狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

中国艦が威嚇!海自艦にレーダー照射=射撃用

2013-02-06 07:37:56 | オスプレイ

■那覇市立中央図書館の言論封殺に、断乎抗議する

抗議文例はこちらで

■那覇市立中央図書館の言論封殺に、断乎抗議する!

オスプレイの沖縄配備反対や米軍基地撤去を叫ぶ反日サヨク。

沖縄紙が彼らの活動を大々的に報道すると、それが中国へのエールになると再三述べてきた。 

嘘まみれの「建白書」を政府に突きつけた「東京行動」こそが、中国へのラブコールを象徴的にあらわしている。

中国へのラブコールといえば「琉球独立」を扇動する記事も同じだ。

沖縄が独立すれば沖縄を併呑することなど中国にとっては赤子の手を捻るより容易いこと。一滴の血も流さず「琉球自治区」を手に入れることになる。 琉球独立は中国にとって望ましいことである。

昨日(5日)の沖縄タイムスにも、龍谷大学教授の松島泰勝氏が「国と国を語る」という特集記事で「研究進む琉球独立の道」と題する荒唐無稽な駄文を掲載している。

まともな人が読めばイカレている人が書いたとしか思えない駄文でも、執筆者が沖縄出身の大学教授であり、地元の有力紙が大きく掲載するとなると、結局はこの駄文が中国へのラブコールとなってしまう。

おまけにご本人の写真入で「地理上の不幸を幸福に転換」などとまるで救世主扱いの記事である。(爆)

写真で見る松島教授の顔がカルトの教組に見えてくるのは筆者だけだろうか。

沖縄側のラブコールに呼応するように、中国の日本に対する挑発行為はエスカレートをしてきた。

それがこれ。

中国艦、海自護衛艦にレーダー照射=射撃用、東シナ海で-尖閣領有権主張で威嚇か

 防衛省は5日、中国海軍のフリゲート艦が1月30日に東シナ海で、海上自衛隊の護衛艦に射撃用の火器管制レーダーを照射したと発表した。同レーダーは目標に照準を合わせ、追尾するもので、海自を威嚇したものとみられる。
 小野寺五典防衛相は5日、「大変異常で一歩間違うと危険な状況に陥っていた」と述べた。日本政府の沖縄県・尖閣諸島国有化後、中国の海洋監視船や航空機による領海侵犯が頻発しているが、中国海軍が挑発行為に関与したことで、尖閣諸島をめぐり不測の事態に発展する危険性が一段と高まった。
 防衛省によると、1月30日午前10時ごろ、東シナ海で、中国海軍のジャンウェイII級フリゲート艦1隻から、護衛艦「ゆうだち」(長崎県佐世保基地)がレーダー照射された。
「ゆうだち」と中国艦との距離は約3キロで、小野寺防衛相は「ある程度の時間、継続的に照射された」と述べた。(2013/02/05-20:30

 【レーダー照射】

挑発さらにエスカレート 9月以降、海軍と海自の対峙も常態化2013.2.5 23:43 (1/2ページ)尖閣諸島問題

中国海軍艦艇によるレーダー照射

中国海軍艦艇によるレーダー照射

 中国海軍艦艇が海上自衛隊艦艇などに射撃管制用レーダーを照射したことで中国側は東シナ海での威嚇をさらにエスカレートさせたといえる。レーダー照射は「極めて特異な事例」(小野寺五典防衛相)のため政府は危機感を強めている。

 菅(すが)義偉(よしひで)官房長官は5日の記者会見で、中国の海洋監視船2隻が4日に沖縄県・尖閣諸島周辺で領海侵入し、過去最長の14時間以上も侵入を続けたことを「極めて遺憾だ」と批判。斎木昭隆外務審議官は中国の程永華駐日大使を呼んで抗議の上、自制を求めた。

 政府は昨年9月に尖閣諸島を国有化して以降、海洋監視船など中国公船の領海侵入についてはその都度発表してきた。だが実は、尖閣周辺では昨年9月以降、中国海軍艦艇と海自艦艇のにらみ合いも常態化している。

 その位置関係はこうだ。

 尖閣周辺の日本領海(22キロ)には海保巡視船が配置され、領海の外側に設定された接続水域(44キロ)から領海内に侵入してくる中国公船を警戒している。さらに、その北方で尖閣から約112~128キロ離れた海域には中国海軍のジャンウェイ級やジャンカイ級のフリゲート艦など2隻が常時展開しており、それを海自艦艇がマークしている。

 ただ民主党政権時代、海自艦艇は尖閣から112キロ内の海域に入ることを自制してきた。中国を刺激することを嫌った首相官邸の指示だったとされる。そうした「弱腰」に乗じるかのように中国艦艇は海自艦艇に近づくような挑発にも出てきたことがあるという。

