魚河岸女将の地球探索(勝手に専務)

地の隅々まで 旅しながら ・・・

 終の棲家を探し・・・

   生きるって・・・

平成22年8月7日 (土) 関東最大級たんばら・ラベンダーパーク日帰りの旅

2010-08-08 01:19:02 | Weblog
平成22年8月7日 (土)

我が家から近いJR溝口駅をam7時50分出発し、
 一路関越道で 沼田ICへ。

土曜日なんでしょうか~~朝から渋滞が始まってます。
 途中1回休憩して
   11時半には沼田市の大地主?《原田農園》に到着

店頭に横断幕が掲げられ【甲子園出場・前橋商業高校主将・原田 義明】
 きっと、此処の息子さんなのだろう~~


農場と云うより ドライブイン、
 立派な瓦屋根の農家の建物で、何100人も食事が出来るレストランと
  お土産物が 並んでます。

ランチは此処で
 「地元で採れる高原野菜などの ヘルシー・バイキング」
 50分間の食べ放題。

 天麩羅は目の前で揚げてるので、
ナス・ピーマン・アスパラ・・これが一番 グーでした。
 なす料理は4点・酢の物・イカリングフライ・玉葱リングフライ・
 ピザ2点・ゴン太うどん・生野菜・スイカ・もも・ぶどう・杏仁豆腐
 採れたてキュウリ・トマトの 丸ごと・・・・

  シンプルでヘルシーですが 私は野菜が好きだから~~


食後、同系列の畑で「キュウリのもぎ取り3本まで」
 農家も自分で収穫せず、収入が入るのですから これも手ですよね。
  お客は、大きいのから収穫してくので、
     翌日、また違う客が来ても

   大きく育った別のキュウリを もいでゆくのですから
      手が掛からず 収入につながるわけです。

此の辺りは、さくらんぼ・りんご・プルーン・桃・ブルベリー・など
  栽培してる農家が軒を連ねてます。

遠方には、武尊連峰や川場・老神などの温泉にも恵まれ
 緑も濃く、空気も澄んで 何もしなくっても気持ちがイイです。


少し走って「善桂寺町」と云う所の農家で「桃狩1個」体験。


 
 青い小さなりんごが たわわに実り 桃もチョット小さめでした。




此処から17㎞ほど走って 【たんばら・ラベンダーパーク】
 標高1200m~1500mの地にあり、冬はスキー場と化します。
  そこまで曲がりくねった道が続き、武尊や沼田の町が見えてます。


一度は訪ねたいと思っていたのですが、沼田駅からの便が悪く
 タクシーだと 往復@6000円も掛かるので先延ばししてたのが、

     クラブ・ツーリズムで@7980円 ・・


  ワンコを連れた家族連れや カップルで 賑わっています。

地図を頂いたので、行きだけリフトで上ります@450円

 15分位~~  結構長いですが、

   ウグイスの声や 高原を吹き抜ける風が肌に心地よく
 
 後ろの親子・・リフトで
  『 気持ち イイ~~~』を 連発してました。


途中で3回 停止?  アレ?
 足の不自由な人や 乗り降りの失敗した人が居た時は 停止・・・

   やさしい 心使いです。

下りた所から一面、赤・黄色・・・色とりどりの花が咲いてます。


 

そこから少し上が ラベンダー畑です。




  

 3種あって
   こいむらさき=色が濃く 観賞用
   おかむらさき=香りが強く 加工用
   スーパーセビリアンブルー=日本の寄港に合わせた 改良品種

蝶々や蜂が 花から花へと飛び交う~~

 富良野へもとうさんと行ったけど、群生してると紫一面で美しいが、
  1本1本では さほど・・・・


湧き水が8℃と 冷た~~い。



 
  下ってくると小川に木の橋が掛かってて 渡ると
     玉原湿原へと続く道でした。





場内には、ミストの滝やヤナギラン・ニッコウキスゲが咲いて
   私達の目を楽しませてくれます。







帰途、
  関越道が事故渋滞と云うので 東北道で戻りましたから
 2時間遅くなりましたが、高速道路上から 房総方面でしょうか?
  
