狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

沖縄タイムスの「玉津潰し」キャンペーン!又しても発狂したか

2011-08-14 08:38:20 | 八重山教科書採択問題

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今朝の沖縄タイムス社会面をみて仰け反った。

当日記が勝負あった!八重山教科書選定 県の指導を拒否!と協議会側に軍配を上げたことに逆切れしたわけでもないだろうが、第一、第二の両社会面の大半を、反玉津キャンペーンの印象操作記事で埋めているではないか。

沖縄タイムスが焚きつけた教科書騒動は、既に民主的に決着しているのだ。

石垣まで乗り込んで介入を試みた県教育委も既に矛を収めているではないか。

何を今頃血迷っているのか。 

前日までは八重山支局の又吉嘉列記者1人に任せていた反玉津キャンペーンに、本社の渡慶次佐和、儀間多美子両記者を新たに戦線に加え、露骨にも、三人がかりで玉津協議会長を潰しにかかった算段のようだが・・・。

又して発狂したのか。

突っ込みどころ満載の今朝の記事ではあるが、お楽しみは次回に回して・・・。

とりあえず昨日の沖縄タイムスの巧妙な印象操作の手口を取り上げてみる。一昨日の琉球新報が比較的冷静に玉津協議会長のインタビュー記事を掲載したのに対し、これまで露骨な「反玉津」キャンペーンで特集記事を連載してきた沖縄タイムスだが、同じ日の紙面から教科書問題が完全に消えていた。

 
そして翌13日の沖縄タイムスの記事がこれ。

「つくる会」系教科書 八重山2教育長に聞く

沖縄タイムス  2011年8月13日 13時00分 

 【八重山】八重山地区で来年度から使用する中学校教科書を選定する教科用図書八重山採択地区協議会は、「新しい歴史教科書をつくる会」系の自由社、育鵬社の各社会科教科書をめぐり、3市町の各教育長でつくる役員間の見解の対立が鮮明になった。協議会会長の玉津博克石垣市教育長は12日、沖縄タイムスの取材に応じ、両社教科書について「文科省の検定を通っているから問題ない」と述べた。一方、竹富町の慶田盛安三教育長は「史実認識に問題があり、検定意見数も多すぎる」と否定的な見解を示した。(又吉嘉例)

 「つくる会」系教科書は従来の歴史記述を「自虐史観」とし、アジアでの侵略戦争や植民地支配など、日本の「加害の歴史」を正当化する傾向がみられる。

 県内では2007年、文科省が教科書検定で、「集団自決(強制集団死)」から軍強制を示す記述を削除させたことに抗議し、全41市町村議会と県議会が検定意見の撤回を求める意見書を可決。その集団自決についても、両社教科書には軍強制を示す記述はない。

 集団自決の軍強制について玉津会長は「県民感情は分かるが、歴史的事実も見方はいろいろある。教科書は感情で書くものではなく、事実に基づいて書くものだ」と強調。「(教科書)本文に書いていない場合でも、先生がアイデアを出し、フリーハンドで教えることもできる」と述べた。

 石垣市、竹富町の元教育長らが両社教科書を採用しないよう協議会に要請していることには「文科省が認めた教科書を『使うな』ということは、思想信条の自由を含め、やってはいけないことではないか。逆に『この教科書がいい』と推薦してくれれば、協議会の中でも提案について触れるかもしれない」と要望した。

 一方、慶田盛教育長は両社教科書について「集団自決の日本軍関与ははっきりしている。沖縄県の中で、史実と合わない歴史認識の教科書を使用するとなった場合、協議会の責任問題にもなりかねない」と懸念を示す。「検定意見の撤回を求め、県民大会も行われた。全市町村議会の意見書可決をほごにするわけにはいかない」と語った

 慶田盛教育長は、玉津会長が決めた現場教員ら調査員による推薦教科書の「順位付け」廃止や、無記名投票による選定方法に対して、専門的な教科書研究の充実や、「市民に開かれた採択」が困難になると批判している。