 今回レーダー照射を行ったのはジャンウェイ級とジャンカイ級だったため、常時展開してきている2隻のうちの1隻で、照射をされたのはそれをマークしていた海自艦艇の可能性がある。護衛艦には約3キロまで接近した上でレーダーを照射しており、これまでとは比べようもないほど緊張感を高める威嚇だ。

 中国軍は「海」に先んじる形で「空」でも挑発をエスカレートさせている。昨年9月以降、軍用機Y8が東シナ海上空で日本領空への接近飛行を繰り返している。今年に入ると戦闘機が自衛隊機のほか、米海軍のP3C哨戒機などを執拗(しつよう)に追尾するようにもなった。

 こうした中国側の対応は、安倍晋三政権が領海・領空侵犯への対抗措置の強化を検討していることを踏まえ「日本側の『出方』をうかがっている」(政府高官)と指摘される。

              ☆

中国の挑発行為にはベタ記事でしか対応しないと指摘されたのが応えたのか、今朝の沖縄タイムスは、これを一面トップで大きく報道した。

中国艦が射撃レーダー

尖閣沖の海自艦に

政府が厳重抗議

早速「護憲軍事評論家」の前田哲男氏のコメントを載せている。

「中国艦船のレーダー照射は敵意むき出しにした行為で、もってのほかだ。 一方、尖閣諸島周辺の領海警備は海上保安庁が臨戦態勢で取り組んでいるのに、海上自衛隊の護衛艦がなぜそんな場所にいたのか。」(前田哲男氏)

通常は中国寄りのコメントしかしない沖縄紙御用達の評論家の前田氏も、さすがに今回は中国を非難している。

が、返す刀で「海上自衛隊の護衛艦がなぜそんな場所にいたのか」と海上自衛隊の護衛艦が自衛隊艦船が尖閣近海にいたことに非があるような口ぶりである。

今回レーダー照準(ロックオン)を自衛艦に合わせたと言うことは、例えて言えば喉元に匕首を当てて「殺すぞ!」と威嚇したのに等しい。

中国軍は「海」に先んじる形で「空」でも挑発をエスカレートさせている。昨年9月以降、軍用機Y8が東シナ海上空で日本領空への接近飛行を繰り返している。今年に入ると戦闘機が自衛隊機のほか、米海軍のP3C哨戒機などを執拗(しつよう)に追尾するようにもなった。

領海侵犯も領空侵犯もいずれも中国側が仕掛けてきたものである。 これれらの挑発行為に備えて自衛隊艦が尖閣近海で待機してもおかしくはないはず。

仕掛けてきているのは中国側ですよ、前田さん!(怒)

前田氏は、サヨクの巣窟である沖縄大学で教鞭をとるからには、一応中国の行為を批判はしても最終的に日本側に非があるとコメントしなけれっば、沖縄2紙の覚えは良くないのだろう。

中国側の尖閣海域の主権侵犯は中国監視船から中国海軍軍艦へとエスカレートしており、これに海の警察の海保だけに対応させるのはそろそろ限界に達しているという。

自衛隊艦が尖閣近海にいたのは、万が一に備えて海保をバックアップするためであり、自衛隊の艦船がいたから照射レーダーだけで済んだとも考えられる。 自衛隊艦のような反撃力のない海保巡視船だけだったら実弾をぶち込まれた可能性も充分考えられる事案である。

最近の一連の中国の挑発行為を見ると、いらわが沖縄2紙やサヨク学者が、「対話とか平和的に」などと言っていても、肝心の相手に全くその気がないのがわかる。

わが国の対応としては、対話の呼びかけは継続しながらも、「対話など無理」という選択肢も考え、備えを固めていかねばならない。 それが国防・安全保障の要諦である。

とりあえず中国の進出している日本企業は直ちに撤退の準備に入るべきである。 

「盧溝橋の一発」により宣戦布告なき「日中戦争」(シナ事変)に突入したときも、中国に進出した日本企業やその家族に対する中国の嫌がらせに悩まされたことは歴史の教訓である。  

 

 

琉球新報・沖縄タイムスは偏向報道をやめろ!

たった100人の左翼デモ ⇒ 大々的に報道

天皇陛下奉迎パレード 参加者7000人 ⇒ 掲載なし

米軍の不祥事 ⇒ 連日大きく掲載

中国による海と空への侵犯行為 ⇒ 3行記事

中国と深く関わりを持ち、県民を洗脳工作する反日マスコミに、今こそ徹底糾弾を!

