今が見ごろだよ〜

ツツジには馬にとって有毒な成分が含まれているので、
馬に食べられなかったので残ったとのことです。




エ! 川が温泉? あるんですよね

この貴重な写真は昔湯治場だつた時のものです

日本秘湯の宿の会員(今が新緑がもっとも美しい季節です)
「乃木大将」が別荘として利用したお気に入りの宿でした

お茶菓子の「味噌まんじゅう」 早目に着いて安眠マットで一寝入り

川の湯の入口

現在の「川の湯」です。残念ながら良く整備がされ、少々自然観が
薄れてしまいました。なお川底には自然の小石が一杯ですので、
足が痛くなりますので注意をして下さい。でも最高の温泉です。

夕・朝食は個室で頂きます

メインの豚しゃぶ

根曲り竹 鰆の焼き物

御造りの三点盛り

朝食の御膳

鮎の一夜干し 有機野菜の陶板焼き
房総半島の小さな鉱泉宿「弁天鉱泉」

大評判の夕・朝食は新鮮な磯料理がメイン


一人に一匹づつ伊勢海老の生造りが付く

岩風呂風の内湯

石段を上がると露天風呂があります

東京湾越しに眺望が開けた露天風呂は最高

朝食は伊勢海老の味噌汁つき

館山市にある通称「船形山の崖観音」は真言宗智山派に属し、
山号寺号は「船形山普門院大福寺」と称し、堂内は崖の自然石に
1.5mの十一面観音像が彫り込まれている

茨城県鉾田市「深作農園」

6月1日オープン「メロンのレストラン」

農園への送迎バス 猫ちゃんがお出迎え



フルーツ好きの「いやしんぼ」 コラ〜皮まで食べる気か。

摘果したメロンの赤ちゃんは無料。家で漬物にして美味しく頂きました。
岡本太郎画伯絶賛の「万冶の石仏」

長い間ほとんど知られていないユーモラスな石仏が、
諏訪大社春宮の旧参道道脇にあります。
1660年(万治3年)の銘があるところから名前がつきました。
高さおよそ2mの自然石の上に小さな頭が乗っており、
「この様な石仏を見たことがない」と絶賛されてから、
一躍有名になりました。私が訪れた頃はねまだ周囲に雑草などが
生えていましたが、今は整備され一大観光名所になっています。



イースター島の「日本版モアイ像」か?

土浦駅発・快速電車(グリーン車内)

東京駅発・のぞみ(グリーン車)


東海道新幹線のぞみ車内


東京駅の駅弁・春小町(竹の子ご飯)

東海道新幹線車内コーヒー

祇園白川・しだれ桜と「吉井勇の碑」

祇園・とり水炊きの老舗「とり安」

鳥の肝煮(柔らかく味最高)

水炊きのスープ(生姜醤油を少々・うまい)

京都若鶏と旬の若竹煮

とり安自慢の水炊

〆は「とり安」自慢の「雑炊」で大満足
アートサイト八郷2012「小さな・大きな」

「吾流石の石彫」とあどけない童の姉妹

武蔵野美術大学生の作品「竹のシマウマ」 すごいでしょう。

武蔵野美術大学卒業生による「大きな竹のブランコと小さな小屋」
村上九十九氏・木の彫刻展「鳥一対」

石岡市(旧・八郷町)上青柳集落の里山と棚田を利用して、
武蔵野美術大学(八郷探検隊)の学生さんが泊まり込みで
制作活動を行い、完成品を展示し来訪者の方々に
鑑賞して頂いております。今回、第3回目を記念して、
県内の芸術家2名の方が作品を展示してくださいました。
上の写真は「かやぶき古民家」の門の両サイドに
木を利用した作品で有名な「村上九十九先生」の「鳥」と
題した一対の作品を展示いただきました。



かやぶき古民家の庭先で武蔵野美術大学「八郷探検隊」が
展示作品の制作に励んでいます。
さすが美大の学生さん、手際よく進めています。
作品が出来るのが楽しみです。

かやぶき古民家前の棚田に「竹の橋とあぜ道」を
竹の釘を作り小道を制作中です。
滝沢慶盟氏 琴古流「尺八奏者」

石岡市(旧・八郷町)上青柳地区の「かやぶき古民家」で
2月5日(日)に演奏会が開かれました。


「かやぶき古民家」の囲炉裏端での「和みのひととき」は
心の芯から癒してくれました。
(余興として水道管の尺八体験もありました)

武蔵野美術大学「八郷探検隊」が苦心のすえ制作した作品。
東日本大震災により被害にあわれた方々の御霊安かれとのおもいで、
関東の霊峰・筑波山を望む「神々の大地」に建てられた「鎮魂の塔」です。

鎮魂のモニュメントのある棚田には、未来の子供たちの幸せの
願いを込めて「巨大な竹のブランコ」と「幸せの小さな家」を設置しました。