狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

沖タイ伊藤記者、FMラジオバッシング、風を喰らって雲隠れ

2017-09-23 06:56:10 | マスコミ批判

 

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沖縄タイムスの伊藤某記者が、風を食らって雲隠れしてしまった。

傲慢にも「タイムスを批判するヤツは潰してやる」とばかりに、拳を振り上げたのだが・・・。

予想外の猛反撃を受け逃げるとは。

伊藤さん、研ナオコにも笑われているとは、♪知らぬ仏のお富さん♪♪(笑)

風をくらって/研ナオコ - 歌詞検索サービス 歌詞GET

・・♪ヒュルルール ルルル ルルルルー 風をくらってあいつが 逃げちまって ♪・・・

それとも本当に風邪でも引いたのならお大事に!

 

いやいや、雲隠れの理由は、これ以上バッシング記事を書くとコミュニティーFM放送の宣伝になると考えたのだろう。

伊藤記者のバッシング記事の後も、「沖縄防衛情報局」は、何の変更も無く粛々と放送継続。 沖タイの「宣伝」により新規視聴者が増えたとのこと。

 

Masako Ganaha
 9月20日 16:58 ·
Twitter

 

ラジオ「沖縄防衛情報局」この後17時より生放送!!
沖縄タイムスのフェイクニュースにはもう騙されない!
ネットでも聴けます
ぎのわんシティFMhttps://www.facebook.com/ginowancityfm/ https://t.co/edTLhANcvZ

 

“ラジオ「沖縄防衛情報局」この後17時より生放送!! 沖縄タイムスのフェイクニュースにはもう騙されない! ネットでも聴けます♪ ぎのわんシティFMhttps://www.facebook.com/ginowancityfm/
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伊藤記者は、「猛反撃」と「宣伝」というダブルのブーメランを受けたことになる。

当日記寄せられた関連コメントを抜粋して紹介する。

最後のコメントの「池乃めだか」さんの例えは爆笑です。

以下引用です。

■出た!

「「沖縄の反戦平和運動、偽物」「朝鮮・中国人は平気でうそ」 沖縄市のコミュニティーFM番組で発言 2017年9月20日 08:15」
ラジオ 沖縄市
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/145114

 

■正す会なんだから戦わずに糺せる訳がない
先日の報告会、意見の聞き取りは会員の募集の方便であれ、本音であっては名称が泣くというもの

面白くなってきましたね。
土俵に乗ったのだから見物人は、目を凝らして(弁当やつまみを持参で)、やれやれ!もっとやれ!と
声援をあげること

スマホの若者も、一日中、情報の更新を注視することに
年寄りも、若返りますね

記者を名指して、ぶった斬りましょう
狼魔人日記まとめサイトも閲覧が増えますね

 

■ついに「取材も無しに・勝手に記事をでっち上げて来たな」:沖縄タイムス

これでも新聞社?「この業界・裏を取ってなんぼ」の世界じゃーないの?

こんな最低の条件も踏めてない記事・それを許す社風の、会社って世の中にあるんだー

まぁ、それ以上の嘘・捏造・ダブスタの記事(記事じゃーなくて悪い噂話)を、いつも読まされ続けているからね・読者のみなさんは・金払って・・・麻痺しちゃって当然

「琉球独立・偽」に向かって手段を選ばず、まっしぐらですなータイムスさん。誰から仰せ付かったのですか? 底割れてますけどー

■良い宣伝になりましたね。

■自主規制という忖度を発揮せよ?
誰の為の忖度か?
その違いがあるだけでしょ。

■第三者機関に裏取りをせず、独断的記事を書き、指摘されると、今度はラジオ局に「裏取りせよ」だってwww

大きなお世話だ。

沖縄タイムスの辞書にに恥は無い。

とんだ恥曝しだwww

 

■ 新聞倫理綱領
2000(平成12)年6月21日制定
 21世紀を迎え、日本新聞協会の加盟社はあらためて新聞の使命を認識し、豊かで平和な未来のために力を尽くすことを誓い、新しい倫理綱領を定める。
 国民の「知る権利」は民主主義社会をささえる普遍の原理である。この権利は、言論・表現の自由のもと、高い倫理意識を備え、あらゆる権力から独立したメディアが存在して初めて保障される。新聞はそれにもっともふさわしい担い手であり続けたい。
おびただしい量の情報が飛びかう社会では、なにが真実か、どれを選ぶべきか、的確で迅速な判断が強く求められている。新聞の責務は、正確で公正な記事と責任ある論評によってこうした要望にこたえ、公共的、文化的使命を果たすことである。
  編集、制作、広告、販売などすべての新聞人は、その責務をまっとうするため、また読者との信頼関係をゆるぎないものにするため、言論・表現の自由を守り抜くと同時に、自らを厳しく律し、品格を重んじなければならない。

