狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

「前川氏ヒーロー扱いするメディア」、元官僚・岸氏が追及

2017-06-11 06:07:13 | マスコミ批判

 

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在京テレビが伝えるニュースが「沖縄2紙化」していると書いたことがある。

「沖縄2紙化」とは、安倍批判の目的なら「白を黒と報じる」捏造報道化のこと

つまり政権批判の為なら手段を選ばないことだ。

沖縄2紙は犯罪者をヒーローに仕立て上げるが、在京テレビは、スケベ人間をヒーロー扱いして、問題の本質を摩り替えている

連日テレビワイドショーの話題となっている加計学園の獣医学部新設に「総理の忖度」の有無について、のバカ騒ぎがそうだ。

テレビは御用識者の大谷昭宏氏や元官僚で「ゆとり教育」の寺脇氏まで総動員し、出会い系バー愛好者・前川元文科相事務次官を「正義の告発者」として必死に擁護している。

その様子は、壮大な喜劇の幕開けとしか思えない。

前川氏が(安倍首相の)「忖度」が、「行政を捻じ曲げた」とする文書の存在を主張しても、既得権にしがみつく勢力の「負け犬の遠吠え」としか思えない。

いや、自ら天下りを実践し、行政を捻じ曲げた張本人が、どの面下げて「行政を捻じ曲げた」などと言えるのだ。

仮に問題の文書が存在しても、首相の違法行為とは全く別の次元の問題だ。 文書が存在しても、「それがどうした」で収束するレベルのもの。

マスコミが「文書の存在」がまるで安倍内閣を揺るがす大問題のように報じたが、これこそが大山鳴動ネズミ一匹、それも頭の黒いスケベネズミ一匹で終わるだろう。

「官邸の最高レベル」文書 文科省が追加調査の方針固める「官邸の最高レベル」文書 文科省が追加調査の方針固める

nhk 6月9日 9時53分

 

「官邸の最高レベル」文書 文科省が追加調査の方針固める
学校法人、加計学園の獣医学部の新設をめぐり、「官邸の最高レベルが言っている」などと記された文書について、文部科学省は改めて、文書が省内に存在するのかどうか追加の調査を行う方針を固めました。
 
この文書をめぐって、文部科学省は担当職員への聞き取りや、担当課の共有フォルダーを調べた結果、先月19日、「該当する文書は確認できなかった」と発表していました。

しかし、その後、当時の文部科学省の事務次官だった前川喜平氏が記者会見を行い、文部科学省で作成し、共有していたなどと主張したほか、複数の職員が「文書は省内に保管されている」と、幹部に報告していたことなどがNHKの取材で明らかになっています。

民進党や共産党などは事実関係を徹底的に調べるべきだとして、文部科学省に対し、再度調査を行うよう求めていましたが、松野文部科学大臣は、これまで、改めて調査する必要はないという考えを示していました。

こうした中、与党内からも、公明党の漆原中央幹事会会長が8日、記者会見で、「なぜ、再調査しなくていいのかは、菅官房長官の口から、国民にわかるように説明してもらうことが望ましい」と述べていました

                 ☆

民進党など共謀罪の反対勢力は。再調査を遅きに失したなどと批判しているが、共謀罪が可決されるのを待って、再調査に踏み切ったのだろう。

この問題は直接沖縄とは関係ないので、マスコミが騒ぐ割に、当日記ではスルーしてきた。

問題は文書の有無でもなければ、首相の忖度による行政の歪みでもない。

獣医学部新設の権限を持つ文科省と既得権益で新設を望まない獣医師会が結託して、長年の懸案である加計学園の申請を握りつぶしてきた。

しかし規制緩和の方針の安倍内閣が、文科省の、申請握り潰しに業を煮やし、内閣主導で文科省の不作為を論難し、結局反論できない文科省の担当者が、内閣主導に押し切られ、加計学園の獣医学部申請を認めざるを得なかった。

 元官僚で既得権にしがみつく官僚に精通する岸幸博氏が、この問題を故意に歪めて報道するメディアに次のような批判の矢を浴びせている。

 <事実を検証すれば明確に分かることが山ほどあるにも関わらず、『この問題はいかがわしい』という構図を無理やり、作り出そうとしている。前川氏をヒーロー扱いし、問題の本質をすり替えようとするメディアには失望している>

 

加計問題、元凶は文科省 元経産官僚・岸氏が徹底追及「前川氏ヒーロー扱いするメディアに失望」

2017.6.7

一部ではヒーロー扱いされている前川氏と文科省の問題点を、経産省出身の岸氏が一刀両断した 一部ではヒーロー扱いされている前川氏と文科省の問題点を、経産省出身の岸氏が一刀両断した

