狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

【動画】チベット問題★在日工作員の活動★人権にも種類がある

2008-04-27 14:53:05 | 中国
  よろしかったら人気blogランキングへ クリックお願いします
 
 
常日頃、差別だ差別と声高に叫ぶ連中に限って実は差別主義者だと言われるが、同じように人権だ人権だと叫ぶ連中は人間によって人権は違うものと思っているようだ。
 
何かというと人権にうるさい人権団体・・・特に沖縄の人権団体は開店休業。
 
チベットは沖縄の映し鏡ですよ!
 
 
 
日本のテレビに出演する中国の工作員は揃って同じ発言をするが、「車椅子の身障者からトーチを奪うのは人権侵害」と同じ写真を示してマニュアル通りの抗議をする。
 
 
同じような説明を別の工作員がテレビでしていますが・・・・実は・・・
 
「障害者からトーチ奪おうとしたひどいチベット人!」・・・実は中国人の自作自演でした。 
 
【動画】 この工作員、日本語をもっと勉強した方がいいね。
 
「報道2001」で黒岩キャスターに中国への弱腰を突っ込まれた高村外務大臣が逆ギレして、
「崔中国大使が出演した時には何故突っ込まなかったか」と妙な反撃をしていた。
 
なるほど、黒岩キャスターも中国大使には言いたい放題をさせているね。
 
ジャンル:
ウェブログ
コメント (3)   トラックバック (1)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 中国人留学生と同調圧力■高村... | トップ | ダライ・ラマの知恵 「高度... »
最近の画像もっと見る

3 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
コメント欄 (八目山人)
2008-04-27 18:36:17
 政治ブログ上位100位の中に入っている、左派系ブログは、99%自由に書き込めるコメント欄を付けていません。コメント欄が無い物も多いです。(天木など)
 それに引き換え、保守系は100%コメント欄を付けています。
 此れくらい可笑しな事はありません。本当に言論の自由と民主主義を標榜するなら、絶対にこのような事は許されません。
 自分から、このブログは反対意見を受け付けませんと、言っているのと同じです。本人は自分の意見が間違っている事を、認識している訳です。
 日本には欧米で言われる、リベラルや左翼はいません。いるのは、欧米の言説を旨く利用して、いかに日本を貶める事が出来るか、一生懸命考えている”反日”だけです。
自称人権派と外国人の人権 (物言うサラリーマン)
2008-04-27 22:25:35
こんにちは、
日頃左翼系ブログも暇があれば徘徊してますが、中国様にたてつくブログはほとんどお目にかかりません。言及しても1~2回くらい。
それに比較して欧米の人権派はまぁフェアでしょう。いわゆる従軍慰安婦を問題にした新聞は、それ以上にチベットを取り上げています。

日本にいる自称人権派は国家、警察、自衛隊、旧日本軍を貶めるためだけの世界でも珍しい"ガラパゴス化した思想集団"でしょう。
Unknown (狼魔人)
2008-04-28 08:37:18
八目山人さん


>保守系は100%コメント欄を付けています

当ブログも二年前の開設以来コメント欄は常にオープンにしていますが、以前は「荒らし」がよくありました。

サヨクの荒らしの特徴は論理に欠けて感情に走り、追いつめられると罵詈雑言の連発です(笑)。

当ブログも神ではないので誤字脱字は勿論変換ミスは日常茶飯事で、事実誤認を指摘され訂正したこともありました(二度ほど)。

でも追いつめられて逆切れしたことはありませんが、サヨクがすぐ感情的になるのは何故でしょう(笑)。

あまり酷いのは削除しますが、たいていはそのまま晒してあります(笑)。


◆物言うサラリーマンさん

>日頃左翼系ブログも暇があれば徘徊してますが、中国様にたてつくブログはほとんどお目にかかりません。

沖縄の新聞の「声」欄もチベット問題に関しては黙して語らずですね。

>日本にいる自称人権派は国家、警察、自衛隊、旧日本軍を貶めるためだけの世界でも珍しい"ガラパゴス化した思想集団"でしょう。

今朝の琉球新報に、珍しく「赤ん坊を助ける日本兵」の話を取り上げていましたが「当時は民間人を助けるのは軍規違反だった」と、

結局は「残酷な日本人」で結んでいます。

コメントを投稿

あわせて読む

関連するみんなの記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
再開十七回目 左翼はなんでああなの? (ネトウヨの呟き ~気ままにつれづれ~)
 あちこちのブログで、そしてyoutubeなどで長野における悲惨な現実が発信されてますね。  中国人もそうですが、長野にいる警察関係の方々(家族含む)の安否が気になるところです。  まあ、中国警察日本支部がどうなろうと知ったことではありません。  むしろどうにか...