【自由と責任】
 表現の自由は人間の基本的権利であり、新聞は報道・論評の完全な自由を有する。それだけに行使にあたっては重い責任を自覚し、公共の利益を害することのないよう、十分に配慮しなければならない。

【正確と公正】
 新聞は歴史の記録者であり、記者の任務は真実の追究である。報道は正確かつ公正でなければならず、記者個人の立場や信条に左右されてはならない。論評は世におもねらず、所信を貫くべきである。

【独立と寛容】
 新聞は公正な言論のために独立を確保する。あらゆる勢力からの干渉を排するとともに、利用されないよう自戒しなければならない。他方、新聞は、自らと異なる意見であっても、正確・公正で責任ある言論には、すすんで紙面を提供する。

【人権の尊重】
 新聞は人間の尊厳に最高の敬意を払い、個人の名誉を重んじプライバシーに配慮する。報道を誤ったときはすみやかに訂正し、正当な理由もなく相手の名誉を傷つけたと判断したときは、反論の機会を提供するなど、適切な措置を講じる。

【品格と節度】
 公共的、文化的使命を果たすべき新聞は、いつでも、どこでも、だれもが、等しく読めるものでなければならない。記事、広告とも表現には品格を保つことが必要である。また、販売にあたっては節度と良識をもって人びとと接すべきである。

『新聞倫理綱領は1946(昭和21)年7月23日、日本新聞協会の創立に当たって制定されたものです。社会・メディアをめぐる環境が激変するなか、旧綱領の基本精神を継承し、21世紀にふさわしい規範として、2000年に現在の新聞倫理綱領が制定されました。』


上記は社団法人 日本新聞協会の新聞倫理綱領。
殆んどの新聞社が加盟しており、琉球新報・沖縄タイムスも当然加盟している。

倫理綱領には罰則はなく「努力目標」的な規程なのだろうね!

琉球新報・沖縄タイムスの報道姿勢を見ていると倫理綱領とあまりにもかけ離れた「理想と現実」のギャップに「開いた口が塞がらない」
(笑)

琉球新報・沖縄タイムスの社員の皆様、
「新聞倫理綱領を読んだ事ありますか~?」

琉球新報・沖縄タイムスの記者様、
「新聞倫理綱領を頭の片隅に置いて記事を書いた事ありますか~?」

 

■キチガイ新聞社、キチガイ反日左翼の常套手段が始まった。第三者機関。
おおかた、左翼大学教授や前泊などのキチガイ連中を寄せ集め、その結果を新聞一面に載せるのだろう。

昨日の記事や今日の記事、さらに第三者機関が載れば、一段とマトモな読者が離れて行く事だろう。
めでたし、めでたし(^^)

 

■驚いた!「違法テントにガスコンロにプロパンボンベ
」こりゃー危ない

ガスが漏れて爆発・火災が起きたら大惨事だ、本人達だけでなく・通行人・米軍基地内にも被害が及ぶ恐れもある。おーーい、これを管轄しているのは誰か

しかし、なんでタイムスが同業者=オキラジを・出演者を、そこまで攻撃するの?「沖縄の安全=防衛」ために体を張って頑張って居る者を叩くのか?

ただ、ヘンテコなヤツラ=「市民・偽」称するサヨク連中(本土でやることないので?沖縄に集結し悪さ、し放題)を、在りのままを言っただけ。

あれ?これって、ニュース女子のジンスゴに、にちょぅるやー

実状・実体を正す仕事・本来なら報道者たるタイムスが真っ先に取り組むべき仕事だろーー・なにやってんだ!

