狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

「判決は紙くず」、無法国家中国、決定無視の方針

2016-07-14 07:06:34 | 普天間移設

 

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 沖縄お悔やみ情報局

 

 

 

南シナ海、中国の権利否定 独自境界「法的根拠なし」 仲裁裁判判決(7/13朝日)
 中国や周辺国が領有権を争う南シナ海問題で、オランダ・ハーグの常設仲裁裁判所は12日、中国が独自の権利を主張する境界線「9段線」に国際法上の根拠はない、との判決を出した。南シナ海問題を巡る初の司法判断で、提訴したフィリピンの主張をほぼ全面的に認める判決となった。中国は反発しており、周辺国や米国などとの緊張が高まる可能性がある。 

 ■中国、受け入れず
 判決によって、中国が進める人工島造成は正当性の法的な支柱を失った。フィリピン政府は判決を「歓迎する」と述べたが、中国外務省は「(判決は)無効で拘束力はなく、中国は受け入れない」との声明を出した。上訴はできず、9段線などの国際法上の判断は定まるが、仲裁判決を強制的に履行させる手段はない。
 仲裁裁判は2013年1月に提訴。中国が「歴史的権利」として、南シナ海のほぼ全域に権利が及ぶと主張する「9段線」が国際法上、認められるかどうかが最大の焦点だった。判決は「歴史的権利」について「(中国がこの範囲の海域を)排他的に支配してきた証拠がない」と退け、「法的な根拠がない」と結論づけた。
 そのうえで、中国が9段線の内側の南沙(英語名スプラトリー)諸島の七つの岩礁や浅瀬を埋め立てて築いた人工島は、排他的経済水域(EEZ、200カイリ以内)、大陸棚が認められる「島」ではないと判断。そのうち3カ所は満潮時に海に沈んでしまう「低潮高地」で、領海(12カイリ以内)も認められないとした。南沙の海域にそもそも法的な「島」はないとも判断した。
 中国は仲裁手続きに参加しなかった。ただ、14年12月に自国の立場を表明する文書を公表したため裁判所はこれを判断材料に加えた。
 判決は各国の主張が絡んで複雑化した問題に国際法という基準をあてはめた。ベトナムなどほかの国々との権利の調整でも基準となるとみられる。(マニラ=佐々木学、ハーグ=吉田美智子)

 ■判決の骨子
・中国が主張する南シナ海の境界線「9段線」には法的根拠がない
・中国が岩礁を埋め立てた七つの人工島は「島」ではなく、排他的経済水域(EEZ)、大陸棚の権利を主張できない
・南沙海域に法的な意味での「島」はない
・中国の埋め立てや、中国船による違法な漁業が、海の環境を守る義務に違反
・中国船が、フィリピンのEEZ内などでフィリピンの石油探査や漁業を不法に妨害

                                         ☆

仲裁裁判所の裁定は、判定負けなどの生易しい敗訴ではない。

中国のKO負けである。 

 

昨日のエントリで、国の裁判で敗訴したヤクザ屋さんでも判決に従うと書いた。
 
が、これはヤクザに順法精神があるという意味ではない。

 

国の裁判は、刑事訴訟の判決を踏みにじる者に対して、法務省という執行機関が対応し、死刑判決の場合は被告の意志の如何を問わず、死刑は執行機関により強制的に執行される。
また被告のヤクザが、組織的暴力で判決を踏みにじろうとしても、ヤクザの暴力を上回る警察力の警察が、武力でこれを制圧し、強制的に判決に従わせる。
したがって武力で相手を威圧するのが生業のヤクザといえども裁判所の判決には従わざるを得ないのだ。
 
一方、今回中国に「完敗」の敗訴を言い渡した仲裁裁判所には、残念ながら判決の執行機関がない。

したがって無法国家の中国が、全面敗訴を無視し、さらに人工島の増築など軍事的挑発を重ねてくる可能性もある。
そこで国際世論の圧力に期待するが、無法国家が国際世論をどの程度気にするか。 いや、気にすることはないだろう。

ただ、尖閣近海での中国の暴挙に対応するわが国とって、中国に対して圧力をかけることに「国際的正当性」が得られたというのが大きい。そして、日米関係が大きく改善している状況も、南シナ海問題にとってはプラスとなる。

 ただ、中国の暴挙に対し、米軍に対する抗議の10分の一でも強い態度を示してほしい翁長県知事は「中国の脅威」に対し、この有様である。

 

