ、ボケがというわけです(笑)

いや、本土の過疎地域に住んでる私の立場で申せば北部振興費でも相当なもので、現下の経済情勢を鑑みれば正直うらやましくってしょうがないんです。
毎度毎度下品なコメントで申し訳ないですが、沖縄分断工作に与する立場ではないですが、稲峰みたいなアタマの作りがいつまでたってもガキのままのオッサンを見るとつい感情的になってしまうことをご理解いただければ幸いでございます。
追伸 (タケ坊)
2010-12-27 16:30:36
稲峰チャンが誰かのせいだと言える相手がひとつだけありましたね。

ミンス痘とで壮絶な内ゲバやってくれ(笑)
極左同士内ゲバ大好きだろ(笑)
議会の極左も巻き込んで心ゆくまで内ゲバやってそのまま消滅してくれや(笑)

連投失礼しました。
再追伸 (タケ坊)
2010-12-27 20:10:18
こちらのエントリーにすべきコメントでしたね。
失礼しました。
http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/554dd578b4937d38f509190cc7b01d5b

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