 同協議会は23日に教科書を選定する。

                               ☆

同日の当日記でこれを皮肉って「沖縄タイムスも敗北を認めたのか」と書いたのを見たわけでもあるまいが、翌13日の社会面トップは県民を愚弄するかのような印象操作が見え見えの大見出しである。

「つくる会」系教科書 八重山2教育長は

石垣市・玉津博克さん 
文科省が認めた 問題ない

竹富町・慶田盛安三さん
検定撤回大会 無にできぬ

ウェブ記事と実際の紙面の記事とでは、内容は同じでも見出しの大きさ、配置場所などにより読者の受ける印象は大きく違う。

実際の紙面では、上記の2人の教育長の名前を大きく縦書きにし、傍に各々の顔写真を大きく乗せて、いかにも八重山協議会では「玉津派」と「慶田盛派」で意見が二分しているような印象を読者に与える。

これが沖縄タイムスの巧妙な印象操作の手口なのである。

では八重山協議会の実際の意見はどうなっているのか。

総員8名の協議会委員が臨時総会を開いて規則に則って粛々と議決をした結果、7対1の圧倒的多数で慶田盛教育長の意見は否決されているのである。

どんな会議でも必ず反対意見を述べるものがいておかしくはないが、現在最も民主的といわれる決定方は総員の投票による議決によるものである。 これまで何度となく慶田盛教育長と玉津教育長の意見は協議委員内で議論されており、その結果全員出席の総会の議決によって決まった事項である。それを、沖縄タイムスは見出しの印象操作で、あたかも八重山協議会は現在でも意見が対立して紛糾しているように読者を誤誘導しているのである。

少なくとも昨日までは比較的冷静な報道をしていた琉球新報は、この慶田盛教育長の反対意見をどのように報じたかを例証すると、こうなる。

★琉球新報
委員に学校長の追加を求める動議案は委員1人が提出したが、賛成者も同委員1人だった>(動議も賛成少数で否決 委員追加案に臨時総会

つまり、委員に学校長の追加動議をしたのは慶田盛委員ただ1人であり、これは否決されたという報道で、賛成者した委員が慶田盛委員1人であることは言うまでもない。

では、同じ追加動議を八重山毎日新聞はどのように報じているか。

 ★八重山毎日新聞 
< 一方、同日の臨時会では委員の一人から協議会の責任の質を高めようと、校長代表を委員に追加する動議が提案されたが、賛成少数で否決されたという。>(八重山教科書選定 県教委が異例の直接指導

 

八重山毎日は追加動議が賛成少数で否決された、と人数をぼかしているが、新報の報道の「1人の賛成委員」が正しい報道である。

いずれにせよ慶田盛委員の主張は圧倒的多数で否決されており、沖縄タイムスの言う「協議会の意見は2分」は真っ赤なウソである。

 ネットが普及する以前であったら、沖縄タイムスの卑怯な手口に騙される読者もいたであろうが、現在のようにクリック一つで他紙と読み比べられるネット時代において、沖縄タイムスのような姑息な誤誘導はもはや通用しない。

それとも沖縄タイムスは読者を読解力や判断力のない愚か者と見下しているのだろうか。

沖縄タイムスは集団自決を集団強制死と定義し、教科書に「日本軍の強制」が記述されていないことが我慢ならないようだが、それはあくまでも沖縄タイムスの歴史観であり、それを八重山協議会が法に則って決めた採択法が気に入らないからと言って読者を誤誘導してまで反対する理由は何処にもないはずである。

玉津会長が述べている重要事項を沖縄タイムスはあえてスルーしているが、その論評について後に譲るとして、何かというと「11万人集会」を県民の意志と主張する以外に能のない慶田盛委員に対する玉津会長の次の意見に、タイムスはどうのように答えるのだ。