フジテレビ系(FNN) 7月13日(水)12時29分配信

南シナ海問題をめぐる仲裁裁判所の判断を受けて、フィリピン側の主任弁護士は、決定を無視する方針の中国を批判した。
フィリピン側の弁護士は、「南シナ海での緊張は、全てを支配しようとする中国単独の不法な主張により作り出されている」と述べた。
フィリピン側の主任弁護士を務めたポール・ライクラー氏は、「国家が国際法上の義務の順守を拒否することは、深刻な問題だ」と指摘する一方で、これは、中国自身にとっても、代償をともなうものだと警告している。
さらに、「手続きを求めてからの3年半は、いつも楽観的だった」と、中国に対する勝利に自信があったことを明らかにするとともに、今回の判断は、中国に対して同様の主張をしている、ほかの東南アジアの国の動きにも、今後、大きな影響があるとの見方を示している

                        ☆

フィリピン側の主任弁護士を務めたポール・ライクラー氏は、「国家が国際法上の義務の順守を拒否することは、深刻な問題だ」と指摘する一方で、これは、中国自身にとっても、代償をともなうものだと警告している。

ライクラー弁護士の主張は法律家としては正論であり、国際世論も同氏の主張に同意するだろう。

だが、相手は名にし負う無法国家中国のこと。

執行力の伴わない判決など「紙くずのようなもの」と豪語している。(【おまけ】参照)

国連に制裁決議を持ち込む手もあるが、常任理事国の中国が拒否権を発動すれば、それまでである。

 

【おまけ】

 2016.7.13 09:00更新

【湯浅博の世界読解】
南シナ海仲裁裁定を「ただの紙くず」と言い切る中国 次は「力の行使」か スカボロー礁で人工島造成開始も

 ハーグの仲裁裁判所で下された「クロ裁定」を受けて、中国は今後どう出るか。内政第1の習近平政権にとって、裁定は対外的なつまずきになり、これを糊塗(こと)するために「力の行使」に出る危険性が高くなる。

 南シナ海の裁定により「8月の砲声を聞くことになる」と警戒感を示したのは、キャンベル元米国務次官補だった。8月の砲声とは、1914年の第一次大戦の勃発を象徴する言葉である。その物騒な事態を避けるため、日米同盟にはどんな手が打てるか。

 中国外務省は裁定の前から、仲裁裁判所には「管轄権がなく、審理を決定すべきではない」と違法性を強調していた。戴秉国(たい・へいこく)前国務委員に至ってはわざわざワシントンで裁定を「ただの紙くずだ」と言い捨てた。

 しかし、ハーグの裁定が南シナ海を勢力範囲とする「九段線」論を否定した以上、中国が裁定を無視すれば、国際社会は「国際ルールを嘲弄(ちょうろう)する無法者」(英紙フィナンシャル・タイムズ)というレッテルを貼るだろう。

 国連海洋法条約では中国のいう通り、どの手段で紛争解決するかは中国に「選択の自由」がある。しかし、この条項には第2節があって、不満があっても出席して弁明する義務があるのに、彼らはこれを故意に無視してきた。争っても勝ち目がないとの判断から、裁判所そのものを批判する奇策に出た。

 

 戴秉国氏は講演で、「たとえ米国が10個の空母打撃群すべてを南シナ海に進めても、中国人は怖がらない」と脅した。裁定前日の11日まで、南シナ海のパラセル海域で大軍事演習をしたことは「法の支配」を離れて「力の行使」を選択したことになる。

 「クロ裁定」を受けた側の中国にはどんなオプションがあるのか。不満の表明なら、「九段線」上空に、中国の防空識別圏(ADIZ)を設定する可能性がある。さらに米比当局者の間では、フィリピンに近いスカボロー礁でも人工島造成を開始するのではないかと警戒している。

 南のスプラトリー諸島は、中国が実効支配する岩礁や砂州の上に人工島を構築したが、スカボロー礁は2012年に支配権をフィリピンから奪い取った海域だ。しかも、米軍が再駐留をはじめたフィリピンの軍事基地に近く、カーター国防長官は「スカボローで行動に出れば相応の措置をとる」と警告している。

 米国の対中オプションにはほかに、軍事力の増強、対中経済制裁、さらに環太平洋合同軍事演習(リムパック)への中国の招待取り消しなどがある。有事になってもっとも困るのは、中国であることを認識させる必要がある。日米の貨物船は南シナ海を迂回(うかい)することが可能で、米軍はすでに海上封鎖「オフショア・コントロール戦略」を視野に入れている。

外交的には、沿岸国のインドネシアがナトゥナ諸島をめぐる争いから、フィリピンに続いて仲裁裁判所に提訴することが現実味を帯びてきた。ベトナム、マレーシアも追随する余地があり、日米で支援することは可能だ。

 日本にとっては、中国が東シナ海にシフトしてくる可能性を視野に入れなければならない。安倍首相は沿岸国とも協調して、多国間枠組みの構築を急ぎたい。(東京特派員)

