天皇陛下の退位などを検討する政府の有識者会議は、論点整理に向けた議論を行い、ヒアリングを行った専門家の意見は、国事行為の委任などで天皇の負担軽減を図るべきだという認識でほぼ一致する一方、天皇の退位や、退位を認める場合の法整備の在り方などで賛否が明確に分かれたことを確認しました。

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NHKニュースの詳細では

 退位後の天皇の地位や活動について、

▼上皇とし、活動は判断に任せればよい

▼前天皇・元天皇とし、活動は抑制的であるべきだ

と意見が分かれています。


陛下はどのような理由で退位をご希望されたのでしょう。

ご高齢の為、今までの様に公務を果たせないとの理由だったと思います。

ですから、「上皇」として自由なご活動を容認するのはどうかと思います。

それを容認すれば、韓国訪問をされ、そして謝罪されるではと危惧します。

夜のNHKニュースで「活動は判断に任せればよい」と聞き、

一番、この事を心配しました。

 

退位され自由の身となり、自由な発言をし、自由な行動をされるのを国民は望んでいません。

秋篠宮殿下が仰っていたように、ハゼのご研究や音楽など趣味に時間を使っていただきたいと

切に願います。

 

 

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