一部ではヒーロー扱いされている前川氏と文科省の問題点を、経産省出身の岸氏(写真)が一刀両断した

 学校法人「加計学園」(岡山市)の問題で、文部科学省の存在意義が問われ始めた。獣医学部新設の認可について、本来の役割を果たさなかった可能性が指摘されているのだ。前川喜平前事務次官は「総理のご意向」などで「行政がゆがめられた」といい、その主張に野党や一部メディアも便乗しているが、許認可権を死守しようとする「霞が関の抵抗」に加担していることにならないか。元経産官僚で、慶応大学教授の岸博幸氏が“問題の暗部”に切り込んだ。

 「今、野党などは(朝日新聞が真っ先に報じた)『文書』や、前川氏の証言などを根拠に『加計学園』問題を追及しているが、一連の手続きに違法性はない。前川氏は、官邸の圧力で『行政がゆがめられた』と主張するが、文科省は獣医学部新設を認められない理由を十分に説明できず、交渉で負けたのだ。官邸を恨むのは筋違いだ」

 岸氏はこう語り、疑惑の核心である「行政がゆがめられた」という前川氏側の言い分を否定した。岸氏は、小泉純一郎内閣で、総務相や郵政民営化担当相などを歴任した竹中平蔵氏の秘書官として、政治主導の構造改革を支えた人物である。

 50年以上も獣医学部の新設が認められなかったのは、日本獣医師会が反対し、文科省や農水省も「獣医師の数は不足していない」と説明してきたためだ。これが大きな既得権益化していたため、国家戦略特区で規制を緩和したといえる。

 ところが、安倍晋三首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」が相手だったため、野党と一部メディアが“熱狂”している。岸氏の指摘はなかなか浸透しない。

 安倍首相も5日午前の衆院決算行政監視委員会で、「(選定の)仕組みは国家戦略特区諮問会議で、きっちりと議論することになっている。(会議の)民間議員は『正々堂々たる一点の曇りもない議論をしてきたのに、首相の意向で決められたかのように言われるのは憤懣(ふんまん)やるかたない』と言っている」と説明したが、野党側は納得しない。

 同日午後の参院決算委員会でも、野党は「加計学園」問題にターゲットを絞り、安倍首相を攻撃した。

 民進党の平山佐知子参院議員は「『私の友人が獣医学部を新設したい』と思っているなら、『そうなればいいな』と私なら思う」と一方的に持論を披露し、安倍首相による「忖度(そんたく)政治」を立証しようと躍起だった。

 岸氏は、国民に理解しづらい「加計学園」問題の背景について、「メディアが、きちんと事実関係を調べて報道していない。恐ろしい状況だ」と語った。

 そもそも、国家戦略特区は2013年12月に制度整備された。特区認定を求める地方自治体などが国に対して規制緩和を要望し、許認可権を持つ官庁が対応するものだ。現在、産業の国際競争力や地方創生の観点から、「株式会社による農業参入」など242事業が認定されている。許認可権こそ「官僚の力の源泉」であるため、霞が関の抵抗はすさまじい。

 

 岸氏は「安倍政権の目に見える改革の成果が『国家戦略特区』だ。官僚は既得権益を死守したいだろうが、日本の将来を考えた場合、旧態依然とした規制を取り払い、新しい風を入れる勇気が必要だ」という。

 

 前川氏は5月25日の記者会見で、文科省の獣医学部新設について、「(認可基準で)将来の人材需要が見込めない。『原則的に禁止、新設しない』という考えに至っている」「農水省も厚労省も将来の人材需要についての明確な道筋を示さなかった」と語った。

 

 岸氏は、これこそ既得権益を守りたい“抵抗勢力”の思考であり、守旧派の権化のような論理として、こう論破した。

 

 「国家戦略特区の制度では、規制を緩和しない場合、担当官庁がその理由を説明しなければならない。できなければ規制を緩和するだけだ。文科省が『獣医学部新設が不要』と考えるのなら、その理由を納得できるように説明しなければならない。前川氏は獣医の需給について、『農水省と厚労省が説明してくれなかった』と発言していたが、文科省が調べればいいだけだ。それすらサボっていたから、文科省は突破されたのだ」

 

 そして、前川氏が「行政がゆがめられた」と主張していることについて、同じ官僚OBである岸氏は「前川氏自身が、文科省の違法な天下り斡旋(あっせん)問題に関わってきた。『行政をゆがめた』のは前川氏だ。どの口が言っているのか」と怒りをあらわにした。

 

 岸氏は最後に、強い違和感を覚える、一部メディアの報道姿勢に改めて言及した。

 