 

■ある日、街頭で啓蒙活動をしていたら、近所の団地からオバーが降りて来て、大阪の妹から「ぼーとしていたら沖縄は中国に取られるよ ねーねー」と言われサーと言いに来ていました。
 沖縄の反日偏向二紙が隠しても口伝えに真実は伝わることを知りました
今や、タイムス・新報が我が国最悪の発狂新聞であることは、識者のみならず、スマホでゲームに熱中する若者ですら知っている事
 県民が、この発狂二紙を取る理由が、スーパーの安売り情報と告別式の告知欄を見ること だったが
 今や、沖縄お悔み情報局の登場とネットのチラシ情報によって 発狂新聞は取る理由が薄れている
 読んでいれば、「そんな新聞よく読むねw アタマ大丈夫か」と言われる時代になってきている

ひと昔前までは 新聞記者と言えば、それなりのステイタスはありましたが、
今や、タイムス・新報の記者ですと名乗れば、 白い目で見られるし、時には侮蔑も甘んじなければならなくなった

伊藤某も可哀想に ヤマトではチョウニチ売国新聞と揶揄され、 こちらでは反日偏向新聞、発狂新聞とサンザンですから
何処に八つ当たりしなければ、プライドもズタズタなんでしょう

 

■>沖縄タイムスが一夜にして事実上の「白旗」を掲げた。
>今朝の社説のタイトルが「第三者の期間で検証を」とあるのを見て爆笑した。

ネットでの反響の大きさに怖じ気たしかない。
99%が、タイムスはおかしい、「沖縄防衛情報局」の言う通りだのコメント2500近く。
タイムスが挙げた「放送法違反」の例、どこがどう嘘なのか、「放送法違反」だと指摘したのだから、証明するのはタイムスの仕事。
いつまでも引きずれば、自分たちに特大のブーメランだと、ようやく気付いたのでしょう。

だが、気づいても遅い。
指摘してしまったのだから

 

■>沖縄タイムスは、裏取りを怠ったまま、独断であたかも「放送法違反」であるかのようなバッシング報道に踏み切った。
>当日記に「第三者機関」への裏取り取材を怠ったと指摘されるや、翌日の社説で運営会社のオキラジに攻撃の矛先を変え「第三者機関に問い合わせせよ」などと責任転嫁する有様だ。
>おそらく、「正す会」の我那覇真子代表にバッシングを続けるとネットの猛反撃を喰らい怖気付いたのだろう。
>本日の沖縄タイムスには「沖縄防衛情報局」へのバッシング記事は一行も無い。

紙面に「沖縄防衛情報局」へのバッシング記事は一行も無いのに、タイムスHP http://www.okinawatimes.co.jp/ の「9秒でわかる!サクッとニュース」の先頭に

「「沖縄の平和運動は偽物」「朝鮮・中国人は平気でうそ」 沖縄市の地域FM局で放送 2017年9月20日 08:15」
ラジオ 沖縄市 発言 ネットのうわさ・デマ 差別

を、挙げている。
ネットでの拡散を諦めていない(笑
「放送法違反」をしているイメージ作りwww
ただ、イメージ作りしているということまでネットで広がっているのが、痛い。

この「9秒でわかる!サクッとニュース」、大体、日に1記事ずつアップされ、7日~10日くらいで、去っていく。
しかし、ずっと晒したい記事は、「9秒でわかる!サクッとニュース」を更新せず、「辺野古移設が10月16日に那覇高裁で県が全面敗訴」したときは、裁判長の写真を大写しで載せ、3週間晒した。
でも、不味いと思えば、「9秒でわかる!サクッとニュース」を乱発して5日くらいで去らせることもできる。
どちらを取るか、注目している。

 

 

■沖縄タイムスの伊藤記者さん、新天地沖縄で一旗揚げようと『沖縄防衛情報局』に対し、ここぞとばかりに『放送法に違反の疑いあり』と拳を振り上げたは良いが、当ブログ狼魔人日記や読書コメントで猛反撃を喰らった。

振り上げた拳をどの様に降ろすのか楽しみにしていたが社会面と社説で『第三者の機関で検証を』とは何とも情けない!

本日の東子さんコメントより

>ネットでの反響の大きさに怖じ気たしかない。
99%が、タイムスはおかしい、「沖縄防衛情報局」の言う通りだのコメント2500近く。

>タイムスが挙げた「放送法違反」の例、どこがどう嘘なのか、「放送法違反」だと指摘したのだから、証明するのはタイムスの仕事。

>いつまでも引きずれば、自分たちに特大のブーメランだと、ようやく気付いたのでしょう。(コメント引用終わり)


沖縄タイムスの幕引きは、まるで新喜劇の
『池乃めだか』お得意のギャグを見ているようで(爆笑)
   ↓↓
喧嘩でボコボコにやられた後、「よっしゃ、今日はこれぐらいにしといたるわ」(この後、めだかをボコボコにしていたチンピラ達が全員一斉にズッコケる)

今回の件で沖縄タイムスが極端に片寄った
『偏向・捏造新聞社』であるかをネットで更に拡散されただけでは無く、
『沖縄防衛情報局』が全国区になった事は大変喜ばしい!

