BLOG行雲流水

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咲いた咲いたアサガオが

2016-07-23 22:34:08 | 

 旧暦6月大21日 列島に暑さ続く
 7月18日咲き始めて1週間、今日までに合計35輪咲いた、毎朝が楽しみだ


 ↑プランターに植え付けたもの
          
                 鉢植えのもの
 

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今夏アサガオの初咲

2016-07-18 21:16:44 | 

 西日本から東海が梅雨明け 旧暦6月大15日 海の日
 待ち望んでいたアサガオが漸く一輪咲いた、例年より稍々遅い、これから毎朝が楽しみだ
            

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大原治雄写真展~伊丹市立美術館~

2016-07-16 22:54:07 | 芸 術

真夏日 旧暦6月大13日 
 まだ梅雨も明けていないのに融金焦土の猛暑、先が思いやられる、この暑さでは戸外の行動は無理、涼しくなるまでブログは当分休業し、気が向いたら更新します
                         




               ↑↓館内で見かける
                              
美術館の庭園












 ブラジル写真界ではすでに高く評価されており、重要な写真家の一人として位置づけられている大原治雄(1909−1999)。
 17歳(1927年)で神戸港からブラジルに移住した大原は、南部パラナ州ロンドリーナで農園を経営しながら、アマチュアカメラマンとして写真を撮りつづけました。新天地で広大な農園を切り拓き、家族や仲間たちとの農作業のかたわら、身近な風景を柔らかな光をもって撮影しつづけた写真は、過酷な労働を感じさせることはなく、日常のささやかな喜び、自然の美しさ、そして人間讃歌に満ちています。それは、現代の私たちにとってもどこか懐かしく、新鮮なみずみずしさを感じさせます。
 本展は、ブラジル屈指の写真アーカイブス「モレイラ・サーレス財団」の大原コレクションから約180点のモノクローム写真を展示し、日本ではまだ知られていない大原治雄の写真を、関西で初めて大規模にご紹介するものです。ブラジルの大地で生きた日本人写真家・大原治雄という新しい発見に、ぜひお立ち会いください。《伊丹市立美術館HPより引用》

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花の命は短くて

2016-06-29 21:17:32 | 

旧暦5月小25日
 夕方雨の止み間に散歩に出かけて 打上川治水緑地
 ←まだ少しは元気だが???
 ↓哀れな姿に 移り変わりが早い










 ←6月13日の満開時

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雨上がりの打上川治水緑地の緑映えて

2016-06-19 20:32:41 | 風 景

のちよく降った雨も夕方上がる 旧暦5月大15日
      〝分け入つても分け入つても青い山〟山頭火
      鮮やかな緑が目に染む、心休まる雨上がりの景色





  夕方で稍々薄暗い感じがする

              丘の上の洋館は「小学校」

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