   沢山の花火を見る事が出来て 少し気分が晴れて
 
      渋滞が気にならずに 家路に 着きました。



夏の日の一日を 畑や高原で過ごせて 気分が爽快です。




   夕焼けがきれいでした・・・・
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指宿・知林ヶ島 と 種子島の旅 (最終回)

2010-08-07 05:25:46 | Weblog
7月28日 

昨夜まだ雨が降り出す前、ワンコの散歩に行って戻ってきた娘が
 『専さ~~ん 蛍がイッパイいるよ~~~』

   エツ? 此の時季に??

                  
急いで畑の畔まで行ってみると 沢山光ってる~~~ゥ
 
 飛んでるのもいるし~~~草むらでジーッと光り続けてるのも・・

     すっごォ~~ い!! 

 
  久し振りに見て 綺麗だったし~~嬉しかった~~あ~~



今朝は、其の後降りだした雨が 止む気配がない。


 私の予定は夕方までに家に着けばいいので、pm1時半のJALで。
  えーちゃんが 空港まで送ってくれるという。

   迷惑かけて ご免ね~~

そうだ~ァ
 
  種子島焼酎の「安納焼芋焼酎」がとても気に入ったので
    1,8ℓの瓶と化粧瓶を抱えて帰る事に。

 預けれず、チョット重たいけど
   手に入らないものだし・・・
  昭JIJIや 星野サン達にも 飲ませたいので・・・


雨の中11時 家を出る。

 ワンコ達が気配を感じるのか―――
  「陸」の目が、何故か淋しそう・・・・ 
     と、思うのは 私の 思い上がり・・??

    楽しかった~~~!!!

又、君ちゃんが 黒糖スポンジケーキを沢山作ってきてくれて、
   ありがとう~~!!!

 美味しくって、空港でビール飲みながら 珍しく食べちゃったァ




鹿児島空港では、JALの時間帯が悪いので、ANAへ乗り継ぐ。

 バスとの連絡もよく pm6時に家に着く。



丁度息子達が、生のうなぎを蒸してから、焼いてる所だったので
 『一緒に食べよう~~』 と 言ってくれたので
      珍しく 私も頂く。


 久し振り~~

    「生の国産うなぎ」を家で蒸して 焼いたのは・・・

  とうさんが居た時にはよく食べたけど・・・・

   ご ち そ う さ ま~~~です。


片付けだけ済まし、 すぐ あかすりへ。
 
  戻ってきたのはpm10時近く、明日も又、上野駅9時集合なので
  其の準備や洗濯など済まし、 横になったのは12時近かった。

宮崎県・大島の中村さんの所へ行く予定が
 【種子島】になったけど、少しでも娘家族の役に立ててよかった。


【桂島】は 又、必ず行こうと考えてるので
    資料は このまま貼って残しておこう。 


 
  (楽しかった 夏の日の 思い出)
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指宿・知林ヶ島 と 種子島の旅 (其の 5)

2010-08-06 04:47:55 | Weblog
7月27日

 娘の仕事は同じなので、弁当は海史君の分とで2個作り、
  今日は私とエーちゃんとで病院へ 見舞いを兼ねて届ける事に。

其の前に、
 
  まず 娘から依頼された2つの用事を済ませてから病院へ。

久し振りに逢った海史の左足首には、ホッチキスの針状のものが
  まだ 刺さっている~~ 見た目にも痛そう~~

 エーちゃんの交渉で 明日退院し、通院に切り替える事になった。


【種子島】でも、最北端の「浦田海水浴場」は奥まっていて
  よく見ていないと通過しちゃう~~



  (お昼でもこんなに人が居ないんですよ )


