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伊丹市切断遺体 新たに“頭と胴体”を発見

2016-10-14 08:39:57 | 報道・ニュース
 兵庫県伊丹市の河川敷で人の両腕・両足の一部が見つかった事件で11日夕方、新たに成人の頭と胴体が土の中に埋められた状態で発見された。

 この事件は10日午後2時ごろ、兵庫県伊丹市を流れる猪名川の河川敷で、人の両腕・両足の一部が見つかったもの。遺体の一部は、川にかかる橋の下で見つかった。水辺の近くに、足が2本、そこから5メートルほど離れた場所に腕が2本、それぞれ並べたような形で置かれていたという。

 司法解剖の結果、同一人物とみられる切断遺体。腕は二の腕から先の部分が、足は膝から下の部分で黒い靴下をはいた状態だった。足のサイズは23~25センチ程度だという。

 腐敗の状況などから、遺棄されたとみられる時期は1週間以内。あたりに血痕などがなかったことから、警察は、別の場所で切断された可能性が高いとみている。

 11日夕方、頭と胴体が発見されたことで、警察は、これでほとんどの部位は見つかったとみている。遺体は成人男性のものとみられ、警察は、新たに見つかった部位の司法解剖を12日に行い、身元の特定を急ぐとともに、殺人容疑も視野に捜査を進める方針。

 早く犯人を捕まえてほしいですね。
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