車査定で注意すること

飽きたわけじゃないけど、新しい車が欲しくなったら、今のっている車は高く売りたいですよね!下取りする?査定してもらう?

査定上の標準的な走行距離

2017-05-17 13:41:57 | 車査定

査定上の標準的な走行距離

査定をする上で標準的な走行距離は、1年で1万キロ前後と言われています。


その数値から大きくかけ離れていない限り、走行距離が問題となって査定上で不利になることは少ないと言えるでしょう。

しかし、トータルの走行距離が5万キロを超えると、査定が悪くなる傾向があります(軽自動車はもう少し短い傾向があります)。


乗っている車の走行距離が5万キロに近づいてきたら、買取や下取に出して買い替えるか、もうしばらく乗り続けるか検討した方がいいかもしれません。

車の走行距離は、何年間か必要に応じて車を利用した結果としてついてくる数値です。


査定時の重要な基準ではありますが、絶対的なものではありません。


半年や1年で5万キロ以上というように酷使されたり、普段ほとんど使わずに放置されていて、状態が悪くなってしまった車以外であれば、少しぐらい走行距離が多くても少なくても、それほど大きな影響はないと言えます。

普段車を利用する際は、走行距離を気にするよりも車に乗って楽しむことを優先し、車の買い替えや車の買取を意識し始めたら、走行距離のことも考えて、早めに買取店に相談することが大切と言えます。





車種とメルアドだけで(電話も名前も不要です)

とりあえず査定したらだいたいの金額がすぐに出てきた。

あとは近くの業者さんに正式査定依頼するだけです。

Goo買取で車査定のポイントを見てみる。


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