真っ白い細かい砂と、すき透った水、濃い青の水平線、緑の丘
 
 人影も少ないのに、よしずで作られた日陰@500円 や
  
     監視所もあって~~~

 村の管理下にあるシャワー室や、食堂まであり
  キャンプも出来るように なっています。


エーちゃん、私のシュノーヶリングの用意、してくれてて・・・
   
      嬉しいなあ~~~

 
 水着はのぶちゃんのウエットスーツを借りて


  
 久し振りに泳いで 島鯵の群れも 沢山見たよ~~ォ



 (飛行機雲が~~~)   



  2時間なんて あッ!と言う間




  
イッパイ写真を撮ってくれたり~~~
 エーちゃんは面倒見がいいから~~~



(海が似合う エーちゃん・・・) 


 実は此の海、アンマリ人に教えたくない・・・って。

  エーちゃんは「ナンバー湾・ビーチ」 と 詠ってる。


昼食、西表に1軒、美味しい東京式ラーメンがあると言うので 
  行ってみたら、
     休憩時間になってたので
    ハンバーグランチを。 それでも安くって 美味しかった。

 
  帰りに「大和温泉」に入って 家路に。


久し振りに3人で夕食。 
 
    いいえ~~5匹のワンコも一緒で~~~す。


 明日私は帰るので、いろいろ打ち合わせして~~~休む。
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指宿・知林ヶ島 と 種子島の旅 (其の 4)

2010-08-05 20:52:10 | Weblog
 今【種子島】は刈り入れの真っ最中

 
翌7月26日朝、刈り入れに行く時 

私も行きたいって頼んでおいたので、迎えに来てくれたけど
  台所の大掃除中で行けなかった――――

娘も7時に会社に行くので お弁当を作ったり、
 足骨折して手術した孫息子・海史君のも、エーちゃんの分も~~

 ワンコも5匹いるし~~~良くやっていると思うよ



マア、私が居る間は出来るだけやってあげたいし、

 換気扇・ガス台・流し台の上・壁・・など・・
  全て磨いておけば 又私が来た時やれば済むので~~


  午前中かかって少し休息してたら、
    エーちゃんが帰ってきたので温泉へ。


2月に田植えした田圃は刈り入れが済んで、
 刈り入れた稲が ガードレールや 木の柵に吊り下げられ
  
 田圃には、火が付けられ 野焼きが行われていますし、


 

JAの工場では、24時間 灯りが付けられてフル活動ですって。

 右手に見えるのが JAの工場です。


のどかな田園の午後の風景は、子供の頃見た・・そのままだった
 家に帰ると・・かあさんが迎えてくれた・・・あの日・・・




今夜もマっちゃんが 招待してくれる―――と云う。

【種子島】では酒を飲んだら 絶対に運転しない――が決まりなので
  君ちゃんの車で送ってもらう。

   何もかも みんなの世話になりながら・・・

マっちゃんの家には、マっちゃんの友人も見えてて
  『専さん~~を、紹介したくって!!』 と。

  『今年はこれない―――って 言ってたのに
     来てくれてありがとう~~~』

 そんな風に思ってもらえるなんて・・・嬉しいですよ・・・


皆で話して、笑って、飲んで・・・戻りは 11時。

 

 エーちゃんが
   
  『 専さん 明日、仕事が休みだから海へ連れてくよ』



  ( エーちゃんの船・みな海)


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指宿・知林ヶ島 と 種子島の旅 (其の 3)

2010-08-04 02:33:13 | Weblog
【知林ヶ島】には
   
   トイレも水のみ場もありませんが

 歩くのに 砂に足がとられるので重い水筒は持たずに行く事にし、
  
  4人で歩き出したけど、人に合わせていたのでは
 
    島内一周してくるのに 時間が間に合わなくなるので 

       1人 先に行きます。


pm2時10分が限界です。

 韓国・珍島のような魚や貝や海草は 見当たりませんが
  美しい砂浜が「天の橋立」のように 現れています。


 面積0,35キロ㎡・標高90m

  知林ヶ島に渡島すると岩伝いに階段が304段あり 
 
    展望台からは鹿児島湾が一望できますが、そこから
 
   上り坂を600m程進むと 真っ白い灯台が見えてきますが、


  

