萩さんの話ネタ2

特に何の特徴もない思い付きの話を徒然と・・・
暇な時にでも寄ってやってください。

ドレスコードはブラックタイ

2017-02-25 21:24:04 | 日記
「ドレスコードはブラックタイ」って?
そういう所に招待されることが少ないので、困ることはありませんけど
もし、そんな場面に遭遇した場合でも慌てないようにしたいですね。
そこで、こんな記事をご紹介します。
 
記事(2017年2月25日 msnニュース)によると
 
『「ブラックタイってどういう意味?」「オレのタキシード、まだ着れるかな?」「そもそもタキシードってどうやって着るんだっけ?」といった考えで頭がいっぱいになる。
 実際には「ブラックタイ」のルールは単純明快で、もっともシンプルなドレスコードだというのに。
 
 王族の結婚式以外には見られなくなった「ホワイトタイ」を除き、「ブラックタイ」は現在、もっともフォーマルなドレスコードとされている。男性が着るべき服装は下記の通り。
 
 黒のタキシード、白のウィングカラー(立ち襟の一種)のシャツ、そして黒のサテン生地のボウタイ。かつては一般的だった黒のサテン生地のカマーバンドの着用率は下がっている。
 
 黒のソックスに、黒のエナメル素材の革靴。足元はこのコンビが鉄則。
 最近は、アイボリー(オフホワイトに近い白)のジャケット、紺色のタキシード、スエードの靴などを取り入れ、「ブラックタイ」の組み合わせをアレンジする男性もいる。定番の枠に収まらないこうしたスタイルは、タキシードのフォーマル度を下げる。
 
 服装に対して保守的なイベントであれば、周りから後ろ指を指されるかもしれない。』
 
個人的には、ドレスコードがどうのこうのとかいう所は、遠慮したいですね(・・・まぁ 招待されることは無いと思います(^^))
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土曜日・・・雑記

2017-02-25 01:00:00 | 日記
太陽系外生命体の探査に関して、英科学誌ネイチャーに地球からわずか39光年離れた銀河系内に、地球に似た7つの惑星を持つ恒星系を発見したとの論文が、発表されました。
これまでで最も有望な領域を提供する驚くべき発見だとか。
 
記事(2017年2月23日 AFPBB News)によると
 
『英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された論文によると、7惑星はすべて地球に近い大きさと質量を持ち、岩石惑星であることはほぼ確実とされる。さらにうち3つは、生命を育む海が存在可能な環境にあるという。
 
 今回の発見で最も重要とされるのは、7惑星が地球に近く、主星である赤色矮星「トラピスト1(Trappist-1)」の光も弱いため、個々の惑星の大気を観測して生命活動の化学的痕跡を探すことが可能な点だ。
 
 論文を共同執筆した英ケンブリッジ大学(University of Cambridge)のアモリ・トリオー(Amaury Triaud)氏は記者会見で「生命体の発見に向け極めて重要な前進となった」と言明。「これまでは、(生命体を)発見できるふさわしい惑星がなかった。ついに適切な目標を見つけた」と述べた。
 
 1恒星を公転する地球サイズの惑星の数は、トラピスト1星系の7個が観測史上最多。さらに、水が液体のまま存在できる領域内にある惑星の数も観測史上最も多いという。』
 
・・・生命が存在するなら、どんな暮らしをしているんでしょうね。実際に行ってみたいですね・・・まぁ 無理ですけど
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金曜日・・・雑記

2017-02-24 01:00:00 | 日記
長時間座る・立つといったときの姿勢は、腰痛や肩こりの原因になることも
そこで、「理想的な座り方・立ち方」についてご紹介します。
 