県民感情は分かるが、歴史的事実も見方はいろいろある。教科書は感情で書くものではなく、事実に基づいて書くものだ

文科省が認めた教科書を『使うな』ということは、思想信条の自由を含め、やってはいけないことではないか。逆に『この教科書がいい』と推薦してくれれば、協議会の中でも提案について触れるかもしれない」

沖縄タイムスの露骨な反玉津キャンペーンに対し、メディアの横暴である!と怒り心頭の方、

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4 コメント

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日記読者の多い石垣市 (安仁屋正昭)
2011-08-14 16:27:44
この教科書採択問題報道を通して、八重山毎日新聞社は購読者を大幅に減らす事になろう。(狼魔人日記の面目躍如)
今頃、気づいても遅すぎだが、一方の八重山日報は、この機に方向転換すれば、大幅に読者を獲得出来よう。
 借金まみれの沖縄タイムス社が苦し紛れに夕刊を廃止した時に、琉球新報がそれに同調しなければ、長年の勝負は着いていたに違いないが、経営陣の間抜けぶりをいかんなく発揮して新報も夕刊を廃止してしまった。誠にあふぁ~だ。
 八重山日報は、保守派に転じることの方が時代の流れであり、経営の立て直しになることに気づくべきだ。
 ところで、沖縄タイムスはこの先どうするのか?毎年、ネットを見る県民が増える中、これまで通りの偏向報道が通じると思っているのだろうか。現在のような基地害じみた報道を行っていれば(借金まみれの現状)、10年もしない内に倒産は免れまいに。(今から保険でもかけて販売店や配達員の生活を保障しろ) 
一番酷いのは (町工場の親方)
2011-08-14 19:17:03

先日、狼魔人さんが、韓国・鬱陵島にある、独島博物館に、見学、視察に行こうとして、入国拒絶された、三人の国会議員が果たした、重要な意義と、勇気について書かれていましたので、それに関し、昨日、「朝日新聞を叩き潰す掲示板」、に書き込んだものを転載させていただきます。

>細かいかいことは、きっと町工場の親方さまなんかが書くんじゃないかな?
ようつべとかニコ動でうぷしてるから見ればいいwww

各種集会の模様のレポートはよく書きますが、昨夜はいつも持っていく手提げ袋にノートを入れるのを忘れたため、メモが取れませんでした。
この集会の模様については、私が毎朝開いて愛読する、M.P.J.の著名な論客、花うさぎさん、(世界は腹黒い)、プログにて書かれておりますのでご覧いただけたらと思います。

稲田代議士と佐藤議員の講演模様は「新藤・稲田・佐藤の三議員を断固支持する緊急国民集会」、でググれば見ることができます。

稲田代議士は、靖国応援団の一員、百人斬り訴訟を支援する会、の一員として以前から存じ上げておりました。
凛とした、稲田代議士の演説は、いつ聞いても的確に核心を鋭く突いた立派なものと痛感します。

私が稲田弁護士で反射的に思い浮かべるのは、「輝くような、〔花の笑顔〕」、でしたが、一昨夜は異なりました。この数日の行動から見ても当然と思います。〔韓国行き、国会質問、浪人中の同志の応援〕

一昨夜は、「今日は新潟の、高鳥修一前代議士の応援演説に新潟に行って、炎天下13箇所で演説して帰ってきました。そのため日焼け止めクリームを塗り捲って顔がごわごわです」、と語っておられました。

稲田代議士の率いる、自民党、真性保守の希望の星、「伝統と創造の会」、のメンバーは、すぎやま・こういち氏が嘆いておられたように、残念ながら、一昨年の衆院選でほとんど落選しました。

