魚河岸女将の地球探索(勝手に専務)

地の隅々まで 旅しながら ・・・

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   生きるって・・・

【島旅】~~「湯の平温泉」まで (10)

2016-10-12 01:38:35 | Weblog


今朝の お弁当 ○ ささ身フライ
        ○ 鯖文化干し
        ○ 春雨サラダ
        ○ コーンコロッケ
        ○ スパゲティーケチャップ炒め
        ○ ポテトフライ
        ○ 白菜の漬物
        ○ パインアップル

     御飯 = 青菜のふりかけ


    ≑    ≑    ≑    ≑



11時15分「佐伯港」
  
  やっさんが迎えに来てくれてくれて~~
    
     嬉しいなぁ~~ 💖

そのまま「大分・臼杵」の家に帰り、
 
 やっさんと 順ちゃん鑑定中の間、
   
    
 私が 天麩羅揚げて、 稲庭ひやむぎの 昼食 食べて、


13日からの【旅】が 続いてるから
 
 、事前に準備しておいてあるので、持ち出すだけ。


13時55分、
  
  やっさんの運転で 「湯平温泉・志美津」へ。
 

「博多」をam6時に出て来て、
    
  「佐伯」には9時頃着いてると、メールが入ってた。

そんなに早くから 来なくってもイイのに~~

 懐 デっかくって、
  
  思いやりも、優しさも、今まで出会った事の無い人――




    志美津の前の渓流

「湯平温泉:志美津」
  
  まだ、僅か3回、
   
 それも、やっさんと出逢って初めてなのに・・・
  
   何故か・・知り合いの家に行くような・・・
     
      嬉しく、懐かしく思えるのは、何故 ?

快く迎えてくれる 宿の人達。
  
  通されたのは、やっさんと初めて出逢った思い出の部屋よ。

     心 配りに 感謝 ♡



    
 2人 温泉街を 手をつなぎながら歩く。
      
   人目など 全く気にならず。

広い自動車道に出て、川の流れ 眺めながら歩き出したら・・
    
  横に 1台の車が。
  
      ?  私には ?
 
やっさんと、
 
  今日ご一緒する 先輩ご夫妻の車だったのだ。

    手をつないでるとこ 見られたね。


夕食pm6時半。
 
 初めてやっさんと出逢い、言葉交わした 思い出深き室。






 
 アンマリ・・・食事の内容 覚えてない・・
    
   随分沢山 日本酒呑んだけど・・・


 自己紹介 = やっさんが私を紹介。

    これも また 覚えてないのだ・・・・
   
  
 4人で過ごす時―――



  会話も弾み、 私達の部屋で二次会。
    
     深夜 12時頃まで?


 9月18日 (日)
 ________

カーテン越しに 柔らかい光が差し込み、
 
 いつもなら1人なのに・・・今は、隣に やっさんが居る。

      静かな寝息も・・・

互いの腕が、互いの身体を抱えるように・・・
  
   何気なく作動してる・・・
      
      無心の 安らぎの時―――


今日は 4人で「塚原温泉:火口の泉」へ、やっさん運転で 出掛ける。

台風が「沖縄」から九州上陸――― の 情報もあり、
  
  皆 心配してるけど、
     
     私には 雨は 降らない ❣ ❣  

「由布院」の街に かかる雲海。



初めて私の家族皆で「由布院」に来た時も、
  
 雲海の中に ポッカリ浮かぶ街が、幻想的だったのを 記憶してる。

   今、家族ではない人と 同じ雲海の街を見てるのは・・・


「塚原温泉:火口の泉」




 大勢の人が 訪れてる。

  『露天の方 混んでます。』 と。
  
  『露天の方がイイ!!』 と、やっさん。  私も。

即決。
  
  『1時間後――』

入浴中、雨の強弱もあり 少し濡れながらも、
 
  雲が山を這い上がったり、 
  
 下ってきたりするのを 見乍ら、入浴するのも オツなもの。


日中 陽が出てくると、
 
 露天の岩が温まり、湯温も上昇するのだが、
   
   陽が出てこない為、少し温めで ゆっくり浸かってられる。

酸が強く、指が シワ皺に~~~

 岩で擦り 湯から出たら、指紋が? 凸凹が 薄くなってるのだ。


  火口で20時間蒸した卵 買って、口にする。
  
まだ ポカポカと温かい。 
 
  殻剥くと、中からベージュ色の身が表われて、
   
    口に入れると、

      源泉の臭いが 鼻に、口に、胃へと広がる。

頭から 汗が滴り落ちる。
 
   芯から温まってるので、身体が火照ってる。


私もこれで2回目。 
   
 受付の人達 感じがイイ。
  
   他に何にも無いんだけど、 また、来たくなる温泉―――

食事の施設無いから、

  「湯平温泉」に戻り、 (うれし野)へ行く。

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