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商売人から見た在日の話

2017-04-24 05:39:22 | Weblog
商売においても在日が行った言動はルール無用で、信頼もへったくれもない有様です。こうした様では「コリアンは信じがたい」と感じるのも無理はありません・・・


107. 名無しさん@ほしゅそく 2014年04月20日 12:18:16 ID:U4MDQxODA このコメントへ返信
死んだじいちゃんは終戦時15歳。若い頃から商才のある人で、闇市で進駐軍の横流し品を売って儲けていた。
今では当たり前に売ってる「キャメル」が、独特の甘い香りと物珍しさで飛ぶように売れたらしい。
机の引き出しには10円札がぎっしり。親から小遣いをもらったことはないと豪語してた。
そんな闇市で散々いやがらせをしてたのが朝鮮・人。じいちゃんもいろいろひどい目にあったらしい。
約束守らないのは序の口。納品代金払わず持ち逃げ、店前でゴロツキ呼んで営業妨害。
やりたい放題だったって言ってた。
そんな経験からか「朝鮮は信用ならん」と憚ることなく公言してた。
実際、雇ったバイトが通名の在日とわかると、容赦なくクビにしてた。
嫌韓のはしりみたいな人だった。

http://hosyusokuhou.jp/archives/37657849.htmlに寄せられたコメントからとられました
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