記事(2017年2月20日 msn ライフスタイル)によると
 
『近年のライフスタイルでは、生活にしても仕事にしても長時間座ったまま、立ったままの姿勢になりがちです。
 大学生を対象とした研究調査によると、約半数以上が姿勢がわるいと自覚していて、そのうち背中・腰・肩などに痛みや違和感などを感じている人は約3〜5割とも報告されています。
 長く同じ姿勢をキープしつづけること、とくにその姿勢がわるいとき、からだにかかる負担は一般に考えられている以上に大きいものです。
 姿勢がからだにあたえる影響として、血圧、心拍数、脈拍などの変化があります。
 たとえば座っている姿勢ひとつとっても、脚を伸ばして座るか、椅子に腰掛けるように膝を曲げた状態で座っているかといったちょっとした姿勢の違いでも血圧、心拍数、脈拍あるいは血流などへの変化がみられることがわかっています。
 ところで、肩こり・腰痛は日本人が自覚する症状のなかでもトップ2といわています。
 男性でもっとも多いのが腰痛、次に肩こりです。女性では肩こりがもっとも多く、次いで腰痛とされます。
 肩こり・腰痛の原因のひとつが姿勢不良によるものです。真っ直ぐに立ったときの姿勢に比べて30度くらい前かがみになると腰にかかる負担は約1.5倍大きくなります。
 椅子に座っているときも同じく約1.5倍です。さらに座った状態で前かがみになると、立っているときより1.85倍も腰にかかる負担が大きくなります。
 姿勢は肩や首にも影響します。
 背中が丸くなる猫背の場合、頭が前に突き出した状態になりやすいです。一般的な大人だと頭の重さや5〜6kgほどなので、これは2Lペットボトルの3本分くらいの重さです。
 これだけの重さがありますから、前に突き出してしまえば支える首の筋肉が頑張ってはたらくことになります。
 筋肉がギュッと収縮した状態が長くつづくと、血流がわるくなり筋肉はかたくなります。これが頭痛や肩こりの原因になることがあります。
 こうしてみると、姿勢がからだに及ぼす影響は軽く見過ごすことができないものです。通勤中、仕事中、よい姿勢を意識しておくことは、肩こりや腰痛、頭痛といった不快感を予防できる可能性が高くなります。
 では、具体的にはどんな座り方や立ち方に気をつけていればいいのか、理想的とされる姿勢についてみていきたいと思います。
 
 ◆理想的な座り方をみるポイントは3つ
 理想的な座り方をみるとき、以下の3つの場所が一直線になることを意識します。
 ・耳
 ・肩(肩峰:けんぽう)
 ・骨盤(大転子:だいてんし)
 座っているときに「正しい姿勢になっているか」をみるとき、この3つの部位を指標として、それが一直線になっていることを確認します。
 ひとつは耳の中心です。
 もうひとつは肩の突出しているところで、肩を触りながら腕を真横にあげたときに凹みを感じるところを基準にします。
 そして骨盤は、骨盤と太もももつなぎ目の部分で、横から触ると出っ張りを感じます。大転子といわれる場所です。
 この3つの場所が一本の真っ直ぐなライン上にならぶとき、それが理想的な座った姿勢となります。
 ◆理想的な立ち方をみるポイントは5つ
 理想的な立ち方をみるとき、横からと後ろからの2つ見方があります。そのときに以下の5つの場所が一直線になることを意識します。
 【横からみたとき】
 ・耳
 ・肩(肩峰:けんぽう)
 ・骨盤(大転子:だいてんし)
 ・膝(膝のお皿の後ろ)
 ・外くるぶし
 【後ろからみたとき】
 ・後頭部の真ん中
 ・背骨
 ・お尻の中心(割れ目の部分)
 ・両方の膝の中心
 ・両方の内くるぶしの中心
 後ろからみたときの姿勢は、自分で確認することが難しいですが、横からみときの姿勢は、鏡やお店のガラスに映った自分の姿として確認することができます。
 
 ここまで理想的な座り方・立ち方をみてきました。
 姿勢は習慣になっているので、意識しないと良い状態にすることは難しいものです。
 猫背などのわるい姿勢は、体幹の筋肉があまりはたらかないので、その意味ではラクな姿勢です。ですがその分、首や肩の筋肉が不自然に緊張してしまいます。
 人間はラクな方へと流される傾向があるため、気を抜くとつい姿勢が崩れがちなのです。理想的な姿勢をキープすることは普段よりちょっと頑張って意識してみることが最初の一歩です。
 