伊藤記者さん、Good Job!
今後も特大ブーメラン記事を楽しみにしています。(笑)

 

【おまけ】

21
2017

それではお次は反日活動会社の沖縄タイムスの辺野古取材班のツイートから。

https://twitter.com/times_henoko/status/907421950292533249
沖縄タイムス辺野古・高江取材班? @times_henoko
9月12日午前10時40分、キャンプ・シュワブゲート前のテントでは差し入れの「グァバコーラ」が配られています。市民のひとりが自宅でとれたグァバで手作りしたものだそうです。「爽やかな味。おいしい」と喜ばれています。#沖縄#辺野古
d0044584_1436692.jpg


写真に「佐真下郷友会女性部」とあったため
このツイートを見てボギーてどこん氏が
佐真下郷友会が反日活動を手伝っているのかと同会に照会したところ
会長の方から「こんなこと許していない、誰がやった!」と怒りの連絡があったとのこと。


そしてさらにこの会の関係者の方からのツイートが。

XXX@XXX
こちらの写真に写っている佐真下郷友会女性部のキーパーですが、去年、嘉数高台公園で行われたグラウンドゴルフ大会で紛失したものと思われます。
返還していただきますよう、よろしくお願いします。


嘉数高台公園で1年前に行われた郷友会のイベントで
備品が無くなっていた事に気づいたものの、
大雨が降ってきたため急いで片付けることになったため、
「誰か持ってるんだろう」
とかまえていたら誰ももっておらず紛失となっていたそうです。

沖縄の反日活動家どもは自分達で使う物すら盗んで揃えるようです。


・機動隊員や警官への脅迫行為
「お前の住所も家族のことも全部わかるんだぞ!どうなってもいいのか!」等

・機動隊員や警官、その他職員等への暴力行為

・違法テント設営

・勝手に緑地を駐車場にして赤土をむき出しにさせる

・違法伐採の上に勝手に掘り返すなどの行為

・そこらじゅうに糞尿を撒き散らすことによる悪臭や汚染
(亀甲墓の入り口にすら糞尿撒き散らしてます)

・不法侵入

・道交法違反

・窃盗 ←new!


沖縄の反基地活動家ってほんまもんのクズの集団ですね。
そんなのと共闘し続けている琉球新報や沖縄タイムスももちろんゴミですけど。

posted 1日前

 

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コメント (3)
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沖タイ、恥の上塗り!長谷川幸洋氏、望月イソ子を「おバカ」「ピエロ」と痛烈批判

2017-09-23 00:11:50 | マスコミ批判
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沖縄タイムスが東京新聞の大バカ記者を報道抑圧に立ち向かうヒロインに持ち上げた。

以下は沖縄タイムスの恥知らずな記事を批判した過去ブログの引用。

 

貴重な記者会見の場で、執拗に同じ質問を繰り返し、質問を制限されたため「報道抑圧」「それでも私は権力と戦う」などとイキがっている望月衣塑子記者。

 

その「武勇伝」はよく出来た「笑い話」として、ネット上では過去の問題になりつつある。

 

沖縄タイムスは、ネットを利用しない読者を洗脳するつもりなのか。

 

社説とコラムは新聞社の顔である。

 

今頃こんなヨタ話をコラムで取り上げても、笑う気にもなれない。

 

だが、沖縄タイムス記者のレベルを知る意味で、あえてこの古いネタを取り上げた。

 

沖縄タイムスの援護射撃!東京新聞の望月記者を「報道抑圧の記念碑」だって。

 

大爆笑である。

 

 

 

 報道抑圧の「記念碑」的な文書だと思う。首相官邸が1日、東京新聞に申し入れた。「未確定な事実や単なる推測に基づく質疑応答がなされ、国民に誤解を生じさせるような事態は、断じて許容できない」

▼加計(かけ)学園問題を巡り、記者が菅義偉官房長官の会見で「獣医学部設置の認可保留」に触れつつ質問した。官邸が問題視したのは保留が正式発表前だったこと。だが、保留の方針は2週間前に各社が報じていて、秘密でも推測でもなかった