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11 コメント

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Unknown (オスプレイ賛成)
2013-02-06 08:40:32
沖縄の反日新聞と同様に毎日新聞も頑張っています。

【北京・工藤哲】中国海軍のフリゲート艦が海上自衛隊の護衛艦にレーダー照射した背景には、対中強硬姿勢を崩さない安倍政権に対する中国側のいら立ちがある可能性が高い。

この毎日新聞の記事に対するネットでの批判が大きく、昨夜みた記事はすでに変更されていますが、見出しは「安倍政権に大きな衝撃」と相変わらず政府を揶揄するような文言です。
Unknown (Unknown)
2013-02-06 08:48:25
前防衛相・森本敏 中国の不条理、粘り強くはね返せ
2013.1.28 産経
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130128/plc13012803070002-n1.htm

↑の記事を是非読んでいただきたい。

記事の中で次の2段落が、目を引きました。

>中国がこちらの対応を見ながら次の手を考慮していることは当然であり、それに適切に対応する高度で長期にわたる警戒監視態勢を整えることが抑止になる。しかし、日本として、中国を挑発すべきでないのはもちろん、中国に挑発を許してもいけない。そして、日本側から挑発してきたという口実を、中国側に与えるような行動を取るべきではない。
 中国の方は、それを利用しようとして待っているからである。

>日本が中国の行動に過敏に対応すれば中国は手を引く、と日本側の一部で考えられているほど、中国は甘くない。現実の国際政治は無慈悲である。結果として、日本が挑発したと国際社会でみられてしまっては損である。米国も、尖閣は日米安保条約の適用対象だと言いながらも、日本が無用の挑発とみられるような行動をすることを、警戒の目でみている。

>日本としては、米国やアジア諸国の世論を味方に付けて行動することが重要であり、そのためには領域警備の一線を保持しつつ中国の不条理な行動に耐えていく構えを作ることが重要である。

あれだけ、冷静な対応が大事と言ってきたマスコミが、安倍政権を叩きたいがために安倍政権の中国への対応を弱腰と批判するのは、目に見えている。
初期は「断固たる姿勢」が必要で、挑発がエスカレートしてきたら「冷静な対応」が必要なのである。
マスコミは、ただただ目の前のことに批判しているだけで、長期展望に立った批判を展開しているのではない。
中国の巧妙な挑発、外から見えない場所への拳骨のようなレーダー照射(ロックオン)、今こそ、冷静さが必要なのである。
中国に日本が先制攻撃してきたと言わせないために。

日本が先制攻撃してきたという世論を中国が作ろうとしているのは、中国は日本を敵国条項に押し込めようとしているからだ。
敵国条項はいまだ国連憲章から削除に至っていませんが、決議によって条項を死文化するところまで、自民党時代の外務省は、ドイツと組んで仕事をしています。
が、繰り返しますが削除までは至っていません。
情報が少ないアフリカ諸国が中国側に付いて日本を「敵国」に認定しかねない。
日本が敵国に認定されれば、中国は日本攻撃する錦の御旗が手に入るのである。
Unknown (東子)
2013-02-06 08:50:27
↑の
Unknown (Unknown) 2013-02-06 08:48:25
は、東子です。
失礼しました。
ロック・オン (ヒロシ)
2013-02-06 11:38:29
「レーダー照射」という表現も支那に遠慮した報道ですね。
素直に「ロック・オン」と報道すべし。

訓練ではロック・オンされたら攻撃を受けた事と同じ事。
この次は発射ボタンを押すだけです。
Unknown (宜野湾より)
2013-02-06 11:57:16
1月19日 「ジャンカイ」が「おおなみ」搭載ヘリに対しレーダー照射

1月28日 アメリカ運輸省海事局はアメリカ籍船に対して尖閣諸島周辺に近づかないよう勧告

1月30日 「ジャンウェイ」が公海上で「ゆうだち」に対してロック・オン
海自艦とヘリは回避行動 防衛省から官邸に報告 支那の言い訳が通用しないようにデータを分析、証拠固め

2月5日 「国民と国際社会に隠す話ではない」との首相判断で公表、今後同様なことがあっても自衛隊は回避行動に収める方針 同時に中国に対して抗議

クレバーなやり方じゃないでしょうか。現状最善だと思います。
公海上でロック・オンするとは、支那は自由航行を妨げるつもりであると世界に表明したも同じ。悪手ですね。
ただし、予期していたかもしれないとは言え、実際のアラートが鳴り響くヘリや艦内の隊員のお気持ち、待つご家族の心労はいかばかりか。頭が下がります。
準備万端で、来たものを追い払い危険は避けて避けまくる。本当によろしくお願いします。

アルゼンチンに再び挑まれそうなイギリスではBBCがロック・オンの件を報じ、アメリカ国務省ヌランド報道官は中国に自制を求め、国防総省はアメリカの尖閣諸島に対する姿勢に変わりはないことを表明しているようです。
支那はいつもの人がなかなか出て来ませんねぇ。

一方、支那国民の間では深刻なPM2.5でシャープとダイキンの空気清浄機が売れているとか。
両メーカーと日本の優秀なフィルターメーカー、部品メーカーは日の丸をマークして売ったらいいです。
ダイキンは特機部門もありますから、売れるほどいい。
http://www.daikin.co.jp/company/jigyou/popup/tokki_01.html
Unknown (オスプレイ賛成)
2013-02-06 12:49:05
大事件の発表があった翌日にこれです。
恥ずかしい。正気の沙汰とは思えない



[大弦小弦]日本から中国に観光で行くのにビザはいらない...