あの空気の中での、最も難しいといわれる新人議員の二回目の戦いですから無理もありません。前回強い地盤のある民主党候補を300票差で破り初当選した稲田代議士が、二回目の戦いを、一昨年、政権交代、生活第一、ブームの中で同じ相手に圧勝したのは自民党にとって、奇跡的な出来事でした。(閣僚経験のある大物政治家が片端から破れ、運のいいものが辛うじて、比例で当選しました。中には何とも痛ましい、中川昭一代議士の落選もありました。)
それ以来、稲田代議士は、自民党内で一目も二目も置かれる存在となりました。

「伝統と創造の会」、所属議員で一昨年落選した、国会議員は目下、地元選挙区で連日一日何十回という、街頭演説、集会をこなし、次期選挙に備えてもう運動をしています。
次回選挙では一人でも多く復帰していただきたいと痛切に思います。

稲田代議士の演説の中で、特に私が印象に残り、感銘を受けた箇所は、「私は衆議院議員になって6年になりますが、外国へ行ったのは今回が初めてです」、と語られた部分です。
この板に集う人はよくご存知と思われますが、国会議員は国会が休みになると、挙って、「○○視察」、と称して、「外遊」、します。地元で威張り散らす国会議員は皆無なので、善良な一般国民は知らない人が多いですが、(私の町の人たちもそうですが)、国会議員の権限は非常に強く、外国へくるとなると、当該国の日本大使館は大使以下、ホデルの予約、空港への出迎え、レセプション等大変な気を使います。(接待費用もかかります)

議員は議員特権を満喫でき、外国、(とりわけ問題の無い親日国、)へ行きたがります。(そういうおいしいことが多くあるので、何が何でも、「落選」、だけはしたくないわけです。)

「稲田代議士は、外国へは一回も行かず、国のために、国内でひたすら政策の勉強に励み、「伝統と創造の会」、の同士の支援活動、また、民主党の企む裏マニフェストの悪法に反対していたのか。」、と感銘を受けました。

私は今の日本の外務省が嫌いですが、いつだったか、自民党の部会か勉強会で、外務官僚が持ってきた資料を見て、稲田代議士が激怒し、゛「こんなお粗末な資料を二度ともって来たら、放り返すから」、と叱り飛ばしたそうです。
プライドの強い外務官僚も、稲田代議士のキャリアより、「ヘタな応対の出来ぬ相手だ」、思い知ったことと思います。

しかし、稲田代議士が初めて行った外国は、行った国、行った用件、身の危険を考えると、全てが最悪の条件の外国で、本当に頭が下がる思いをするとともに、『流石は稲田代議士だ。』、と改めて思いました。

稲田代議士が退場する際、会場を埋め尽くした満員の参加者より、万雷の拍手が沸き起こりましたが、一昨日のこの集会に参加した人たちだけに、その人たちの稲田代議士に対する絶大な期待を痛いほど感じました。

佐藤議員が話した内容でとくに記憶に残っているのは、「教育、道徳教育の重要性」、についてでした。鎌倉から老躯をおして来られ、最前列に座っておられた、伊藤玲子・元鎌倉市議、もさぞ我が意を得たことと思われます。

言うまでも無く、伊藤玲子さんは、「日教組と戦い続けてきた、第一人者」、です。「道徳教育より、人権だ」、と喚くような日教組を潰さなければ、日本は滅びます。(そのくせ、日教組は最悪の人権侵害である、北朝鮮拉致には触れずスルー、日教組、社会党、チョーニチ、の拉致家族に対する態度は実に冷たいものでした。)

天才作曲家、すぎやま・こういち氏はいつもの持論、「現在の日本は、『日本軍』、と『反日軍』、との激しい内戦状態だ。しかしそのことを知らない一般国民が多い。」と語っていました。「私はあらゆる機会を利用して、(タクシーの中でも)、それについて話す。とくにメデイアに潜り込んだ、反日工作員について話されました。また、多くの国民は、「朝日新聞、本社の中に、『人民日報東京支社』、が入っていることを知らない。」と語っておられ、その啓蒙に力を入れているご様子でした。たしかに多くの国民は、最近
中国、(支那・中共)、嫌いの人が増えましたが、朝日=築地・チョーニチ、との関係はネット愛好者以外はそんなに知りません。