 「事実を検証すれば明確に分かることが山ほどあるにも関わらず、『この問題はいかがわしい』という構図を無理やり、作り出そうとしている。前川氏をヒーロー扱いし、問題の本質をすり替えようとするメディアには失望している」

 

 

 

 

【おまけ】



【和田政宗 6/8】
http://blog.goo.ne.jp/moja_gd/e/e992422a150d9ce9ad7fc1cee2d7481a



 

 加計学園獣医学部新設をめぐるバカ騒ぎの本質を物語る記事。

 獣医学部開設は悲願だった~前愛媛県知事(6/7日テレ)
 愛媛県今治市への加計学園の獣医学部誘致を進めた加戸守行・前愛媛県知事がNNNの取材に応じ
四国では獣医師が不足していて、獣医学部の開設は悲願だったと語った。
 前愛媛県知事・加戸守行氏「私が知事時代に一番苦労したのが公務員獣医師の確保でしたから、獣医学部の新設で、感染症対策、それから動物由来の薬の開発、ライフサイエンス等々、果たすべき役割が非常に大きいと、夢が一石二鳥三鳥でかないそうなときにこんな騒ぎが起きてるので怒り心頭です」
 5年前まで愛媛県知事を務めた加戸氏によると、大学誘致をめざしていた今治市には、12年前、加計学園から獣医学部開設の申し出があり、若者の増加で今治市の活性化にもつながるならと喜んで話を受けたとしている。
 また加戸氏は愛媛県知事を在任中、宮崎県で起きた口蹄疫の四国への上陸を食い止めようとする中で、四国の獣医師不足を痛感したと話した。
 安倍首相と加計理事長が親しい関係にあることは大学誘致の際には知らなかったとした上で、知っていれば「友達なら早くやって下さい」と首相に直訴したかもしれないと述べ、獣医師不足の対策が喫緊の課題だったと訴えた。

 

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8 コメント

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Unknown (東子)
2017-06-11 10:10:55
マスコミと民進党を「再調査しない」で煽って、再調査不要、駄目と言えないところまで追い込んで、再調査。
「国民がー」「国民の知る権利がー」と言っていたマスコミと民進党に、その言葉を使って、再調査開始宣言。
個人パソコンまで踏み込んで調査するそうだ。
法的にどうなのか知らない。
本来は、個人パソコンまで踏み込んで調査したくとも、ケナタッチ氏に言われるまでもなく「プライバシー」の危機だから、できなかったが、「国民がー」「国民の知る権利がー」を背にし易くなった。
マスコミと民進党が「国民がー」「国民の知る権利がー」を繰り返し言ってくれたので、踏み込める素地ができた。

個人パソコンの調査が実施されたら前例ができる。
これって、本当は怖いこと。
「共謀罪がー」より、ずっと怖い。

まともな野党がいない危険を感じる。
Unknown (東子)
2017-06-11 10:11:41
戦後レジームからの脱却には、教育改革が必要なのだが、サヨクの巣窟の教組がいて、中々進められない。
安倍内閣は、前川氏のことを文科省の病巣のえぐりだしに利用すると予想。
Unknown (東子)
2017-06-11 10:12:02
籠池事件と同じ道を辿る気がする。
籠池事件で、
 マスコミ・民進党「メールを公開しろ」
 政府「公開しない」
 マスコミ・民進党「メールを公開しろ」
 政府「公開するわ」
で、何が起こったか。

辻元議員、関西生コン、砂利、北朝鮮。
東北大震災の寄付金の不明3600億円について、当時会計だった辻元議員に、北朝鮮に流れていないか?聞こう。

↑で一気に収束。
収束させても、↑の謎は、残ったまま。
追及しないマスコミという事実も、残った。
Unknown (東子)
2017-06-11 10:12:15
マスコミと野党に言わせて、彼らが反対できないところまで追い込んだところで、彼らの論法を逆手にとって、政権が目指す政策の推進に利用する。
これが、安倍政権の特徴。
安倍打倒で挙がってくるイシューが、安倍政権の肥やしになっている。

沖縄では、タイムス、新報とサヨクの「基地がー」「基地を振興をリンクさせるな」を利用して、基地以外の不満解消をSACO合意推進に協力的な自治体から始めることで、「基地人質」を無効化している。
「基地=悪」に立つタイムス、新報とサヨクは、無効化されても「基地人質」でしか政府批判できない。
「反基地無罪」を激化していくしかない。
虚構を含んでいる「『反基地無罪』の激化」が安倍政権の肥やしになると気づいても。
Unknown (東子)
2017-06-11 10:19:12
沖縄の課題は、「稼げる沖縄になる」こと
それには、「自立型経済の確立」と「被害者意識からの脱出」。
それには、「人材育成」。
それには、「教育改革」。