 此処まで来る人は少なく、
 
   私が出会ったのは、12歳位の男の子とおじいちゃんの一組でした。

 道はよく整備されてて、標識もキチンと立っているので
  迷う事はありません。




全周したかったけど時間的に厳しいと判断し 同じ道を戻ります。

  遠方に戻ってゆく娘家族が見えてますが、
        いずれ間もなく追い越すでしょう。

pm1時35分、無事に 満潮にならない内に辿り着く事が出来ました。


あとは指宿の「砂蒸風呂」へ行くだけなので
 私は「指宿駅」で下車し、電車で鹿児島中央へ向かおうと
  考えていたのですが、
 「種子島」行きのトッピーとの時間が合わず、
     再び砂蒸風呂 へ同行。


   でも、私はお風呂だけにして 娘家族だけで入浴。

最終的にJR鹿児島中央駅へ行かず、
 「種子島」行きトッピー 鹿児島南埠頭へと急ぐ。

  「屋久島」も同じ乗り場です。



 最終便が4時50分、

途中でエーちゃんにケンタッキーの御土産 を買ったり
    渋滞もあって~~~気が急く~~~


 万が一乗り遅れたら~~
     鹿児島で一泊し明朝7時30分で渡るしかないのである。

    ド キ ・ド キ・ ド キ ・・・・・

ホント・・・ギリギリ1分前・・・席も1席・・・・・
    私の為に残してあったみたいに・・・・・

  助かった~~~ぁ

    娘家族で トッピー乗船口まで鞄を運んでくれたし・・・
      ありがとう。 行ってまいります。



1時間半で【種子島】

 ウトウトしてる間に到着です。

西表=にしおもてから 茎永=くきなが迄 路線バスで1時間15分
 南種子営業所バス停で エーちゃんが待っててくれる~~ゥ

【馬毛島】から其の向うに【硫黄島】も見えて
    夕陽が沈もうとしています。






pm8時、エーちゃんと再会。

  『専さん~~今日は歓迎会で 君チャンの所で~~』

       と 家へ帰らず直行。

いつもの友が 沢山のご馳走を作って待っていてくれたのだ~~

 
    『専さ~~ん お帰り~~イ 乾杯!!』

 ほんとにありがとう~~12時近くまで話し 飲んで~~

     家に戻ったら ワンコ達が~~~
      陸を 抱きしめて~~~


* * *


今日から下呂温泉へ 2日間の旅です。

 飛騨高山など 電車で行った時、通過したけど
  下車してなかったので

  クラブ・ツーリズムの バスです。


ブログは、戻りましたら載せますので 休まないで済みますから

   引き続き読んでくださいね。
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指宿・知林ヶ島 と 種子島の旅 (其の 2)

2010-08-03 04:39:46 | Weblog
  7月25日(日)

娘家族としては、午前中「砂風呂」に入りたかったようだけど
 潮が満ちてて入浴できないので

 先ず、観光に行こうと 9時過ぎ出発。

レンタカーに4人、

 向かったのは「日本最南端の駅・西大山駅」
  開聞岳が正面に見える とても 美しい無人駅。





以前は来る人も少なかったようですが
 TVで放映されてから訪れる人が増えたと~~
  神奈川県から移住してきたというボランティァの夫婦が
   話してくれました。

 此のご夫婦移住してきたものの 鹿児島弁がどうしても通じず、
  こうして 駅前で自前のお茶と手作りドーナツを提供し
 全国から見える方達と話していると ホッ!とする と言ってました。