 

 

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9 コメント

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本日の沖縄タイムス投稿欄 (カウンター58)
2016-07-14 10:42:11

オピニオン面に一般投稿6本(児童生徒限定の「ぼくも私も」除く)。

「県民の立場で 経験生かして」の宜野湾市・仲村直樹さん(45)は、1月10、30日、2月14、29日、4月17日、5月11、24日、6月9日に続き今年9回目の掲載。
「広がり見せる 選挙割に疑問」のうるま市・田中直次さん(62)は、1月21日、2月22日、6月12日に続き今年4回目の掲載。
「球児らの熱闘 声援送りたい」の八重瀬町・幸地忍さん(71)は、1月1、12日、2月13日、3月9、25日、4月2、12、28日、5月15、29日、6月14、25日に続き今年13回目の掲載。
「思いはかなう 平和な沖縄も」の沖縄市・金城明男さん(70)は、1月4、23日、2月12日、4月6、14、25日、5月8、30日に続き今年9回目の掲載。
「読者がつなぐ研究成果 チャイナ部隊 県民の記憶」の高橋順子さん(41)は、今年初掲載。
「あぁ、夏休み」の那覇市・新垣博也さん(32)は、3月30日に続き今年2回目の掲載
 
カギカッコは投稿欄における見出し。 


対・中共制裁 (amai yookan)
2016-07-14 10:55:17

中共が台湾に対してやっている、観光客へのビザ発給を減らし、「観光客の渡航制限」みたいなものを

対・中共製品輸入規制=経済制裁が掛けられないか?と、思うが・・・

また昔、高度技術水準のICなどは、軍事転用される恐れから、輸出規制対象となっていたが、

これを拡大し日進月歩する、「高度加工技術機材・ロボット」などを輸出規制対象にできれば、好いように思われるのだが。・・・

      

 
翁長知事の反応は? (HM)
2016-07-14 11:04:48
翁長知事と「オール沖縄」のみなさんは、中国の無法独善にどんな藩王をしているのですか?黙認ですか?
Unknown (東子)
2016-07-14 16:41:40
>尖閣近海での中国の暴挙に対応するわが国とって、中国に対して圧力をかけることに「国際的正当性」が得られたというのが大きい。

まさにここですよね。


>翁長県知事は「中国の脅威」に対し、この有様である。

米軍基地については、「あらゆる手段を用いて」。
Unknown (東子)
2016-07-14 16:42:13
「中国、仲裁判決無視なら前例は「米国」 南シナ海問題、1986年の米・ニカラグア裁判を研究 2016年7月8日 15:46 JST」
http://jp.wsj.com/articles/SB11860788629023424577004582176212636421418

アメリカと肩を並べる大国だということを示したいという部分もあるらしい。
だが、裁定を無視した米国はどうなったか。

>ニカラグアの問題で「米国は道徳的な立場を弱め、法に基づく国際秩序の推進者としてのイメージも傷付けた」と指摘。
>中国も同じように評判を落とし、周辺国からさらなる訴訟を起こされると予想する。
>国際法がらみの多くの係争と同じく、今回の裁判も法的拘束力はあるものの、国際的な圧力を通じてしか当事国に判決を順守させることはできない。
>米国やその同盟国は中国に対し、判決を受け入れるよう圧力を掛け続けるのは間違いない。
>フィリピン側のライクラー主任弁護人は、最終的には中国政府は判決を反映した内容で周辺国と合意に達すると予想する。
>そうしないと自らが無法国家に見えてしまいかねないからだ。
>ライクラー氏は「6カ月かかるかもしれないし、1年か2年、それ以上かかるかもしれないが、中国はそうせざるを得ないと思う」と話している。

無法国家というレッテルは痛い。


さて、沖縄の反基地運動、無法状態。
こちらはレッテル貼りでなく、正真正銘のバリバリの無法行為の集団。
でも、平気。
そして、タイムス、新報は彼らを英雄視する。

沖縄って、中国以下?
Unknown (東子)
2016-07-14 16:55:18
外務省と石垣市には、尖閣に関するHPあり。
沖縄県のHPには、領土であるというトピックスが見当たらない。


「 中国国防省「他国が口を出す権利はない」 日本テレビ 2016年6月9日(木)20時25分配信」
http://www.news24.jp/articles/2016/06/09/10332295.html

中国は、尖閣を中国領土と言っていますが、外務省と石垣市には、尖閣に関するHPあり。


外務省「 外交政策 > その他の分野 > 日本の領土をめぐる情勢 > 尖閣諸島 > 資料コーナー 日本の領土をめぐる情勢 平成28年2月24日」
http://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/c_m1/senkaku/page1w_000018.html


