教育カウンセラーの独り言

今起こっている日本の教育の諸問題と受験競争の低年齢化している実態を見据えます。

朝鮮戦争を知らない米国民の間で北朝鮮への危機意識が高まっており、ICBM級の弾道ミサイル発射の最大の効果だ

2017年07月29日 12時08分04秒 | 国際・政治

朝鮮戦争を知らない米国民の間で北朝鮮への危機意識が高まっており、ICBM級の弾道ミサイル発射の最大の効果だ

2017年07月29日 00時57分13秒 | 政治

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
朝鮮戦争を知らない米国民の間で北朝鮮への危機意識が高まっており、ICBM級の弾道ミサイル発射の最大の効果だ

◆〔特別情報1〕
 「第2の日本」北朝鮮(金正恩党委員長=元帥)は7月27日、朝鮮戦争休戦64年の「戦勝記念日」を祝った。朝鮮戦争の当時国は、北朝鮮(背後にロシ ア、中国)と韓国=国連軍(実質的に米軍)であり、日本は、本来無関係であり、当事国ではない。日米安保条約を結んでいる同盟国であるので、米国側に立っ ているけれど、本来は、朝鮮戦争に巻き込まれる必要はない。むしろ、日本は、緩衝国・北朝鮮の恩恵を受けてきた。しかし、休戦中とは言え、戦争は継続して おり、北朝鮮が敵国・米国からの攻撃を恐れて、再び米国に向けてICBM級の弾道ミサイル発射に踏み切ろうとしているのは、当然である。太平洋を隔てた極 東の朝鮮半島から、ICBM級の弾道ミサイルが米国本土に飛んでくる可能性が大となったため、米国民の間で北朝鮮への危機意識が高まっている。これが、 ICBM級の弾道ミサイルの最大の効果である。

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天孫人種と所祭神
第5段 皇室と神祗 
第2章 皇室と高天原神話との関係
  第1節 大日?貴と素戔嗚命の本質
1 御子神五男三女神と所祭氏族
2 素戔嗚命と所祭氏族
場所 小石川後楽園内「涵徳亭」蓬莱


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