チャンネル・桜、水島社長は、日本のメディアの偏向の酷さ、いくらわが国にとって重要なことでも、左翼に不利なことは、絶対に報道しようとしない、新聞、テレビについて語られました。水島氏が腹に据えかねる気持ちは良く分かります。
今後、チャンネル・桜を通じて、肝心なことを報道しないテレビに代わって報道していただきたいと願っています。

よその国の国旗を燃やし、土足にかけて踏みにじったり、入国を希望する隣国の国会議員をテロリスト扱いして、入国を拒否し、その国会議員の顔写真を燃やしたり、揚げ句の果て、国会議員の顔写真を貼った棺桶まで持ち出してデモを行う国には、流石に怒るより前にあきれ返りました。
そのような国に対して、条約を無視した謝罪をし、古書を片務的に返還し、日本の国家・国民を貶めた、管直人、仙谷由人、鳩山由紀夫、が総理、または官房長官を務めたのが、(勤めているのが)、「民主党」、です。
またその言動を高く評価したのもチョーニチです。
そんな党綱領も無い、極左政党の一番のタニマチとして、管直人やその政党を徹底的に持ち上げ、自民党を叩きまくり、政権交代を果たしたのは、「朝日」=築地カルト・チョーニチです。

それだけに、それらのことを考えると、私は、棺桶デモをやる連中と同等、あるいはそれ以下の品性の持ち主は、朝日=築地カルトと思っています。
そのことを肝に銘じて、今後対処しなければ、日本は滅びると考えざるをえません。


P.S.
一つお尋ねしたいこと
管直人の草志会から、「市民の党」、への巨額献金のあまりの出鱈目ぶりが、国会で追求されています。
最初にすぐ、報道したのは、「チャンネル・桜」、桜プロジェクト、月曜日のキャスターの大高美貴さんでした。
そのとき、「市民の党」、の収支報告書を見て呆れました。会合、打ち合わせとやらで、瀬里奈、とか、銀座の、「クラブ・ヨーロッパ、17万円」、とか庶民の到底行けないようなレストランばかりで会食しています。

これを見て、ヤクザは中身の酷さ、内容の無さ、を隠すために、アメ車に乗り、高い洋服を着、高価な指輪を身につけるのを連想し、
毛沢東、金正日を尊敬する連中だけにその真似をしたのかも知れませんが、

「奴等はつくづく、『堅気』、の人間でない」、と痛感しました。

那覇でも、《リューコー》、(たしかそのように聞きました)、という名の焼肉屋で何回も食事をしているそうですが、どのような、「お店」、でしょうか。

焼き肉屋情報 (狼魔人)
2011-08-15 08:10:48
町工場の親方さん

最近焼肉やに行くことがめっきり減ってしまい、焼肉屋情報に疎い今日この頃です。
残念ながらお尋ねのリューコーなる焼肉屋を知りません。

何か情報でも入りましたら改めてご報告いたします。
町工場の親方殿へ (安仁屋正昭)
2011-08-15 08:41:06
>、「市民の党」、の収支報告書を見て呆れました。会合、打ち合わせとやらで、瀬里奈、とか、銀座の、「クラブ・ヨーロッパ、17万円」、とか庶民の到底行けないようなレストランばかりで会食しています。

これは、例の公明党都議が一斉に辞職した伝票操作事件と同じ手口ではないのでしょうか。
市民の党の母国が経済破綻しているため、政治資金を伝票操作して裏金を捻出しているのものと思います。
産経新聞が報じた沖縄選出の民主党の瑞慶覧チョービンも不自然な領収書が沢山あります。

民主党をはじめとするこれらの輩は、日本国民の血税を北朝鮮に流しているものと思います。

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