其処から車で5分ほどで「指宿一宮神社:枚聞神社=ひらきき」
 立派な真っ赤な鳥居が幾つもあって~~~




周囲15㎞・水深233mの「池田湖」
  
  菜の花が満開で 開聞岳が正面に見え、

     イッシーで騒がれた頃、私は訪れてる。



 2m位のうなぎも生息してるそうで、

    よく管理されてて 今も変わらず美しい湖です。

朝食を摂らなかったので途中の蕎麦屋さんで ランチ。
 各自好きなものを好きなだけ・・・・
   ビールも美味かったし・・・カキフライも・・・



再び指宿駅方向へ戻り、此の旅のハイライト【知林ヶ島】へ。


{砂州出現予測時間表}によると
  
   今月の25・26日の干潮が大きく 2時間25分、、
 
 それに合わせて渡るようにするが、

 
地元のボランティアの方の話によると、
  
 台風が来たりすると砂の現われ方が違い、
 
    時には、全ての砂が運び去られて
  
   一年間砂州が現れない事もあると 言っておりました。


pm12時15分、
 
  砂州はハッキリ現れて 

   結構大勢の方達・親子連れも楽しみながら渡ってます。





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指宿・知林ヶ島 と 種子島の旅 (其の 1)

2010-08-02 04:34:24 | Weblog
 平成22年7月24日(土)~28日(水)
  鹿児島県・指宿にある【知林ヶ島】と【種子島】の旅


鹿児島県・指宿に在る【知林ヶ島=ちりんがしま】は
 一年の僅かな潮の引き具合によって 砂州が現れて渡れる島。

機会があったら・・と思ってたら
 インドへ行った娘が行くと言うので 私も―――


  7月24日

夏休みと云う事もあり シニア割引が手に入らないかも~~と考え
 一番の便で出発。

案の定、空港の混雑が凄く、全ての手続きを終え
   搭乗したのが 5分前、 鹿児島空港へ向けて飛び立つ。

  連続で出掛けてて空いてた23日に
     チャーター船をと電話したが つながらない為
  【桂島】にも行きたかったけど見送る事にして

JR鹿児島中央駅へ出て 指宿駅へ向かう事にした。

たまたま羽田空港で出会ったお坊さんと 駅の日本蕎麦屋でも一緒で
 今の時代に欠けてるもの・・・に ついて語り合ってしまった・・・


指宿駅―――
 
  丁度1年・・いいえ1年と1ヶ月前
     おとうさんと真理ちゃんと来たのを 思い出す・・・・

 今夜の宿は 民宿「千成荘」 0993-22-3379

早い到着だったので、鞄だけ預けて砂蒸し風呂「砂楽」へ。


  

此処にも とうさんとは2回来た。

  今日は空いててゆっくり長く砂の中に寝かせてもらい、
   海からの風が よしずを通し、火照った顔に小気味よく
      熱さが  気にならない。

 砂風呂から出て、温泉・サウナと時間をかけ、出てから先ず、
    
   ビールを買い 飲みながら歩き・・・
 
     おつまみの美味しい魚を買う為、また駅の方まで歩き、

やっと見つけた魚屋さんで
  
  (鯵)と(赤玉)を見つけ 

   作ってもらい宿へ持ち込み、ビールで・・・・美味い!!


夕食7時まで眠ってしまったようで、女将さんが 呼びにきた。

 実は 約1ヶ月まえ長男夫婦が 此の宿をインターネットで見つけ 
  宿泊したが、『食事が悪いから外で食べた方がイイよ』  と
       教えてもらってたけど、肉も食べないし
   必要なら買ってくればイイと 思ってたけど
    息子が言ってたのは 本当だった。


 でも、もう昼間に美味しい魚と貝を食べたし~~~満足。

娘夫婦は種子島の のぶちゃんに娘の真理ちゃんを 
  インドに行ってる間 預けていたので 連れに行き
 pm6時のトッピーで此処へ来るので  私は私。


pm8時過ぎ 夕食を終えて『こんばんは~~~』と 部屋に来た。
 
  まだ私の中にインドでのあの嫌な思いが心の隅にあり 

     気持ちよく顔を見られない・・・・・
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