 はじめは違和感があるかもしれませんが、つづけていると姿勢の崩れに気づきやすくなります。
 まずは、座っているとき、立っているとき、「今自分の姿勢大丈夫かな」とちょっと意識してみてください。』
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木曜日・・・雑記

2017-02-23 01:00:00 | 日記
仕事をスムーズに進めるには、「作業動線」を考えて、机の上のレイアウトもしっかりすることが必要かも。
そこで、こんな記事をご紹介します。
 
記事(2017年2月18日 PRESIDENT Online)によると
 
『机の上を整理しても、「なんとなく仕事がしにくい」「すぐに散らかってしまう」といった問題を抱えている人はいます。これではちょっとしたストレスになり、作業効率も下がってしまいます。ひいては、ムダな残業につながることもあるでしょう。
仕事をスムーズに進めるには、「作業動線」を考える必要もあります。これは、いくら見た目はきれいな机の上だとしても、自分が使いやすい位置に必要なものが置かれていなければ、ムダな動作が発生してしまうからです。また、使ったものを戻す習慣がつきにくくなるため、散らかりやすくもなります。
 作業動線をよくし、作業効率をアップさせるには、まず机の上には厳選したものだけを置くようにしてください。さらに取りやすさと戻しやすさ、つまり「ムダな動作が発生しない」を基準に、ものの配置を決めていきます。今回は、作業動線をよくする方法についてだけでなく、どのような文具を使えばいいのかについても説明します。仕事のリズムがよくなり、いくらかムダな残業の改善にもつながるかと思いますので、参考にしてみてください。
 
 ■「ムダな動作が発生しない」ものの配置の基本
 作業動線の重要性といわれても、あまりピンとこない人もいるでしょう。このような人は、会社の電話機の位置を考えてみると、わかりやすいかもしれません。ほとんどの会社では、電話機を机の左端奥に置いていますが、これは左手で受話器が取りやすいからで、逆の位置だと、かなり違和感を覚えるかと思います。さらに作業動線をよくするには、電話機のそばにメモ帳とボールペンを置いておけば、電話をしながら、必要に応じてサッとメモできるようになります。

 縦型ファイルボックスやペン立ては、机の右端の奥に置いてください。これだけでも書類や文具が、かなり取りやすくなります。さらにペン立てに入れるペンは、キャップ式のものでもペン先を下にしておくと、右手でペンを取って上下の向きを変えることなく、すぐにキャップが外せるため、ムダな動作が発生しません。なお、左利きの人の場合は左右を逆に配置します。

 作業するスペースは机の手前側ですが、右側の端は、必要に応じて書類などを置く仮置きスペースとして使ってもかまいません。ただし、必要最低限のものだけを置くようにしてください。ほとんどの人が自席にパソコンを置いて仕事をしているかと思いますが、机の上をできるだけ広く使いたい人は、机上台を置くのも手です。パソコンのキーボード分、もしくはノート型パソコン分のスペースを有効に活用できるようになります。

 よく確認する書類がある人は、机の上に透明のデスクマットを敷いて、そこに挟んでおくのもいいでしょう。ただし、気が散らないよう、1枚ものの書類を厳選してください。たとえば、その月の月間カレンダーや路線マップ、仕事を進めていくうえで重要なメモなどを挟んでおくと便利です。こうしておけば、引き出しや鞄から取り出す必要がなくなり、すぐに確認できるようになります。
 
 ■「作業動線を最大限に活かす」便利な文具
 作業動線を考えるだけでなく、作業動線を最大限に活かす文具も使えば、さらに効率的な仕事につながります。ここではお勧めの文具を紹介します。