「尖閣の歴史、石垣市がデータベース公開 100年前の新聞記事など収集 2016年5月21日 10:09」
注目 尖閣諸島 石垣市 地域 歴史
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=169213


石垣市尖閣情報HP「尖閣諸島関連データベース」
http://www.city.ishigaki.okinawa.jp/100000/100500/senkaku/
Unknown (坂田)
2016-07-14 17:10:07
>ヤクザに順法精神があるという意味ではない

無いですね、思い描くヤー公像とはあくまでも映画を

見過ぎた方の先入観に過ぎません、義理人情世界

は映画の中だけにしか存在しません。 まるで今の

習近平氏の如くで、幾ら約束しても反故にするのが

共産主義者も共通しています、プーチン氏も同じ。


ヤー公は簡単に約束を反故にします、信じられん事

をするからヤー公なんです。金の為なら盃さえ返さ

ず無視したのが、極道のトップ山口組分派です。


然し、今どきのヤー公は千万円程度では張って来ま

せん、そんな茶々する組員が居たらしょっちゅうガサ

で組が持たなくなります。張るときは億の桁で命懸け 

ても納得したときです。ゆえに小さい桁でなんちゃら

因縁付け出し怖いことを言い出したら、大抵がハッタ

リです。なんだか中國政府への対処法みたいです。 

ますます、習近平氏は極道に観えて来ました、五星

紅旗はきっとヤー公の象徴の代紋ですね。


※一般人の段階では、商売人なら地元警察マル暴

と親密に成ることです。親密を維持する接待費は掛

かりますが、その代わり24時間携帯電話で保護さ

れます、ご希望なら生け捕りにして差し上げます。


給与所得者なら会社の顧問弁護士か、街中の評判

の良い弁護士に相談為さることです。決して責任感

を発揮して振る舞う事なかれです、過信は墓穴を掘

る危険が在ります。実は、弁護士に取り揉め事で悩

まされるのは普通の素人同士の民事争いで、ヤー

公は話せばわかる連中ですから、取り扱いは難しく

在りません。その点を勘違いして知人や肉親に相談

しても誰も経験がないから適当な事を言うだけです。

それでも弁護士はなんか嫌だなの人は、直接警察

に行ってマル暴に駆除して貰いましょっ。
坂田様 (ふだんはROM専)
2016-07-14 23:25:19
前回記事における、ほかの方々からのご忠告をご理解されていないようなので、僭越ながらコメントさせていただきますが、あなたの書きこみは大変読みにくい状態でアップされています。

というのも、あなたはここでコメントを書くときに、毎行24文字に達した時点で「わざわざ自分で」改行を行なっているうえに、1行空きにしているからです。

たとえば、前回記事であなたが書かれたコメントに

>だから、読み易く行間を開けて長い文章でも簡略して

>拙い文章を投稿してるが、見る側の機材がどうのこう

>のとか頭には在りません。同じPCなら支障が無い筈

>です。

という一文がありますが、これを入力するさい、コメント欄の右端まで来たところで自分で改行を入れて

>だから、読み易く行間を開けて長い文章でも簡略して(改行)
>(改行)
>拙い文章を投稿してるが、見る側の機材がどうのこう(改行)
>(改行)
>のとか頭には在りません。同じPCなら支障が無い筈(改行)
>(改行)
>です。(改行)

と入力していませんか?

ブログはPCのみならず、スマートフォンやタブレットなど、さまざまなハードで見られるうえに、同じPCでも、モニターの大きさやブラウザのウィンドウの横幅が違えば、1行あたりの文字数は変わります。

そのため、ブログやSNSで書きこみを行なうさいは、書き手が文書の途中で勝手に改行を入れるのではなく、一文ごと(あるいは話題の要旨のひとまとまりごと)に改行を入れるのが普通です。

先程のあなたの書きこみの場合なら、改行を入れるのは文の最後だけにすると、実際に書きこんだ形は

>だから、読み易く行間を開けて長い文章でも簡略して拙い文章を投稿してるが、見る側の機材がどうのこうのとか頭には在りません。同じPCなら支障が無い筈です。(改行)

となり、読みやすくなります。

現在のあなたの書きかただと、無駄に改行が多く、さらに1行空きも挟まるため、PCで見ていると非常に読みにくいです。ほかの方々の書きかたも参考に、改善していただくことを望みます。


Unknown (坂田)
2016-07-15 09:57:14
>坂田様 (ふだんはROM専)2016-07-14さん

そうなのか、なんで自分の投稿やメールを視直すと化けないんだろうな、ちょいと判らんが試してみるさ。
ただ、今後は出来れば中身の質疑や疑問はどんどん返信願うさ、返事は長くなると思うが...。

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