じぃじの骨頭壊死

年金生活のじぃじが一念発起!!
平成元年に発症した右大腿骨骨頭壊死症で手術せず頑張っているブログです。

ケアマネ、管理栄養士とのサービス、ケア計画説明

2017年05月05日 15時30分23秒 | 特養老人ホーム
平成29年5月4日(木) 3ヶ月毎のケア説明を受ける
夏日の中、汗をかきながら歩いて施設に行く。
面会票に記入していると、ケアマネさんが「恒例、3ヶ月毎の施設サービス計画書の説明をします。」
面会を済ませてから、お願いします。

 今日の談話室では、3人だった。
一番おしゃべりな人がいないので静かなテーブルとなっている。
歩きたい、や、退屈、お尻が痛い、子供達は元気?の繰り返し。
苑外での催し行事、”花祭りの甘酒”も”桜の花見”も翌日には忘れて、「外に出たい。」と言い出していた。

帰りにまず、ケアマネさんに「施設サービス計画書」の説明を受ける。
☆認知症の進行により、短期記憶の障害が増大していますが身体機能は維持できています。
☆苑内の行き来は車椅子を自走する等、行動が広がるよう支援します。
☆フロア内外の行事や催しに参加交流して頂き、、楽しみのある生活を援助します。

次に管理栄養士から「栄養ケア計画」の説明を受ける。
①普通食提供
 ごはん(ふつう)・果物・朝パン・間食(ふつう)
②1日の水分量は目標量を超えているが、ほぼ毎回お声賭けが必要である。
③体重増加傾向であったため、ご飯の量を少し減らして調整し、増加はストップし、現在横ばいなので様子を見る。

どちらも大きな問題はないので、現状維持をお願いして帰宅する。 
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