もう一つの沖縄の課題は、「防衛最前線の自覚」。
それには、「離島定住」。
それには、「離島振興」。
それには、「自立型経済の確立」と「教育インフラの整備」。

安倍政権は沖縄の「反基地無罪」の岩盤破壊に手をつけた。



【参考】
「人材育成、産業、交通…今後の振興策は 復帰45年・鶴保庸介沖縄担当相インタビュー 2017年5月13日 05:01」
沖縄振興 祖国復帰 鶴保庸介 交通 鉄道 子どもの貧困 給付型奨学金 教育 インタビュー
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/97217

>鶴保庸介沖縄担当相は
>今後の沖縄振興策については、自立型経済の構築に向け特色ある分野の産業支援や人材育成などに注力する考えを示した。


「沖縄振興を積極推進 骨太方針 「国家戦略」と明示 2017年6月10日 11:52」
沖縄振興 子どもの貧困 普天間高校 キャンプ瑞慶覧 西普天間住宅地区 那覇軍港
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-512351.html

>「国家戦略として沖縄振興策を総合的・積極的に推進する」
>「(西普天間跡地で)普天間高校を活用した人材育成拠点の形成を図る」
本日の沖縄タイムス投稿欄 (カウンター58)
2017-06-11 10:37:53

オピニオン面に一般投稿9本(児童生徒の「ぼくも私も」など除く)。

「細かく見たい 戦前の写真群」の浦添市・安東民夫さん(63)は、1月9、28日、2月19日、3月17日、4月6、16、26日、5月5、14、25日、6月8日に続き今年12回目の掲載。
「現代こそ大切 思いやりの心」の沖縄市・町田政子さん(80)は、2月28日に続き今年2回目の掲載。
「これから期待 横綱稀勢の里」の那覇市・佐久田朝盛さん(69)は、昨年11月14日以来の掲載。
「宮古の三大橋 負の効果心配」の横浜市・礒部伸樹さん(70)は、3月12日、4月13日に続き今年3回目の掲載。
「ハワイへ捕虜 米国の復習か」の那覇市・渡口彦邦さん(78)は、1月23日、2月17日、3月10日に続き今年4回目の掲載。
「皇民化の過ち 教育の徹底を」の沖縄市・親泊善雄さん(64)は、1月26日、2月14日、3月19日、4月13日、5月10日に続き今年6回目の掲載。
「石垣教委 危うい中立性」の那覇市・福永忍さん(65)は、3月28日に続き今年2回目の掲載。
「最新の音声学 面白さを紹介」の名護市・中村浩一郎さん(52)は、今年初掲載。
「琉球王子静岡に眠る」の那覇市・ゆたかはじめさん(89)は、2月6日、3月2日に続き今年3回目の掲載。

カギカッコは投稿欄における見出し。


Unknown (東子)
2017-06-11 10:47:33
返還された基地跡地で、金を生まない土地は、沢山ある。
基地は本当に経済の最大阻害要因か?

「沖縄人「米軍は沖縄から出ていけ」→「土地返還されたら管理費を払えなくなったので助けてほしい」  2017年06月08日12:00」
http://mona-news.com/archives/71266639.html

>沖縄戦のあとアメリカ軍に接収され、7年前に返還された北中城村の旧比嘉集落の拝所について、比嘉集落の出身者で作る郷友会は土地の返還で管理費用にあてていた賃貸料がなくなったなどとして、村に対して、今後拝所の管理を行うよう要請しました。
>旧比嘉集落は、北中城村のイオンモール沖縄ライカム店のそばにあった集落
>要請を受けた北中城村の新垣邦男村長は「これまで村で拝所を管理した事例がないので、方法などを検討していきたい。郷友会の思いは受け止めました」と話していました。

返還されても、金を生まない土地
 ↓
今後の管理を村が行うよう要請


「ライカム、乗り換え拠点に 県がパーク&ライド構想 2017年6月5日 06:30」
イオンモール沖縄ライカム パークアンドライド 渋滞緩和
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-508861.html

>本島中部に住む自動車通勤者のバス利用転換を促そうと、県は北中城村の大型商業施設イオンモール沖縄ライカムをバスへの乗り換え拠点とするパーク・アンド・バス・ライド構想を進めている。

郷友会の思い=乗り換え地に提供するので、賃料ください?
革マルの集会 (縁側)
2017-06-11 11:06:23

 狼魔人様 こんにちは

 本日、宜野湾市ジュビランスで革マルの集会とおぼしき講演会があります。

   時間は午後1時半からです。琉球大学の教授を呼んで「共謀罪」についてみたいですね。

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