教育カウンセラーの独り言

今起こっている日本の教育の諸問題と受験競争の低年齢化している実態を見据えます。

小沢一郎代表は、「全世界の原発廃炉」という大義のため、新潟県知事選挙で米山隆一候補を全面バック・アップ

2016年10月15日 01時07分47秒 | 国際・政治

小沢一郎代表は、「全世界の原発廃炉」という大義のため、新潟県知事選挙で米山隆一候補を全面バック・アップ

2016年10月14日 07時07分07秒 | 政治

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
小沢一郎代表は、「全世界の原発廃炉」という大義のため、新潟県知事選挙で米山隆一候補を全面バック・アップ

◆〔特別情報1〕
 「自由党」小沢一郎代表が、「解散旋風」が吹きすさぶ最中、いち早く「1月衆院解散・総選挙」を念頭に「原発ゼロ→廃炉」を最大の争点にして「前哨戦」 を繰り広げている。戦場は、新潟県。知事選挙に無所属で立候補している米山隆一候補(共産党、自由党、社民党推薦)を全面バック・アップして戦っている。 対抗馬は、「原発再稼働推進派」の自民党と公明党推薦の森民夫候補(元長岡市長)である。
 天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」が掲げている「世界恒久の平和を築く新機軸」の1つ「全世界の原発廃炉」という大義 を実現するのが、目的だ。自民党の安倍晋三首相が強引に推進しようとしている「原発再稼働政策」は、すでに世界支配層の大方針に反しているので、世界最大 規模で発電出力を誇る東電柏崎刈羽原発(7基の原子炉合計で821.2万kW)の再稼働はできない状態にある。世界支配層から絶大な期待を寄せられている 国際政治家・小沢一郎代表は、「全世界の原発を廃炉する」という大義のため、奮闘している。いまや「時代遅れの極み」安倍晋三首相は、悪あがきしていると しか言いようがない。


平成28年10月22日 (土)12時30分~16時
元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
~情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術
テーマ:「天皇陛下が創造する新世界~世界のマスメディアが尊崇!」
場所 小石川後楽園内「涵徳亭」円月
参加費 5,000円


第16回 板垣英憲・『悠久の歴史研究会』
日時2016年10月22日(土)16時30分~20時30分
シュメール・バビロニアをルーツとする
「我が皇室の淵源 天皇の尊号と理想信仰」
~「日ユ同祖論」についての1考察




第59回 板垣英憲「情報局」勉強会のご案内
平成28年11月13日 (日)
「マスコミに出ない政治経済の裏話」
~新大統領選出! どう動く米国、どうなる安倍晋三政権と日本経済


◆板垣英憲の新刊のご案内◆

トランプと「アメリカ1%寡頭権力」との戦い 日本独立はそのゆくえにかかっている!
クリス・ノース(政治学者),ベンジャミン・フルフォード(元フォーブス誌アジア太平洋支局長),板垣英憲(元毎日新聞政治部記者),リチャード・コシミズ(日本独立党党首)
ヒカルランド


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