 まず縦型ファイルボックスですが、現在進行中の仕事のファイルのみを入れるようにしてください。多くの縦型ファイルボックスの横幅は10センチですが、「パソコンでほとんどの仕事をするため紙の書類は少ない」という人も結構いるかと思います。このような人は、横幅10センチのものでは、大きいと感じるかもしれません。

 これらの人にお薦めなのが「ポリプロピレンスタンドファイルボックス・ハーフ 約幅5×奥行27.4×高さ31.8cm」(無印良品、販売価格は税別600円)です。従来の縦型ファイルボックスの半分の横幅なため、省スペース化になります。左から「未処理用」「一時保留用」の2つを並べて置いておくと、必要なファイルがすぐに見つかるようになります。このシリーズの縦型ファイルボックスは横幅が10センチ、15センチのものもありますので、ファイルの量が多い人にもお薦めです。

 次にペン立てですが、よく使う文具は、できるだけ机の上のペン立てに収納しておくといいでしょう。サッと文具の出し入れができるようになり、引き出しを開け閉めする回数が劇的に減ります。

 お薦めなのは、ペンはもちろん、ハサミや手帳、ノートなどの大きな文具、付箋やクリップ、消しゴムなどの細々した文具も収納できる「オーガナイザー Life Module ミニ」(ライクイット、アマゾン価格は税込964円)です。特に文具が迷子になりやすい人、仕事中に手帳やノートを見返すことが多い人には便利かと思います。
 
 仕事をしていて不意にメモする必要が出てくることがあります。たとえば、電話での応対や、上司が来て用件を伝えるときなどがそうです。このような場合、サッとメモできる机環境にしておくといいのはいうまでもありません。
 
 対策としては、卓上ボールペンと電話応対用のメモ帳を電話の横に置いておくといいでしょう。お薦めの卓上ペンは「デスクペン フロス 0.7 BA65」(ゼブラ、アマゾン価格は税込513円)です。専用のペンスタンドにボールペンが挿さっている状態なので、引き抜けばそのまま書ける便利さです。また、品のあるメタリックカラーなので、机の上に置いても映えます。さらに裏面に滑り止め加工が施されたメモ帳を使えば、メモ帳を押さえなくても片手でメモすることができるため、電話しながらのメモでも困ることはありません。
 
 机の手前側、作業スペースにパソコンを置いているため狭い、という人は、机の中央の奥に机上台を置けば改善します。お薦めなのは「机上台<幅590mm・ロータイプ>」(リヒトラブ、アマゾン価格は税込1845円)です。台の上にはパソコンのモニターや卓上ボックスなどが置け、台の下にはキーボードやノート型パソコンを収納することができるため、作業スペースの有効利用につながります。』
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水曜日・・・雑記

2017-02-22 01:00:00 | 日記
「たこ足配線」。よく言われることですけど、発火の原因になることがあります。
この時期、暖房器具など消費電力の大きな電気製品を使う機会が多いので、より注意が必要ですね。
 
記事(2017年2月19日 gooニュース)によると
 
『製品評価技術基盤機構(NITE)は、たこ足配線などで消費電力の許容量を超えたりしないよう注意を呼び掛けている。
 
 NITEによると、延長コードや差し込み口が複数あるテーブルタップなどの電気配線器具の製品事故のうち、火災を伴うものは2015年度までの5年間に197件発生。11年度は25件だったが、15年度は48件と2倍近く増えた。
 
 滋賀県では15年1月、テーブルタップに電気ストーブとこたつ(計1770ワット)を接続して使用し、接続可能な許容量を超えたため、タップとコードのつなぎ目付近から発火。火災が起きた。
 
 NITEによると、電気ストーブや電気温風暖房機、オイルヒーターなど消費電力の大きな製品の中には延長コードやテーブルタップの使用を禁止しているものがある。取扱説明書を確認してほしいと注意を促している。
 
 また、延長コードやテーブルタップの電源コードをねじったり、何度も踏みつけたりすると、コードの芯線が断線、発火の原因となる。束ねたコード部分から異常発熱することもある。』
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