▼質問した望月衣塑子(いそこ)記者は、菅氏のあいまいな回答を繰り返しただし、立ち往生させてきた。申し入れは意趣返しに見える

▼何より、官邸の言う通り「未確定な事実や推測」に基づく質問が禁じられたら、例えば疑惑の取材は一歩も進まない。ニュースは政府発表で埋め尽くされてしまう

▼疑惑が事実でないならそう説明すればよい。国民から権力を託された公人には、不都合であっても答える義務がある。最大の「武器」である質問自体を封じる動き。メディアであれば社論の違いを超え、一致して押し返さなければいけない

▼残念ながら産経新聞は官邸の方と足並みをそろえ、執拗(しつよう)に望月記者を批判している。他の大手メディアも申し入れに抗議する様子はない。政府の圧力とメディアの従属が同時進行する。報道の自由が掘り崩されていく。(阿部岳

 

 

沖タイが援護射撃!東京新聞の望月記者を「報道抑圧の記念碑」だって(爆) 2017-09-19 07

                               ★

沖縄タイムスの阿部記者が言論抑圧のヒロインに持ち上げた望月イソ子記者を、東京新部員の大先輩である長谷川幸洋氏が「おバカ」か「ピエロ」と批判した。

では阿部記者はイソ子以下の「厚顔無知」ということか。(爆)


 2017.09.22 政治anonymous-post-com

長谷川幸洋氏、望月イソ子を痛烈批判「なんでも直撃質問すればいいと思っている厚顔無恥の女性記者」「彼女はただの『おバカ』か『ピエロ』」~ネットの反応「イソコ…言論弾圧だ〜〜って言いそうwww」


 

 
※現代ビジネスの今日アップされた長谷川氏のコラムから一部抜粋。

解散総選挙に「大義」が必要?バカも休み休み言いなさい

長谷川 幸洋

私の予測が的中した理由

安倍晋三首相が衆院解散・総選挙の意向を固めた。野党や左派系マスコミは「森友、加計疑惑隠しだ」「解散の大義がない」などと一斉に反発している。本音は「敗色濃厚の選挙はしたくない」だろう。受けて立つ気概はないのか。

私は先週のコラムで、9月臨時国会での冒頭解散を予想した(http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52905)。末尾で首相の決断について「いまは『いずれ、なんらかの展開があったときに分かる』としか申し上げられないのが、実に残念」と書いたら、直後に解散報道が相次いだ。自分で言うのもなんだが、まさに申し分のない展開である(笑)。

なぜ予想できたかといえば、秘密はべつに何もない。自分の読みだ。首相や官房長官に取材しようと思えばできなくはないが、恥ずかしくて「解散するんですか」などとはとても聞けない。「バカな質問するなよ」と苦笑いされるのがオチだからだ。

なんでも直撃質問すればいいと思っている厚顔無恥の女性記者が話題になっているが、彼女はただの「おバカ」か「ピエロ」だ。ときには直撃も大事だが、客観情勢から「こうなる」と分析するのも記者の仕事である。私は主に後者を仕事のスタイルにしている。

先週のコラムで書いたように、各マスコミの世論調査で内閣支持率が急回復した半面、野党への期待は冷え切っていた。民進党は山尾志桜里議員の不倫スキャンダルが尾を引く一方、離党の動きが止まらない。小池百合子東京都知事の新党構想も進んでいない。

となれば、総理が解散したくなるのは当然である。そこを書いただけだ。日本のジャーナリズムには、なぜか私のようなスタイルの記者が少ない。というか、ほとんどいない。読者には、ぜひ今後ともご愛読をお願いする(笑)。

続きはリンク先で
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52952

 
管理人
ネットの反応
名無し
音速の貴公子‏ @senna_tetsu
イソコ…言論弾圧だ〜〜(苦笑)って言いそう(苦笑)
名無し
#zochi‏ @man201708
長谷川さん、同じ東京新聞の社員なんだから、直接言って諭して下さい。
・・・でも、あそこじゃ、長谷川さんの方が変人扱いなんだろうなぁ、、、
 

1 個のコメント

  • 匿名 より:

    まぁ、週刊誌や他紙、テレビ局が報道したネタを。
    〇〇が××と報道したんですが、どう思われますか?というアホ質問を、繰り返ししているだけだからな。
    で、同じ質問を繰り返し、官房長官が「こいつめんどくさいな」となる。
    これが一流のジャーナリズム!と思い込んでるし、またそれを朝日が持ち上げてるんだよねw
    誰かが注意せんとアカンよ。その役割を長谷川氏がやったということでしょう。お疲れ様と言いたいよ。

     

     

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