経済 2013年2月6日 09時26分

(3時間19分前に更新)

 日本から中国に観光で行くのにビザはいらない。商用も含めて15日間滞在できる。日本人に対するビザなし渡航が認められたのが2003年9月というから、もうすぐ10年になる

▼ところが、中国人が日本を訪問するときにはビザがいる。これには多くの親日派が不満をもっている。民間交流の阻害要因の一つだ、と言い切る人さえいる。作家の劉檸(りゅうねい)さんは6日付本紙くらし面で、民間交流を盛んにする重要性を説きつつ「中国人の訪日観光ビザを撤廃するくらいの決断をしてほしい」と日本政府に求めている

▼ビザ申請にはかなりの労力と時間を要する。招聘(しょうへい)理由書、身元保証書、滞在日程表、招聘人が個人の場合は所得証明、納税証明、住民票、所属組織の在籍証明の添付が必要だ

▼ビザ申請人はこれらの書類と一緒に自分の戸籍の写しなど必要書類を添えて代理機関を通じて総領事館に申請する。一人一人の本籍地が異なる団体を招聘するときは戸籍の写しをそろえるだけで大変だ

▼一昨日、在上海日本国総領事館にビザ発給を春節休暇前にしてくれと申請人に代わって電話で頼んだ。担当者は「問題あれば申請人に連絡する」と取り合ってくれない

▼言っても詮無いが、発給が遅れると交流事業の開催が危ぶまれるのだ。ああ、ビザなし渡航はいつになるやら。(上間昭一)
Unknown (タマ)
2013-02-06 13:41:09
今日の新報を読みましたが、扱いが小さいですねえ。

総合一面トップだが読谷村実行委の外務省抗議と県人事とほぼ同じ大きさの扱い。総合三面に大きく載ってるが社説は言及なし(明日かも)。
社会面一面の小さい記事以外は全部共同の記事かと思われます。

新報的にはみんなが騒いでるから一応記事にしました的な感じでしょうか。これも下地空港に自衛隊配備しようとか与那国に基地作ろうとか尖閣国有化して中国様を刺激した日本が悪いんですかね?新報さん
Unknown (東子)
2013-02-06 19:37:18
「中国許せない」「衝突に発展しなければいいが」沖縄住民、怒りと不安
2013.2.6
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130206/plc13020600320002-n1.htm

>「尖閣諸島を守る会」世話人で石垣市議の仲間均さん(63)は「このまま尖閣に上陸されたらどうするのか。日本はまだまだ腰が弱い。今こそ日米安保条約に基づき、アメリカと組んで中国に相対していくべきだ」と語気を強める。

今こそ日米安保条約に基づき、アメリカと組んで中国に相対していくべきだって?
はぁ?
でも、石垣市議会もオスプレイ反対、米軍基地撤去と、東京でデモして、建白書を渡して、これが、沖縄の民意だと伝えたんでしょ?
困ったときのアメリカ頼み?

辺野古賛成、辺野古移設に尽力してから、言ってください。
アメリカ頼みは。
Unknown (涼太)
2013-02-06 22:48:16
狼魔人様

中国の報道官は「知らなかった」と発言しています。
中国が国の体を成していない満州事変時ならいざ知らず、共産党一党独裁の現代に於いては考えられません。
田母神さんがテレビで仰っていましたが、「現行の自衛隊法では万が一相手から攻撃されても、国会承認が無いと反撃できないし、国会承認まで3日ぐらいかかるのでその間に自衛隊は遣られる」と。
自衛隊を国防軍にするのもこの辺の課題があるからでしょうね。事前に有事の際の自衛隊の権限なども決めておく必要があります。
アメリカ海兵隊の様に戦闘後48時間以内の議会承認で良いとかしておかないと、最前線で働く人達が気の毒です。
明日の沖縄紙は。 (涼太)
2013-02-06 23:02:35
狼魔人様

たった今NHKニュースでやっていましたが、オスプレイから水筒が落下したそうです。
確かに危険ですね。しっかりしろ米軍と言いたい。
しかし、まだどの様な経過で落下したか状況は分りませんが、オスプレイの欠陥を証明するものでは無いと思いますが、沖縄紙が見逃すはずはありません。

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山口香と低能鬼畜左翼弁護士の許しがたい詭弁 (日本の狂った反日スポーツライターたち)
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